「一なるものの法則」と「秘密の宇宙計画」─The Law of One and The Secret Space Program【Season6,Episode9】

2022-08-30


David Wilcock:
コズミック・ディスクロージャーへようこそ。
私はホストのデビッド・ウィルコックです。
このエピソードでは、コーリーが話してきた
ことのいくつかを、
実証的なデータで検証していきます。
そこへ入っていくには様々な方法があります。

ウィリアム・ヘンリーが古代の芸術作品に
ついて語るエピソードがありますが、そこには
ブルー・スフィアやブルー・エイビアンが
描かれていました。

そして新しい内部告発者、ウィリアム・
トンプキンスが名乗りを上げ、コーリーの
言っていることの多くを立証しています。
そして今、「一なるものの法則」の資料が
あります。
この番組で聞いてきたことすべてに、
信じられないような収穫があります。

では、コーリー、おかえりなさい。

Corey Goode:ありがとうございます。



David:これから話すことは、ほとんどの
人にとって本当に衝撃的なことでしょうから、
「一なるものの法則」の中にある、あなた
個人が仕事で遭遇したこととの相関関係の
大きさについて、話しましょう。

Corey:ええ、「一なるものの法則」は
確かに知られていました。
そして、ある種の人々はそれを読むことを
要求されました。
私は、ネガティブな内容だから近づくな
と言われました。近寄るなと。

David:ははは。

Corey:そして、私はそうしました。
近寄らないようにしました。
2000年代前半にネットにアップされていて、
スクロールして少し見たんですが、
その程度でしたね。
でも、深入りして読むことはなかった。
なぜなら、
「これは近寄ってはいけないものだ」と
プログラムされていたからです。

David:
さて、私たちが内部告発者として話を
聞いた人の中には、同様に
「一なるものの法則」と「秘密宇宙計画」を
知っていると独自に検証した人がいました。
それは共通した要素です。

Corey:
思い起こせば、SSPアライアンスの一人が
生のティア・エールにした質問の一つに、
「あなたは...」というのがありましたね。

David:
「あなたは『The Law of One』の
ラーですか?」

Corey: そう。

David: そして、
彼はただ「私はラーだ」と答えたんだ。

Corey: 「am Raw Tear Eir.」と。
それだけを返したんです。

David: そして、
「The Law of One」で彼らが答える
すべての質問で、彼らはいつも最初に...
最初の発言は、「I am Ra.」です。

Corey:そうですね。
視聴者は
「そうか、彼は質問に答えたくないんだ」と
思って、混乱するばかりだった。

David:
では、このエピソードでは、削除された
素材に触れることにしましょう。
質問者であるドン・エルキンス博士が、
こんなことが可能だとは知らなかったので、
そのセッション全体が『ザ・ロー・オブ・ワン』
から削除されました。

あまりに突拍子もない話だったので...
「法則」が語った、私たちの政府と彼らが
持つテクノロジーとその範囲については、
彼の心を完全に打ち砕きました。
彼はこれが現実であることに耐えられず、
「これは...もし本当なら、このことについて
多くの質問をしなければならないだろう」
と言いました。
だから、本から削除した方がいい」
と言いました。

ですから、宇宙開発に携わっている人たちも、
これを見たことがないのです。
これは数年前にホームページで
公開されたばかりです。
実は第5巻にあったんです。訂正します。
1998年の時点で、第5巻に掲載されて
いたのです。
誰も見たことがないのです。
今はオンラインで読むことができる

よし、じゃあこれを見てください。
ここでいくつか読んでみましょう。

SSPに関する一なるものの法則



8.2 質問者:昨日、あなたは言いました
「ある種の着陸が行われています。

Ra:...これらの着陸のいくつかは、
あなたの民族のものであり、いくつかは、
オリオンのグループとして知られている
エンティティである。[さて、それはドラコです]

質問者:最初の質問ですが、「着陸」とは
どういう意味でしょうか?

