既に地球の科学でもクローンは簡単?しかもプログラミングも可能となっている!?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode7】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


既に地球の科学でもクローンは簡単?しかもプログラミングも可能となっている!?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode7】



原文:Cosmic Disclosure:
Clones and Programmable Life Forms
翻訳:spiritual-light
※今まで、必死に辞書を引きながら翻訳していましたが、
spiritual-light様のブログに、
翻訳を掲載して下さっていますので、
労力軽減のため使用させていただいています。


Season9,Episode7


David Wilcock: オーライ。
コズミックディスクロージャーにようこそ。
番組ホストはデイビッド・ウィルコックです。
今日はエメリー・スミスが来てくれています。
エメリー、このショーへまたようこそ。



Emery Smith: 呼んでくれてありがとう、
デイヴ。とてもうれしいよ。

David: あなたが最初に体の一部を
見た時、あなたは腕と頭部を見たと
言ってましたよね。
あなたは腕と頭部の他に体の部分を
見ませんでしたか?

Emery: いや。ああ。顔とか見たな。

David: おお!本当ですか?

Emery: あと、皮膚とか多分、小指とか。
何かちょっと飛び出ている部分に見えたな。
手足の指の骨のような、つま先の一部、
足の一部のような…・とても小さいやつだった。

横断面で見た。特別な器具で
切断しなければ出来ないような
見事な断面だった。
組織をいくつもの部分に横に切断してあった。

David: なるほど。

Emery: 僕が見た組織っていうのは
いつも特別な方法で切断されていたんだ。
そいつらを扱ってる時はいつもそれに関わる
仕事をやっていなければならなかった。

完全な体や胴体を扱うようになったのは
後々のことさ。頭がある時もない時もあった。
腕が全部あったり、他のものもついてたり、
性器さえもね。いつも違ってたよ。そうさ。

David: あなたは普通とは異なった特別な
解剖器具を使っていましたか?
普通の外科用メスのような、
何か普通じゃないやつです。

Emery: ああ。我々が普通に使っている
外科用器具もあった。
だが、やつらが使う機器には当時の我々が
使っているやつより進化したものだった。

我々が外科手術で使っているやつより
高出力のレーザーや
(訳注:例えば、レーザーメス。
レーザー光線により組織を切断する。)
電気焼灼機器(訳注:高周波電流を流して
治療を行う機器。)もあった。

だが、それらとはレベルが違う、違ったタイプの
やつも頻繁に使われていたんだ。
音波ナイフがそのうちの一つさ。
後に、我々の市中でも
使われるようになったんだ。

だが、我々の現代文明ではなじみのない
ものだった。僕が「市中で」って言う時は
それは「軍隊で」って言う意味なんだ。
その当時では、普通の軍の病院では
音波ナイフは使っちゃいなかった。

それで、僕が最初にそいつを使ったのは
このプログラムでのことなんだ。

David: なるほど。私たちの思考は愚かで、
ある人たちは特にそれが深刻だと思うのですが?

Emery: 確かにそうだ。

David: あなたは地球外生物に関する
生物学を扱っていますよね?

Emery: ああ、そうだ。

David: ある形態から別の形態へと
簡単に変身できるシェイプシフトする生命体が
存在すると考えている多くの人たちがいます。
ある人たちは世界中のエリートが
シェイプシフトするレプティリアンだと
考えていると言われていますが?

Emery: その通りさ。

David: あなたはシェイプシフトする
生命体に遭遇したことがありますか?

Emery: そう思うね。そういうレベルに
達している次元遷移体は、
今から数十億年前には既に意識体の
レベルに達していたのさ。

そいつらはライトボディを手に入れていて、
望む所ならどんな次元でも行けるのさ。
誰かを助けるためにね。
何でもできるのさ。

だが、僕はこう信じているんだけど、
そいつらのうちの一人が第三次元の形態で
死んだ時、そいつは透き通ったぼんやりした
体に見えるんだ。
長細いクラゲみたいな感じさ。



それでそいつは光ってると思う。
そいつは変換モードにあったとても高い次元の
生命体じゃないかと思ってる。

あるいは、そいつらは何かのエネルギー
生命体を何らかの方法で捕縛して
保有しているのかもしれないな。
カプセルかなんかに閉じ込めて
保有しているような…

それは発光してたんだ。
でも、我々が捉えられるような
普通の周波数の光じゃない。

David: それは一般的な感覚から言って、
卵形のような感じだったんですか?
人間のような形だったんですか?

Emery: そうだな。クッキーの型みたいな
感じだ。クリスマスツリーの飾りによくある
ドゥボーイ(訳注:米国の老舗製粉会社
であるピルスベリー社のイメージキャラクター)
みたいなやつだが球根みたいに
丸っこくて液体状だった。

David: どれくらいの背の高さでしたか?

