内部情報提供者はこうして狙われている!!【コズミックディスクロージャSeason9,Episode12】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


内部情報提供者はこうして狙われている!!【コズミックディスクロージャSeason9,Episode12】



原文:Cosmic Disclosure:
The Dangers of Being an SSP Whistleblower
翻訳:spiritual-light

spiritual-light様のブログの、
翻訳を使用させていただいています。


Season9,Episode12


David Wilcock オーライ!
「コズミック・ディスクロージャー」にようこそ。

番組ホストデイヴィッド・ウィルコック。
そしてゲストエメリー・スミスです。

エメリー、お越しいただきありがとうございます。
とても感謝しています。

Emery Smith: 歓迎するよ、デイブ。
呼んでくれて礼を言うよ。



David:
コズミックディスクロージャーの中で
話題にしてきた大きなテーマの一つが
秘密宇宙プログラムに関することなのですが、
あなたとの間ではまだお話していませんでした。

あなたは地球外生命体の技術を
模倣して製造した宇宙船の存在について
証言してくれました。

それで結論に向けて話しを進めたいのですが、
もし、他の太陽系やもしかしたら
他の銀河からここにやってきた
有人飛行型宇宙船を
我々が保有していたとして、
我々はそれを製造することができるでしょうか?

我々はそれで地球を離れ、
どこかへ移動していくことが可能でしょうか?
あなたはそれに関する動向についての
何らかの直接的な報告を受けていますか?
あるいは知識をお持ちですか?

Emery: まあ、法律があってね。
一種のややこしい同盟関係があって、
僕はそこから報告を受けているんだ。

それで、「すぐ行けます。」って
いうわけにはいかないんだ。
ここからヨーロッパまで行くったって
パスポートがなけりゃ行けないわけだろ?

そういう感じなのさ。
それで、結局のところ、
いくつか武器も要るからね。
銀河系を旅するってのはこんな感じなのさ。

でも、そうさ。「ETを故郷へ連れていく」
だけの能力は持ってるんだよ。

David: ベン・リッチ
(訳注:米国のロッキードマーチン社の
第2代部門長。死の床でUFOの存在は
事実で米軍はUFOを使って星間旅行を
行っていると告白したとされる。)
が言ったようにですか?

Emery: ベン・リッチが言ったようにか?
だがな、行く能力があるのと実際に行くのは
別問題さ。
その前にやることがあるだろう?

我々はこの地球上でもう少しもともに
ふるまえるようにならなきゃいけない。
もっと我々の意識を進化させて
お互いが殺しあうのを止めないと…。

彼ら地球外生命体は全てお見通しなのさ。
なぜって、彼らもかつては今の我々と
同じことをやってたのさ。

それで君の質問に戻るとだな、
そうさ、我々はこういう宇宙船を保有している。
ああそうさ、そいつらは反重力機能を備えていて、
宇宙旅行ができるのさ。

だが、次元間旅行はまだできてない。
そういったところだ。

David: 分かりました。

Emery:
僕はまだ次元間旅行に関する報告は
受けたことがないんだ。
そういうことができるって言っている
やつがいることは知ってるがね。

だが、僕はそういうことができる宇宙船のことを
知らないんだ。
それで、そいつらはただ、
特別な推進力ユニットと他のやつを使って
重力を作り出すだけなんだ。

飛行機とかヘリコプターとかいろんな
軍事装備を我々は保有しているがね。
我々は今言ったような装置を組み込んだ
特別なジェット戦闘機をすでに
保有しているんだよ。

そういうわけで、何かを隠す
最善の手段というのはだな、
何も変更しないということなんだ。
というのも形なんてどうでもいいことなのさ。
だがな、それは実際宇宙船なわけだ。

David:
ピート・ピーターソンが私にシェアしてくれた
情報の一つに、我々が「アバター」や
「オールユーニードイズキル」といった映画で
見ることのできるような新しい宇宙船が
たくさんあって、その中には
時々作動するタービン送風機が
装備されているそうです。

それで、彼が言うには、海軍の航空機は
すでにこれらの装置を密かに搭載済みで、
反重力が表沙汰になった暁(あかつき)には
ジェットエンジンやプロペラエンジンは
反重力エンジンに取って替わられる
ことになるそうです。

