地下の文明を調べる技術が、なんとトランプ大統領の政策につながっていた!?【コズミックディスクロージャSeason10,Episode8】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


地下の文明を調べる技術が、なんとトランプ大統領の政策につながっていた!?【コズミックディスクロージャSeason10,Episode8】


原文:Cosmic Disclosure
Confirming Underground Civilizations
翻訳:AK-system


Season10,Episode8


David Wilcock:
オーライ。コズミック・ディスクロージャを
また見てくれて有難う。
番組ホストデイヴィッド・ウィルコックです
エメリー・スミスにお越しいただきました。

そして今回のエピソードでは、
地下の文明につての
お話から始めようと思うます。

エメリー、番組にまた来てくれてありがとう。

Emery Smith:
サンキューデヴィッド。
来られてうれしいよ。

David: 以前あなたは、
旧来の科学で可能と思えたよりも、
ずっと深く地面の下をみえる
技術についてお話しくださいました。

そのことから少し話しましょうか?

Emery: ああいいよ。
始まったのは衛星を使ってだね。
もちろん海を見るためにね。



当然ながら、宇宙飛行士は
軌道上を回っている間、
ずっと海を見てるわけだね。

それで、沈没した船やがれきの中に
金が沢山あるって知ってたんだよ。

それでトレジャーハンターは、
この素晴らしい衛星で見る時間を
買うために、政府内部に働きかけたのさ。

David: それは普通の人々が
アクセスできるものなんですか?

Emery: いいや。

David: じゃあインサイダーですね?

Emery: そう。インサイダー。
衛星を所有する組織や、
壁の中に虫とかなんかが、隠れているか
(訳注:虫というのは比喩で、何かを
隠し持っていることを調べるのである)
どうか調べる会社があるんだよ。

他の国じゃそういうことが、
出来るかどうか判らないけどね。

彼らは衛星から壁の中を見られるんだ。
そうしてどんな虫が隠れているか、
どこに隠れてるのか教えてくれる。

それを今は、地面を見るために
少し使い始めた。

David: フム。

Emery: しかし彼らは、
特別なレーダーを開発した。
これは地面に貫入し、低周波の
反射波で調べるデバイスで、
CATスキャン(コンピュータにより詳細な
画像を得られるx線装置)より
約400倍優れたボリュームイメージを
提供できるんだ。

だから、それが何であるかを実際に
見ることができ、それがどんなタイプの
材料であるかを知ることができる。
非常に役立つものだよ。

サウジアラビアでは、
そこにいる王たちのために、
もし車道を歩いているバックパッカー
が爆弾を持っていたら、
彼らはドローンを飛ばしたり
ウエーブ兵器で撃ったりすることが
出来るんだ。

それは彼のバックパックにどれくらいの
爆発物があるか解るんだ。

David: ワオ!

Emery: だから、この種の装置は
DOD(国防総省)で使われてきた。

誰がこれを持っているか、
君が知っているかは分からないてど
…それは私的所有なんだよ。

David: ちょっと質問。
元素表がありますね。
120かそのくらい。

Emery: うん。

David:
見えないものってありますか?
その場合どう機能しますか?

Emery:
発見されていない元素なら、
解っていない部分ってなんだい?
未知の周波数が帰ってくれば、
地球の物でないってことだよ。

David: ああ。
しかし、これまでの周期表ならば…

Emery: 全て入っている。

David: 本当ですか?

Emery: はやりのマシンの様に
全ての周波数をこのマシンに入れたのさ。

David: ワオ!

Emery: だから彼らは存在する
すべてのタイプの要素を測定し、
その周波数がどのように戻ってくるかを
測定できる。

そういうわけで、立体画像だけじゃなくて、
実際に何でできてるか正確に解るんだ。

凄いんだ…こいつの凄いところは、
実験したんだけど、数十万ガロン
(1ガロンは4.55リットル)積んだ
タンカーに55ガロンのドラム缶を
船の底に置く。
その中に密閉して少量のウランを
入れた箱を沈めるんだ。

それでこいつをドローンに乗せて
10マイル(16km)ほど飛ばして、
タンカーが港に戻るまでの間に、
船のどこに何があるか。
解るんだよ。

David: ワオ!

