何故豪雨が終わらないのか?原因は中国の○○!【AKtalk20200802号】



※以下は動画からの書き起こし─動画は下部

今日わんにゃんコケコッコ
やってまいりましたAktalkアケトク

やっと日本全国梅雨明けが見えてきましたね。
なぜ今年はここまで梅雨明けをしなかったのかと、
なぜ日本では年々集中豪雨及び洪水の被害が激しくなっていくのか
というのが今回のお話ですが、
これは確認された法則というものではなく、
もちろん事実の部分もありますが、
基本は私が考えた日本と中国の洪水の理由です。

勿論この番組は私の妄想と断っていますのでね。
デタラメじゃねえかっていう突っ込みは却下です。
つい先日も7/14日の「宇宙の記憶がある人々」でしたっけ
全く理論的な説明なしに「インチキを言うんじゃない」
とい うコメが投下されましたのでね、そいうのは全て却下です。

誰だっけ?高○○君見てる?

と言いながらもね、時間があがあります。
私も天邪鬼ですから、気が向けば全面戦争も辞さないですねw
ですがいつも言ってますように、私はそんなことでは
波動が下がったりしませんのでご安心ください。

あえてなんですよ。そもそも攻撃的な相手というのは、
攻撃でしか黙らない。
攻撃に抵抗したら益々悪意を増幅させてしまうので、
どんな時も戦ってはいけない。
というのはあくまで理想論でありまして、
他人をぶちのめすことに快感を覚えるような人というのは、
力でしか黙らないんです。

話が通じる相手なら対話で妥協点を見出すというのも有りですが、
そもそも話して理解できるような頭脳レベルにない相手で、
しかも攻撃的な奴というのは、話しても分からないんですよ。
だって説得を理解できないんですから、ぶっ叩いて黙らすしかない。
動物と一緒なんです。
って言うと動物に失礼なんですけどね。

まあそういう事で私はまともな人には話して解決しますけど
攻撃的な相手にはそれ以上の反撃で返します。
これを言っとかないと、スピの人がね
なんて波動の低い人間なんだ
な~んて言いますのでねw

そう言えば前回の「情報全面開示はない」ってテーマでも
チャンネル登録解除が最終的には60名になりましたね。
チャンネル登録を解除しても何者からも逃げる事なんてできないのに、
気に入らない情報が出てくると登録解除って、
全く理解不能ですね。

だってそれ以外の人たちはほぼ全員
「だから何?タイムライン変えればいいじゃん」
っていう意見でしたからね。
そうなんですよ。
いくら地球同盟だそう決めたと言ってもね、情報を勝手に公開するのは自由なんです。

何でそんなことに従うのかと。
諦めたって何も変わらない。
抵抗しても別に何も失うものはないのだから、
従う必要なんてないですよね。

まあそいう事で、本題です。
現在中国は全く雨が降りやまずに大洪水になっていますのは
皆さんご存知ですが、この中国の洪水と
日本の豪雨が毎年々年、年を追うごとに酷くなっていっているのは
なぜだと思いますか?

これはね中国から雨雲が流れてきているからなんですね。
これどいう訳か大手メディアでは誰も言いませんよね。
まあなぜ言わないかの理由はしってますけどね。

大手メディアは、全て自称超大国と半島の手下だから
それ以外無いと思いますけどねw

という事で、雨雲レーダーとか見ていただければ一目瞭然ですが、
日本の豪雨が毎年酷いのは、しかも今年なんて全然梅雨が終わりませんよね。
これの原因は、確実に中国から大量の雨雲が流れてきているからです。

では、中国ではなぜこれほどまでに雨が全く降りやまないのか?
という事になりますけど、これの原因は2つあるんです。

一つ目の原因はずばり、今注目の三峡ダムです。
これは私が勝手に言っている事ではなく、
中国の気象とか水利の専門家が発表している事で、
三峡ダムのダム湖が、琵琶湖の1.7倍の面積になっていると。

元々この地域は雨が少ない地域なはずで、
そこへこれだけ大きな湖が出来れば、チベットのほうから流れてきた
乾いた風にたっぷりと水分を補給するのだと、
だからここで一度雨が降り出すと、全くやまなくなるのだ。
という事が言われていますね。

そしてその雨雲は気象レーダーを見ていただければ
一目瞭然に、日本にまっすぐやってきます。
これが日本の豪雨が、三峡ダムができたころから激しくなった
その理由の一番目ですね。

そしてもう一つの原因、これはまさに
陰謀論としてかたずけられそうな内容ですが、
正式に情報が公開されている紛れもない事実です。

それはなんと、中国には三峡ダムの上流にあたる青海省というところ、
場所的にはチベット高原にあたるところですかね。
ここにスペインの国土面積の3倍にもなる
人工降雨装置が設置されているんです。

スペインの3倍ですよ。どれだけ大きいんだって話ですよね。

元々この地域はというか中国は
将来水不足になる事は確定的でありまして、
その為に年間50億立方メートルの雨を供給できる装置を作ったという事で、
このシステムは既に稼働を開始しています。

仕組みとしては非常に簡単なヨウ化銀を燃焼させて、
雲の種を作ろうというものですが何しろサイズがサイズですので、
こんなものを稼働させれば、何が起こるか分かったもんじゃありません。

そして案の定と言いますか、雨が全く降りやまなくなりました。
この装置はですね稼働開始が、2018年三月ごろ
製作を開始したのは2016年頃ですね。

そして三峡ダムに水を貯水を開始たのが
2003年からで、フル稼働開始は2012年
いかがでしょうか?
雨が異常に増えた時期とあっていませんか?

