枠珍の有害事例をまとめた秀逸な資料!枠珍承認の顛末が厚生労働省で公開されている。ミスターティガーの近日中の行動。ワシントン未だ閉鎖中─AK'sPickup【210623号】



※以下は動画からの書き起こし─動画は下部

はい今日わんにゃんコケコッコ
毎回独断によるピックアップ情報のニュースショウ

今回の内容は
・現在世間を騒がせている問題についての素晴らしい資料集があった
・日本の歴史上でも珍しい承認の顛末が厚生労働省で公開されている
・どうなるの西洋かるたさんの近日の予定が少しだけ公開されている
・ワシントン未だ閉鎖中誰もいません
となります。

最近は本当に保守陣営と言われる人たちからの情報が
余りでなくなってきていますね。
既にあった情報の繰り返しになっていて新しいことは出ません。
それが嵐の前の静けさならいいんですけど、
活動停止と言いますか膠着状態が続いているのだとすると
あまり良い傾向ではないですね。

このところは余りにも何も変化がなさ過ぎて
チーム西洋かるたさんたちは実は何もやってないんじゃないかという
西洋かるたさん支持から反西洋かるたさんに鞍替えする人も多くいる様ですし、
中には裏切られたなんて言う人もいますが、
そもそも外国の大統領が日本に何もしてくれないから裏切られた
という感覚はおかしいのであります。

何もなくて元だと。何かしてくれたら素晴らしくラッキーという事で
どうなるの西洋かるたさんを批判するのはおかしいと思っています。
とはいえ日本に自浄作用なんて一切ありませんから、
本当に早く情報公開からの大量逮捕。
例え他力本願だと言われてもチーム西洋かるたさんたちにお願いする以外
日本のお掃除は出来ません。

はい。この番組はAiから学ぼうの
男Iざわ。Iざわさんとの
分業体制でお送りしております。

タイトル
「現在世間を騒がせている問題についての素晴らしい資料集があった」
https://note.com/api/v2/attachments/download/5c8bd5af2d81f035d3f226955857f6b4

こちらは現在世界中を騒がせている問題についての
公式な資料を使ってのまとめと解説の文章で、
良くコメントをくださる

Y Hammer様から送っていただいた物です。
こちらは概要欄のURLからダウンロードできるようにしておきますので、
是非ダウンロードして、これは現在88ページもある力作ですので
出来ればプリントアウトなどして、読んでいただくと良いかと思いますね。

PDFですので、スマフォからですと
リーダーをインストールしないと読めないのでちょっと面倒ですが、
それでも読む価値は非常に高いです。

私のチャンネルにも周囲が効く耳を全く持っていないという
嘆きコメントを沢山いただいていますが、
そう言う人に読んでいただくこともありかと思いますし、
「どうせそんな資料は嘘に決まっている」
という意見の人が多いのですが、
こちらの資料に使われているソースは全て国が発表している物や
専門家の発言、専門機関の出したデータばかりです。

それでも「こんなうその情報」という人は
もう自己責任ですから、勝手に4番でも56番の犠牲でもなっていただくしかありません。
これを読んでも意味が理解できない人は仕方がないです。

ところで私の前回の動画も予想通り悪質認定されましたね。
イェール大学の研究者の論文を紹介する事の
どこに悪質性があるのか全く理解不能です。

善悪の判断が逆転している人間が大挙して集まっている会社があるようです。
情報公開と大量逮捕が早く起こる事を期待しています。

タイトル
「日本の歴史上でも珍しい承認の顛末が厚生労働省に公開されている」
https://indeep.jp/darkness-seen-in-pmda-mrna-vaccine-special-approval-document/

厚生労働省へのリンク
https://www.pmda.go.jp/drugs/2021/P20210212001/672212000_30300AMX00231_A100_5.pdf

こちらは本当に毎回登場のInDeepさんですけど、
灯台下暗しだった。厚生労働省に承認したときの状況も副作用や健康被害も
全部公開されていた。
今までそれを見ていなかったという内容ですね。

こちらのチャンネルではたとえ国の発表した資料を公開しても
すべて悪質認定になるので、
厚生労働省へのリンクだけ概要欄に入れておきます。
まあそれだけ読んでもお医者さんでも薬品の開発者でもないので
チンプンカンプンですが、
この資料76ページを面白くて一気に読んだというツワモノがInDeepさんですから、
当然のごとくInDeepさんの解説も同時閲読することがお勧めですね。

まあ中々に刺激的な内容ですし、
厚生労働省の公開資料の墨塗りの多さも素晴らしく秘密文章を見ているようで
圧巻とでも言っておきましょう。

それと面白いことにウキウキちっくんのお薬の製造に関する
そういうわけか病気が認定される前にお薬が出来ていたなんて言う
それも公式の生類での矛盾点なんかも暴露されていまして、
ほんとInDeepさんって天才的に言い記事書きますよね。

話はちょっと本題から外れますが、InDeep三の記事って物凄く膨大な上に
その内容が多岐にわたっているので、
殆どどんなことを検索してもヒットしそうなはずですが、
Googleではどう検索しても一切InDeepさんにはHitしませんね。

ソースがすべて公式書類を使っているブログなのに
なんででしょうねえ不思議ですねえ。
国が発表している情報でも隠したいのはなんでかな?