Emery: そんな性能なんだ。
私たちは、素晴らしく有用で、
隠された装置を持っている。
是非みなにそれを知ってほしいんだ。
…大統領専用の様なものだけど、
そんなことは知ったこっちゃない。

David: ええ。

Emery: 思うに、これを使えば
恐怖との戦いでも彼を助けると思う。
そうすれば、すべてをスキャンし、
何か起こる前にすべてを知るだろうから。

David: ワオ!

Emery: それは非常に…
私たちは雇われて、私のチームは
米国の未公開の場所を
他の場所からリモートで見る事が出来た。

─可能性の高い金の埋蔵場所に
ヒットした─

私たちは出かけて、これらの科学者と
この素晴らしいチーム(開発者のチーム)
と会った。

そして、彼らは特別な宝を探していた。
後でそれに触れるけど、
特別な宝を探していたんだ。

同僚、同僚のカップル、
そして自分自身も使って、そこに行って、
山の上に最初に旗を立てたい。
(訳注:つまり一番乗りしたい)

で、我々は…

David: ええ。
と、私は言いますが、エメリーそれは…
人々はそれを知らない。
でもあなたと私は知っている。
実際あなたのチームと話をしました。

Emery: うん。

David: だから、これは今、
あなたから聞いたのじゃありません。

Emery: その通り。

David: 私たちはしばらく
関わっていたものでした。

Emery: そう、君は。そう、その通り。
それで何が起こったか、我々はそこへ行って
旗を立てて、スペシャルレーダーを走らせた。
それで99.9%の実効性があった。
それで我々は…

David: どうなりました?

Emery: 金がどこにあるか知った。

David: そう。大量に金がありました。

Emery: 大量の金があった。
彼らより先に…
政府と協力していた、トレジャーハンター
よりも先に知ったと思ってる。
もしかしたら、そうじゃないかもだけど。

David: はい。

Emery: それはおそらく、そうだな…

David: しかし、本当にクールなのは…

Emery: 物語の本当にクールな部分は、
このシステムを開発した、
驚異の科学者だね。

私たちのチームのうち何人かと、
彼は座って話をした…
君も知ってるように、地球の下に
巨大な空隙があると私たちは聞いた。
それはゴールドの真下の深いところだ。

そして、私たちは、
「ここにある巨大な中空空間は何だ?
しかもこの巨大なピラミッドは何だろう?」

そして彼は言った、
「どうしてですか?…
あなたはどうやってそれを知ったのですか?
何をしたの?
私のファイルを調べましたか?」

私は言ったね
「なぜあなたはあなたの報告書に
それを書かなかったのですか?」

彼は
「それは未知の要素ですし、
私がここに居る目的は、
金を見つけることですからね。」

David: あら~!

Emery: 私は
「この地球上でもっとも凄い、
画期的なことでしょう。」

彼は
「ええ、私のデバイスでは、
地球全体を見ることができ、
地球のすべてを見たのです。
私がすでに見たことを考えてください。
そして、私は
この情報をどうしたらいいのですか?
(訳注:発表できないほど沢山の
秘密がある)

これはメキシコの国境を通過する
トンネルを見つけるのと同じ技術でした。
彼らはこの技術を使用していました。

そして、メキシコのカルテルは、
政府がすでにそこへ侵入していたため、
この男はヒットされました。
(訳注:ヒットとは殺されること)

たとえ彼が米国を救ったとしても…
(訳注:NESARA資金の金を米国は
大量に保有していると言われている)

お分かりの様に、彼が最前線で、
彼の技術で米国を救ったことを、
この男を祝福してください。
彼はそれで殺された。

だからこそ、それだけでなく、
他の面白いこともたくさん見つけました。

そしてピラミッドは
ギザの10倍の大きさでした。」

David: Wow!

