宇宙人により軍に送り込まれた天才?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode6】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


宇宙人により軍に送り込まれた天才?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode6】



原文:Cosmic Disclosure:
Undersea Bases
翻訳:spiritual-light
※今まで、必死に辞書を引きながら翻訳していましたが、
spiritual-light様のブログに、この回より
翻訳を掲載して下さっていますので、
労力軽減のため使用させていただいています。


Season9,Episode6


David Wilcock: オーライ。
コズミックディスクロージャーを
また見てくれてありがとう。
番組ホストはデイビッド・ウィルコックスです。

今回の特別ゲストはエメリー・スミスです。
Emery: はいつくかの飛び抜けて
素晴らしい情報をお持ちです。
彼は大きな危険を冒して私たちに
その情報をもたらしてくれます。
エメリー 、再びようこそ。



Emery Smith: デイヴ、ありがとう。
僕を呼んでくれてありがとう。
ここにいることに本当に感謝するよ。

David: それはよかった。

Emery: うん。楽しいよ。

David: 僕はあなたが決心してくれて
本当に感謝しています。
ずっと待ちぼうけを喰らってましたからね。

Emery: 君はここ10年の間、
僕にこうするように努力し続けてきたからね。
しかし、最近のある出来事が
僕の安全のためにこうする事を
後押しすることになったのさ。

啓蒙のためにもね。人々にはこのことを
知るに足る価値があると思う。

僕は全生涯を通じてこうすべきだと信じてきた。
しかし、全てにはふさわしい時期
というものがある。

David: ええ。私が話しをしている
全てのインサイダーに言えることなのですが、
ひとたび軍隊で生活するようになると、
かつて経験したこがない事を
目撃することになるようです。

そして、私はそのことを奇妙に思っています。
そいうことで、あなたは軍務につく前に
本日私たちに情報提供するに値すると
あなたが考えている異常な経験を
したことがありますか?

Emery: もちろん。僕はまず、
僕の祖父が陸軍にいたこと、僕の父が
海軍にいたことを君に告げておく。

しかし、僕が生まれた時、僕の父は既に
海軍を退役していた。そして、僕はいつも
軍隊にに入りたいと思っていた。思うに、
僕は1979年に最初の地球外に行っている。

David: ほほう。

Emery: それは、フロリダ州
フォートマイヤースにある5エーカー
(訳注:エーカーは米国で一般的に
使用されている面積の単位。1エーカーは
4,047平方メートルの面積に相当する。)
の農場での出来事だった。

そして、それが最初のコンタクトだった。
とても楽しい経験だった。
忘れることなんかできない。
その後19歳になるまでコンタクトはなかったね。

1999年だったかな?
1998年だったかも知れない。
完全な着陸があったような気がする。
その時は少しびっくりたね。

どうしてかというと、僕はキャンプをしていて
準備ができていなかったのさ。
ちょうど横たわっていたところでびっくりした。
僕はいくつかの足音が
近づいてくるのを聞いたんだ。

2回経験していると思う。
もう一回は軍隊に入った後のことだ。
とはいえ、それもちょっとショックだったな。
しかし、最初の経験の時はとても若かった。

しかし、その後、私はまるで
夢の中にいるかのように朦朧として
星空の下に横たわっていた。
多分、普段屋内で寝ている時間より
野外で寝ていた時間の方が長かったと思う。
星を眺めていた。

David: フロリダのフォートマイヤース
でのコンタクトについてもう少し
教えてくれませんか?
あなたは着陸している飛行物体を見ましたか?
そして何が起こったのですか?

飛行物体はどのようなものだったか
具体的に教えてください。
何が起こったのか具体的に教えてください。

Emery: 何が起こったかと言うと、
僕が見上げた時は、僕は寝袋の中で
眠るために横になっていた。

David: あなたは野外にいたのですね?

Emery: 僕は野外にいた。そうだ。

David: オーケー。

Emery: 僕たちは
大きな農場を所有していた。

David: オーケー。

Emery: 農地のまっただ中だった。
そう真ん中。周りには何もなかった。
そして、燃えている円盤が45度の角度で…。
空からやってきた。
とてもゆっくりと、でも赤くて熱かった。

君にはオレンジの熱い光が見えるかい?



David: どのくらいの大きさでしたか?

Emery: そうだな、僕のいたところから
多分最低でも2,000いや、
おそらく1,000メーター離れていた。
そして、それが森に入っていくのを見たんだ。

音も聞こえた。そして、僕はこう言っていた。
「おお、あれは多分隕石だろう。」
それは僕が見た中で最も輝いていた
隕石のようだった。
しかしまた、僕はそれがとても奇妙な
形をしていたことも分かっていた。

それ以上のことは考えなかった。
それは実際は僕が思っているより近くに
着陸した。近くだった。
ほんの2エーカーぐらい向こうかな?
5ないし10エーカー向こうかな?
湿地に着陸した。

そして、地球外生命体の一体が出てきて
歩き回っていた。私は有刺鉄線の
フェンスのすぐ側にいた。
牛を飼う時に四方を囲むあのフェンスさ。
土地が大きい時は五角形に囲むこともある。

David: なるほど。

Emery: 僕は有刺鉄線のフェンスを
建てるのはお手の物だった。
ほら、フェンスの柱にフックがあって、
そこに有刺鉄線が乗っかっているだろ?