Emery: 僕が見たのは6フィート
(訳注:およそ1.8メートル)くらいだったな。

David: 分かりました。

Emery: ああ。

David: 解剖している時にあなたが
識別できたような何か特徴がありましたか?

Emery: 問題があってね。やつらが僕に
用立ててくれた機器じゃそいつには役に
立たなかったんだ。
だって、液体状だからね。

David: おお。

Emery: それで、注射円筒、
普通の注射円筒、注射針そして特別な
吸引器具を使って作業してたんだ。
それで、その体のそれぞれ異なった部分の
ほんの少量を吸引していたな。

僕は、結論としては僕にはそいつが
どこから来たのかもそいつがどこで
捕らえられたのかも見当がつかなかった。

後になって、僕は地球外生命体について
もっと学ぶことになったんだ。
そいうわけで二つ同時にやったんだ。

もちろん、地球外生命体と一緒に
次元間旅行をしたのさ。そして、
どうやってそれをするのかも学んだ。
そしてさらに前に進んでいったのさ。

David: 私はそいつは中に液体を
保持するために厚めの膜を
保有しているのかなと思ったんですが?

Emery: ああ、そうさ。だいたい1cmくらいの
厚さだったな。とても分厚いジェロー
(訳注:米国クラフト社が販売する
ゼラチンのデザート)みたいな感じだった。
で、それを切断すると光るんだ。

David: 中が光るんですか?

Emery: ああ。サイリウム
(訳注:シアナミド社が開発した化学発光に
より発光するスティック状の照明器具)の
発光スティックが光るようなもんさ。

David: わお!

Emery: ああ。それで、そいつは
消え失せちまったんだ。
それで、やつらは
「もう、切るんじゃない。次からは注射針と
吸引装置を使え。」と言ったのさ。

我々はとてもとても鋭い吸引装置を
持っている。とてもとても小さいやつをね。
30米国ワイヤゲージ規格
(訳注:直径0.25mm)の吸引装置さ。

それで、我々はそいつの体のそれぞれ
異なった部位からごくごく少量の
試料を採取していたのさ。

David: 中の液体の粘性度はどのくらい
なんですか?水みたいな感じですか?
それとも、高濃度の
シロップみたいな感じですか?

Emery: そうだな。透明な
メイプルシロップみたいな感じだな。

David: 分かりました。

Emery: ああ。それで、そいつの内部には
ピンクや紫や黄色の光を
発する部分があるんだ。
でも、そいつは形があるように見えるんだ。

透き通ったやつなんだけども、透明なジェロー
のように見えるやつだ。
だが、やつらはその色のある液体の部位の
サンプルを我々に採取させようとは
しなかったのさ。

David: わお!

Emery: だが、誰かがそれをやったはずさ。
なぜなら、それは(その他の部位から)
区分けされていたから。(だから採取しやすい)

やつらはたくさんの生命体にたくさんの
異なったテクニックを使ってそれぞれ
異なったことを行ったのさ。
当時は僕も進歩していなかった。それで、
僕はとても単純な作業をやるだけだった。

David: 人々にとってこういうことが
行われている様子を見ることが
最も辛いことだと思います。
「上等だ、かかってこいよ!」
という気にさせられます。

Emery: そのとおりだ。

David:
あなたは誰かに
これは一体なんなのかとかこいつらは
どこから来たのかとか聞こうとは
しなかったのですか?

Emery: いいや。僕は分厚い説明資料に
サインしたのさ。僕がどんなことをすることに
なるかはそれを読んで知っていたんだ。
僕は実際は兵士たちの死体に関する
仕事をするんだと思っていた。
でも、そうじゃなかった。

僕がこれに携わってから事態はどんどん
エスカレートしていったのさ。そして、
それがどんなに深刻なものかを知ったのさ。

それで、数時間後にある人たちが
そのことについて話していた話も聞かされたよ。
本当かどうかは知らんがね。で、そいつらは
本当にすぐに行方知れずになっちまったのさ。

David: わお!

Emery: それで、そこでは技術者が
替わっていくスピードがやたらと速いのさ。
このタイプの仕事は医療の専門家が
受け持っていたんだがね。

それで、僕は口をつぐんで絶対に秘密を
漏らすことはしなかった。そして、それは僕を
遠くまで連れて行ったのさ。
フラストレーションが溜まったさ。

でも、僕はその陰謀にはまり込んでしまって…
それに魅入られてしまったんだ。
僕は実際のところ、起こっていることに
魅入られていた。もっと、もっと、もっと、
知りたがったのさ。

なぜって、自分自身の結論を
見いだしてしまったから。
僕は独自にそれを研究し始めた。
当時はあり得なかったことをね。
最先端のことを…

David: やつらはあなたの図書カードや
インターネットの使用状況を監視したんですか?