Emery: 北米では非常に大きな
がらんどうがある。
うん。非常に大きく、広い区域、
それを取り囲む大きな帯水層があるんだ。

David: フ~ム。

Emery: それでそこの状態と言えば、
面白いことに、彼は大気圧も計れるし、
そのほかいろいろなことが出来るんだ。

だから文明があり、
私の印象では、地球の深い深い地下には
生命が存在した、発光体があり、
水の供給ができることを確認できる。

David: まあ、このことについて
前に話した時には、
あなたが見つけた部屋には、
出入り口がない部屋もあると言いました。

Emery:
それは非常に興味深い。
後方散乱レーダーの低周波レーダーは
実際には完全にカットされた
キューブを映し出した。

我々はそれで測定したんだが…
これらの部屋の大きさをミリメートルまで
正確に測定でき、完璧な立方体に
カットされていたんだよ。

それのある基盤は…
私たちは1000フィートから3500フィート
(300~1066メートル)
地下の話をしてるんだよ。

そんな地下にそれがあるんだ、解るかい?

そして、それらのキューブの中には
何かがあるかもしれないが、
未知のものとして戻ってくるので、
それを見たり、分析したりする技術は
ないんだ。
(つまり地球上の物でない)

私たちが発見したうちの1つは、
つまり私たちが呼び出され理由は、
そこに見つかったもののいくつかは、
純粋なホワイトゴールドの
巨大な貯留層だったんだ。

David: オウ、ワオ!

Emery: ホワイトゴールドは、
今日のなにかと混ざっている金じゃない、
君が持ってるホワイトゴールドの
チェーンみたいなものだね。

我々は古代文明の、ホワイトゴールド、
それのパウダー、君も知っているマナを
話している。マナ聞いたことあるだろ。

David: そうですね。
スマートスーツについて話していたとき、
スマートスーツに反重力を引き起こす
ホワイトゴールド燃料があると
あなたは言っていました。

Emery: そう、その通り。

David: 同じようなものですか?

Emery: うん。そして、
政府のおかげで面白い経験が出来た…

David: つまり、これは
とても魅力的でした。

Emery: …政府はこの土地の
地下の部分まで、すべての物資を
買い取った。
それは本当に素晴らしい証拠だよ。
(つまりでたらめではないという証拠)

David: はい。

Emery: わかるかい?

David: 私はあなたが、
埋め戻して作られたような
はっきりと階段のように現われた
容積イメージングのいくつかを
私に見せてくれたことを覚えています。

Emery: そう。

David:
それについてお話しくださいますか?



Emery: そう。私たちは、
これらの巨大な地下空隙の中で、
巨大な階段を発見したんだ。

私たちは、数千、何百エーカーを
何千マイルもの話しをしているんだ。
これらはただの洞窟じゃないな。

それは洞窟だけど、普通じゃないんだ。
どうしたって人に作れない部分がある洞窟で、
実際階段あるところでは、何千フィート
ものステップがある。完璧なステップさ。

David: はい。

Emery: そして我々はクラフトの輪郭と
大きな石棺を見つけた。

David: で、あなたはこれらが
何らかの巨人であると思いますか?

Emery: そう。
奴らは大体30~33フィート
(9~10メートル)さ。

David: ワオ!

Emery: そう。

David: それは確かに古いものですね。

Emery: そう。それで我々は
その本当にクールなレーダーで、
別の物も見つけたんだ。

帯水層の真ん中に、地面につながって
いないように見える、大きな岩があった。
数マイルのサイズの話だよ。

解るかな…
ボールの上を流れる水を想像してほしい…

David: 丸い岩ですか、
とてつもなく大きな?



Emery: …そう。ボールは中空で、
そこにはある種の遺跡があった。



David: オウ、ワオ!

Emery: そう。そして、
私たちがスーツ(S9 ep11参照)を
必要とした理由の1つは、実際に
掘削してからスーツで帯水層を通り抜け、
それを掘削することだった。

しかし問題は、私たちがそれを
洪水にさせたくないということさ。



私たちは巨大な卵を洪水させない方法を
見つけられなかった。
なぜってホワイトゴールドが全部流れちゃだろ。

David:
ホワイトゴールドは卵の中なんですか?

Emery: そう。卵の中。

David: 本当ですか?

Emery: そう。

David: そしてそれは水没していた?