David:ここで「着陸」と言っているのは、
UFOのことです。
では、ここで何が起こるか見てみましょう。

Ra:...あなた方の民族は、
この時間/空間の現在において、
未確認飛行物体としてあなた方に知られ
ている形とタイプの船を作り、飛ばすことが
できるという、あなたがそう呼ぶなら、
技術的な達成をしています。

David:さて、このことはドンを完全に
驚かせることになります。
彼はこれを予期していなかったのです。

Ra:...あなた方の社会的記憶の複雑な
振動率にとって残念なことに、これらの
装置は人類の奉仕のためではなく、
潜在的な破壊的使用のためのものです。

このことは、あなた方の社会的記憶複合体
の振動の結びつきをさらに混乱させる。

[このため、]他者への奉仕を志向する者も、
自己への奉仕を志向する者も、社会的
記憶複合体の知的無限性への門を開く
エネルギー/パワーを得ることができない
状況に陥っています」。

David:
つまり、宇宙計画によってアセンションが
混乱している、というのが彼らの本音です。
彼らは自分たちのためにやっているのでは
ありません。
技術を共有しないのですから、私たちの
ためになることはありません。



Corey:そうですね。
私たちの進歩に役立つはずの技術です。

David: でも今、この同盟は技術の
提供を望んでいるとおっしゃいますね。

Corey:その通りです。
彼らの目標は、人種や信条、宗教に
関係なく、全人類にその技術を同時に
提供することです。

David: このことからもわかるように、
もしそのテクノロジーが公開されたら、
アセンションのプロセスにとても良い影響を
与えるだろうと彼らは言っているんだ。

Corey: 違う世界になるんですね。

David: ええ、その通りです。

Ra:...その結果、
収穫が少なくなってしまうのです。

David:
これはかなりショッキングなことですね。
私たちがあまりにも妥協してきたので、
卒業できるほど愛にあふれた人たちの数は
それほど多くないということです。

さて、これからその詳細に入りますが、
これはあなたが言ったことすべてを検証
するもので、非常に驚くべきことです。

8.3 質問者:これらのクラフトは、
私たちがこの時点では転生していない平面
と呼ぶものから、私たちの民族のものですか?

David:
彼は、ここで本当に起こっていることを
把握することができません。

質問者:
彼らはどこに拠点を置いているのですか?

Ra:...私たちが話したこれらは第三密度
のもので、あなた方の民族の様々な社会部
門や構造のいわゆる軍事複合体の一部です。

David:
彼らは「産業」という言葉を使いません。

Corey: そうですね。

David: でも、
それってすごいことだと思いませんか?
彼らが使っている言葉は「軍事複合体」
なんだ。
だから、彼らはこれが物理的な人々が
未確認飛行物体を作っていると言って
いるんだ。
これが行われた1981年のUFO研究の
主流を思い出してください、まだ誰も
これに気づいていませんでした。

1981年当時、宇宙計画はどのような
状況だったのでしょうか?

Corey:
1981年は、ソーラー・ウォーデンの
始まりの年でした。
ソーラー・ウォーデン」が本格的に始動し
始めたところでした。
しかし、第二次世界大戦前にすでに
始まっていた他のプログラムもあり、
それらはよく、よく開発されていました。

David: でも、1981年までに未確認
飛行物体がたくさんあったわけですが...。

Corey: そうなんです。

David:... 軍の複合施設に。

Corey:そうですね。

David:わかりました。続けてみましょう。

Ra:...基地はいろいろあります。

David:彼らは基地について話しています。
これを聞いてください。

Ra:...バハマの南の海にも、太平洋の
チリ国境近くの海にも、あなた方が言う
ところの海底基地があるのです。

Corey: ははは。

David: さて、私たちが「バハマ」と
言ったとき、あなたは笑いましたね。
それで、今まで聞いた話とどう違うんですか?

Corey: バハマに海軍の海底基地が
あるのを地図で見たことがあるんだ。

David: なるほど、バハマか。
南米の底に近いチリの国境付近は
どうでしょう?

Corey:
そこに軍事基地があることは知っていますが、
どこの基地かはわかりません。
ドイツの離脱派閥かもしれませんね。

David: ええ、私もそう思います、
彼らは南米に行ったのですから。
海底基地と、それからこれを見てください。
1981年の1月に信じられないようなこと
がありました。

Ra:...あなたがこの衛星をそう呼ぶように、
あなたの月には基地があり、この時点では
再整備中です[1981年1月]。

Corey:作り直されている基地?

David:月には...軍事複合体によって。

Corey:「手直しされている基地」。
自分たちのものではない基地を占拠して、
それを再整備しているということでしょうか?