でも、そこのフェンスではポールに
有刺鉄線が釘付けされてたな。

David: なるほど。

Emery: で、いくつかの有刺鉄線は
ある程度緩んでいたのさ。
僕はいつも防水シートを敷いていて、
その時も寝袋の下に防水シートを敷いていた。
それで、僕は寝袋に入って横たわっていたのさ。

それで、僕はいつも銃を携帯していた。
その時も寝袋の中に銃を忍び込ませていた。
僕はミイラのような寝袋の中にいた。
銃はとても冷たかった。

そして、誰かが有刺鉄線のフェンスに
飛びかかっているかのような音を聞いたのさ。
僕がフェンスによじ登っているかのような音だった。
それで、フェンスが押し下げられたのさ。

David: それで。

Emery: 押し下げられたフェンスは
地面に打ち付けられ、音を立てていた。
それで、
「オーケー。分かった。スカンクエイプ
(訳注:フロリダ州エバーグレーズ国立公園で
目撃されている類人猿型の未確認動物
(UMA)。)か熊だろう。」って。

David: ハハハ。

Emery: それともピューマかな?ハハ。

David: ハハハ。

Emery: それで、
「おや?今何か音が?」って。
すぐさま、僕は足音を聞いている。
僕はその類のものには慣れていた。

David: 確かに。

Emery: 僕は少し不安になっていた
のかもしれない。
それは僕のせいかもしれないし、
この類のもののせいかもしれなかった。

そこで、直ちに寝袋のジッパーをつまみ、
銃を手に持っていた。
そして、寝袋のジッパーを下ろして
銃と懐中電灯を持って立ち上がった。
そして、3フィートほどの生命体が
すぐそこで私を見ていた。



David:
それはどのような姿をしていましたか?

Emery: その生命体は青灰色をしていた。
大きな青い目をしていた。
頭の上には小さなものがあったな。
映画で見るような、アニメで見るようなやつさ。

David: アンテナのような?

Emery: そうさ。ちょっとアンテナに似ていた。

David: 青い目ということは、
グレイではないようですね。

Emery: そうそう。やせこけて
骨張ったやつで目は青色だった。

David: どんな感じの青色ですか?
あなたのシャツの色のような?



Emery: そうさ。このシャツの
色のような感じだね。それで光を当てると、
僕はまだ寝袋の中に留まっていたんだが、
そいつは僕の方を見ていた。

懐中電灯の光がそいつの目を
とても痛めたようだった。僕には
次のようにそいつが言っているように思えた。
「なんてこった!これはすぐには
解決しそうにないな。フー。
乗り物を壊しちまっんだ。
助けてくれる人を探してるんだ。」

気が動転していたのか、僕は寝袋から
飛び出してそいつを追いかけたのさ。
なぜって、そいつが小さな足で
歩いているのを見たから。

僕はそいつを追いかけると
そいつは茂みに飛び込んだのさ。
僕はそいつを
殺すために追いかけたんじゃないんだ。
ただ、「戻ってこい!戻ってこい!」
って思っただけさ。

David: ハハハ。

Emery: 僕はそいつを追いかけていった。
そして、そいつは茂みを通り抜けていったんだ。
茂みは僕には茂り過ぎていて
通り抜けることができなかった。
そこに入ろうとしたが、ことごとく
蔓植物に阻まれた。

David: おお!

Emery: そして、僕は「ウレー、ウレー」
という声を聞いたんだ。
そちらを見てみると僕の傍らにフェンスがあって、
それはとてもしっかりとしていたんだが、
そいつはフェンスをまた跳び越えて
戻っていったんだ。

David: おお!

Emery: 僕はアドレナリン全開だったさ。
深夜のことだったな。
僕はそいつが去って行った方向にしばらく
歩いて行ったけど何も見つからかなった。
そこには何も変わったところはなかった。

その後、そいつとばったりと出会って、
僕とそいつは互いにびっくりしたのさ。
そうさ、そのはずさ。

David: 顔はどの程度地球の人間の
ようでしたか?
青い肌の地球人のようでしたか?それとも、
地球人とは違う容貌をしていましたか?

Emery: ああ。顔は大きくて卵形だった。
泡みたいな形だったな。

David: オーケー。

Emery: むき出しの泡みたいなもんさ。
もし、君がプラスチックのボールを持って
いるならば、両手のひらで挟んでつぶすと
ちょうどそいつの頭部みたいな形になる。

でも、特徴があってね。
頭部の両側に穴があるんだ。
耳たぶのない穴が。
でも、よく気がつく敏感なやつでね。
100%以上の鋭敏さだったよ。
かなり頭がいいな。



David: 地球人より目は大きいですか?

Emery: ああ。明らかに大きいな。

David: どのくらい大きいのですか?

Emery: 少なくとも3倍はある。

David: ええっ!

Emery: ああ。もう一つ目があったな。
いや、目のようなものが頭蓋骨のてっぺんに
あった。それは大きかった。

David: 目は青色だとおっしゃいましたよね?

Emery: 青い目だった。

David: グレイのように
黒ではなかったですか?

