2026年3月22日(日)キンバリーさんの動画翻訳(TimSTさん、モノリスさんご提供)

Kim:
2026年3月22日。本日のグローバル情報機関作戦報告をお届けします。
米国財務長官スコット・ベセントが金曜日にスカイニュースの生放送インタビュー中にホワイトハウスのシチュエーションルームから電話を受け、退席した。
チェス盤の駒は毎日毎分崩れ落ち、その結果、多くの緊急会議が開かれることになった。
米国財務省の連邦準備制度に対する権限は、適切に伝達されていなかったため、完全に取り消されました。
崩壊した金融システム、機能不全に陥った連邦準備制度、そして不公平な政府の背後にある真実を明らかにする私たちの活動に、ぜひご加わってください。
彼らは、崩壊しつつある自分たちの帝国を救うために、私がこれまで署名したあらゆる文書を精査し、私が与えた可能性のあるあらゆる許可を探し出そうとしてきた。
そして今日は春分の日、つまり一部の人にとっては元旦でもある。
これはあなたと、衰退していく権力エリートたち、世界にどのような影響を与えるだろうか?
すべてが白紙に戻され、誰もが自分の身を守るしかない状況になりました。

【春分後の状況と全体の導入】
さて、今日は2026年3月22日です。ようやく春分のピークは過ぎました。皆さんもご存知の通り、特に以前から私たちの活動をフォローしてくださっている方はご存知でしょうが、春分・秋分は常に興味深い時期です。
ディープステートに関しては、彼らは夏至よりも春分・秋分を好んでいるようです。
彼らは常に大きな計画を立てており、メディアでその計画の一部が展開されているのが見て取れます。今日はそのことについてお話しします。
ここ24時間ほど、今日は少し落ち着いているように見えます。少し混乱していましたが、春分・秋分の時期はいつもそうだったと思います。
イルミナティ(あるいはその残党、少なくとも彼らの血筋のファミリー)とブラックサンの間の戦争は、ここ1週間ほどで間違いなく本格化しています。

そのため、彼らはまだ誰がトップに立つのかを模索しているところです。
そしてここ数日、彼らは実際に誰が勝つかということよりも、自分たちの共同生存のために戦っているように見えます。そして、それには確かに理由があります。
つまり、ディープステートに関しては、これは彼らが期待していたような、逆再生するとトラクターが動き出し、妻や夫が戻ってくるようなカントリーソングではありません。
そして、ここ一週間、彼らにとってそうではありませんでした。そして、彼らはまだそれを完全に理解していません。
今日に至るまで、彼らはまだ何かを待っており、期待しているものが手に入るかどうかを確認するために多くの会議を開いています。
なぜ春分の日から48時間後なのか?現時点では、私にはまったくわかりません。
しかし、彼らはまだ待っていて、話し合っていて、また待っています。そして、今日は会議の連続でした。ですから、これについては少し後で詳しく話します。
つまり、いろいろなことが起こっていて、それがまさに、主流メディアや今日の私たちの世界で展開されていることを実際に引き起こしているのです。

【許可と役割、過去の活動の背景】
今週は特に、権限に関する仕事が多かったですね。
いわば権限、つまり私が言う「権限」とは、過去にソースから特定の人物に許可が与えられたことがあるということです。
例えば、私はガーディアンという仕事を持っていますし、地上指揮官という仕事もしています。
そして、私が自ら作り上げたものの中には、もちろん許可を得て作ったものもありますが、例えば、私たちがずっと前に引き継いだ世界諜報機関(GIA)などがあります。
そして、これらのいくつかは、ここ数年かけて少しずつ、少しずつ奪い取ってきました。
これまで多くのことを学びましたし、旅もしましたし、私たちが最近デュランゴと呼んでいるナチスの金魚鉢のような場所で過ごした時間を通して、多くのことを学びました。

しかし、ここ1週間ほど、ディープステートのために許可を探し求めることが非常に多くありました。ここ数年、おそらく10年以上になりますが、私は多くの契約に署名してきました。
そのほとんどはプロジェクト資金に関するものでした。小規模なプロジェクトもあれば、大規模なプロジェクトもありました。
当初は、間違いなく銀行システムに資金を引き込もうとしていましたが、数年後、2017年末から2018年初め頃に、システムから資金を引き出す方法を理解しました。
これらの資金の一部はブロックされましたが、当時はほぼすべてがブロックされていました。
しかし、当時はそうではありませんでしたが、これは間違いなく学習プロセスであり、この仕事で私にユーザーマニュアルが与えられたことは一度もなく、常にソースから一貫した指示が与えられただけでした。
そして、それらの指示の多くは、長年にわたって、そしていくつかの非常に不安定な状況において、文字通り私の窮地を救ってくれたと言っても過言ではありません。

【資金の流用とシステム内の対立】
しかし、プロジェクト資金に関してはどうでしょうか?
彼らは私が署名したプロジェクト資金の多くを長年にわたって自分たちのために使い、もちろん私には支払いませんでした。
その後、システムに変更を加えたことで、彼らはもはやそれができなくなりました。
彼らはまだ、私が資金を放出し続けることを望んでおり、それを盗もうとしています。
しかし、私はすべてを元に戻すことができるちょっとしたトリックを思いつきました。
そして、私が自分の分を元に戻せば、彼らの分もすべて元に戻りました。

