コロナの治療法は発見されていた!【AKtalk2020823号】



※以下は動画からの書き起こし─動画は下部

コロナの治療法は発見されていた!【AKtalk2020823号】

今日わんにゃんコケコッコ
やってまいりました不定期更新Aktalkアケトク
ここで残念なお知らせ
(じゃじゃん)
前回の東京に地震は来ないけど、
中国はやばいのかもという動画は
利用規約とポリシー違反ということで
削除されましたww
(ゲラゲラゲラ)

流石自称超大国のお仲間のツベですね

日本は大丈夫と言っているのに、
自称超大国がやばいといっただけで
削除ですか流石だねえツベさんよ。

しかも不服申し立ても不可能って
完全にこれは違法ですよね。
表現の自由の侵害。

私は予言の解釈を述べているだけで、
誰かが死んだらいいとか、
誰かを殺すなんてことはタダの一言も言ってないんですよね。
つまり私の発言には何ら違法性はないのに、
自分たちの都合で他人の発言を否定する
こういうのは本当に滅ぶべき勢力ですね。

人の口に戸は建てられないって言葉は
あんたらのためにあるんだよバカチンが!

こうやってね、
正義を振りかざして偏った判断をする奴
しかもそういう馬鹿に限って権力を持っている
実に世界は愚か者ばかりです。

という事で今回も物議をかもす内容
コロナの治療法は既に見つかっている
現在の治療方法は間違っている
という内容です。
これも削除されるのかもしれませんが
何度でも言います。
人の口に戸は建てられないんですよ。

という事で今回も天下のツベ様を
批判しているので消されるかもという前提ですけど、
取り敢えずお届けします。

まあ、こういう言い方をしますと
私が激怒していると捉える方が多いんですけど、
私の波動が見られる方ならわかると思いますけど、
私は全く腹が立ってないんですね。
むしろ滑稽にすら感じています。

ですので普段から私が
「喧嘩を売ってくる相手には反撃で返すが、
そんなことで私の波動は全く下がったりしない」
と言っていることが分かると思います。

では以下に

MINASI三菜史様より
注目情報という事でお送りいただきました情報、
翻訳は「日本や世界や宇宙の動向」様
有名ブログですね。
この方のブログは私も参考にさせていただいていますが、
考え型がネガティブ寄りなので、
勿論ご本人は自分がネガティブな考え方とは
思っていないんですけど、
あらゆる情報を悪い方へ関連付けるのでね、
思考がネガティブであると判断しているんですね。

そいうわけで、今回の情報も公開時に
タイトルは拝見したのですけど、
そのまま忘れていて今回三菜史さんに
再度推奨されたという感じですね。
では以下読み上げでお届けします。


イタリアがコロナの正しい治療法を発見!
原因はウイルスではありません。

イタリアはついにCOVID-19
コロナウイルスの正しい治療法を発見しました!

イタリアの医師らは、コロナで死亡した患者の
死体検視を禁止するWHOの命令に背いて
死体を検視しました。
検視の結果、明らかになったことは、
コロナ患者の死因はコロナウイルスではなく
バクテリアであるということです。
バクテリアが血管内に血栓を生じさせていたのです。

このコロナウイルスは播種性血管内凝固症候群を
発症させているということです。
そしてその正しい治療法は抗生物質、
抗炎症薬、抗凝結剤、アスピリンです。
コロナの患者はこれまで
誤った治療法を施されてきました。

このような事実を確認できたのは
イタリアの医師らがコロナ患者の死体検視を
行ったからにほかなりません。

さらにイタリアの病理学者は、コロナ患者に
人工呼吸器やICUは全く必要ないと言っています。
イタリアは治療手順を変更しました。
彼らは既に正しい治療法を知っていましたが、
中国には知らせませんでした。

世界中にこの情報を拡散してください。
世界中の人々が支配層の老害たちにより
騙され殺害されたのです。
この情報を家族、知人、隣人、友人、
同僚に拡散してください。