Emery: 僕のことはすべて調べられたよ。
24時間、7日間休みなしさ。
それは僕にされていたことの一部だけどね。

僕と一緒だった誰かはいつも…いなくなった。…
やつらは決して漏らさないがね。
誰か、僕の友人あるいは何かがいなくなった。
それで、誰かと友達になったり
知り合いになったりすることは困難だった。

これまで、誰かと仲良くなるのはとても
辛いことだったのさ。なぜって、
そいつのことが、…
そいつらに何かが起こるのが怖かったんだ。
というのも、僕はこれまでみんなを
ことごとく失ってきたんだ。

David: お気持ちお察しします。
あなたがあなたに関わりのある人
ってすぐに乗車中の車のブレーキが
なくなってしまうような恐怖感を
抱いたんでしょうね。

Emery: そのとおりなんだ。

David: そうですか。

Emery: 思い出すよ。

David: 分かりました。我々が
明らかにすべきことの一つは、
あなたが働いていた施設の驚くべき
大きさについてでしょう。なぜなら、
以前、色線の話になりましたよね。

Emery: おお、そうだった。

David: また、あなたが見ることになった
ユニークなたくさんの異なる種について
お話いただけますか?

Emery: 僕は「複数の標本」と
呼ぶことにするよ。なぜって、僕は僕の複数の
標本を一種としてカウントしているからね。

それが本当に地球外からのものであれ、
実験室で育てられたものであれ、あるいは、
偽の組織片であれ、やつらは時々、
全てを技術者たちの前に投げ出すのさ。
よくあることなのさ。
君は信じられないだろうがね。

David: なるほど。

Emery: 3,000を少し上回るくらいの
標本数だろう。いいかい、忘れるんじゃないぞ。
生検でほんの少量のサンプルしか
採取できないなら、DNAだけからの場合も
あるが、そういう場合は1日に10から20回の
実験しかできないのさ。

David: おお、わお!

Emery: それで、君が一つの分析に
一週間かかると、そして、標本を集めて、
それぞれ個々に報告書を書かなければ
ならないと想像してごらん。

それで、時々、一人かそれ以上の人が来て
君の行動を観察しているんだ。
そして、ある理由からヘッドフォンを使う代わりに
「違う。これをやれ。」とか、「それをやれ。」とか
言うのさ。理由は知らんがね。

David: あなたが書類を取り出した時、
あなたが最初に目にすることはなんですか?

Emery: 基本的事項が書かれている。
時間、年月日、部屋などの情報がね。
「Red 12」と記されていた場合は、
やつらは正確に次のことを行って欲しいのさ。

「神経を摘出せよ。」
「筋肉を摘出せよ。」
「これこれの量の組織を取り出せ。」
「供試体のこの部位からこの液体を何cc
(訳注:現代の科学ではmlミリリットルと
表記される。1ccは1リットルの千分の一の
液量である。)引き抜け。」。
やることは極めて正確で厳密だった。
それで時間は、…

やつらは本当に時間とパフォーマンスに
熱心だった。だから、そこに行ったならば、
次にやることをディスプレイで確認する
必要がないんだ。

最初の仕事を完了させない限り、
次のことを知ることはないんだ。

David: 死体一体にかけられる時間は
60分しかないということですか?

Emery: 時間なんか与えてくれやしない。

David: おお。

Emery: やることをやる。
速くこなせるようになればなるほど、
熟練すればするほど、やつらに好かれるんだ。
もちろん、僕は他の誰よりもたくさん
サンプルを扱っているのさ。

それで、僕は人体の組織を採取することに
熟達していたのさ。
移植片を採取することなどにもね。
だから、僕はこの種の類のことや
これらの処理を行うことに容易に
没頭していったんだ。

David: やつらは何の装置を使用するのか
あなたに教えましたか?やつらは
たくさんの作業要領を有していましたか?
それとも、あなたにはいくらかの自由が
与えられていましたか?

Emery: ああ、ほとんど何にでも
アクセスできたな。何回かインターフォンで
「おい、これが必要だ。」とか
「11番の刃が必要だ。」とか
「このサイズの骨鉗子が必要だ。」とか
お望みのままさ。

だが、ほとんどのものはその部屋の壁に
整頓してあってそこから得ることができた。
そうでない場合は彼らに連絡をつけて
そして必要なものを得ることになる。
ただちにね。2分以内さ。



David: 1990年代後半には、この噂の
異星人の解剖映像、サンティリ解剖フィルム
(訳注:ロンドンを拠点に活動するベンチャー
企業家レイ・サンティリによって公開された、
ニューメキシコ州ロズウェル近郊で1947年に
墜落したUFOから回収されとされる異星人
の様子を写した白黒フィルム)が出てきました。
あなたはご覧になったと思いますが?