私はあなたがこの点に関して何か情報を
お持ちでないか興味があります。

Emery: いや、何も聞いちゃいないな。
僕はもっと新しいタイプの大小さまざまな
宇宙船の概略図を見たことはある。
海軍用や空軍用やなんやらのね。

反重力システムについてはもっと進化してたな。
後方にエネルギー流を発生させて
進むタイプじゃない。
やつらはもう準備万端になってると僕は思うね。

もう、左団扇さ。
やつらはそういうのをもう保有しているんだ。
それがどこにあるのかとか
誰が開発したかは知らないけどね。

David: 分かりました。
話は変わりますが、ウィリアム・トムキンズ氏に
おかれましては、つい最近お亡くなりになられ、
この放送であなたと一緒にご出演されることが
叶わなかったことを
衷心からお悔やみ申し上げます。

それで、あなたは私にトムキンズと同年代か
少し年下の内部情報に通じた
友人がいるとおっしゃりました。
それで、表に出たいと思っているようだとも
おっしゃっていましたね。

それで、この番組にあなたと一緒に
登場してくれるとあなたはお考えですか?
誰か他の方があなたと同じように
表に出てくれるならば良い流れを作る
助けになると思うのですが?

Emery:
もちろんそうあって欲しいと思っているよ。
僕がこうして表に出ている
主立った理由の一つに、他の人が

僕の行動にインスパイアされて表に出て、
何かのプロジェクトに関して、
エネルギーのことでも、
地球外生命体のことでも、
医療のことでも、
こういった驚くべき装置のことでも、
何でもいいから遠慮無く話しをできるように
援助することなんだよ。

僕がここにこうして出てきて、
僕はこの番組を見て自分も表に出ようと
誰かがインスパイアされることを
僕は願っているんだなってつくづく思うよ。

それで、僕は彼らに表に出て欲しいんだ。
少なくともそのことを受け入れて欲しいんだ。
もし、顔出ししたくないんだったら、
君や他の君みたいな仕事をしている人たちと
プライベートで会って話しをして欲しいんだ。

David: ええ、あなたの時もそうでしたよね。
私もたくさんの内部情報提供者と
インタビューを重ねてきました。
誰かと話をしだすと、いろいろな人が
後から突然現れるんですよ。

Emery: そうだな。

David: 15年前でしたかね。
誰かが同じようなことを私に
話してくれたことを思い出しましたよ。

Emery: 本当にそうだ。
あるプロジェクトで働いている人間が、
地球の反対側で別の人間が
同じようなことをしていることを長いこと
知らないというのは奇妙なものだな。

David: 本当に。

Emery:
それで君は怖じ気づくことなくとうとう自由に
情報交換できるようになったわけだ。
僕がいくつかの機密情報を教えてあげたら、
そのうちのいくつかは君がすでに
知っているってこともあったな。

David: ええ。

Emery: それで君は、僕の情報を…
いまだ話した事がない極秘情報を
知ることになった。

David: そうですね。

Emery: そしてそれは僕にとっての
とても強い確信をくれたのさ。
このような驚くべきテクノロジーや場所について、
特に場所について君に話をしていた
他の人間がこの世界にいるというね。
本当にびっくりだったよ。

David: 非常によく似ていたエクアドルと
南極での事実のように。

Emery: ああ。

David: ええ。それで、
これはまだ誰にもしゃべっていないのですが…。

Emery: ワオ!

David: カメラの前で初公開します。
私はあなたが、報告からでも、
コズミックディスクロージャーで我々が
インタビューした人々とは異なる
あなたが個人的に知っている
内部情報提供者からでもいいんですが、

そういう情報源を通して、地球外生命体の
テクノロジーを模倣して地球人が作った
宇宙船が使われている月や火星の
前線基地があることを聞き及んで
いるかどうかをお伺いしたいのですが?