コロナウイルスの患者の死因は
ウイルスではなくバクテリアであり
5Gの電磁放射線が加わることで
深刻な血液の炎症(血栓)と
低酸素症を発症させます。
その結果窒息死します。

この認識と適切な治療法により、
コロナウイルスによる死者数を抑制できるでしょう。
イタリアではコロナの治療に
アスピリン100㎎とApronax
(非ステロイド系 関節リュウマチ用?)
とパラセタモール(解熱鎮痛薬)を使うことにしました。

コロナウイルスに感染すると血栓症を発症し
血流が滞ります。
その結果、心臓や肺に酸素が送られなくなり
患者は窒息死します。
アスピリンは血流を改善します。

イタリアの医師らはWHOの治療手順を無視し
コロナで亡くなった患者の死体検視を行ったのです。
彼らは死体の各部位を切り取り血管を調べた結果、
血管が血栓でつまり拡張していたことがわかりました。

血管が血栓で詰まり血流が滞り、各臓器、主に脳、
心臓、肺に酸素が運ばれなくなってしまったのです。
その結果患者は死に至ります。

この事実を知ったイタリアの保健省は
即座にコロナウイルスの治療手順を変更しました。
患者らに新たな治療法(検査で陽性を示した患者に
アスピリン100㎎Apronaxを投与)を施した結果、
症状が改善し完治しました。
保健省はこの治療法で1日に
14000人の患者を回復させ帰宅させました。

この情報をできるだけ早く世界中に拡散してください。
イタリア国民は政府に騙されてきました。
イタリア首相は単に統計やデータを発表するだけで
この治療法については全く教えてくれませんでした。

我々は支配層エリートや世界中の政府に
脅かされるかもしれません。
しかしイタリアはあまりにも多くの死者が出てしまい
国中がカオスになってしまったため、
コロナ治療の世界基準に従うのを止め、
新たな治療法で治療を開始することにしました。

WHOは世界中で大量の死者を発生させ
世界経済を破壊したとして
今後は世界中から訴えられるでしょう。
これで、WHOが(患者の遺体は感染力が強いため)
検視せずに即座に火葬或いは埋葬するように
指示した理由がわかりました
(コロナの正しい治療法を発見させず、
大量殺人を継続するために死体検視を禁止した?)。

今や、真実を伝えるのは我々しかいません。
抗菌ジェルと二酸化塩素がコロナウイルスに効くのは
そのためです。
パンデミックを発生させる目的は世界の人々に
ワクチンの接種を強要しチップを埋め込み
人々の活動を監視し大量殺人を行い
世界人口を削減するためです。

そしてこの発見をした医師の関連として
アレクサンドラ・アンリオン=コード教授のインタビューを
Pさんという方が翻訳しています

「モンタニエ博士がcovid19が
人造ウィルスだと発言した後、
この話題は完全に抹殺されたが(…)
ゲノムの配列を観察するとS1とS2の間に
特殊な断片があるのに気付く。」

「sars-cov2の配列を観察すると、
この変異が自然発生であるという可能性も
完全には捨てられませんが、
特定の機能をウィルスに持たせるために
人為的なエンジニアリングが行われたと考えるのが
最も蓋然性が高いのです。」

「中国からの情報が信頼できるものでなかったことは
誰も口にしませんが今日明らかです。
その上欧州にウィルスが拡散するや
同じ中国の専門家達が北イタリアに現われ、
”我々に任せなさい、そして何よりも
決して検死を行ってはいけない”
と言う指示を出したのです。」

「不思議ではないですか?
未知の病気、未知のウィルスで最初の死者が出たら
まず検死を行って直接の死因を特定するのが常識です(…)
即座に検死が行なわれていれば
新型コロナの死因が肺ではなく血液機能にあったことが
すぐにわかり、多くの死が防げたはずです。」

「その上中国は抗凝固薬も決して使用してはいけないと
欧州にアドバイスしましたが、
covid19の死因は凝血だったわけで、
服用を阻止されたイブプロフェンやアスピリンを使っていれば
実際には多くの死が防げたはずだというのは
不思議ではありませんか?」

