不吉なこと すべての米軍機のトランスポンダを オフ~2022年11月2日

2022-11-03

roserambles.orgより

月曜日の早朝に奇妙なことが起こっている。 すべての米軍機がトランスポンダをオフにしたのだ。 民間企業やインターネット経由では、もはや飛行機を追跡することはできない。

さらに不吉なことに、アメリカ国内のいくつかの地方空港、特にアメリカの核ミサイル基地の近くにあるいくつかの空港から、戦闘機やその他の軍用機が何の説明もなく、それらの地方空港に静かに移動しているという情報が入ってきているのである。

一つの可能性として、アメリカは、空軍基地のような核攻撃のターゲットとなりそうな場所から航空機を遠ざけるために、航空機を移動させているのだろう。 そうすれば、理論的には、米軍機の一部は核の先制攻撃を受けても生き残ることができるだろう。 これは、ハリケーンが来るのを避けるために軍が飛行機や船を移動させるのとほとんど同じである。

ノースダコタ州のページ地域空港は、軍用機が再配置されると言われているそのような飛行場の1つである。 ページは核兵器基地であるマイノット空軍基地から約219マイルのところにある。

先週末、その空港に非常に珍しい、大量の軍用機が飛来したとの情報が入った。 マイノットから219マイル離れているため、ページに送られた航空機は、マイノット自体への核攻撃でも生き残る可能性が高い。

トランスポンダーのない軍用機について今日提起されている質問には、すべての軍用機が今、物理的に再配置されているのか、という人々が含まれる。 もしそうなら、なぜ?

米国は核攻撃を想定しているのか? それとも、アメリカはロシアに対する核の先制攻撃を計画しており、それ故に再攻撃を見越して飛行機を移動させているのだろうか?


https://roserambles.org/2022/11/02/ominous-all-u-s-military-aircraft-transponders-off-nov-2-2022/
550 : PV
コメントを投稿
お名前
タイトル
コメント
※管理者の承認後表示されます(一度書き込むと変更できませんのでご注意ください)

コメント一覧