Emery: 聞いたことはある。これについては
そんなに詳しくは調べていないな。
その当時のことは覚えているよ。
レビューはしたさ。

David: このフィルムに写っているものは
この世のものとは思えません。
この日のことについては議論があります。
そして、本物か手の込んだ偽物かといった
神話が横行しています。

特に禍々しいのがやつらがこの異星人の
目から黒いものを剥がすところです。

Emery: おお、そうだ。僕はこれを見た。

David: そして、その時、その目は
頭部の下の方を見上げているようでした。

Emery: そのとおり。そうだ。僕は実際に
たくさんの地球外生命体を見ているんだ。
そいつらの頭蓋骨や頭部を。
そして、それらはいつも膜で覆われていた。
誰かによってそれが取り除かれていない限り。

David: 本当ですか?

Emery: そして、それはいつも君がその
話の中で聞いているように黒や緑とは
限らなかった。いろいろな色があったんだ
紫色のやつも見た。ピンクのやつも見た。

それから…。だが、いつも膜で覆われていたのは
同じだった。

David: 本当ですか?

Emery: 目はいつも何らかのフィルムか
キャップで覆われていたのさ。
そしてそれは正確に目の形状に従って
変形するものだった。

目の形がダイアモンド形であれ、台形であれ、
六角形であれ、円形であれね。
とにかく、いつも円形であるとは限らなかった。

David: ほう。

Emery: そして、それは眼球のぴったり
直上にあるのさ。良くは知らんがね。
僕はいつもこう思ってた。
どのようにしたら我々は赤外線を使って
暗視できるのかってね。

そしてそれはやつらが見いだしたこういったETの
技術を利用したものなのさ。海軍でね。

そして、僕は何人かの将軍たちがどのように
これらの膜を取り出したかについて
話していたのを聞いていたことを覚えている。
その膜というのが光を集める性質があり、
また、光の流入を抑制する働きもあって、
とにかく、それは生物由来のものではないんだ。

David: それはグーグルグラスのような
ものなんですか?
情報を読み取ることのできる
ヘッドアップディスプレイのような。

Emery: いや、違うな。そいつらが
ここにいた時にはすでにテレパシー能力を
持っていた。全てのことがそいつらの意識と
脳に浮かび上がっちゃうんだよ。

David: ほう。

Emery: それで、そいつらはいかした
ヘルメットもかぶっちゃいなかったし、
椅子やなにかにも座りやしなかったのは確かだ。
そんなものはないんだよ。

僕がみんながテレビで見ているような、
僕が二回ほどテレビで見ているような乗物を
見た時なんだが、テレビで見ているような
コクピットがあっていろんなボタンが並んでいた。

David: そうですか。

Emery: それで、僕は「わお!」って
言ったんだけど、そいつらは意味が
わからなかったみたいだった。

David: あなたはその生命体が
その身体に何らかの機械類を備えている
という証拠を見たことがありますか?

Emery: ああ、あるとも。

David: どんなタイプでしたか?

Emery: そうだな。機械という感じじゃな
かったな。でも、体の外側にくっついてるんだよ。
小綺麗なやつがね。そいつらの頭から出ていて
口と鼻に向かって延びている。後頭部からね。

僕はいろんなタイプを見ている。
X線撮影されたやつをね。
体の中に円筒形の何かがあった。
でも、それを取り出したり触れたりすることは
禁止されていたんだ。

それが何のために使われるのかは分からない。
でも、それはいつも円筒形なんだ。
ビタミン剤のカプセルみたいな感じだ。

David: それくらいのサイズなんですか?

Emery: それくらいのサイズさ。
そんな形だった。

David: おお。

Emery: でも、
いろんな大きさのやつがあった。

David: ほう。

Emery: 体の色々な場所に
あったこともあった。
それが我々によってそいつらの体に
入れられたのか、そいつらが利用するため、
我々とコミュニケーションするのを助けるため
なんかに入れているものかは分からないな。

僕はそれは多分、この地球の大気中で
生きるための肉体上の適応プロセスか
それ以上の何かなんだと思っている。

体の周囲に場(訳注:何らかのエネルギー
フィールドのことか?)がある地球外生命体が
多いんだ。とても薄くて小さいんだがね。
あまりにも薄いんで見ることはできないのさ。

顕微鏡でやっと見えるくらいのものなんだ。
でも、それはあるんだ。それはこの地球の
大気からそいつらの全身を保護しているんだ。

David: ほう。

Emery: それで、そいつらの耳や頭から
出ていて口と鼻のところまで延びている装置は
多分、呼吸や会話に関係があると思っている。

David: ほう。

Emery: とにかく、そう信じてる。

David: 私があなたにご質問させて
いただいたのはあなたがそれらのことを
まるで情報をダウンロードしてきたかのように
(訳者補足:正確かつ詳細に)
口述していただけるからです。

あなたはそのような地球外生命体は、
その目を覆っている小さな物の他は
ヘッドアップディスプレイのようなものを
装着する必要はないとおっしゃいました。

それで、彼らの意識に関わる体内に
埋め込まれたような技術的インターフェースの
類はあるんでしょうか?