Emery: いいや。私が青だと言ったら、
君は白だと思うのかい?
青い色さ。瞳はなかった。
でも、防護層を持っているようだった。

彼らはレンズを着けていた。
多くの地球外生命体がそうであるように、
彼らはそれを目の上に装着していた。

David: 不透明な青色でしたか?

Emery: そうだ。

David: 本当ですか?

Emery: ああ。

David: 鼻はありましたか?

Emery: ああ。とても小さい鼻があった。

David: とても小さいとおっしゃるのですね?
それで口も小さいのですか?

Emery: とても小さな口だった。そうだ。

David: オーケー

Emery: それで、アニメのキャラクター
みたいだったな。本当に!
とてもコミカルな感じだった。

David: その時あなたは
何歳だったのですか?

Emery: 多分、1998年のことだから、
28歳だったね。

David: わかりました。それじゃあ、
最初の話に戻りましょう。なぜならこれは
あなたの軍隊での経験に関係があるので。

Emery: 確かに。

David: 最初には何が起こりましたか?
順を追って行きましょう。

Emery: オーケー。僕はその出来事の後、
複数の出来事を経験した。
でも、それが何だったのか理解できなかった。
僕が若かった頃、僕はいつも夢遊病者の
ように歩き回っていたのさ。

僕はいつも半分眠った状態で外にいたようだ。
でも、僕は覚醒した状態ではあったはずだ。
なぜなら、僕はいつも家に戻って来て、
父も母も毎朝僕の足が汚れているのを
見ているのだから。

David: わかりました。

Emery: よくわからないんだよ。
多くのことが僕を捕えて出たり入ったりするのさ。

David: わかりました。

Emery: 傷を負ったりすることはなかった。
そのようなことは一切なかった。
特別な夜のことなんだが、それほど遅い
時間じゃなかったな。
僕はテレパシーで外に出るよう言われた。

David: あなたは何歳でしたか?

Emery: 僕は小学校二年生だった。
多分1979年前後のことだった。

David: オーケー。あなたは外に
出たいという衝動に駆られたのですね?

Emery: ああ。

David: その時以前はこのようなことが
あなたの身の上に起こったことがありますか?

Emery: いや。これが初めてだった。

David: おお!最初だったのですね?

Emery: このようなことが起こったのは
これが初めてだった。

David: オーケー。

Emery: そしてその後、そういうことが
いつも起こるようになった。
いつも外に行くようになった。
どうしてそうするのか分からないままね。

それで、光とあるものを見ていた。
「オーケー。」って言って、自宅敷地内の
道路上に出て行って、湖があって、
桟橋に歩いていって、見上げているんだ。

そしてそこにはとても美しい青色の
飛行物体が浮かんでいるのさ。
音も立てずにね。

音も立てずにそこに浮かんでいる飛行物体に
びっくりして、でも、僕は微笑んでいて、
歌ってご機嫌になっているのかのような
気分だったな。そんな感じだった。

いや、そんな感じになろうとしていたのか…
分からない。僕は「ウーウー」って言ってた。
笛でも吹いているかのような感じ…。
とても変な気分だった。

David: その飛行物体は
どんな感じでしたか?
どんな形をしていましたか?

Emery: 青色でお皿のような形だったな。

David: どんな感じの青色でしたか?

Emery: 青みがかった白だったな。
暗い色ではなかった。ダークブルーではない。

David: オーケー。

Emery: 白みがかっていて、
明るく輝いていて、分かるかい?
縁がないのさ。イメージできるかい?

David: うーむ。

Emery: 大まかなイメージはつくかい?
おなじみのクラシックな形さ。
そしてそれは、テレパシーで
「私たちはここにいるよ。」とか
「私たちは存在している。」とか
「私たちはあなたのために戻ってきたんだよ。」
とか語りかけてくるんだ。

David: わお!

Emery: まるで昨日の出来事だったように
鮮明に思い出すよ。
いつもそのことが頭から離れない。

David: そうなんですか。

Emery: それはとても短い間に起こるのさ。
僕が思うに、それは1分半あるいは
2分の間の出来事なんだ。

David: ふむふむ。

Emery: 長い時間にわたった
出来事ではないのさ。なぜって、
私たちは2秒のうちに人を撃てるでだろう?

David: そうですね。

Emery: でも、少し違うんだ。僕が思うに、
そいつらは僕と会うための違う機会を
用いているように思えるのさ。
僕だけではなく、多くの他の人たちと会うために
その機会を利用しているんだと思う。

David: なるほど

Emery: その機会を通じて、そいつらは
僕たちに希望を与えているんだと思う。
後々の人生で奮闘努力できるようにと。
そういう経験を通じて、僕はそのようなものを
堅く信じるようになった。そして、そのことを
話そうとは思わなかった。家族にさえ。

David: あなたは、あなたのお父さんや
お爺さんがブラックオペレーションつまり、
秘密のオペレーションに関わっていたと
思っていますか?

Emery: ああ。僕の祖父は
陸軍でそれに関わっていた。

David: 本当ですか?

Emery: ああ。僕の父は海軍の飛行機に
乗って、フロリダ沖のバハマで潜水艦が
来るのを見てたそうだ。彼はそのような
機密オペレーションの監視人だったのさ。

David: 本当ですか?

