いよいよ加速するディスクロージャーの動きは本物か?



またまた宇宙人の存在を発表間近とする新しい情報が入ってきている。
UFOや宇宙人に興味ある方はすでにご存じと思われる、スティーブン・グレア博士より、宇宙人情報のディスクロジャーを目指した映画「シリウス」の公開が始まるとのメッセージが公開されている。

すでに何回か宇宙人の存在を発表という記事はアップしているが、
私(記者)自身はそのようなことが本当に起こるのだろうか?
と非常に疑問を感じているし、

おそらくはそのような発表がないままに本年末を迎えた時には多くのUFO研究サイトに
「今回は宇宙連合の判断で発表を延期した」というコメントが掲載されるだろう。
と予測している。

もちろん記者は“宇宙人絶対いない論者”ではないし、そのような発表があればいいと考えている。
しかし、以前にも何度か触れたことだが、

「この世の終末に心正しきものは宇宙人によってユートピアへ運ばれ、
心正しくないものは荒廃した地球に残される。または死んでしまう」という主張が

単に神を宇宙人と言い換えただけの新興宗教にしか聞こえないのだ。
第一、個人個人の行いの“正しさ”の基準がキリスト教の教えとまったく同じである。
何が正しいか間違っているかなど、立場によって正反対にもなる要素であり、
何をもってして助けるものと助けないものに分けるのか?

そもそもなぜ全く赤の他人である地球人を助けに、大挙して宇宙人が地球にやってくるのか?
そんなに無駄に使えるエネルギーがありあまっているのなら、とうの昔に、

つまりこんなに世界中が資本の奴隷となり、たった1%の人間に搾取され続け、
大多数の人間が不幸になるというような世界が完成する前に助けてくれても良いのじゃないか?
とごくごく素朴な疑問がわきあるのだ。

それに一人ひとりの行動を宇宙人が知っているはずがないじゃないか。
なんでそれでいい人と悪い人が彼らに判るのだ。

随分と批判的な事を書き綴ってしまったが、とにかくディスクロージャーは進行しているらしい。

スティーブン・グレア博士のコメントが
「ふるやの森」様のサイトで全文掲載されているので以下に引用する
先週の週末、月面に降り立った最初の男:ニール・アームストロング氏が82歳で死去した。多くの人々が、彼は有名な1969年の月面着陸で実際に起きた真相を公開しないまま去ってしまったのかと尋ねるが、その答えは「イエス」であり「ノー」でもある。

何年間にもわたって、私は数多くの宇宙飛行士たちと知り合い、その中の何人かとは家族のように親密な友人としてつきあってきた。さらに、ご存知のように、私の叔父は1969年に月面着陸したルナー・モジュールを制作したグルーマンのシニア・プロジェクト・エンジニアであった。

あの歴史的なイベントの真相は決して語られてはいない。人類は確かに月面に到達はした。しかし、そこで実際に起きたことは隠されていて、現在に至るまで公開されてはいないのである。


アームストロング氏が月面に降り立つまで、 月の軌道は古臭いイメージで地図に描かれていたと共に、月面上の建築物の存在も知られるようになっていた。このことはディスクロージャー・プロジェクトの複数の目撃者によって報告されている。したがって、アームストロング氏の月面着陸以前にすでにNASAの軍部・情報組織はそこで「尋常ではない何物か」に遭遇する可能性を想定していたと考えることができる。

この可能性に備えてNSA(国家安全保障局)などの上部機関を通して月面着陸船の到着を延期させて、「尋常でない何か」が撮影される事態に先立って、別の代替フィルム(ニセ映像)を用意する工作活動が行われたのである。


それは確かに「起きた」のである。ニール・アームストロング氏とブズ・アドリン氏の両方が別々に私にこう語っている。「月面着陸船の着陸した場所には膨大な数の巨大なUFOがクレイター上空を旋回して飛行をしているのを本当に目撃した。」私はこの証言を軍部の士官に知らせて証拠の映像を見せたが、この報告は公開されることがなかった。ブズ・アドリ氏の親しい友人はこう語った。「このことを彼に公表させる立場に私はない。いつか彼は自分から公表できるようになるだろう。」

ニール・アームストロング氏は月面着陸の後は隠遁者のようにひっそりと暮らして、この歴史的なイベントについては口を閉ざし続けていた。彼の家族や親しい友人は私にこう語った。「ニールは正直者で、このような歴史的な遭遇事件に関して、公衆に嘘をつきたくなかったのです。」私たちのヒーローがこのような受け入れがたい立場に追い込まれていたとは何という悲劇だろう!


私たちが数年前にディスクロージャー・プロジェクトを組織した時に、アームストロング氏の友人に、1997年にワシントンで開催する会議の締めくくりのスピーチを彼にお願いできないかと尋ねたが、その友人はこう答えた。「もしそうできるのなら、アームストロング氏はぜひそうしたいと望んでいます。しかし、そうできない理由は、もし月面着陸の時に本当に起きたことを話せば、彼自身と彼の妻、子供たちが殺されてしまうからです。そっけのないお答えで申し訳ありません。」

私はこの時点では、この答えを信じられなかった。しかし、それ以来、このような脅迫による国家安全の過剰防衛は裏舞台では日常茶飯であることを知った。ワシントンDCの海軍研究機関の高い地位にある科学者は、私とディスクロージャー・プロジェクトチームに対してこう語った。「もし私の知っている情報を何か漏らすことがあれば、私だけでなく、妻、子供たち、孫たちのすべてが殺されることになる。」


これはジョークではなく、陰謀論でもない。これが国家安全保障機構の最高機密機関のファシスト・ボスたちが深い闇の中で策動する手口である。彼らは聖歌隊の少年を装ったマフィアを国家の裏側に作り出してきたのである。


やがてまもなく、私たちの前に勇気のある男女が歩み出て、真実を公表してディスクロージャーを前進させる姿に私たちは拍手を送ることになるだろう。地球人類は宇宙で孤独では無く、地球を超える宇宙に知的な存在が実在する真実を知る権利がある。私たちは、ディスクロージャーを緊急に実現して、地球外文明がサポートする驚くべき新しい科学とテクノロジーを手にする必要がある。その新しい知識は私たちの文明を新しい地球文明へ移行させて、貧困と汚染から人類を解放して、すべてに正義が行き渡ることになるであろう。

これから公開される映画:シリウスはそのディスクロージャーを推進することをめざして製作されたものである。ぜひ皆さんの支援をシリウス・ネバーエンディング・コムまでお寄せいただいて、ディスクロージャーと平和的コンタクト、そして新エネルギーへの大きなステップを共に踏み出すことを読者にお願いする次第である。

2012年8月27日 スティーブン・グレア


元記事:S・グレア8/27:ニール・アームストロング氏とUFOの秘密
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/1e8357f3044f0a5fd45a878e40d27285

ニール・アームストロング氏の紹介ビデオ


スティーブン・グレア氏の動画


シリウス・コンタクト予告編Part.1


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コメント一覧

■立早ノ三  2012/11/24  コメントID:11
そうであればいいですが  >Jesu
もちろんそうであって欲しいとは思っていますが、
「信じる者は救われ、信じない者は救われない」
という主張がウソにしか聞こえないのですよ

だが下の書き込みは"ロボット"では?
■Jesu  2012/11/08  コメントID:10
oPMkGHGNuULY  I cannot tell a lie, that rlaely helped.