社会的信用システム導入が世界中で協調して進められている!!国が正式にハッキングを認めているペガサスシステム【証言48-210727】



文字書き起こし部分動画は下欄です

はいおはようございますこんにちわこんばんわ嘘つきです。
嘘の殿堂杉持生一嘘しか言わない杉持生一の
AKの裏をあばくぞへようこそおいでくださいました。
今回もウソを突き倒します。

さて、昨日公開予定だった動画二本がUP時には
門徒代が無いという事で公開の予定を入れていましたが、
なんと寝ている間に門と第二カテゴリされてしまいまして、
二本とも公開が大幅に遅れました。
そのおかげで本日は公開が次々行われるという状態になっています。

しかしどうして秋葉原の散歩が門徒台になるのか理由が全く分かりませんし、
相変わらず審査しないぞ問題で配信にこぎつけるまで
非常に非常に時間がかかります。

という事で今回の内容は
まず一本目はデジタルアイデンティティと社会信用システムの導入には
世界中が協調しているという記事です。

デジタルアイデンティティと社会的信用システムを導入するために、世界中で協調した取り組みが行われています。
https://keen-area.net/2021/737/

世界のリーダーにとっては中国の社会信用システムが
理想の管理システムであり、全てをこの社会信用システムで管理すれば
理想の社会になると考えている
勿論これは支配者側の考えとしてですが、
理想の管理社会がやってくるという内容です。

そして二本目はエドワード・スノーデン氏が公開した
ペガサスシステムというスパイシステムについての解説です。

スノーデン氏:「今年のストーリー」 - ペガサス型マルウェア、ゼロクリック攻撃
https://keen-area.net/2021/738/

詳しくは記事内容でご覧いただくとして、
実はKeen-Area Newsのほうでウィキリークスの
全ファイルを公開したことがありましたね。
全ファイルですから膨大な数ですけど、
勿論日本では大して注目もされませんでしたね。

そのファイル倉庫は現在でも公開されたままです。
ここのファイルを分析するだけでも、大物と言われる悪党は
全部逮捕できるぐらい重要なファイル群なんですけど、
どいうわけか誰も注目した形跡がありません。

この場合の誰もというのは個人のことではなく
捜査関係が注目していませんね。
最も既に地球同盟がいろいろ動いていますから、
参考にしていても表立ってウィキリークスのファイルを分析しています
なんてことは言わないでしょうけどね。
https://file.wikileaks.org/file/

という事で記事のほうをご覧ください。

はい今回も最後まで私の大嘘へのお付き合いありがとうございました。
杉持生一でした。
ビクトリーオブザライトでございます
バイバイ

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