Emery: 彼は何か他のこともしていたね。
でも、諜報活動に関係したことだったかは
分からない。

David: あなたはある種の地球生命体
との接触プログラムに関わっていたのですか?
あなたは複数の出来事について
さっき語っていましたよね?

Emery: 分からないな。

David: 夜に家を出て・・・

Emery: おお、そうです。

David: 外に出たんですよね?
あなたの記憶とそれらの出来事のとの間に
ギャップを感じませんか

Emery: いや。

David: あなたが外に出た時、
何が起こっていたと思っていますか?

Emery: 多くは覚えていないよ。
僕が若かったころ、僕には特技があったのさ。
それは贈り物と呼ぶべきものだろうがね。
僕は夢をコントロールできるののさ。
僕は夢を見ている時、それを把握しているんだ。

David: ふむふむ。

Emery: つい最近になってその能力が
戻ってきたんだ。ここ二ヶ月の間に。
僕は再び夢をコントロールできるように
なってきたんだ。

僕はその能力を軍隊に入った時に失った。
そのようにできなくなったんだ。
軍隊に入った時に。
13歳の時に軍隊の仕事に
従事し始めたんだけどね。

David: 13歳ですって?

Emery: 空軍の予備役で、民間航空
パトロール(訳注:米国の非営利組織で
若年者への航空宇宙科学の啓蒙活動
なども行なっっている。米国空軍が後援
しているボーイスカウトもあるようである。)
に入ったのさ。僕の父に誘われて入ったのさ。

その組織はもし、資格があって、
そのようなことに関わりたいと思うのなら、
子供に無料でパイロットのライセンスを
与えているんだ。

David: わお!

Emery: それは、軍隊に入ろうとしている
人たちのものでもあり、君が例えば、
予備役将校訓練課程に入る前に
特別な地位を与えられるんだ。

David: なるほど。

Emery: 僕もそうしたんだ。

David: そうですか。

Emery: そういった特典を得ることが
できるのさ。そう、僕も若いうちにパイロットの
ライセンスを取った。

David: オーケー。

Emery: 僕はたくさんのテストを受けた。
僕は軍隊に入ろうとする誰よりも
たくさんテストを受けたんだ。
そして、それは君が知っているような
普通のASVAB(訳注:Armed Service
Vocational Aptitude Battery
の略号。軍隊への一連の職業適性
テストのこと。)テストではなかったんだ。

David: オーケー。その普通ではない
テストの何か例を挙げてもらえますか?

Emery: ASVABテストだと、
「あなたの得意なことは何ですか?」とか
「あなたは機械いじりが好きですか?」の
ような一連のことを聞かれるって分かるよね?

David: ええ。

Emery: あるいは、書くことが得意か?
とか、動詞や形容詞や語学上の事柄を
知っているとか?を調べられるわけだ。

David: それで、軍隊への適性が
あるかどうかが判定されるわけですよね?

Emery: それで、軍隊への適性に
止まらないことも分かるっていう寸法さ。
僕の受けたテストでは地形のことも
やらなければならなかった。

David: 本当ですか?

Emery: ああ。マンダラのようなものを
見せられて、この6つのうち、それが好きか?
って。どれが好きか分かりますか?とか。
僕にしてみればそれはテストではなかった。

でも、何かのテストだったんだ。なぜなら、
そこには明らかに何らかのサブリミナルな
メッセージがこめられていた。
多分、僕あるいは僕の遺伝的系統に関する
僕が知らないような何らかの
識別調査が行われていたと思う。

David: それら一連の出来事は
覚醒したあるETグループ、あなたがすでに
コンタクトしているETグループの
上智に基づくものなのでしょう?

Emery: ああ。まさにそうだと思う。

David: はい。

Emery: そのようにして、僕は4年半の
空軍での勤務の後、引き抜かれて
今も請負業務を続けているんだ。

David: 以前、空軍で4年半勤務
していた時にあなたはそれに
既に従事していたのですか?

Emery: 4年半は現役として、
次の2年間は予備役として、その後の
2年間は退役して従事していたね。
合計8年半さ。

David: 4年半の勤務であなたはサケの
半身を得たような状態
(AK注:エメリーは最初のころETの肉体を
切り身で渡されていて、それがまるでサケの
切り身にそっくりだったのです。)
だったと思いますが、
それでサケの全体のようなものを
開始したのですか?

Emery: いや。僕がサケの半身を最初に
得たのは1991年の8月8日のことだった。

David: わお!あなたはずっとこの類の
テストを受け続けてきたのですね?
それは13歳の時から始まったのですね?

Emery: ああ。
若い頃の予備役のころからね。それで…

David: その一つが地形に関する
やつだったのですね?
あなたが受けたテストの中で奇妙だと思った
もう一つの例を教えてくださいますか?

Emery: 高度な物理学や磁気学の
問題があったね。
その当時は理解できなかった。
でも、高得点だったんだ。本当に…。
でも、あれは僕じゃない。
で、僕は軍隊に入った時、これらの
驚くべき仕事に従事することになったのさ。

でも、僕はただ、F15イーグル戦闘機の
パイロットになりたかっただけなんだ。
映画のトップガンみたいに。

でも、陸軍は僕に僕がアパッチヘリコプターで
飛行すことを断れないような莫大な奨学金の
オファーを出したのさ。

David: わお!