まあ再三言ってますように私のチャンネルでも
ちゃんとした大学の論文や国が出している資料を紹介しても
悪質認定されるんですけどね。

まそういうことで、もうことごとくすべての言論が封じられてますので、
あらゆる記事で内容について触れる事が出来なくなっていますね。

それとたまに「陰謀論なんて扱っているくせに広告が付くと思ってる方がバカ」
っていうコメント来ますけど、
広告が付いているかいないかは重要な指標ですね。
それによって何が悪質と認定されて、何がOKなのか良く分かるってことですよね。

その判断に役立ってしかもお金まで入るなら
それは最高だと思うんですけど、違いますかね?
まあ何を言っても反対する人はいますけどね。

タイトル
リアルロウニュースでトランプ氏の近日の行動予定が公開された。
https://keen-area.net/2021/659/

トランプ氏、投獄された支持者の解放を誓う

ドナルド・J・トランプ氏は、1月6日に連邦議会議事堂を襲撃したとされる、不当に投獄されている500人の支持者を解放することを誓った。
トランプのディープステート粛清に関わる情報筋によると、この500人のうち建物に入ったのは一握りにも満たず、議事堂警察はその数人に快く入場を許可したという。
それにもかかわらず、バイデンの「犯罪者」司法部門は、法を守るトランプ支持者や神を畏れるアメリカの愛国者に対して消耗戦を繰り広げた。

土曜日の午後、トランプとその側近たちは、私的な電話会議で、バイデン政権の絶え間ない自由への戦いについて話し合った。
舞台裏で活動してきたスティーブン・ミラーとスティーブン・K・バノンは、FBIとATFが1月6日に起きた事件とは何のつながりもない、あるいは接線的なつながりしかない無実の保守派に対して、いまだに「秘密の逮捕」を行っていることに失望感を示した。

この記事を書いている時点で、バイデン政権は500人のトランプ支持者をワシントンDC郊外にある6つの秘密の監禁センター(強制収容所)に「未決拘留」しています。
バイデンの無能な司法長官であるメリック・ガーランドは、彼らを家庭内テロリストと決めつけ、愛国者法の条項に基づいて無期限に拘留しています。
拘束された人々は、保釈や面会など、殺人犯に与えられた基本的な権利を拒否されています。

情報源によると、トランプ氏は自分の信奉者たちが受けている非人道的な扱いに憤慨しています。

"軍隊を使って収容所を襲撃し、愛国者たちを解放するかどうかが議論されていますが、特にトランプ氏は今後数ヶ月のうちに再就任することを望んでいるため、反発を招くのではないかと懸念されています」と関係者は語っています。

スティーブン・K・バノン氏は、牢屋に入れられたトランプ支持者の何人かが体調を崩し、適切な治療を拒否されていると報じられていることから、トランプ氏に「核のオプション」、つまり軍事力をすぐに使うよう迫っていると付け加えました。
我々の情報筋によると、少なくとも1人は心臓発作を起こし、看守が彼の生気のない死体を発見するまでの6時間、不潔な床の上に放置されていたという。
また、歯が膿んでしまい、助けを求める声が届かず、脳の感染症で死にかけていた囚人もいました。
また、ガラスの破片が混入したマッシュポテトを食べた後、自分の血で窒息しそうになった人もいます。

私たちの情報源は、トランプ氏のチームがどのようにしてその情報を入手したのかは明らかにしませんでしたが、その信憑性は絶対的なものだと主張しています。

バノンが即効性を求める一方で、ミラーやトランプの長男であるドン・ジュニアは、トランプに「就任を待って恩赦を与える」という慎重なアプローチを検討するよう求めている。

"軍が彼らを救出しても、カマラ・ハリスのヒットリストに載ってしまうことを恐れている。
彼らは武装した危険な逃亡者とみなされます。
軍やトランプは、バイデンとハリスがワシントンから追い出されるまで彼らを匿わなければなりません。
また、彼らを解放すれば、彼らの家族も危険にさらされるかもしれません。
不安定な状況です」と関係者は語る。

しかし、トランプ氏は、拘束された人たちにこれ以上の被害が及ばないように、また、できるだけ早い時期に解放されるように、豊富な資源を総動員することを約束しています。

"私はこの善良なアメリカ人を救うことを誓います」とトランプ氏は顧問に語っています。

最後に、情報筋によれば、トランプ氏は選択肢を検討しており、軍事的支援を求めるか、あるいは待機するかを早急に決定するという。

ワシントン未だ閉鎖中誰もいません
https://bestnewshere.com/the-united-states-government-is-no-more-d-c-is-closed-and-is-a-ghost-town-see-for-yourself/

はい。
今回も最後まで
私の妄想番組のご視聴有難うございました。
よろしければチャンネル登録もお願いします
それではまた次回お会いしましょう。

ビクトリー・オブザ・ライトでございます
はるとと共に
バイバイ

504 : PV
コメントを投稿
お名前
タイトル
コメント
※管理者の承認後表示されます(一度書き込むと変更できませんのでご注意ください)

コメント一覧

キーンエリアニュース新着順リスト