Emery: いいかい、デイブ。
僕はいろんなことを見聞きしているが、
その点に関して明言できるような直接的な
情報は何も持っちゃいないんだ。

David: 分かりました。

Emery: 僕は行ったこともないし、
知っていることもない。
だが、そうさ。
そこで何かが進行中であることには同意する。

そこにある種の基地が存在することにもね。
なぜなら、それは僕がかつて仕事していた
あることにその起源を遡ることができるからさ。

ポータルとか他のなにかに関係があるんだ。
僕たちがかつて議論したそういうことに
関係があるんだよ。

君はよく分かっちゃいないだろうが、
僕は君が情報として持っている
こういった話をたくさん聞いているんだ。

でも、
「ここに基地があるとかあそこに基地がある」と
報告を受けているわけじゃない。
僕は機密扱いのたくさんの文書を
読んだだけなんだ。

僕みたいな他の人間がそれに関わっている。
だから、間接的な情報なんだ。

David:
もし、あなたが間接的な情報をお持ちならば、
私はもう少し詳しいお話を
あなたとしたいと思います。

なぜなら、複数の内部情報提供者が、
私が思うに、五人の異なる内部情報提供者が
私に語ってくれたのです。

コーリー・グッドがそのうちの一人なんですが、
その他の人たちは私がコーリーと
その話題について話し始める前に
お話を伺った方々です。

それで、彼らが言うには、事実として、
我々の太陽系に存在する大部分の
物質的な惑星と月には
今や少なくともある程度の前線基地が
存在しているそうです。

Emery: ああ。

David: 我々地球人が
利用可能な基地があるんです。

Emery: そうさ。

David: あなたはそういった噂を
耳にしたことがありますか?

Emery: ああ、あるよ。

David: 分かりました。
もう少し詳しくお話してくださいますか?

Emery: じゃあ、君が「前線基地」と言う時、
それは到達する場所という意味でも
通う場所という意味でもある。

それで、その基地は通常、
知っての通り、地表にはない。

David: 了解しました。

Emery: それは惑星の内部にあるんだ。
やつらはある種のポータルテクノロジーと
宇宙船を使っているのさ。
それで、安全にそこを行き来できるんだ。

David: あなたが聞いたことのある
いくつかの噂について、例えば、火星について
お話しましょう。
あなたは火星に20万人もの人々が
働いているとされる非常に大きな基地が
あるらしいという噂を耳にしたことがありますか?

Emery: ああ。
そういう噂は耳にしたことがあるよ。

David: 分かりました。

Emery: そうさ。確かにそう聞いた。
よく知られている話さ。
実際はアングラ社会で語られているジョークさ。

David: 何かおかしなところでもるのですか?

Emery: 前話したよね?
誰かがベルトコンベヤーに乗って、
どこかに行って、エネルギーシステムを通って
どこかに行って、どこかの地下に
着くことになるわけだ。

それで、そこは違った世界に感じる。
大気さえ違った風に感じる。
そうしたら、そういう状況から推測して
自分たちは火星にいると言わないかい?

でも、彼らは彼らが働いているその場所が
本当に火星かどうかは分からないだろう?

David: なるほど。
そういうことなんですね?

Emery: そういうことだ。

David: 我々はあなたのサンディア
(訳注:サンディア国立研究所。
ニューメキシコ州とカリフォルニア州の
二か所にある米国の国家機密の
最先端技術を研究する研究所。
国立という看板を掲げているにも関わらず、
ロッキードマーティン社の100%出資子会社
であるサンディア社が米国との請負契約を結び、
管理運営している。
いかにもディープステートが私物化している
研究施設である。)
からこの基地への、
あなたが異星人の解剖を行った
この基地への旅を我々は詳しく話し合いました。

そのインタビューの後、
私は頭の中を再整理したんです。
なぜなら、あなたはその基地の場所について
私に話してくれてませんでしたから。

Emery: ウフフ。

David: しかし、他の人たちが
ポータルだとして全く同じホールについて
語っています。

あなたがある場所にいて、
最後には別の場所にいるとあなたが最初に
言っているような感じのものだそうです。

それで、私はなぜ、その装置が
あなたを移動させるのに10~15分を
要するのかと考えてしまいます。
あなたをゴンドラに座らせた状態でね。

Emery: そうだな。ああ。

David: やつらはちょっと性能の落ちる
シャトルを持っているからですか?
違いますか?

Emery: おお、なんてこった。ご名答だ。
やつらはそんな感じの磁気浮上式の
チューブ内鉄道システムを持ってるんだよ。

David: なるほど。

Emery: でも、ちょっと違うな。
これは前に話したやつみたいな感じさ。
本当かどうかはわからんが、
君がこんなことを言ったのは
僕にたくさん質問して僕にたくさん情報開示
させようって魂胆なんだろうね。

David: はい。

Emery: なぜ違うかというと、
これらのプロジェクトに関わった多くの
他のやつらもこう言ってるのさ。
自分たちがいたと考えていた場所とは
違う感じがしていたとね。
これは単なる勘以上のものなんだよ。