Emery: でも、そうやって飛行しているうち、
僕は多分、宇宙飛行士、NASA、
他の宇宙に関係するものに向かっていった。

David: ふむふむ。

Emery: ほとんどのパイロットが、
ほとんどの宇宙飛行士が、
今は変わったけどね。
やつらは今、科学技術者を必要としているのさ。

David: なるほど。

Emery: 専門的な人材が
要求されてたんで、僕は爆発弾頭の
専門家のようなものになったのさ。
僕は断固としてパイロットになろうとしていた。
子供の頃決意したとおりに。

でも、そういう事情があって僕は16歳の時に
契約書にサインした。そういう決断をした。
やつらは言ったよ。
「君は医学的なこともできるよ。」って。

僕は医者のところに行くのが大好きだった。
全てのものを見るのが大好きだった。
僕は僕のまだ成長途上にあって
外部に現れる前の皮膚下にある足指の
爪がやつらの皮膚切開手術で
現れる様子を見るのが好きだった。

David: ははは。

Emery: やつらはサッカーができない
ほどには傷つけなかったけどね。

David: なるほど。

Emery: それは驚くべき体験だった。
やつらはいつもこんな感じのことを言ってたな。
「座って。坊や。見なくてもいいんだよ。
我々はたくさんの血をもらうからね。」
そして、僕は「いや。見たいんだ。」って言ってた。

David: ははは。

Emery: やつらは僕に注射しながら
こう言ってた。
「こいつはなんて変なやつなんだ。」って。

David: ははは。
僕が本当に若かったころに慣れ親しんだ
これらの手術や医者たちから
おさらばする時が来たのさ。
それらに好き放題させることとおさらばしたのさ。

なぜなら、僕は医学生涯教育の資格認定を
受けたのさ。そして生徒たちに血小板漿と
幹細胞について教えたのさ。
それはとても変わった集まりだったね。

David: 医学生涯教育認定とは
どのようなものですか?

Emery: 内科医、看護師および全ての
医療従事者は、この資格を維持するために、
シンポジウムに参加して新しい医療知識を
学んで自分の医療スキルを更新する
必要がある。これが医療生涯教育制度だ。

David: おお。
それが生涯という意味ですか。オーケー。
あなたが最初にサンディア国立研究所
(訳注:アメリカ合衆国エネルギー省が
管轄する研究所で、核兵器の開発と管理、
軍事科学、安全保障の全分野などについて、
国家機密に属する先進的な研究が
行われている。)に連れてこられた時に
ついてですが、あなたは私に以前、
あなたがどのようにその部屋に
連れてこられたかを話してくれましたよね?

そこから始めましょう。
どのようにそこに連れてこられたのですか?
最初に見たものは何ですか?
典型的な軍事施設と
たくさん異なる点があったでしょう?

Emery: そうだな。緊急事態に対応する
オペレーションルームのような感じだった。
先進的プログラムに基づいて既に
人体に関するあらゆる事を
知っている感じだったな。
僕は補助軍医のような立場だった。

David: うーむ。

Emery: 僕がそこに入った時に、
その施設には大層なお金がかかっていることが
分かったよ。全てにおいて。
扉にしろ、セキュリティシステムにしろ。

驚くべき安全保障上の防御体制が
整っていたね。そこで働く科学者、内科医、
技術者そして全ての人員がとても
真剣な顔をしていた。
とても、とても組織立ってて、そして、
とても清潔だった。

こんな感じさ。まずそこに行くことを告げられる。
やつらに連れて行かれて膨大な素性経歴の
チェックを受けるのさ。僕は既にそこでの
仕事につけるだけの準備が整っていたから、
僕はやつらにとって完璧な人材だった。

David: そうですか。

Emery: 君もまだ青いね!いいかい。
もし、そこでしくじったら誰も面倒を
見てくれないんだよ。始末されるだけさ。
そいつはヘリコプター事故で
死ぬことになるんだよ。分かるかい?
事故死したことにされてしまうのさ。

David: なるほど。

Emery: あらゆる学科に通じていて、
物凄い高IQの持主で、とにかく完璧でないと
駄目なんだ。メディカルトレーニングも
既に十分積んでいなければならない。
それで、「お手並み拝見」となるのさ。

それで、やつらは僕を最初にこの部屋に
連れてくる。それは、実際に僕が最初の
仕事をやることになる前段のことに過ぎない。
やつらは全て設計済みなのさ。

David: なにが設計済みなのですか?

Emery: 契約書通りということさ。
分厚いやつでね。

David: そこに座る時に全てを読むことを
求められるということですか?違うかな?

Emery: もちろん、読んじゃいなかった。
僕は19歳だったんだよ!