Emery: そう。

David: ではあなたのスマートスーツは、
あなたが卵に入るのを助けますか?
スマートスーツは岩を突き抜ける?

Emery: うん。道具を持って
そこを通ることはできるんだよ。
でもできなかった…
周囲に空間がなかった。
空気のある空洞が見つからなかったんだ。

そう…しかし、地球の表面に近い
部分があった。
だから私たちは考えた…

掘削してみると水が出てきた。
巨大な岩石まであとわずか3フィート
(1m)まで行ったけど。

だから、この小さな穴に何十億ポンド
(何千万リットル)もの水が入ってきて、
卵に入るために地球の深部まで
穴を掘っただけだったよ。

今卵に入るのを妨げているのは
たったの3フィート(約1m)だね。

私たちが決めたのは、
数十億ガロン(45億リットルの数倍)の
液体窒素を注入して、
帯水層の一部を凍結し、
それから掘削して入ろうかという事さ。

David: オウ!
この卵は、実際には、おそらく何らかの
中空の小惑星だと思っていますが、
位相をずらして(訳注:ワープの様に)
地球の中に着陸させることができますか?

Emery: 私も一度は小惑星だと
思っていたんだ。
でもそれはどういうわけか、おそらく
溶融した溶岩などで、地球上で
形成されたと考えられるんだ。

何百万年を超える間に、
地球の水はそれを壊してしまう。
(訳注:つまり小惑星なら浸食されてしまう)
そして今、それは3フィートの水に
囲まれたこのエリアにある。

そして、そこは非常に加圧された
エリアだ。

David: ちょっと待ってください。
小惑星なら太陽系から来ていますよね。
あなたはそれが地球上で形成されたと
考えているんですね?

Emery: まあ、私はそれが
かなり太古からあると思ってるんだ。
そして人々は安全な避難場所として
そこを見つけた。

David: ああ、
地球に墜落した小惑星だった…
(訳注:地球が形成されたころの
遥かな太古に地球の内部まで
到達したなにかが、溶岩などで周囲が
コーティングされたと思われる。
そのためエメリーは、
小惑星なら浸食されてしまうが、
地球内部でできたのだろうといった。)

Emery: そう。そう。

David: …古代から、
そしてそれは、地球の中で見つかる、
中空の、巨大なボール。

Emery: そう。おそらくそうだった…
それは空間を持つことがでる…
そう。彼らはおそらくそれをくりぬいた、
そして空洞化されている可能性がある。

そして、何百、何千年もの間、
非常に長い時間をかけて、人々は
そこに貴重な財宝を入れてたのだろう。

David: Wow!

Emery: 今、私が思っているのは…
地球の到達することが非常に困難な
場所に、それを置いたのだろうと。

David: あなたが「遺跡」や「文明」
と言ったとき、興味をそそられますが
漠然としています。
卵の中に何が入っているのか、
もう少し具体的になりますか?
それはどのように見えるのですか?
私たちがいつかこれを見なければ
ならない時、私たちは何を見ますか?

Emery: まあ、その卵には
先ほど言ったステップがあるので。

David: オウ!

Emery: だから我々は、
それをするために、容積測定画像を
持っているんだ。

David: ワオ!

Emery: だから、この巨大な空洞に
つながる階段はあるんだ。
問題はそこに水が入ることだよ。

そこに何が入っているかを、
ちゃんと知るために行くんだが、
私はすでにクラフトがあると言いった。
石棺もある。
先ほど私がいろいろ言ったのは、
この空間について言ってたんだね。
(訳注:つまりは太古の巨大なUFOの
周囲に溶岩がコーティングされて、
ボール状の巨大な岩になった)

David: はい。そしてそれは
巨人の種族の物ですか?