Emery: ああ。僕はそいつらが意識を
アシストするようなテクノロジーをインプラント
したかあるいは何百万年もの進化の過程で
そいつらの驚異的な体内に発達させてきたと
思っている。

そいつらはそういう方法をそういう科学を
発達させてきたんだ。
我々が理解できないようなね。

なぜって、我々は
科学を理解しちゃいないのさ。
(本物の)科学なんてものはまだ
(地球上には)存在していないのさ。

そういったものは全て、すでにそいつらの
体の中にあるんだろう。

我々は明らかに数十億光年のあるいは、
数千光年の宇宙旅行を経てここにやってきた
生命体のことを話しているんだ。
だから、そいつらは宇宙を横断するような
そして、多分、次元間さえ横切ってしまうような
旅行方法をマスターしてしまっている。

結局のところこういうのは僕の仮説さ。
そうはいっても、それを信じるかそういうものだと
思うしか方法がないだろ?
そいつらはすでにそういうテクノロジーを
ものにしてしまっているんだろうと考える他はない。

David: もし、我々が体内インターフェイス
を持っているとして、ある場合には、それが
爆発して体を識別できないくらいばらばらに
破壊してしまうような仕掛け爆弾のような
効果を発する可能性はあるでしょうか?

そのようなことがかつて起こったと
考えていますか?

Emery: 僕が信じていることを話すけど、
これはプロジェクトに関わっているある存在から
聞いた話なんだが、この種の地球に来ている
生命体は実際はクローン、多分、実際は
捕虜のクローンだそうだ。

そいつらはプログラムされた
生命体のようなものなんだ。
そいつらは自分のクローンを作って
それをプログラムするのさ。

David: 彼らは自分自身を
クローニングすると、自身の体を
そのように作ると言うのですか?

Emery: そうさ、そいつらは自分自身の
クローンを作るのさ。あるいは自分と似たやつを
作るのさ。そして、それはプログラムされた
生命体なのさ。
我々はそれをPLFと呼んでいる。

それで、こういうPLFは半分電子頭脳学の
産物で半分は有機体なのさ。
それで、そいつらは液体のように移動する
ことができるが、人間なのさ。
君には分からないだろうけどね。

そいつらが自分たちの乗物を墜落させて
しまった時、時にはそいつらは我々が壊れた
乗物を調べて科学技術をレベルアップ
できるようわざと墜落させることもあるんだが、
乗物を墜落させてしまった時、そいつらが
PLFだったということもあるのさ。

そいつらは一週間あるいは一年間何も
栄養を摂らずに生存し続けるんだ。

だが、やつらはちゃんとした肉体を持った
生命体を発見したことがある。
やつらがそいつらを捕らえた時、ほとんどは
墜落時に死んでいたんだが、やつらは
そいつらをアルコールかホルムアルデヒドの中に
放り込んだんだ。

それで、そいつらの体はすぐに溶けてしまった。

というのは、そいつらは我々が捕らえて
実験室に持ち込む類のものじゃないんだよ。
動物でも、人間の手でも、脳みそでもない。
そういった強固な生物的組織の類なんか
じゃない。

コラーゲン豊富な組織体じゃないんだ。
それは化学合成された構造体で
作られていたのさ。
それで、やつらは生理食塩水や特別な
タイプの水や血漿を使い始めたのさ。

David: ロズウェル墜落事件発生
50周年を記念して、1997年に
フィリップコルソ大佐が「ロズウェルその後」
という本を出版しましたね。



それで、その本の中で彼が扱っている
口述の一つにロズウェル事件で回収された
地球外生命体に関するものがあるんですが、
それによると…
我が政府が非常に困惑したことには、
それらは食道から肛門まで繋がった一本の
管を有していたのである。
そして、そこには本当に…。

Emery: そのとおり。

David: 消化器官がなかった。

Emery: まさしく。

David: それで、この生命体はPLFと
どのような関係があるんでしょうか?

Emery: PLFはまさにそんな風に
見えるんだ。僕は以前、クローンとPLFに
関する仕事をしていたんだが、そのデザインが
どういうものかと言うと、消化系がないんだ。

だが、そいつの体内には何か、そいつを
しばらくの間維持しておけるだけの電気的
チャージが施せるようなものが
仕込まれているんだ。

その仕組みでそいつの筋肉や体を維持
するんだ。そしてまた、その仕組みでそいつらを
送り込んだ存在にデータを送信するのさ。

それで、そいつらは消化系なんか
必要ないんだろう。僕はその管が何のために
あるか分からない。
だが、僕はそれについて彼が話していたことを
確かに知っている。

なぜって、我々はそいつらの管を
見たことがあるんだ。

恐らく、そいつらは何かを取り込まなくちゃ
いけないのさ。なぜって、我々はそこから
延びていってる枝管を見てるからね。
木みたいになってるのさ。

David: おお!本当ですか?