David: ははは。

Emery: 僕はそのページを一瞥してすぐに
「はい。」さ。もうサイン済みさ。
軍隊に入った時点で既に十分に愚かなのさ。
僕はそれで「良い。」と思ったのさ。

軍隊を愛していたからね。
軍隊は僕の人生を救ってくれた。
今日の僕があるのも軍隊のおかげさ。
僕は軍隊の巨大な支援装置のような
ものなのさ。今日までそうだった。

他のプロジェクトなんかも支援してきた。
僕がそうではないなんて思いもしなかった。
僕はそのことに本当に感謝していたんだ。

David: ご協力感謝します。

Emery: ああ。

David: やつらがここにいる私たちのために
形勢を逆転させたというわけですね?

Emery: そうさ!

David: 驚きです!

Emery: 隠蔽されていた情報を暴露する
善意のハッカーたちが現れて来て。
それはそれはありがたかった。

David: 私たちは勇敢にも自分が
経験してきた真実を話してくださる
あなたのような人たちを必要としています。

Emery: 僕もみんなが一度でもそうあって
欲しいと願っている。そういう人たちを
たくさん知ってるんんだ。
僕は一度でいいから進み出てくれるところを
僕に見せて欲しいと思ってる。

僕はそうすればとても多くのことが
一年のうちに進展すると本当に信じているんだ。

David: 進展しつつあるということですね。

Emery: そうさ。

David: なぜなら、カバールは今や
大敗しつつあるからです。
そして、あなたはそのことに関する
たくさんの情報をお持ちです。
後々、この番組で扱うことになるでしょうが。

Emery: その通り。

David: あなたは一連の文書を入手している。

Emery: 僕は非公式に作成された
「その本」にサインしたのさ。そこの人たちは
いかした白衣を着ていて、セキュリティの
面々は裏の仕事に従事しているようには
見えない格好をしている。

小綺麗なスーツを着ているのさ。
いかした白いやつをね。全ては
抜け目なくデザインされている。

David: ジャンプスーツ(つなぎ)の
ようなものですか?

Emery: そうさ。フライトスーツ
みたいなものさ。白い色のね。
でも、いかした革紐がたくさんついている。
普通の革紐じゃない銃のための紐さ。

私はそこでその銃が使えるとは思わない。
なぜなら、そこは加圧システムが
作動しているから。前にも言ったよね。

David: おお。

Emery: 僕はいつもその施設内に
武器を持ち込むなと言われていた。

David: そうですか。

Emery: 上階でロッカールームを使い、
そこで、全身洗浄のために着替えて、
(訳者補足:洗浄後に)下の階に行って
そのスーツに着替えるんだ。
二回着替えることになる。

David: わお!

Emery: それでバンドをするんだ。
今まで見たこともないいかしたやつだった。
シリコンみたいだと思ってたけど、
後でグラフェン(訳注:炭素がsp2結合して
形成された1原子の厚さの共有結晶
シートのことを言う。これが複数枚
重なったものがグラファイト(黒鉛)。
このsp2結合による炭素の共有結晶が
中空の球状に形成されたものがフラーレン。
フラーレンの発見は1996年のノーベル
化学賞の授与対象となった。
ちなみに、炭素がsp3結合して形成された
共有結晶がダイアモンドである。)
だと分かった。光ってた。

それを身につけていると私が施設内の
どこに行ったか全て記録されるんだ。

David: えっ!

Emery: それをやつらは装着者から
ピックアップして、
(訳者補足:記録を吸い上げて、)
活性化して後でまたそれを装着者に
身につけさせるんだ。

やつらはそのiPadsみたいなやつを
取り上げてはまた返すのさ。
それはX線フィルムみたいな感じさ。
そんな感じの薄っぺらいやつ。分かるかい?

David: ええ。分かります。

Emery: (オーバーヘッド)プロジェクタで
映写する時に使うシートみたいなやつさ。
わかる?

David: ええ。分かります。

Emery: iPadをイメージしてくれればいい。
それの薄っぺらいやつ。光ってるやつ。
それは、誰がどこで働いていようとも
メインのデータベースにつながっているのさ。

それは、必要な時に監視者にそこで
働いている誰かの位置情報を示してくれる。
誰もが誰がどこにいるのか分かるのさ。
隠れることもできない。インチキもできない。

とにかく、そこではそのいかしたiPadを
身につけさせられていつもそれと一緒に
いなけりゃならないのさ。
その施設で何をやるにしても、
そいつで認証されてデータにアクセスするのさ。

そこでは全てが文書化されている
(訳者補足:そのため、その文書にiPadの
ようなもので認証を受けてアクセスしないこと
には仕事の指示を受け取ることができない)。

David: そんなにペラペラなら、どうやって
そこに文字を打ち込めるのですか?

Emery: それは簡単さ。体温計みたいな
タッチペンで書けばいいんだ。

David: ふむふむ。

Emery: それは滑りにくい素材で
世間一般で言われているようなペラペラとは
違うんだ。もうちょっと強度がある。
特別なポリカーボネイトなんだ。

多分グラフェンか何かを浸み込ませてあるんだ。
光を浴びると電気が発生する類の何かさ。
明らかにそうさ。そうやって電気を発生させて
全ての仕事をやるために作動するのさ。

とにかく、それは何かにいつも繋がっている。
ただの文書用紙とは違うんだ。
それは絶えずそれを身につけている人の
何かを計測していて、その人はそれで何かを
する必要はないんだ。

指か何かを使えばいいだけだ。
それは他とも繋がっている。だから、
全ての部屋はその情報システムの
中心部みたいなものなのさ。

全てに繋がっているiPhoneみたいな
ものなんじゃないかな?
それをあるテーブルに置くと、そのテーブル
全体がそれを認識するみたいな感じさ。

David: わお!それはスゴイ!