Emery: うん。ある時はね。

David: はい。

Emery: しかし、時間の経過とともに、
人々はこれが特別な場所だと
思ったんだろう。

そして、この巨大な小惑星の内部、
まあそれが何であっても…
小惑星かどうかは分らないんだ。

なぜなら、レーダーの反射波では、
そこにはさまざまなミネラルがたくさんあり、
さまざまな反応が返ってくる。

そして、莫大な量の鉄は存在しない。
(訳注:つまり小惑星としての、
星の核が存在していない)
これは帯水層の中央にある
巨大な空洞の岩なんだ。

David: ええ。

Emery: ちょっと興味深い。
単なる小惑星だとすると…

David: はい。

Emery: 私たちが考えるのは、
多分、多分、違う。

そして、この中で、人間の遺跡が
数多く残っている。
300以上の人間の遺体が残っている。



David: ワオ!

Emery: そこには鎧もあった。
もちろん世界最大のはしけでも
積めないほどの、金のキャッシュがある。

David: ワオ!



Emery: 非常に巨大なエリアの側にも…
内部は分かれている。
だから、1つの大きな巨大なエリア
じゃないんだ。他の部分がある。

私が言ったように、
外側と内側にキューブもある。
だからこの卵の中には堅実な部分が
あるんだ。それを「卵」と呼ぼう。

そしてその中には、さまざまな種類の
トンネルがあり、空洞化した地域、
ピラミッド、石棺、クラフトもある。

David: その概要で、
他に大きさ以外で珍しい部分は
ありましたか?

Emery: まあ、鎧と
金で満たされた鉢は、
私たちがテンプル騎士団の時代に
戻ったら見るようなものだね。

David: 本当ですか?

Emery: 私たちの印象では、
そこに契約の箱と聖杯、そして
1700のタブレット、石の粒があるという
良い感覚を持っている。

David: だから、テンプル騎士団の
人々は、古代の文章や生き残った
地球外生命が誰なのか、
知っているのではないかと…

Emery: 私は、
彼らが何を知っていたかを知ってる。

David: 彼らは
どうやって知ったのですか?

Emery: 特別な青色光スペクトルで
見ることができる人間の割合は
ごくわずかだ。

そして何らかの理由で、この金は
地球を通り、木の枝の様に発散し、
彼らはこの色合いを見ることができる。
彼らにはこの特別な能力があるのさ。

きみの推測は可能性がある…
私はそれをオンラインで読んだことは
一度もない。
それについて軍隊で討議されたんだ。

そして、このような人々は、巨大な金の
貯蔵場所を見つけるのに使われ、
また、世界中でその他のことを行い、
アメリカを助け、安全に保っている。

そして、彼らは、衛星都市として、
北アメリカのこの特定の地域に、
目星を付けた。
そしてその時、インディアンの人民は
終わった…

たとえ君がヨーロッパにいても、
彼らはこの青い正確な色合いを
水平線上で見ることができる。

だから彼らはこの場所まで航海し、
金を見つけて金を手に入れ、
彼らは大成功を収めた。

彼らは航海を続け、ついに
コーパス・クリスティー(聖体の祝日)に
テンプル騎士団の船が到着した。



私たちは、彼らが北米のどこかで
私はその場所を公開できないが、
すでに世界最大の金貯留層がある
この地域に埋めただろうと信じている…

David: オウ、ワオ!

Emery: …彼らはこれが
一番安全な場所だと思ったからね。

David: とても興味深いです。

Emery: 彼らは戦争中、
彼らがより良く動けるようにと…
シンクレアファミリー
(イルミナティと関係の深い、
聖杯のファミリーと言われている)は
すべてのお金と、船の代金を払うのを
手伝ってくれた。

そしてテンプル騎士団は死ぬまで
金を守るためにそこにとどまった。

David: 私が聞いてきたことで、
今取り上げることが重要だと
思っているのが、
内部通報者の中の何人かは、
アフリカの北部の3分の1を占める
サハラ砂漠について話している
ということです。

そして今は大きな砂漠ですが、
しかし、彼らは、その砂の下
40〜400フィート(12~122m)
の間はどこもかしこも、
素晴らしい文明の大規模な遺跡が
-どこにでもあります。

Emery: 遺跡。うん。

David:
これについて聞いたことがありますか?

Emery: 聞いたことがあるよ。

David: はい。ではそれについて
どのようなお考えですか?