David:
まあ、それは説明されていませんが、
ここで彼らが言っているのは、大規模な
産業拡大だと思います。

Corey: うーん。

David: さて、考えてみてください。

Corey: ICCです。

David:
あなたが月面作戦司令部について
言ったことについて考えてみてください。

Corey: そうですね。

David: そうですね。
あなたの知識では、LOCに何らかの
メジャーアップグレードがあったことを検証
していますか?

Corey: はい。

David: レーガン政権からですか?

Corey: はい。
ダークフリート基地の建設もです。

David: そうです。

Corey:
他にも基地とは呼べないような小さな
前哨基地がいくつもありますね。

David: でもそれは、
当時人々が知っていると思っていたことを
はるかに超えていますよ。

Ra:...あなたの国土を移動する基地
があります。

David:
それはおそらく、走行可能な基地のような、
移動可能な乗り物のようなものを意味
しているのでしょう。
トラックの中で作業するような、移動可能
な基地ということでしょうか。

Corey:
移動式の司令室は知っていますよ。

David: なるほど。
おそらくそのことでしょう。

Ra:...空には基地とでもいうべきものが
ありますね。

Corey: それと同じことでしょう。

David: 軌道上のプラットフォーム?

Corey: 軌道上のプラットフォーム、
あるいは司令ステーションは、特定の地域の
上空を飛び、遮蔽して、監視とテレメトリー
の中継のために定位置に留まる船です。

Ra:...これらは、あなた方の民族の
拠点です。

[彼らは非常に数が多く]、私たちが言った
ように、潜在的に破壊的な存在です。

David:そこでまた、
彼らは月面にある基地について話して
いるのですね。
軌道上のプラットフォームについても話して
いて、これらの基地は非常に数が多いと
言っています。
これは信じられないことです。

質問者はこの件に関して完全に拒否反応
を示しています。
彼はそれを扱うことができないのです。

8.4 質問者:
これらの機体を操作している人たちは
どこから来ているのでしょうか。
彼らは、地球上のどの国に属しているの
ですか?
その源は何ですか?

David: これは、また、面白くなります。

Ra:...この人たちは、あなたや私と
同じように、創造主から来た人たちです。

David:
今のは、Raが威張ってるんだよ。

Corey: そうです。
私たちはみんな一つなんです。

David: ええ。
でも、30年後、35年後になると、
この質問はとても重要になります。

Ra:...あなたが意図しているように、
もっと浅い側面から言えば、この人たちは
あなたや他の人の政府の中で、あなたが
国家安全保障と呼ぶものの責任を
担っている人たちです。

David: つまり、もう一度言いますが、
ドンは、UFO学にはこれに関する情報が
なかったので、今あなたが言ったように、
当時、宇宙計画が存在したことを信じる
ことができなかっただけなのです。

Corey:
秘密の宇宙計画に関する情報は、
90年代までは出てこなかったと
思うのですが?

David: ええ、少なくとも。
さて、「他の政府」と書かれていることに
注目してください。
では、世界銀河連盟については
どうでしょうか?
それはいつ始まったのでしょう?
なぜなら、彼らはすでにここで、宇宙での
国家安全保障に関わる他の政府もあった
と言っているからです。

Corey: そうですね、
80年代に起こったことを指しているのかも
しれませんね。

David: ああ。

Corey: でも、ICC
(Interplanetary Corporate
Conglomerate)のことを指している
のかもしれません。
彼らは多くの国に拠点を置く企業で
構成されています。

David: そう。特に海底基地のことで、
彼は本当に困っていますね。

8.5 質問者:
では、米国は海底基地にこれらの船を
持っていると理解すればよいのでしょうか。

Ra:...その通りです。

8.6 質問者: アメリカは、
このような陸上(および海上)基地や
工作物の建設技術をどのようにして
知ったのでしょうか。

Ra:... 振動音複合体、
ニコラによってあなた方の人々に知られて
いる心/体/精神複合体がありました。


David: もちろん、
テスラのことを言っているのです。

Ra:... この実体は幻影を去り、
必要な理解を含む論文は、あなたの
国家分裂複合体のセキュリティに奉仕する
心・体・精神の複合体(つまり「人々」)に
よって持ち去られました。

David:
つまり、彼らは基本的にテスラとの何らかの
つながりがあったと言っているのです。
それは、あなたが内部で聞いてきたことを
証明するものですか?