僕はそうは考えちゃいなかった。
なぜなら、僕はその時まだ若くて
当時関わっていたものに関して今のようには
十分には学んではいなかったからね。
若くて何も分かっちゃいなかっただけさ。

David: それで、
あなたが以前のエピソードでおっしゃったように、
一日に複数個体の生命体の解剖を
行っていて全てが異なった生命体だったとして、
思いついたことがあります。

将来のエピソードの中でどのようにそれらが
異なっていてどんな風に見えるかといったことを
我々でもっと話していけたらと思います。

なぜなら、あなたは一時間や二時間半の
エピソードでは到底収まりそうにないほどの
込み入った証言を得ている
内部情報提供者の一人だからです。

それで、あなたは三千体解剖したわけですが、
これらの全ての死体を考慮するとして、
あなたがやっているような同じような
ことをしている他の研究者が仕事をしている
部屋がこのサンディア国立研究所には
どれくらいの数あると思いますか?
おおよそ推測できますか?

Emery: 階数で言うなら5、6、7階が
医療関係のフロアだったな。

David: なるほど。

Emery: それで、それぞれのフロアに
三百以上の手術室があった。

David: ワオ!

Emery: そうなんだ。

David: だから、この一つの基地だけで
千以上の手術室を見ることになりますね。

Emery: そう信じてる。ああ。

David: 驚いた!それで、
もしよろしければ教えていただけませんか?
この仕事であなたは三千もの死体を
何年かかって調べたんですか?

Emery: 女神様お許しを!
1992年の8月から1995年の6月までの
だいたい3年間さ。

David: 基本的には3年間ですね?

Emery: 3年間さ。ああ。

David: そうすると基本的に
年間千体ということですね?

Emery: 組織標本であって
死体全体を見たわけじゃない。
お忘れかい?

David: 分かりました。
数を聞いてちょっと気持ち悪くなりました。
基地一つだけでこの数ですからね。
それでこういうことが行われているのが
一つの基地だけではないわけですよね。
明らかにそうではない。

Emery: そういうことだ。

David: やつらは年間25万体を上回る
異なった地球外生命体種の解剖を
実行に移しているだろうということですよね?

Emery: 君が算数をやって
それぞれのサンプルが一種だとして
計算するのならその通りだ。
だが、一種からたくさんのサンプルが
採取されたという可能性もある。
全棟50もの一連の部屋があるからね。

David: 分かります。
あなたと同じことをしていた複数の人が
いたかも知れませんね。

Emery: でもそうだな。
一種あたりだとして多いかもな。

David: 分かっている情報から推測すると、
NASAは今、我々の銀河系だけでも
地球のように水のある惑星が四千億個
あると言っています。

レーダーでざっとなぞっただけでこんな感じですよ。
ほとんどの人がそんなにあるとは
思ってはいなかったでしょうが。



それで、他の内部情報提供者が
我々に教えてくれたんですが、
好意的なETとの条約があって、
ディスクロージャー(情報開示)が
混乱なくスムーズに起こるように、

内部情報提供者たちにこの種の情報を
リークし始めるようにとの内容が
その一部にあったそうなんです。

しかし、もし、我々の銀河系だけでも
四千億個もの地球型惑星があるならば、
そして、そこに非常に豊富な生命が
存在していて、そこには量子力学の
知的背景があると投書されているような
知的生命体がいるとしたら…。

Emery: どこにだっているさ。

David: 25万体でさえ、
25万種でさえそんなに多い数ではない。

Emery: いや。そうじゃない。

David: 何と比べてそうおっしゃるのですか?

Emery: 別に比べているわけじゃないよ。
僕が君に三千体と言って、
みんながみんな少しびっくりしたみたいだが、
君がさっき言ったようなことを考えると、
とても少ない数なんだよ。

David: もし、カーテンを引きはがせるとして、
エメリー、少し想像上の話をしましょう。
あなたの仕事ではありえないかもしれませんが。

それで、あなたが個人的に関わってきたことは、
我々が話してきている秘密宇宙プログラムの
まさしく副産物ではなかったでしょうかね。

証言ではお金のやりとりはなかったようですが、
何らかの取引はあったのでは?
それらの死体は我々が作り上げている
全てのこのハイテクノロジーの代価として
他のグループから我々が受け取ることに
なったとあなたはお考えですか?