Emery: 私が知っているのは、
衛星から地上にレーダーを向けたことだけ。
深くないのでとてもシンプル。

余り深くない上に砂だから、
見ることは出来るよ。
岩盤ならもっと難しいけど。

君が言った通りの異常がみられるね。

そう聞いたね…
これはまた聞きの情報じゃないよ。
私は、その国で他のことと関係していた
ブリーフィングに出席している間、
それを聞いた。

David: キュービックルームの
サイズはどのくらいでしょうか?
同様に、あなたは1つの場所を
見たわけですけど、私たちが見ている
場所のほとんどで、そのようなものが
見つかるかもしれないと思いますか?

Emery: これは恐らく重要な
エリアだと思うね。
これは私たちがチェックしたのは
数百平方キロメートルの面で、
ある特定の地域という訳でもないよ。

でもそれは惑星のごくごく一部
ではあるね。

David: はい。

Emery: そこに文明があったことを
証明するのに十分なデータがあるんだ。
それは他の文明や他のトンネルと
つながっており、地下の主要な帯水層は
すべて接続されており、
非常に恐ろしい。
私たちは全くそれを知らなかった。

だからそれは水が汚染されたら、
ウィスコンシン州で、サウスダコタ、
ノースダコタそのすべてが汚染される
可能性があるということさ。
何年も、何年も、何年にもわたってね。

それが地下の水循環システム…

David: はい。

Emery:
…すべてが結びついているんだ。

David: アメリカの西海岸から
ネブラスカまで、そこには沢山の
軍事基地がある訳ですけど、そこへ
水中からアクセスする方法があると、
ある内部関係者から
聞いたことがあります。

Emery: おお、その通り。
それは本当だよ。つまり、軍隊は、
帯水層を使って東海岸から西海岸へ
非常に長い間潜航して行ける。

David: 本当ですか?

Emery: そう。

David: ワオ!

Emery: ネバダの真ん中の海軍の
海底が基地が好きなんだよ。
ラスベガスへドライブする途中にね。
とか何とか?



David: ええ。ジョン・リアーは
それが潜水艦補修基地であると
言いました。

Emery: そう、そう。
リアー家は知ってるよ。
絶対事実だよ。



そこは停留所みたいなもので、
全部の航路が横断している。

地図はないが、その航路がどこに
行っているかは100%知っているんだ。
なぜなら、特殊な染料を使って行われた
秘密の研究があったからだ。
そういうものはいくつかある…

ある私的グループが、そこへ入って
水を汚染した。
サンディエゴの水は非常に有機的な
特別の分子で汚染された。
何かを傷つけることはなかった。

それから数週間後、
彼らは大西洋でそれらを集めたんだ。
だからそれは間違いない…あるんだよ…
その場所全体を通る通り道が。

David: 原子力潜水艦で
働く人々も、これらを日常的に使用
しているかもしれないとお考えですか?

Emery: そう。私はそう信じている。
また、秘密のものもたくさんあり…
そのために使用されているのさ。
途中に地下基地もあるよ。

David: この奇妙な技術が
最初にどのように開発されたかについて
非常に興味深いので、
ここで少し話したいと思います。

Emery: 私たちが話している技術は、
低周波地面貫通レーダーにも
使用できるが…
それは実際にはiPhoneの中にも
収まることができるんだ。

David: 本当ですか?

Emery: そして君は君の手や
胸の上にこれを置くことができる。
それは君の手を見せてくれる。

また、実際の細胞までズームインして
こう言える。
「3つの細胞をズームしている。
これは転移性です。
つまり、これはがん細胞。
これは組織細胞です」と言って、
それをつぶす。

そして、自分で癌を治せる。
そう。このデバイスの解像度は
素晴らしいものだ。

David: フム!

Emery: だから実際に手にもって、
細胞自体をズームして
移動することができるんだ。

David: ワオ! それはすごい。

Emery: それは美しい
-最も美しい技術だ。
それは利用可能で、そこに控えいる。
私は、この話が発明家と大統領に
刺激を与えることを願っている。

それは、世界にとって大きな
安全保障だけでなく、
健康にとっても良いことだ。
それは驚くほど美しい…
自分自身を癒すことができる。

David: 仮定として…
どのようなエネルギーを使用していても、
放射性でも有害でもありませんか?