Corey: そうですね。
テスラの電気・電磁波の研究は時代の
最先端をいっていて、彼が亡くなったとき、
彼の情報はすべて取り上げられ、機密扱い
にされ、プログラムに組み込まれました。

しかし、その技術がすべて彼の研究に
基づいているとは聞いていませんでした。
私はてっきり、エイリアンの技術を逆輸入
したものか、エイリアンの技術を授かった
ものだと思い込んでいました。

David: うーん。
もしテスラが空飛ぶ円盤を持っていたという
目撃証言が正しければ、テスラはその
能力を持っていたことになりますね。

Corey: ええ。

David: ...彼の論文には、
その余波でソーラー・ウォーデン型の
工作物を作る能力があったはずです。

Corey: もちろんです。

David: そうです。

Corey:
彼らには十分な科学者がいました。

David: わかりました。
では、話を進めましょう。

Ra:... こうして、あなた方は基本的な
技術を手に入れることができました。

あなた方がロシア人と呼んでいる、
心・体・魂の複合体の場合、その技術は、
およそ27年前、情報を共有し、あなた方の
民族の間に平和をもたらそうとする試みの
中で、連合(肯定派のことです)の一人から
与えられました。[1953-54]

David: ということで、窓口になります。
27年前というと1953年か1954年ですが、
ここで彼らが言っているのは、善意の
地球外生命体がロシアにコンタクトを取った
ということですね。

Corey:
その通り、その時期に、慈悲深いグループ
がやってきて、アメリカの軍事複合体に
接触し、彼らが歩んでいる道を警告し、
そこから逸脱するための援助を与えようと
しました。

David:
「ザ・ロー・オブ・ワン」の中で、そのことに
ついて話していますよ。
アイゼンハワーに会って、平和的な計画を
提案し、彼はその計画を拒否したと
話しているんだ。

だから、彼らがここでえこひいきしたくない
というのは明らかです。
彼らは一度に両方の側にそれを与えたの
です。

Corey: この情報は...(表に)
出たのですか?

David: いいえ。
1953年にロシア人がUFOの技術を手に
入れたという情報は、世間には何も出て
いませんでした。

Corey:
インターネットも普及させる方法もなかった。

David:
これを検証する研究は見つかりません
でしたが、やはりロシアはアメリカと競争
しているので、これが起こったことを共有
するつもりはないでしょう。

Corey: いいえ。

David: しかし、先に進むと、
ロシア側ともうまくいかなかったことが
わかります。

Ra:... この情報を与えた主体は
間違っていましたが、私たちはこのサイクル
の終わりに、あなた方の収穫(つまりアセンション)
を援助しようと多くのことを行い、そこから、
ある種の援助の愚かさを学びました。

David: 繰り返しますが、
ロシアは技術を手に入れた。
彼らはそれを平和的な目的のために
使っていません。
彼らは戦争用の武器を作っているのです。

さて、あなたはロシアが1950年代まで
さかのぼり、独自の技術を持っていること
をご存知ですか?

Corey: はい。

David: それについてもう少し詳しく
教えてください。

Corey: 彼らはペーパークリップ計画
から得た情報をもとに、独自のプログラム
を開発していました。
彼らはあらゆるソースから技術を
開発していたのです。

David: ドイツ人も含めて、ですね。

Corey: ドイツ軍も含めてね。
彼らはいくつかの異なるタイプの球体飛行
機を開発していて、アメリカ人が実際に
飛行する前に、すでに空で飛行して
いました。

David: うーん。

Corey:
初期の秘密宇宙計画の軍部にとっては、
とても気になる存在でした。
私たちのプログラムには、意味不明な
挫折を味わわせるような奇妙な事件が
たくさんありました。
私たちはそれを理解することができません
でした。

何か問題があって、早く始められるはずの
ことができなくなっていたんです。

David: なるほど、
ここで興味深いのは、連邦が平和的な
結果をもたらすことを期待して、彼らを
後押ししたということですね。

Corey: ええ、そうですね...。

David: 彼らはロシアがカバルへの
対抗策になりうると見ていたのでしょう。

Corey:
これはラーの関連グループか何かですか?