Emery: そういう可能性はあるな。
ああそうだ。繰り返さなきゃならんが、
三千から、三千以上のサンプルだ。
忘れるなよ。

それらのある部分は実験室で育てられたものだ。
それらは奴らがここで作ったハイブリッドに
過ぎないかもしれなかったんだ。

David: なるほど。

Emery:
だから僕は全てが地球外生命体だったとは
推測できない。
僕はその多くが
地球起源じゃないのは知っている。

しかし、それらはまさしくある種の取引に
由来するものであった可能性はある。
内々の取引だがね。
それは行われているのさ。
テクノロジーを手に入れて他の事を学ぶのさ。

David: 縦割り主義の性格からして、
あなたはいかなる質問をすることも
許されていなかったということですね。
あなたはただそこに行って仕事をし続ける…。

Emery: そういうことだ。

David:
とてもエキゾティックなものを扱い続けたと…。

Emery: ああ。

David: そういったとても異様な代物を
解剖した後で夜に家に帰って
どんな感じでしたか?
おっしゃってください。

Emery: おもしろかったよ。

David: 夜にベッドで横になっている時は
どんな気持ちでしたか?眠れましたか?

Emery: 眠れたさ。

David: なにかこう…。

Emery: 僕はおもしろかったんだよ。
僕はいつも興味をそそられてたんだ。
僕はいつもその人間の体に興味があったんだ。
だから僕にとって、
それはただおもしろいことだったんだよ。

僕はもっと欲しがった。
毎日二時間病院に行って
働かなくちゃならなかったなら
気が変になっていただろう。

それで、あらゆるこういうやつを見るのは
本当に素晴らしくて、家に帰った時には
「ワオ!あそこにあったのは何だったんだ?」
って言ってたよ。

それで、それは僕を更にそういうことをするように、
そして、軍や他の産業複合体からより多くの
機会をもらえるようにインスパイアしたんだ。
それで、多くのことが明らかになった。

なぜなら、僕はみんながそうしたように
多くの答えを得たんだ。
僕は何が起こっているのかを知りたがっていた。

それで、僕は信じることができないんだ。
僕は僕が読んだこと、見たこと、
聞いたことを信じない。
それはできない。

なぜなら、僕はそれが全て変更を
加えられたものだと知っているからね。
とりわけ、やつらが衛星に搭載している
新しい3Dプログラムで変更を加えられるのさ。

やつらはもう一体のディビッド・ウィルコックを
ここに登場させることができるのさ。
光を反射させることもできる。
影を落とすこともできる。

君の目を輝かせることもできる。
君は区別できないだろうね。
それでその当時はというと…。

当然ながら、フォトショップをやるにしても
何にしても全てが僕にとっては大変だった。
それで、本当に若い時だったけど、
僕は外に出て、自分を発見しようとしたんだ。

僕はこういうことを自分自身のために
起こっていることを見いだそうとして
厳密にやり続けたんだ。
それで一億もの他の疑問が解けたのさ。

何かが明らかになった時には
より多くの疑問が起きてくる。
それは素晴らしいことさ。
なぜって、それは僕に前進するように
インスパイアするからさ。

もし、人々が僕に驚くべきプロジェクトに
参加するように求めているのならなおさらのことさ。
僕は僕が関わることになった
全ての機会にとても感謝している。
それははそんなにネガティブな経験ではなかった。

僕がどうしてそういうことをやったのかという
君の質問に答えているかどうかわからんが
僕の答えはこんな感じさ。

David: コーリー・グッドは
秘密宇宙プログラムにも
いくつかの派閥があることを教えてくれました。
そのうちの一つが星間企業集団
あるいはICCと呼ばれているそうです。

それで、彼らは明らかに非常に進歩した
テクノロジーを実現化している防衛関係の
請負契約者の分派のようです。

また、我々人類が、宇宙船のような
進歩したテクノロジーを購入するために
多くの異なった種族のいる場所へと
赴くようになっていることは確かです。

彼は、我々がこのICCを介しておよそ
900もの異なった地球外文明と
恒常的な貿易関係にあることが
分かったとも言っています。

それで、あなたがそういったことに関する
裏話や噂を聞いているかどうかに
興味があるのですが?