Emery: そうさ、枝になってるのさ。
だが、どこにでも延びているわけじゃない。
それはスポンジ状組織の中に延びているんだ。
そして、そのスポンジ状組織は筋肉や
腱なんかを形成しているのさ。

それで、それは金属でできてる内部骨格、
外部骨格ではなくそいつらをミッションが
できるように維持するための内部骨格と
合体しているのさ。

僕が思うに、そいつらは与えられるそれぞれの
異なるミッションに応じて設計されているようだ。
我々に研究素材を与えるために海洋に
搭乗物を墜落させたり、畑からラベンダーや
何やらを採取したりとかね。

David: PLFを形成している材料は、
遺伝学的な材料は培養されたものですか?
それとも、他の生命体から
取り出されたものですか?

あなたはどのようにそいつらの素材を
手に入れるのですか?

Emery: ここのものじゃない。
地球で我々が培養しているようなもの
じゃないな。
生命でもクローンでもハイブリッドでもない。

地球外生命体はこれを高調波を持つ
周波数と音波で作り出すのさ。
だから、彼らは何でも作れるのさ。
細胞や合成細胞もね。

僕が採取したある種の細胞は
合成されたものだって確信している。

ところで、僕は顕微鏡や電子顕微鏡で
実際の合成細胞を見たことはないんだが、
僕が肉眼で見たものに関する報告からすると、
それは実際の組織ではなく操作可能な
組織だと言える。

現代では、体に挿入することができる
合成物がある。それで腱を置き換えたり、
脈管(訳注:血管やリンパ管など)を
強化したりできるだろ。

David: はっきりさせておきたいんですが、
あなたが言っている合成細胞というのは、
アミノ酸やタンパク質でできてるってやつですか?

Emery: そうさ。

David: 生命の構成要素の?

Emery: ああ。

David: プラスチックでできてるような
やつではないんですよね?

Emery: ああ。僕が話しているのは合成物と
実際の生命組織のハイブリッドのようなものさ。
どちらか一方ってわけではない。

人から聞いた話では、それらにはミトコンドリア
がないんだ。DNAもないのさ。
でも、細胞は機能してるのさ。
機能しているように思える。

David: 気味が悪いな。

Emery: ああ。とても気持ちが悪いものだ。

David: もし、ミトコンドリアを
持ってないのなら、その細胞はどのように
エネルギーを得ているのでしょう?

Emery: ああ。いい質問だね。
我々がまだ知らない科学の話さ。

David: そうですね。

Emery: でも、質問してもいいことさ。

David: それは培養できるものなんですか?
少量のサンプルからたくさんそれを
作成できるような?
一つを他のやつを増殖させるために使うとか?

Emery: 個人的にはそう考えている。
やつらがそれらを使ってそういうことをやろう
としている。僕は蚊帳の外だがね。

David: おお。

Emery: 僕はよく知らないのさ。
聞くところによると、もちろん、ほとんどの
このようなサンプルは試験さえされていない。

やつらはどのようにそれを人間の細胞から
ハイブリッド化するのかとかこれらの細胞を
実験室で混ぜ合わせて成長させようとか
試みている。これが現状さ。

時期が到来するまでは僕は何も情報を
得ることはなかった。
今言ったことが僕が知ってることさ。

David: もし、細胞に合成されたような
様子があるのなら、どうやってそれを識別
することができますか?
分子を発見することによってですか?
合金を発見することによってですか?
細胞中に金属が存在していますか?
どんな類のものが普通じゃないんですか?

Emery: 後で聞いた話なんだが、
普通じゃないものというのだな、これのために
僕はそれを普通の細胞とみなせないんだ。

David: オーケー。

Emery: 僕はその情報を僕のフォルダーの
中の報告で見たんだ。
僕はやつらが撮影した細胞写真を
たくさん見てきた。
でも、これは見たことなかった。
個人的にはそれは細胞には見えなかったんだ。

David: オーケー

Emery: それは色々な形をしていた。
そいつらの多くは幾何学的だった。
気味が悪かった。なぜなら…

David: わお!

Emery: それは格子。いや…そうじゃない。
細胞は球形だった。ほとんどの場合。

David: なるほど。

Emery: あるいは中央がへこんだ皿状、
赤血球のような感じで、とてもユニークな
デザインだった。だが、これらの細胞は
格子状なのさ。
それらはある形を形成していた。

それらは蜂の巣状の形や他の形をしていた。
そしてそれらの構造は明らかに細胞へ
電気を供給していた。どこからそういう
電気が来たのかは僕は知らない。

それらは流れるのさ。地球のエネルギーの
そいつら独自のフィールドにおいてさ。
ある期間中それが流れるのさ。

それで、さっき言った体の中の管は
何かの要素を送り込むのさ。
体の電気的な部分を助けるためにね。
なぜって、解剖した地球外生命体の
中にある管は消化管としてはあまりにも
間に合わせのように見えるから。

だが、僕はその器官が命を長らえるものだと
確信している。

David: 私はこのショーを見ている
懐疑論者の手助けをしたいと思います。
いわゆる健全な懐疑論者の、健全な
懐疑的な質問をしてよろしいですか?