David: そうです。
連合は、アセンションと慈悲深い結果を
促進しようとする文明の積極的な連合
体です。

Corey:
それは間違いなく直接的な介入ですね。

David: そうです。
ロシアが間違った方向に解釈したために、
彼らは失敗したんです。

Ra:...
このような間違いがあったからこそ、
私たちは現在、より慎重な姿勢で臨んで
いるのですが、その必要性はますます
高まっており、あなた方の呼びかけも大きく
なっています。

David:
これが、1950年代に起こった善意のET
とのポジティブなコンタクトのように、彼らが
直接着陸して人々を乗せるのを止めた
理由です。
彼らは、もう人を乗せないのだと、
この記事で説明しています。

しかし、私たちはアブダクションが起こって
いたことを知っていますし、彼らは間違い
なくそのことに触れています。

それで、彼はまだ本当に困っているんです。
これを見てください。

8.7 質問者:
海底に基地があるのに...不思議です。

この技術は、(地球上の)他のすべての
軍備を覆い隠すのに十分なのでしょうか?

私たちはこれらの船で飛ぶ能力を持って
いるだけなのでしょうか、それとも、
あるような兵器があるのでしょうか...。

彼らは私たちに与えられたものなのか、
それとも単なる輸送用具なのか。

その基本的な仕組みは何ですか?

David:
つまり、地球上のどの軍隊よりも優れた
軍隊なのか、それを突き止めようとして
いるのです。
さて、その答えを得る前に、あなたは何と
言いますか?

Corey:
彼らは離脱したテクノロジーです。
間違いなく兵器化された機体です。

David: そうですね。
今まで一度も見たことがないんでしょう?

Corey: ないです。

David:
だからあなたは彼らが何を言うかわからない、
でもそれは同じことです。

質問者: *本当に信じがたい話です。

David:
彼はこのことでとても困っているんです。

Corey: この質問している人は、
UFO懐疑論者なんですか?

David: Don Elkins博士です。
UFO学者で、物理学の博士号を持ち、
1950年代初頭から研究しています。

Corey: わかりました。

David: つまり、
彼は30年間研究してきたということですね。
それで、彼らはこう言っています。

Ra:...クラフトは、もしかしたら名前を
間違えている場合もあるかもしれません。

兵器と考えた方が適切でしょう。

David: だから、
ちょっとそこで止めておきましょう。

私たちの軍産複合体が作っていたすべての
工芸品には、程度の差こそあれ、兵器
システムが搭載されていたという点で、
これは正確だと言えるでしょうか?

Corey: すべてではありませんが、
そのほとんどが兵器システムと呼ばれて
いるものです。

David: そうなんですか?

Corey: そうです。

David: そうです。すごいですね。

Ra:...使用するエネルギーは、地球球を
偏光させる電磁エネルギーのフィールドです。

David: だから、
彼らは電気重力のことを話しているんだ
と思います。

Corey: その通りです。

David: 粒子ビームです。

Ra:...武器は基本的に2種類で、
君たちがサイコトロニックと呼ぶものと、
君たちが粒子ビームと呼ぶものだ

Corey: サイコトロニック?

David: そうです。
それが何なのか知っていますか?

Corey: さっき話した、
技術的に支援されたリモートビューイング
や武器として使われる影響力と関係が
あるんでしょうか?

David: その通りです。

Corey: そういうことですか?

David: 「サイコトロニック」というのは、
精神とインターフェースする電子機器と
いう意味です。

Corey: ふーっ!?
そして、多くの工作機械は、生体神経に
インターフェースされた武器システムです。

David: そうです。
つまり、「サイコトロニクス」とは、人の心の
動きをコントロールすることができる技術
ということです。
人々を動揺させ、不安にさせ、集団ヒス
テリーを引き起こす技術、そういうものです。

これが1981年のものです。
信じられませんね。そして、粒子線技術。

Ra:...この技術に含まれる破壊の量は
相当なものです。

この兵器は多くの場合、気象パターンを
変化させ、この時期にあなたの惑星を
包んでいる振動の変化を強化するために
使用されてきました。

Corey:
HAARPはこれと関係があるのかどうか、
ちょうど聞こうとしていたところです。

David: さて、
「波動の変化」とはどういう意味なのか、
理解しておいてほしいのですが。
彼らは、地球の変化について話している
のです。

地球の振動が変化すると、火山や地震が
発生します。
彼らは、1981年に、HAARP、気象改変、
断層をマイクロ波で攻撃して地震を起こす
と述べています。

さて、HAARPタイプの技術が、軌道上の
プラットフォームや宇宙船に搭載されて
いることはご存知ですか?
宇宙船からそれを行うことができるので
しょうか?