Emery: いいや。知らないな。
聞いたことはない。

David: また縦割りですか?
それは問題ですね。

Emery: ああ。知りたくもない。
本当に大変なんだよ。
一人でなんていれないのさ。
常に監視されているんだ。

前に言ったよね。いつも高度な
秘密保持のためのブレスレットを
はめてるようなもんなんだよ。
こういうことなんだよ。

合言葉を言わずに入っちまうと
真っ二つにされちまう廊下があるんだよ。
簡単なことさ。
点線に従って歩くかどうかなのさ。

ハハハ。もしそうしなかったら
用心しなけりゃならないんだ。
だから僕は秘密を嗅ぎまわったりはしなかったね。

なぜって、僕は秘密が明らかになっていくことに、
生体組織を切り刻む以外にも
違った場所でもっとたくさんの仕事を
得るためにはしごを登っていくことに
とてもワクワクしていたのさ。

David: なるほど。

Emery: そうやって僕は、
宇宙船や他のことに関わっていったのさ。

David: 分かりました。
あなたが私に語ってくれたことでさらに詳しく
お聞きしたいと思ったことの一つなんですが、
私はフォルダーについてお聞きしましたよね?

多分、精神的な衝撃を和らげるような
やつでしたよね?
基本的にはiPadみたいなんですけど
もう少し柔らかくてほとんど透明みたいな感じの。

Emery: ああ。

David: それであなたは、
そのフォルダーが機能満載だと
おっしゃいましたよね?
それがどこの棟のどこの部屋に行くのか、
そこでどんな仕事をすることになるかを
指示をするんだとおっしゃっていました。

やつらはそれを一度に
一台だけあなたに与えたんですか?

Emery: そうさ。

David: それで、そのフォルダーは
何等かのハードドライブあるいは
記憶機能を持っていましたか?

Emery: ああ。持っていた。

David: 本当ですか?

Emery: 君に指摘を受けて驚いたよ。
でも、そうさ。
それはマイクロディスクと呼ばれている。

David: マイクロディスクですか。

Emery: ああ。それは25セント硬貨
(訳注:直径はおよそ24ミリメートル)より
少し小さくて5セント硬貨
(訳注:直径はおよそ21ミリメートル)
よりは大きい。

それは金張りでイリジウム合金のようなもので
出来ているんだ。
それでちっちゃな溝穴があるんだ。
それで、それは所持者がやっていること
すべてを記録している。

David: なるほど。

Emery: それで、それは基地の、
地下基地の構成物とも繋がっているんだ。
そこにある構成物とね。メインフレームとか。

何も取られたりはしない。負担なしさ。
シャトル便に乗って、そしたらやつらはそれを
やつらの記録ディスクに記録するのさ。

David: そうなんですか?

Emery: そうさ。

David: 1990年代にあなたが
そのフォルダーを持っていたことを考えてみると、
その時代と言えばいろいろと問題のある
大きなデスクトップのタワーコンピューター
使っていましたよね。

そんな中で現代巷に出回ってるものより
ずっと進歩したものを使っていたのですね。

Emery:
現代のやつよりずっと進歩したやつなのさ。
こんなちっぽけなぺらぺらのディスク一枚に
ハイレゾの動画や数百万の文書が
入っちゃってるんだよ。

David: こういうディスクが数千テラバイト
あるいはそれ以上の記憶容量を
持っているとお考えですか?

Emery: ああ。そう思うよ。

David:
それでどんな仕組みになっていたのですか?
フォルダーからディスクを取り出して
誰かに手渡さなければならなかったのですか?
それともその日の終わりに
フォルダーを手渡すだけでよかったのですか?

Emery: いや。違うんだ。
まずフォルダーがあってそれを突っ込んで
スライドさせるんだ。
するとディスクが出てくるのさ。

ディスクは持ち出せるんだ。
今我々が使っているSDカードや
デジカメのカードみたいにね。

David: なるほど。

Emery:
簡単に持ち運びや持ち込みができるんだ。
時々そうしなきゃならないんだ。
なぜなら、他の場所で、
他の誰かのプロジェクトでデータを
レビューしないといけない場合があるからね。

David: おお。

Emery: そこで、データが自動的に
ダウンロードされる代わりにそういうのが
使われる理由というのはだな。
やつらは情報がネットで伝わっていくのが
嫌なのさ。
それでやつらはディスクを使うのさ。

David: ディスクは
フォルダーのどこに挿入するんですか?

Emery: 右上の角さ。

David: 右上の角ですか。おもしろい。

Emery: そうだな。

David: それで、
どんな風に見えるんですか?
金色とおっしゃってましたよね?