では以下インタレスティングエンジニアリングという科学技術を扱ったサイトの
2018年3月27日の記事から
翻訳は有名なindeepさんですね。
以下読み上げです

中国政府は巨大人工降雨システムを建築しており、
その広さはスペインの国土面積の3倍にもなる

中国政府は、インドからのモンスーンの雲を遮る
「天候修正システム」を導入する計画を進めている

中国は雨による恒久的な水供給を確保するために、
大規模な気候変動プロジェクトを
実施しようとしている。
このシステムは、雲の播種
(雲の元になる物質を散布等すること)
に使用できる氷とよく似た構造の
化合物であるヨウ化銀を生成する
固体燃料の燃焼室の
大規模な連結構造から作られる。

いったん設置されると、このシステムは、
中国の該当地域で降水量を
年間100億立方メートルまで
増加させられる可能性がある。

この装置は数万ユニットの燃料室からなり、
そのすべてを設置すると、
スペインの国土面積の3倍に及ぶ
160万万平方メートルの大地を覆うシステムとなり、
これはチベットの高原に設営される。

世界最大の単一気象変動プロジェクト

この中国のシステムは、
これまでに世界で試みられた中で
最大の単一の気象変動プロジェクトでもある。

このシステムは、
ヨウ化銀を生成する固体燃料を燃焼させる
小くて、比較的低い技術水準で作ることのできる
燃料室ユニット群に依存している。
設置した地域の山に風が通過すると、
雲となり得る粒子が大気中にばらまかれ、
雲が形成されるというものだ。

このシステムは中国国有の
中国航空宇宙科学技術公社によって開発された。

システムに使われている燃焼室は、
標高5,000メートルを超える場所での
酸素不足の環境下で高密度の固体燃料を
効率的に燃やす方法を見つける必要があったが、
この方法は、宇宙科学者によって
見出されて設計された。

この燃焼室の設計は非常に正確であるため、
メンテナンスなしで何ヶ月も燃焼させ続けることができ、
蒸気や二酸化炭素のみを放出し、
環境に敏感な地域でも使用することができる。

稼働した場合には、
このシステムにより年間5,100億立方メートルの
水供給量を増加させることができると試算される。

このシステムはもともとは、
中国の防衛プログラムの一環として、
中国航空宇宙科学技術公社によって
開発されたものだった。
このような気象コントロール技術は、
戦争の際に敵の侵入等を妨ぐことのできる
可能性を作り出すための技術として、
すでに中国とアメリカ、そしてロシアでも
開発されていると報告されている。

干ばつや洪水などの自然災害の可能性を
高める方法の開発に対しても、
各国の調査が行われている。

中国の航空宇宙科学技術公社は、
最近、中国清華大学、
そして中国青海省と大規模な
天候修正システムを導入する契約を結んだ。

この共同研究により、2016年には、
インドのモンスーン雨雲を傍受する
方法を模索する大学の研究と共に、
研究者たちは、降雨システムで使う
燃焼室の知見を得た。

航空宇宙科学技術公社のレイ・ファンペイ
(Lei Fanpei)社長は、
以下のように語っている。

「チベットの天候を変えることは、
中国の水不足問題を解決するための
重要な革新です。
それは、中国の発展と世界の繁栄のみならず、
人類全体の幸福にも
大きく貢献できるはずです」

中国は様々な理由で
気象変更テクノロジーを利用してきた。
たとえば、2008年の
北京オリンピック大会の開会式では、
大会期間中に雨が降らないように
気象をコントロールするために、
ヨウ素銀が充填されたロケットを雲に発射して、
北京に雲が到着する前に
降水量を確実に落とした。

今回のチベットでのプロジェクトでは
比較的低い技術が用いられているが、
これは正確なデータを得ることができながらも、
コストが抑えられていることを意味する。
このシステムのすべての通信
および他の電子機器は、
太陽エネルギーによって駆動される。
装置の各部は、スマートフォンアプリによって
監視および制御することができる。

なお、このプロジェクトの詳細の多くは、
高度なセキュリティ監視下にあり、
開始される日付けはまだわかっていない。

如何でしょうか?
稼働時期は解っていないと言ってますが、
あの中国ですからね。ある物は稼働させないわけがない。

一旦稼働すると何か月にもわたって稼働し続けると書かれていますね。
しかも規模が大きすぎて、いったん大量に雨を降らし始めたら、
次々と雲が雲を呼び、仮に稼働を止めたとしても
どんどん雨が降り続けるのじゃないでしょうか。

これが中国の雨がやまない理由と、
日本でも豪雨の規模が激しくなっている理由です。

という事で今回はここまでとなります。
また不適更新アケトクでお会いしましょう
ビクトリーオブザライトでございます
バイバイ

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