Corey: もちろんです。

David: なるほど。
私はそんなこと聞いたことがありません。
だから、私はこれをライブでやりたいんです。
なぜなら、私はただ私たちを放り込むだけ
だからです。
あなたが何を言おうとしているのか
わからなくて。

Corey: そうですね。彼らは・・・。

David: じゃあ、彼らはできるんですね?

Corey: そうです。

David: それは・・・ほとんどの人は、
地球の表面に衛星を並べるだけだと
思っている人が多いようですが、そうでは
ありません。

Corey:
局地的な気象現象や地震を引き起こす
ことができます。
構造物に分子的な変化を与えて、破壊
を引き起こすこともあります。

David: そうなんですね。

Corey:
軌道上からできることはたくさんあります。

David:
面白いことに、Mel Gibsonが出演した
「陰謀のセオリー」という映画を見たことが
あると思います。
映画の冒頭で、軌道上のスペースシャトル
から、天候を変えたり、人々の心をコント
ロールするようなものをビーム照射して
いるんです。

Corey: マジで?

David: これはまさに衝撃的です。
すぐそこにあるんです。
1981年に今私たちが話しているような
ことが、まだ誰も話していなかったんです。

今、彼はまだこのことを引きずっている
ところです。

8.8 質問者: なぜ彼らはこのことを
秘密にしておくことができたのでしょうか?

なぜこの機体が輸送に使われないので
しょうか?


David: 彼はパイロットだからでしょう?
パイロットが彼のお金を生み出す仕事
だったのです。
なぜ彼らはこれを使わないのですか?

Ra:...あなた方の社会的分断幻想の
それぞれの政府は、人々が敵と呼ぶもの
への敵対行為の場合に驚かれるように、
宣伝を控えたいと望んでいます。

David: さて、もう一度言いますが、
彼らは複数の政府について話していること
に注意してください。

それで、あなたはそれを理解しましたか?
少し戸惑っているように見えますが。

Corey: 少し困惑しています。

David: 言葉はときどき難しくなりますね。

Corey: そうなんです。

David: 基本的に彼らが言っているのは、
世界中の政府、他の政府も含めて、
覚えておいてほしいのですが、これは複数
の政府で、彼らはエイリアンの侵略を心配
しているので、私たちに言うつもりはない、
ということなんです。

彼らは奇襲の要素を維持したいのです。
月や海底、軌道上の基地、兵器化された
船など、自分たちがこのような技術を持って
いることを悪意ある宇宙人に知られたく
ないので、侵略されたときに奇襲する要素
を持ち合わせたのです。

Corey: しかし、
彼らはすでに知っています。

David: でも、
知らないグループもいるかもしれませんね。

Corey: そうですね。

David: はい。

Corey: そう、侵入してくる邪魔者たち。

David: そうですね。

Corey: 完全に偵察をしていない
人たちが入ってくることもあるんです。

David: そうですね。
ここで言われているのは、そういうことなの
でしょう。本当に魅力的です。

8.9 質問者:アメリカはこれらの船を
いくつ持っているのでしょうか?

David: さて、
これはとても重要なことです。
彼は「United States」と言いましたね。

Corey: そうです。
彼は「政府」とは言いませんでした。

David: 彼は「軍産複合体」とは
言っていません。
そして、あなたが言ったように、私たちは
すでに分離した文明、つまりICCを扱って
います。
1981年の時点で、彼らはどの程度
進んでいたのでしょうか?

Corey: かなり進んでいました。
彼らは多くの技術を開発し、それをどの
ように他の新興プログラムに普及させるか
を考えていました。

David: 1981年当時、
ICCはまだ米国が支配していたのですか。

Corey: アメリカはICCを支配している
わけではありません。

David: それを言ってもらいたかったんです。

Corey: そうですね。
ICCは軍事複合企業の退職者で
構成されるスーパー委員会で...

David: そうですね。

Corey: アメリカ政府の誰も、
いや、ほとんど誰も聞いたことがないような
決定をする委員会の一部なんです。

David: つまり、ここで言いたいのは、
もし彼らが質問したら・・・質問の仕方に
本当に気をつけなければいけないと
いうことです。
1981年までのアメリカは・・・
アメリカが実際にコントロールしているのは、
下層の軍事宇宙計画だけかもしれないと
言うのでしょうか?

Corey: そうですね。

David: なるほど。
これは他のものと全く一致しないので、
私もそう思いました。
というのも、1981年にアメリカが直接管理
していたのは、ロボット型の無人兵器だけ
だと言っているのです。
そして、それはここに出てきます。

8.9 質問者: 米国はこれらの船を
いくつ持っているのですか?