Emery: ああ。
フォルダーの中に透けて見えるんだ。
イリジウムみたいな色合いさ。

僕はいつもやつらはそれを宇宙線から
プロテクトするためにそうやってるんじゃないかと
思ってるんだ。
やつらは宇宙線が宇宙に充満しているって
言ってたからね。

David: フォルダーの他に
そのディスクに保存された情報に
アクセスする方法はあるんですか?

Emery:
ああ。一つだけある。

David: なるほど。
それは読み取り機か何かですか?

Emery: ああ。ディスク読み取り機がある。

David: 本当ですか?
やつらが我々にそういった情報の
保存テクノロジーを与えてここなかった理由は
何でしょうね?

そういうテクノロジーがあるのなら、
なぜ、我々がそのレベルのデータ保存
テクノロジーを保有できなかったのでしょう?
なぜ、それが公開されなかったのでしょう?

Emery: なぜって、
そんなの当時公開してたら誰も256kbpsの
電話なんて買わなかっただろう?

David: ハハハ。確かに。
現在のレベルから見ても
あまりにも進歩し過ぎてますものね。

Emery: やつらは金もうけしたくなかったのさ。
こういった企業はね。
さあ、次行こう。

David: 分かりました。

Emery: 我々はこういった企業のために
とても小さなことから始めなければ
ならなかったんだ。
やつらがすでに持っていて我々が今もなお
持っていないテクノロジーの開発をね。

David: あなたが「スノーデン」という映画を
ご覧になっているかどうかわかりませんが、
伝聞によると、彼はルービックキューブの中に
USBスティックを入れてそういった機密情報を
持ち出すことができたんだそうです。

それで、彼はそれを同僚に投げ渡して
彼はゲートを通過したそうです。



Emery: なるほど。

David: あなたはだれかが
かつてそのミニディスクを基地から
持ち出そうとしたことがあるとお考えですか?

Emery: ああ。

David:
どうやってそれが可能なんでしょうか?

Emery: 手が込んでるができるよ。ああ。

David: 分かりました。
これ以上はお聞きしません。

Emery:
僕はそのディスクを何枚か持ってたよ。

David: あなたがですか?

Emery: マイクロディスクをね。そうさ。

David:
どうやったら他の人も可能なのでしょうか?

Emery: その件に関しては言えないなあ。

David: 分かりました。オーケーです。

Emery: ハハハ。

David: ハハハ。

Emery: でも、僕は苦労の末に
何枚かのディスクを持ち出したんだよ。

David: あなたの家が壊れた時、
それらのうちの何枚かが持ち出されたんですか?

Emery: ああ。やつらがそのディスクを
持って行った。

David: 本当ですか?
それで、「持っていた」と言ってるんですね?

Emery: ああ。

David: もうないということですね?

Emery: ああ。

David: それは大変お気の毒でしたね。

Emery: とても不幸な出来事だったよ。
とても腹が立ったし気が動転したよ。

David:
あなたの家で起こったことを
もう少し教えてくださいますか?
あなたはそれらのディスクをどこに
隠しておいたんですか?

どうやってやつらはそれらを
見つけ出したんですか?

Emery: もちろんだとも。
僕はニューメキシコに
小さな家を所有していたんだ。
そこには鋼鉄の門とコンクリートのポストと
キーボードがあってね。

とてもとても小さな家さ。
ただ一時的にそれを所有していただけなんだ。
ほんの少しの身の回り品やなんかを
置いておくためにね。

なぜなら、僕はニューメキシコの南東部で
一つのプロジェクトのために働いていて、
一年足らず、9か月間そこに暮らしていたんだ。
僕はね、僕の全ての持ち物を
同じ場所に置いてはおかないんだよ。

David: なるほど。

Emery: コピーを取っておいたものもあった。
だが、こいつについてはそうじゃなかったんだ。
僕はハードディスク上にある多くの情報は
コピーを取っている。

それで、僕は電話を受けたんだ。
僕は君と一緒になるために、
また他のプロジェクトで働くために
ロスアンゼルスに引っ越そうとしていてね。

David: ええ。

Emery: それで通話相手の不動産屋に
「僕は引っ越そうと思ってるんだけど」
って話したのさ。
やつらが推薦してきた不動産屋とね。

それで、僕はその時、新しい居住地の
賃貸契約を結ぼうとしていたんだ。
それで僕は基本的にはすべての僕の持ち物を
その家の壁の中に隠していたんだ。

だから誰もそれらがどこにあるか分からないのさ。
コンクリートの中にも他のいろいろな場所にも
隠していた。
どういうところに隠していたかは話したくはない。

なぜなら、僕はまだ
そういうテクニックを使ってるからね。
一時はこれで安心だと思っていたんだよ。

僕はそこにオーバーユニティーエネルギー装置
(AK注:入力より多くのエネルギーを出す
ケシュ財団のトランスなどを言う。
原理的には永久機関になりえるもの)
も隠していたんだ。