Emery: ブルートゥースタイプの
エネルギーみたいなものさ。

David: それはフルカラーなんですか?

Emery: ああ。鮮やかなフルカラーだね。
それも3Dの。

David: おお!ホログラムでもあるんですね?

Emery: そう。ホログラム。

David: 本当?

Emery: そうさ。それをテーブルの
上に置くと、テーブルが実際に3Dシステムに
なって何でもプレゼンできるんだ。

David: わお!

Emery: あらかじめ自分の身体を
3Dスキャンしておけば、その身体の
立体画像をテーブルの上に映すことができて、
それを手で動かすことができるんだ。

David: おお!わお!

Emery: それで、誰かが
(訳者補足:そのホログラムの身体に)
「やあ。」と言っても、実際の身体では
そのことを知らないってことになるのさ。

だから、(訳者補足:ホログラムの身体
に何かされても)実際の身体組織への
ダメージは最少限度にとどまるんだ。
ちっぽけなBB弾が当たるようなものさ。

僕はとてもワクワクしたんだ。
だって、僕は幅広い分野に習熟した
技術者だったからね。若かったし。
しくじろうとなんか思わなかった。
続けようとしたのさ。

David: その当時の時代背景からすると、
私たちはデスクトップのコンピューターしか
持っていなかったですよね?
馬鹿げたほどのデッカいやつしか。

Emery: 何てことだ。僕たちは
そんなかさばるデッカいやつしか持ってなかった。

David: ハハハ。

Emery: アップルが現れるかどうかさえ
知っちゃいなかった。
その後の復活のことも。

David: そうでした。

Emery: やつらはそういう技術を
既に保有していたのさ。
リストバンドのように身につけるiPadの
フニャフニャのやつをね。
それはいつも身につけている類の
重要なアイテムだった。

David: それはくるくると巻いてポケットに
しまい込めたんですか?
あなたはどのようにそのフニャフニャのiPadを
持ち歩いていましたか?

Emery: 持ち運ぶ必要なんてないさ。
こんな紙切れみたいなものを
手首に巻きつけるだけさ。

David: おお!

Emery: この施設内には何も持ち込め
ないんだ。腕時計もダメ。貴金属もダメ。
2回のお着替えの前に
全部外さなくちゃいけない。

David: コーリーは以前のこのショーで
眼鏡のようなデバイスの話をしていました。
それはあなたが話しているものと
よく似ているように思えます。

それは何と呼ばれていましたか?
それの名前の情報を得たことはありますか?

Emery: それはいつも「フォルダー」と
呼ばれていたよ。

David: フォルダーですか?

Emery: そうさ。フォルダーさ。
空想の世界のスタートレックなんかで
使われるような名前じゃない。

David: 分かりました。それは、いわゆる、
心理学的な衝撃が弱まるのに
長い期間を要する類のものですね?

Emery: そうさ。

David: 彼らはあなたにそのような
「ありきたりのもの」を与えたのですね?

Emery: アハハ!うまいうまい!

David: ええ。そうですよね?
ただの「フォルダー」ですものね?

Emery: そうさ。
「フォルダーを、リストバンドを忘れるなよ。」
「オーケー。」ってな感じさ。

David: ハハハ。そのバンドは
ただ光っていたのですか?
あなたは、光ってたって言ってましたが?

Emery: そうさ。いつでも光ってたさ。
思うに、それは誰かがその施設に
働いているやつがどこにいるか調べている時、
特に、誰かが良からぬことをしでかしては
いないか調べている時に光るんだと思うね。

David: おお!

Emery: 僕がそこで働いていた時に
二つの不始末があった。
一つは誰かがそこから脱出を試みようとしたこと。
もう一つはある科学技術者がそこから何かを
持ち出そうとしたこと。

David: ふむふむ。

Emery: それで、そういうことが起こった
時にはそいつは違った色で光るんだ。
違った事態に対して違った色が光るように
なっているらしい。

それで、緊急事態が発生した時はそれが
解決するまで誰も持ち場を動くことは
許されず、そこにも行くことはできないんだ。
病院のように赤信号と青信号があるんだ。

全ての事態がそんな感じさ。それで
していいこととしちゃいけないことが分かるんだ。

David: あなたが覚えているのは
どんな色ですか?その色の意味するところは?

Emery: 赤は動くんじゃないって意味だった。

David: 一切動くなってことですか?

Emery: そうさ。
青は「万事が順調に進行中」って言う
意味だった。
黄色が「異常発生」だった。
汚染発生って言う意味。

David: おお!