Emery: いいとも。

David: 我々は生物学的物体を
見ていると思います。クローンのやつ。
レアで価値があって作るのが難しいやつを。
あなたは柔軟な袋のようなものについて
話していますよね?

Emery: そうさ。

David: 一週間使えばもう
ダメになっちゃうようなやつを。

Emery: なんてことを。まあ、そうだな。

David: で、どれくらいこれらの
遺伝的物質は使い捨てしていいほど
たくさんあるんですか?
一生懸命理解しようとしているんですが。

Emery: おお、それは簡単なことさ。
そいつらはナンバーワンなのさ。言っただろ?
そいつらはお望みのものを何でも作れるんだ。
そいつらは金も必要じゃない。
精子も卵子も必要じゃないんだ。

David: なるほど。

Emery: それはそいつら独自の
目的のためにそいつらができた何かなのさ。

David: なるほど。

Emery: もし、彼らが我々を
保護しようとしても、彼らはここに来る必要は
ないのさ。
この時、このDNAを保存しようとしても、
来る必要なんてないのさ。多分。

君の質問に戻るとだな、この今においても、
我々のプロジェクトでさえ、必要とする体の
どんな組織でも3Dプリンタで作る能力が
あるんだ。肺?問題ない。
心臓?問題ない。
DNAがあればね。

細胞でもいいのさ。破壊されたあるいは
死んだ組織でもいいんだ。
体の他の部位の細胞でもオーケーさ。

David: わお!

Emery: なぜなら、DNAには実際、
体の全ての部位の設計図が実際に
折りたたまれているのさ。

David: そうです。まさしく。

Emery: DNAはいかしたやつなのさ。
DNAを展開するとしよう。
「おお、ここにデイヴの心臓がある。」
ってことになる。

そしてそれをコンピューターにインプットして、
お次はプリンターで心臓をプリントアウト
っていう寸法さ。
それで、今や我々は心臓を交換することも
可能なのさ。でもそれは、より若くて
より強い心臓さ。
それで、元気一杯になれるのさ。

David: 私は私の情報提供者である
ジェイコブからの情報を付け加えたいと思います。
ジェイコブはかつて私に、我々は神経組織が
再生することはあり得ないと現時点では
信じていると言いました。

それで、彼は重症の脊髄損傷を被った
人々に関するレポートを保有していて、
そのレポートは、その人たちの脊髄の
神経線維が、完全に死んでしまっていても、
腐ってしまっていても、体に再吸収されて
しまっていても、やつらは首にある脊髄の
基部で神経組織の再生をやってのけたと、
神経は体中に再成長し、その人は全ての
機能を回復させたと報告しているのです。

Emery: それは明らかに真実だ。
旧式のやり方を用いてさえ、幹細胞で
神経細胞を作成するような手法においても、
そのような神経細胞は脂肪細胞、骨髄細胞
および血球細胞から得ることが可能であり、
我々は四肢麻痺者や重症の
驚くべき結果がもたらされる経験をしている。

そして、神経素材を用いて、我々はいかなる
細胞をも育てることができるんだ。
育成できない細胞なんてないのさ。
欺瞞なのさ。やつらはそれが嘘だって
信じ込ませたいんだ。
そして今言ったことが真実なのさ。

David: 他の情報提供者が言ったように、
あなたはこの惑星上にその当時、地球上の
人口を劇的に減少させる方法が
探索されているというネガティブな
局面があったと信じていますか?

Emery: そう信じているね。
毎日それを目にするじゃないか。
それを目にするのは困難じゃない。

法人名を口に出すのは嫌いなんだが、
政治上の至る所で色々なことが進行中でね。
だから、僕は中立的立場でいようと
努力している。

David: 分かりました。

Emery: でも、口に出さなくちゃな。
周りを見回してごらん。できるよね。
簡単なことさ。

二日間電気が来なかったとしたら、
それで僕が糖尿病で僕のインシュリン注射を
買いにウォルグリーン
(訳注:米国の最大手のドラッグストア)に
行けなかったとしたらどうなる?
どのくらいの糖尿病患者が
世界中にいると思う?

David: なるほど。

Emery: いいかい。こういう些細なことでさえ
君たちはまじめに考えちゃいないんだ。
こういう人たちが死んでも悪いことが
進行しているようには見えないだろう?
だが、もし、これが世界中で
行われているとしたらどうだ?

David: ここで学んだことは、もし、あなたが
人体のあらゆる部分を培養可能だと言って
いるのならば、それはまた、誰かがその腕を
失っていることをも意味していると思います。

その腕でもう一本の腕をやつらのために
バットや何かの中で培養してその腕を
やつらの望むところにくっつける。
違いますか?