Emery: ない。それはない。

David: ワオ!

Emery: そう。

David: ある時点で、
あなたは発明者と電話したと思うけど…

Emery: うん。

David: …彼はこの技術が
最初はどの様に開発されたのか、
つまり周期表の金属や材料の本質と
それがどのように見えるかを
説明することに頭をひねっています。

あなたは覚えていますか?…
彼が言ったのは、覚えられますか?
それは非常に複雑な技術的議論でした。

Emery: うん。
私が知っている限り、
システムをどのように動作させ、
実際どう使うかを知っていのは、
私を含めて1,2人、3人しかいない。

そして、私は実際にそれについて
大声で話す自由はないんだ…

David: はい。

Emery: …多くの理由から、
地球上の他の人々にとっても
安全な技術なんだよ。
それが間違って手に入ったとしても、
注意する必要があるよ。

つまり、他の驚くべきエネルギーの
デバイスや物、ポータル、反重力
などと同じで、すべてに危険が伴い、
この発明者はそれをとてもよく知っている。

この発明者は、他の国から救われ、
現在は米国市民であり、
米国を最初に助けたいと考えている…

David: ええ。

Emery: …そしてアメリカが
彼と彼の家族を守っている。
…彼は貧乏を経験し、
もちろん地獄を見ている。

しかし、私が言ったように、
私が言うことができるのは、
非常に低い周波数の反射波を
使用するということだけだ。
それをパターンと呼んでいる。

David: はい。

Emery: そして、これらの
アルゴリズムを落とし込むんだ。
そして、彼はプログラムを持っている
唯一の人。
知っているのは2人だけ…

David: ええ。私は非常に
面白いことを話してもらいました…
政府はぜひとも彼に合うべきです。

Emery: うん。

David: …彼はそれを持っている
唯一の男だから。
では、どうやって話すことができますか?
…この技術の発明者としての
政府との関係はどうでしたか?

Emery: 彼らはとても動揺して、
彼らは発明者に合わないだろう…
彼はこの発明を売ることはない。

カバールが破壊されれば、
大統領に渡すか、政府の右腕にわたすかを
考えているので、カバールの壊滅を
待っているのさ。

彼はまだ情勢が安定していないと見ている。

私たちがまだ子供であり、
出来ない事を非常に意識している…
我々はこれを処理することはできない。

しかし、彼はアメリカを守るために、
メキシコのトンネルやその他の
素晴らしい秘密のプロジェクトに
使っていたのさ。

人々が気づいていないことは
たくさんあるんだ…
内部の情報は、バックパックの
核爆弾のように、知っているように
メキシコを通ってやって来る。
そういう事さ。

この技術で、ここに到着する前に
すぐにそれを突き止めることができる。
だから、核とか物が国境を越えて
行かないような予防的な方法を
とることができるんだ。

それがチームと軍隊と大統領が
取り組んでいることだ。
そして、彼らはアメリカ人を
恐れさせたくないので、
話をすることは許されていない。

なぜ、彼は壁を造っているのか、
誰がやっているのか?…
なぜこの地域の軍隊は海に出ていないのか?

人々にこれを持たせるのは難しい。
なぜなら、君が知っていれば敵が知る。
彼らはすべてを変えようとしている。

それは今、君が知っている人のレベルにあり、
そのデバイスをどう使おうかという
事になっている。

解っているだろうが、この科学者は
数十億ドルの金には興味がない。
彼は米国市民の安全を、
もっとも心配しているんだ。

David: はい。

Emery: 彼はそのことを確実にしたい。
…毎回の撮影はいつも彼がやっている…
私たちが地面をスキャンするときは、
必ず彼がやらなければならない。
(つまり彼以外誰も知らないので)

David: それでは、
この問題にはたくさんの質問があります、
次の時間に取り上げたいと思います。

エメリーありがとう。

番組ホストは、デヴィッド・ウィルコック
「コズミック・ディスクロージャー」を
スペシャルゲスト、エメリー・スミスで
お送りしました。

ご視聴ありがとうございました。

この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。
翻訳:AK-system


2018-04-28 / 1784PV

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