Emery: 誰かが何かを盗んだって言う
意味じゃないんだ。誰かが何かでスーツに
穴を開けたとかそう言うやつさ。
なぜなら、そこではみんな、何かの
ウイルスや細菌を扱っているということを
理解していなければならない。

外界の人間が今まで出会ったことのない
ようなやつをね。人なんか簡単に
殺せるかもしれないやつ。

David: 分かりました。

Emery: それは突然変異体かも知れない。
それを外界に出すなんて
絶対しちゃいけないんだ。だからやつらは
人工的な高度情報処理システムを
そこに設置している。

そして、それによって作動する最高度の
洗浄システムや驚くべき感染防止機能を
備えた空気清浄機とかね。
君は信じられないだろうけれども。

David: ふむふむ。

Emery: こういう事態に遭遇した後に
着替えて何も傷害を受けることなく
外界に出てこられたとしてもそれは
ほんの序の口なんだ。

やつらはそのシステムにあらゆる種類の
粒子を検出する通気口を保有していて、
100万分の1の濃度
(訳注:1パーセントの1万分の1)でも
検知できるんだ。

そして、たった一個の風邪ウイルスが
その通気口に入ってシステムに
検知されてしまうと、ただちに全てのシステムが
シャットダウンされるのさ。

David: そうするとリストバンドが
黄色に光るんですか?

Emery: そう、黄色さ。だからみんな
黄色は絶対見たくないんだ。

David: そのリストバンドはあなたが
そのバンドが赤の時に動こうとしたら
あなたを電気銃で射抜いたり
殺したりすると思いますか?

Emery: 僕はあのリストバンドを
怖いと思ったことはないな。

David: オーケー。
障害がどういうことを意味するのか
説明してください。
誰かが何かをするという意味ですか?

Emery: いつだったかな?
人づてに聞いた話だけど、
僕はいつも直接的な話なのか人づての
話なのかちゃんと教えてるよね?

人づてって言うのは、警報が鳴った後に
誰かがそれがどういうことだったか説明を
受けたということなんだ。それが全てさ。
だから、それが何なのかは僕には分からない。

僕は本当のところそれが何なのか
尋ねることを許されていないのさ。

David: そうなんですか?

Emery: でもね、みんなの沈黙状態が
ほころぶようなことが起こるとだな、
分かるだろう?
そうするとみんないい感じで作業に戻れるんだ。

どんな警報が鳴ったとしても
精神衛生上良くないんだ。

David: では、あなたは実際に障害が
発生している状況を直接的には
見ていないんですね?
彼らからは漠然とした情報しか
与えられていないということですね?

Emery: 一つの障害の事案については
情報を得ているよ。というのは、
僕のごく親しい友人のご主人が
セキュリティ担当の一人でね。

David: おお!
やつらは恐るべきハイブリッドを、
熊のような姿をしたチタンと骨が融合した
(訳注:原文ではosseo-integrated。
名詞はosseointegration。
実は既によく使われている技術である。
悪徳歯科医がにこやかに勧めてくる
インプラントはこの技術を応用したものである。)
生物を作っていたのさ。

David: 私にはそれが
何を意味しているのか分かりません。
もっと具体的に説明していただけますか?
熊のような?

Emery: やつらは動物の
ハイブリッドを作ったのさ。

David: オーケー。

Emery: 巨大な灰色熊に似せたやつをさ。

David: オーケー。
それって、人間みたいな感じ?

Emery: 動物なんだけど
金属の爪を持ってるのさ。その動物の
骨格構造にチタンを融合させたのさ。

David: わお!

Emery: チタンと生体組織が一体化
してるのさ。いわゆる金属の一種のチタンとね。
どんな種類の金属かは知らんがね。
仮説さ。仮説。

David: オーケー。

Emery: 僕が知る限りではそいつが
一回外に出ちまったんだ。
やつらはそれを捕獲するための特別な
トラックを持ってるんだが、
そのトラックが地上に出動したことがある。

David: わお!

Emery: そいつが砂漠を横断していったのさ。

David: 本当に?

Emery: そうさ。ただちに緊急出動さ。
やつらはそれを爆破しなければならなかった。
そうでもしない限り傷一つつけられないほど
頑丈なのさ。

その爆破処理をその動物を中に入れて
行うための特別なトラックなのさ。
そのトラックの鋼鉄は8インチ
(訳注:およそ20センチメートル。)の
厚さがあって荷台がコンテナになっている。

David: 素敵な積荷だ。

Emery:
(訳者補足:爆破した後のコンテナの)
傷は4センチメートルの深さがあったそうだ。

David: わお!

Emery: 何をしようとしたかというと、
どうやって捕らえようとしたかというと、
ノックアウトしたか何かだ。
彼はその時そこにいたということさ。
トラックの傷も見たのさ。

David: わお!狂ってる。

Emery: それで、分かるだろう?彼は…
彼は本当に正直なやつだったと思う。
それで全ては終わったんだ。
みんなそのことを知ったのさ。

David: わお!

Emery: みんなとてもとても
悪い出来事が起こったことを知ったのさ。
それは基地内の別の系統研究を扱う
部署で起こったのさ。

David: あなたをクライマックスシーンに
宙ぶらりんにするのは大変心苦しいのですが、
今回のエピソードの持ち時間が
経過してしまいました。

また時がきたらこのことについて
続きをお聞きしたいと思います。

Emery: 了解。

David: オーライ!
番組ホストは、デイビット・ウィルコック、
特別ゲストエメリー・スミスと共にお送りしました。

ご視聴ありがとうございました。



この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。
翻訳:spiritual-light
2018-02-20 / 1579PV

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