Ra:...アメリカはこの時、573、
573[573]個あります

David:
それはあなたが知っている何かとどのように
並ぶのですか?
あなたは前にこれを見たことがない。

Corey:
かなり早い段階からあったドローンクラフト
を含めると、想像の域を出ませんね。

David: そうですね。

Corey:
宇宙飛行士や宇宙計画の参加者のために、
宇宙空間での(放射線の)遮蔽を克服
しようとすることがたくさんありましたから、
非常に多くの無人航空機があったかも
しれませんね。

David: そうですね。

Ra:...
彼らはこの数に追加している最中です。

[ロシアを含む他の国は言及されていません]
また、離脱した軍事複合体。

8.10 質問者:
これらの船の最高速度は?

Ra:... これらのクラフトの最大速度は、
地球のエネルギーの二乗に等しいです。

David: これは、
説明のつかない奇妙な現象のひとつです。
つまり、地球の周りを移動する際に、
地球のエネルギーフィールドから何らかの
形で引き出しているということ以外は、
その意味がよく分からないのです。

Ra:...このフィールドは変化します。
光速のおよそ2分の1が限界と言われて
います。

これは、設計の不完全性によるものです。

David: コズミック・ウェブを通らない限り、
光速の半分を超えることができないような
低レベルの宇宙計画レベルのドローン
クラフトが存在することはご存知ですか?

Corey: はい。
太陽系の球体から球体へと移動する
初期の宇宙船の多くは、火星まで20〜
30分で行けるものではありません。
何時間もかかるでしょう。

David: そう。その通りです。

Corey:
超光速飛行を実現するためには、技術的
な問題を克服し、科学的なブレークスルー
をする必要があったんですね。

David: 完全に一致しないとね。

8.11 質問者: この種の船は、
輸送に関する限り、多くのエネルギー問題
を完全に解決するか、解決に近づいたの
ではありませんか。

Ra: ...あなた方の民族が今持っている
テクノロジーは、この経験の結節点にある
あなた方の社会的記憶複合体を悩ませて
いるあらゆる制限を解決することができる。

David: それは驚くべき発言です。
あなたはこれに同意しますか?

Corey: まさにその通りです。
私は自分の経験から、それが事実で
あることを知っています。

David:
私たちはさまざまな問題を抱えています。
地球の周りを回っている宇宙ゴミは、
もし私たちがもっと宇宙へ出ようとしたら、
大きな問題になります。
巨大な石油流出事故もあります。
海には巨大なジャイアント・プラスチックが
あり、それらはすべて浄化されなければ
なりません。
放射性廃棄物もあります。

Corey:
そんなの数えるほどしかないじゃないですか・・・。
毎日、必要のない病気で死んでいく人たち。
飢餓。水のない人たち。
エネルギー、いわゆるエネルギー危機は
ニュースで聞くとおりです。
どれも存在してはならないものです。

私の考えでは、これらはすべて人道に
対する罪であり、私たちが利用できる技術
でまだ起きていることです。

David: そして、
これが1981年に実現されたのは驚くべき
ことだと思いませんか。
誰もそれを見ることができなかったんだ。
私は1998年にBook 5が発売されて
すぐに買いました。
そして、もうそこに入っていたんです。

Corey: 確かに...すごいですね。
彼が知っていれば・・・もっと違う質問を
していれば、この時代にふさわしい情報を
得ることができたかもしれないのに。

David: まあ、もっとたくさんあるんだけど、
このエピソードはこれで終わりです。

Corey:そうですか。

David: でも、かなりぶっ飛んでますよね?

Corey: そうです。

David: これ、見たことない?

Corey: ええ、かなり驚いています。
何か相関があると思ってたんですが。

David: でも、これだけではありません。

Corey: そうですね。

David: はい。クールでした。
最初にここで見ましたね。

これは、秘密宇宙計画を検証する
「一なるものの法則」のデータを見たときの、
彼のライブの反応です。
これはコズミック・ディスクロージャーです。
私はホストのデビッド・ウィルコックです。
見てくださってありがとうございます。

662 : PV
コメントを投稿
お名前
タイトル
コメント
※管理者の承認後表示されます(一度書き込むと変更できませんのでご注意ください)

コメント一覧