「コロナ危機の間、実際これは危機などではないのですが、
健康という意味について語られることがなくなりました。
健全な免疫機能を持つ人はほ
とんどの病原体やウィルスに抵抗できます。
そしてこの免疫機能を維持するには
家にこもらずマスクをつけず、新鮮な空気を吸い
体を動かすことが最も大切です」

「つまり現在実施されているコロナ防疫と称する
すべての対策は、その定義からして
免疫機能を低下させるものです。
その上免疫機能を多いに低下させる
もう一つの要素はストレスですから、
検疫を強いたり持続的に恐怖を煽れば
私達の免疫機能の低下は必須です。」

「さらにウィルスや病原体は
外部からのみ襲ってくるものではなく、
体内に存在する細菌フローラやウィルスフローラのバランスが崩れれば、
体内からも病気は発生します。
マスク着用で新鮮な酸素の吸入が阻害され続けることは
こうしたバランス崩壊を招きます。」

「未知のウィルスが発生して半年も経たないうちに
大量のワクチンが開発され、既にブラジルや南アのような国で
試験されている事実を私は驚愕の目で眺めています。
驚愕の理由はあまりに沢山あるので
まず整理をしてお話する必要があります。」

「北イタリアの新型コロナ死者数は
全伊死者の2/3を占め、様々な原因が推測されますが、
私の興味を引いたのは新型コロナで
サイトカインストームが多く見られた事実です。
これは免疫機能の過剰反応ですが、
典型的なケースは体内で複数のウィルスが
出会った時に起こります。」

「ところでベルガモ地方は
90年代にWHOが声高な批判を行ったくらい
ワクチン拒絶姿勢が強かったのですが、
昨年十月末65歳以上の住民の大部分に
髄膜炎やインフルエンザワクチン接種が行われ、
喜ばれていたばかりなのです。
まさにサイトカインストーム発生に
絶好な条件が揃っていたわけです。」

「そもそもワクチン接種は
健康な人間に対してのみ行うべきもので、
さらに接種後にはサイトカインストーム発生を防止するため、
決して別のウィルスに感染する可能性のないことが
大切なのです。」

「未知のウィルスに対して半年以内にワクチンを開発、
副作用も未知のまま接種など考えられません。
ワクチンに副作用があるのかという問いですが、
免疫機能への作用がワクチン効果である
ということからしてワクチンの効果は
中性ではあり得ず、副作用は当然あり得ます。」

「ワクチンのもう一つの危険は、
無症状の自覚のない感染者に接種してしまうことです。
ワクチンの接種は既に罹患した人には
決して行ってはいけないのは常識です。」

「目下ワクチンを開発しているモデルナ社の
株価が急上昇中ですが、彼らの開発している
メッセンジャーRNAワクチンは
身体のあらゆるタンパク質に作用するタイプのもので、
いったいどんな影響があるのかは誰にもわかりません。」

「メッセンジャーRNAワクチンは
人間の身体全体の反射機能を
根本から変容させるものですが、
これを開発しているモデルナ社の株価は
現在急上昇しているわけです。」

「この数ヶ月間のコロナ騒動に私は呆然とし、
悲しくて仕方ありません。
世界の科学エリート層は
ほとんど何も発言してくれませんでした。
超優秀な同僚達が緘口令に従い、
製薬ラボとの利害関係から沈黙したのです。」

「沈黙してしまった超優秀な同僚達は
今私が簡単にお話したことを
専門的に証言することができるはずなのです。
今の状況の行き着く先は
ワクチン強制接種と推測され、
拒否する者は移動の自由や選挙権を
取り上げられることなどが画策されているようです。」


如何でしたでしょうか。

今回も最後までご清聴ありがとうございました。
それでは次回また不定期更新
AK talkアケトクでお会いしましょう
ビクトリーオブザライトでございます
バイバイ



動画は以下リンクでも視聴できます
http://session2.jpn.ph/movie/aktake200823.mp4

373 : PV
コメントを投稿
お名前
タイトル
コメント
※管理者の承認後表示されます(一度書き込むと変更できませんのでご注意ください)

コメント一覧