Emery: それ以上のことさ。もし、僕が君の
DNAを完全には破壊されていない完全には
死んじゃいないDNAを保有していたならば、
我々は実際にそのDNAを使って君の全身を
再生することができるんだ。

なぜなら、DNAというものはその中に君が
人生の中で堪え忍んできた全ての意識下の
出来事をハードディスクドライブのように
留め置いているんだからね。
君はやはり君なのさ。

それで、我々はそれを培養できるのさ。
君の全体(訳者補足:肉体だけでなく
記憶や性格や行動パターンまでも)をね。

David: あなたが細胞を培養する時に
細胞培養の基質になるような何か、
生物学的な基礎を持った煮汁のようなものが
必要ですか?

Emery: ああ。タンパク質つまり、
アミノ酸ベースのやつさ。
生命の基本物質のね。
君が聞いている全ては話が込み入り過ぎて
流れが見えていない。

コンピューターならいつコラーゲンを
加えるべきか、いつ骨細胞を加えるべきか、
いつ溶骨細胞を加えるべきか、そして、
目的の細胞を再形成するためにそれらの
体細胞をいつ加えるべきかを教えてくれる。

それで、時々プリンターが突然故障したり
何かが起こったりするんだが、培養中の細胞が
それを直しちまうんだ。驚きだがね。

David: 本当ですか?

Emery: ああ、本当さ。で、その培養器は
とても巨大なのさ。もし、必要ならば
君自身を再生できちゃうくらいさ。

David: 後、2分しか残されていませんが、
押さえておきたい一つは、以前のエピソードで
あなたは、拘禁されている3mくらいの身長の
レプティリアンの目撃談について
語っていましたよね?

Emery: ああ。

David: その時あなたは、
「ああ、そいつは我々が育てたやつかもな。」と
言ってましたね。
そんなのたいしたことじゃないって感じで。

Emery: たいしたことじゃないさ。
我々はそいつを培養できるのさ。

David: どのように、それをなすことが
可能だと思うようになったのですか?

Emery: その経験のゆえに僕は思い直して
やつらが細胞や何かやらを培養している
仕方をより深く勉強するようになったのさ。

David: やつら?誰ですか?

Emery: 研究所のやつらさ。

David: オーケー

Emery: 我々はやつらのことを研究所の
やつらと呼ぶんだ。やつらのやっている
ことと言えば、いわゆる、
偽の地球外生命体を作ることさ。

David: なるほど。

Emery: 万が一の場合に備えて不始末の
尻拭いのためにそいつらを作るのさ。
良く見せたり、悪く見せたり、邪悪に見せたり、
幸せに見せたり、健康そうに見せたり、
恐がりに見せたり、美形に見せたり、
やつらの望みどおりのやつをね。

やつらはそれをやったのさ。
見事にやって見せたのさ。

そういうわけで、僕はそいつらを見た時、
僕はそいつらがどこから来たのか
分からないと言ったのさ。
詳しくは話せないがね。

僕は、それが本当だと信じてると
言うことができる。
それが臭くてもいい匂いでもね。
君は実際それを嗅いでみて真実が分かるのさ。

PLFがやってきた時も同じだった。
プログラムされた生命体も同じことなのさ。
それはあることを、ある仕事をするために
プログラムされた培養体なのさ。



David: 誰とは言いませんが、
私は元大統領の話を知っています。
このアイデアに関することです。
クローニングできるということに関する話です。

あなたは全く同じに見える誰かに会っている
かも知れません。でも、それは本当のそれとは
全く異なる生物学的形態という
可能性もあったのです。
あなたはそれに気づいていますか?

Emery: ああ、気づいているさ。

David: オーケー。それで、クローンには
何か問題点がありますか?
もし、それについて誰かとお話したことが
あるのなら教えてください。

クローンは寸分違わぬ記憶を
持っているのですか?それは自分が
クローンだという自覚があるのですか?

Emery: いや。

David: あるいは、それは同じ人物だと
考えられるのですか?

Emery: それはさっき君に話した、
我々が君のDNAを採取して君を作るという
話とは違うのさ。我々は君のDNAの一部を
取って君を作るということさ。

意識の部分がないクローンをね。
それで、我々は君にプログラムするのさ。
我々は君に記憶をプログラムするのさ。

君は家族がいると思うかも知れない。
君は大統領に見えるような仕事に
つくかも知れない。
今日に至るまで全ては元通りさ

やつらはもっと君に何かを加えたクローンさえ
作ることができたのさ。
君には家族があるかのごとく思わせたり、
ただ考えるだけの存在にしたりとね。

あるいは、ただ一つの仕事をするだけの
君が必要なだけかも知れない。

David: わお!

Emery: そうさ。

David: わお!こいつは本当に強烈だ。
コズミック・ディスクロージャーの
今回のエピソードはこれにて終了です。

番組ホストは、デイビッド・ウィルコック。
本日はエメリー・スミスと共に地球外生命体に
関する著しく進歩した遺伝子操作プログラム
について真実を明らかにしました。

ご視聴ありがとうございました



この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。
翻訳:spiritual-light
2018-02-24 / 1375PV

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