遂にプラズマトップレット爆弾の無効化成功!?【コブラ情報】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


遂にプラズマトップレット爆弾の無効化成功!?【コブラ情報】

地球の開放が間近


遂にプラズマトップレット爆弾の無効化成功か!?

AK system:
今回も重要な情報が公開されていますので、
コブラの発言部分は

http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/situation-update.html
を翻訳されている、
Takanobu Kobayashi様の物を
使用させていただきました。

2017年10月12日

cobra:
10月11日以降、光の勢力は
ヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の
減圧バルブの開放を始めています。

つまり、1995年以来初めて、
銀河の中心からのアセンションの
エネルギーが太陽系に
流入しているのです。

光の勢力は現在これらのエネルギーを
サブルーナー(地球と月との間の空間)へ
向けることに集中し、
依然地上に残っているプラズモイド
寄生生命体の浄化を促進しています。

www.fifty8magazine.com
(記事概要:ソフィア、プレローマ、
グノーシス、ヤルダバオト、アルコン
などについて触れています。)

1996年以前のサブルーナー空間には、
ポジティブな星の同胞たちの母船、
天使、光の存在に満ちていたことを
覚えている方々もいらっしゃるでしょう。

現在、地表近くの
プラズモイド寄生生命体には
十分な駆除がなされ、
トップレット爆弾の誘発の
恐れがなくなったことで、
一定数のプレアデス艦隊が
サブルーナー空間に帰還
(永久帰還となることを期待します)
しました。

AK system:
プラズモイド寄生生命体とは
地球全体を取り囲んでいた、
闇のプラズマ生命体である
「ヤルダバオート」という超巨大な
タコの形をした存在に、
寄生していた闇のプラズマ寄生虫で、
アルコンやキメラが戦いの最後の戦力
として保有していた、
「プラズマトップレット爆弾」の起爆装置へ
繋がっている存在です。

ヤルダバオートというのは人間に闇を
送り込むプラズマ生命体で、




NROL-39: The Evil Octopus Emblem Perfect For
Bilderberg Gang Controlling US Citizens

ビルダーバーグのワッペンでその存在を
誇示しているタコのお化けです。

正に妄想の世界の話と思われるでしょうが、これはリアルな話で、
つい最近このヤルダバオートが光側の活躍で消滅一歩手前まで
来ているのですが、

その体内にプラズマトップレット爆弾の起爆スイッチを持った
寄生虫がいたのです。



それがついに駆除された
というお話です。

そしてプラズマトップレット爆弾とは、
5次元に存在する爆弾で、
それが爆発すると地球はおろか太陽系全体が吹き飛ぶほどの威力と
言われており、闇の勢力の最後の戦力としての破壊兵器です。

これが爆発する危険があり、今まで地球のイベントと開放は
進まなかったのです。

cobra:
先週キメラグループのかなりの部分が
地球から排除され、
残っているメンバーは自分たちの敗北の可能性に
気づき始めています。

キメラグループの現在の計画は人類へ限定開示と
限定的宇宙旅行を許容し、
カバールの大量逮捕を許容するものの、
キメラグループに関係する部分の痕跡も隠し、地球を離れて、
カイパーベルトのどこかに隠れるというものです。

言うまでもなく、この計画は成功しません。


キメラグループは今、
プロジェクトのメンバーの一部がそれに気づかないうちに、
次のプロジェクトを通じて、情報開示プロセスを背後で
制御しようとしています。



exopolitics.org
(記事概要:スターアカデミーの立ち上げによって、
時空のテクノロジーを使って輸送革命が起きる。)



プロジェクトのリーダーである、
トム・デロングはジョン・ポデスタに
協力しています。
それが何を意味するのかは
誰もが知っています。

キメラグループの力が
無くなってきていることが、
地球の隔離状態の崩壊に
早晩つながるプロジェクトが数多く
実行されている主要な理由です。

第一弾のプロジェクトが成功して
雪崩的に突破口を開いて、
これがイベントのタイミングとうまく
同調するかもしれません。



こちらは、1年以内に実現見込みの
最有望の計画です。


www.ibtimes.co.uk
(記事概要:リチャード・ブランソンの
ヴァージン・ギャラクティック社は初の
宇宙飛行を数ヶ月以内に行う。)

手頃な価格で地表を超えて
旅行できる計画が数多く存在します。


www.space.com
(記事概要:磁気浮上型ロケット発射台を計画している
スタートラム社は宇宙旅行を革新させるか。)


www.theverge.com
(記事概要:イーロン・マスクが
ロケットによる地球の都市間旅行を
提案する。)

一定の臨界数を超える地上の人間が
ヴェールを超えると、キメラグループは
情報開示やファーストコンタクトの
プロセスをもはや制御できないでしょう。


exopolitics.org
(記事概要:イーロン・マスクの
計画によって秘密宇宙プログラムの
開示が不可避に。)

火星に皆さんの名前を刻むと、
今すぐヴェールに穴を開けることができます。

www.nasa.gov
(記事概要:火星に人々の名前を記録したマイクロチップを送る。)

https://mars.jpl.nasa.gov/participate/send-your-name/insight/
(こちらが登録リンクになります。)

火星に関しては、数年以内に人類が火星旅行できる計画が
数多く進行しています。

www.space.com
(記事概要:イーロン・マスクは2024年までに、
スペースエックスの巨大な宇宙船で人間が
火星に行くことを期待。)



www.space.com
(記事概要:月の周回軌道の新たな宇宙ステーションをベースに、
火星やそれ以遠に旅行。)


(記事概要:ロッキード・マーティン社は
宇宙飛行士の長期滞在目的で火星軌道に
宇宙ステーションを作る計画を発表。)

それまでの間、地球では多くの集団瞑想が行われていますので、
そちらにご参加ください。

2017-10-14 / 1204PV

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