幸運にも、僕はそれを
持ち出してしまっていたんだ。
それでそれから一週間のうちに家が
物色されて荒らされたってわけさ。
一週間後に荒らされた。

それで電話してきた不動産屋がこう言ったのさ。
「どういうことですか?
私は窓越しにあなたの家の中を見ましたが
中はめちゃくちゃでしたよ。こんな状態の家を
お客様にご紹介できますか?」ってね。

それで僕はこう言ったよ。
「僕の家は完璧で染み一つないよ。
理解できない。」ってね。
それで「家に行って調べてくれ。」って言ったんだ。

それで彼はそうして裏のガレージのドアが
壊されているのを見つけたんだ。
それで二重の鍵のかかった家の中へ入るドアが
蹴破られていて大きな靴跡がついていた。
すべてこのフィルムに撮影してある。



David: 今、あなたの撮影した
フィルムを写してみましょう。

Emery: よろしく頼む。



「これがガレージだ。完全に破壊されている。
全ての研究機材が持ち出されていた。
実験室は完全に破壊されている。」

David: こういうことをした連中が
あなたが得ていた全てのものを
持ち去って箱の上に軍のバッジ、
カウンターの上に弾丸を遺していったのは
なぜだとお思いですか?





Emery: ただ、僕の古い友人の何人かが
僕を訪ねてきてさようならって
挨拶しただけだと思うよ。ハハハ。

それで、これは第一にその装置
(オーバーユニティー装置)と関係があるのさ。
僕はその装置について実験し始めて
いたんだからね。

だんだんと、本当にクレイジーなことに
なってきている。僕はそう思う。

それで僕は今、その装置がまさしく
作動することを確認したばかりさ。
本当にクレイジーだ。

もちろん、やつらは衛星を使って
すべての「ブツ」を見つけ出したんだ。
地下にあろうと壁の中にあろうともね。

David: ええ。

Emery: それでやつらは壁をカットして
開いてハードドライブやすべてのものを
持ち去ったのさ。

8台のコンピューター、
12台のラップトップパソコン、
40基のハードドライブ、300以上のSDカード。
僕の大部分の情報が。
僕の30年間の仕事の成果が持ち去られた。



David: パープルチップとは何ですか?

Emery: 弾丸の一種さ。
非常に速い速度で飛んでくやつだ。

David: 分かりました。

Emery: それは普通、
市中で買えるような弾丸じゃないよ。

David: 了解。

Emery: それは世界中の
特殊部隊で使用されている
5.7×28mmサイズの徹甲弾さ。

David: このような話を聞いた
他の内部情報提供者に
何かおっしゃりたいことはありますか?

それとも
「もし、やつらが自分にこういうことをし始めたら
真っ先に隠れて何もしゃべらない。」
とでも言わせておきますか?

Emery: まだそこまで話が行ってなかったな。
言わせてくれ。
本当に正確なのかはわからないが、
僕は僕が保有している情報の90%は
すでに表に出ていると思っている。

David: なるほど。

Emery: それで、残りの10%と
さっきから言っているあの装置については
「ヘイ。もう少し公開したらどうだい?
しゃべるべきではないことを
君はもうしゃべろうとしているんだろう?」
って思ってる。

David: 了解です。それでやつらは
あなたを脅そうとしていたんですね?

Emery: そういうことだ。

David:
あなたは誰かが表に出ようとする場合、
そうしない場合より安全だと思いますか?
もし、すでに少し
秘密を話してしまっている場合はどうですか?
公に出ている方が安全ですか?

Emery: ああ。確かなことは公の場に
いるべきだということだ。
その方がずっと安全だ。

みんなこのことを知っている。
このことが、僕がこうして君の前にいる事の
大きな理由でもある。

David: : 分かりました。
それでは時間がきてしまいました。

エメリー・スミスと
デイビッド・ウィルコックでお送りした

「コズミックディスクロージャー」

ご視聴ありがとうございました。



この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。
翻訳:spiritual-light
2018-03-18 / 1064PV

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