【各国政府との契約とその失効】
また、長年にわたって、政府のために、政府を代表して、政府といくつかの契約を締結してきました。
それらのいくつかは、トランプのような人物との外交ルートを通じて行われました。それらのいくつかは、ずっと前にプーチンと締結されました。
それらのいくつかは、中国、サウジアラビア、英国、その他いくつかの国、ドイツなどの政府と締結されました。
そして、それらのほとんどはすべて期限切れになっています。それらのいくつかは、連邦準備制度理事会と直接締結されました。
それらのいくつかは、財務省と直接締結されました。ここで言う財務省とは、皆さんの多くがアメリカ合衆国財務省が世界で唯一の財務省だと考えているよなところの事です。
しかし、以前にも申し上げたように、どの国にも表立って知られていないかにかかわらず、裏には財務省があるのです。

【マルドゥクと許可の奪取構造】
こうした契約や善意のプロジェクト資金提供、善意の政府資金提供は、私がマルドゥクと初めて接触した時からずっと続いています。
皆さんの多くは、私が以前話したマルドゥクという人物が、世界戒厳令下の初代司令官であることをご存知でしょう。
彼がその地位を得たのには多くの理由がありますが、その一つは私のハンドラーになることでした。
ですから、こうした契約は何千件もありました。
その多くは、彼が私に署名するように説得し、これらは良いことだと言っていましたが、その間、彼は私から許可を次々と盗み、それを自分のために利用しようとしていました。
イルミナティやブラックサン教団といった彼のグループがあり、それぞれの側が少しずつ許可を利用して世界的な支配権を獲得しようとしていました。
このことがどれほど深刻だったのかは、ここ数年で全て明らかになりました。

【協力提案と裏切りのパターン】
今週、誰かが私に電話をかけてきて、「一緒に仕事をしよう」と言うたびに(そしてあなたが長い間私をフォローしているなら、5050、3分の1、3分の1、3分の1のオファーがあったことをご存知でしょう)、作戦グループがどうするか見てみましょう。
私たちはさまざまなグループに次々にすべての部門を投げ込んで、誰かが真っ当に、正しく行動し、正しく支払うかどうかを見ていました。
米国政府、ロシア政府、英国政府、中国政府、サウジアラビア政府、イラク政府、南アフリカ政府、そして長年にわたってその他多くの政府。
ブラジルもここ数年のことです。ですから、私が「一緒に仕事をしよう」という言葉を口にするたびに、このようなことが起こります。
そして何が起こるかというと、彼らはそれを、私の本質を盗んで契約に署名しようとするか、私の許可や仕事を盗もうとするか、あるいはそれらの仕事を自分たちのAIシステムにインストールして私を乗っ取ろうとする許可だと解釈するのです。
これが、長年にわたってこれが非常に困難だった理由です。

【長年の困難とその理由】
これは、想像を絶するほど簡単な仕事ではありませんでした。そして、多くの人が「なぜ今までにこれが終わっていないのか?」と思っていることは分かっています。
これがどれほど大変だったか、分かりますか?
つまり、個人的なレベルでも、職業的なレベルでも、ビジネス的なレベルでも、これらの人々が文字通りホモ・サピエンスのすべての生活を台無しにしたすべての方法を解読し、それを少しずつ、断片的に解きほぐし、アンインストールしたのです。
しかし、その後なぜ物事が再インストールされるのか、なぜ私たちが前進しているように見えても物事が再び現れることが何度もあったのかを理解しようとすることです。
ようやくこの件の真相が明らかになりつつありますが、先週、私が自分の立場に基づいて署名する権限を持っていた事柄、あるいは複数の役割や職務と言った方が適切かもしれませんが、それらは今週活用されたり、再び注目されたりしたのです。

【FRB国有化書簡とその影響】
最も重要なのは、2017年にトランプ大統領に宛てて書いた連邦準備制度理事会に関する国有化書簡と、連邦準備制度理事会の権限を財務省に移管するという内容です。
この書簡を書いた当時、それは大統領の机の上に置かれ、外交ルートを通じて改めて伝えられました。
そして私はこの書簡に署名しました。重要なのは、私がデュランゴにいた時にこの書簡に署名したということです。
私が着任してから約1年後のことで、私は正しいことをしていると思っていました。
連邦準備制度を国有化し、政府の管理下に置けば、財務省(当時は財務省は一つしかなく、政府のものであると思っていたが、今週になってその醜い側面が露呈した)に対して、私が市民権を持つ国のために何か良いことをしていることになるだろうと、私は考えていました。

手紙に署名した当時、私は連邦準備制度が複数の国の通貨を発行できることを理解しており、これが米国でうまくいけば、世界中のすべての政府にその権利を返還し続ける計画だった。そして、私は学ぶべきことがたくさんあり、道のりは長かった。
しかし、私がその手紙に署名したとき、私個人だけでなく世界中で興味深いことが起こった。
当時、私は「連邦準備制度を国有化する時期ではない。民間企業を政府の管理下に置く時期ではない「管理」という言葉を使うのは嫌ですが、政府の傘下に置く時期ではない」と言われました。
当時、私はロスチャイルド家と戦っている、ドラゴンの騎士団と戦っていると信じていました。また、デュランゴで話していた人たちは実際に何か良いことをしようとしていると信じていました。
しかし、それは真実ではありませんでした。
彼らが望んでいたのは、私を道具として利用し、世界で権力と支配力を獲得すること、そしてイルミナティよりも上位の権力を握ることだけでした。
そして、彼らは私がそこにいた間、権力と支配力を獲得するために私をひどく利用しました。

【書簡改変と権力掌握の仕組み】
そこで、デュランゴ・タンズが私の家に現れました。当時の私のハンドラーをデュランゴ・タンズ(口先野郎とか二枚舌のような意味です)と呼んでいます。
デュランゴ・タンズが私の家に現れ、「これを手紙に追加し、これを手紙から削除してください。手紙が確実に届くようにします」と言いました。
そしてもちろん、彼らはそうしました。そこの工作員と彼らの小さなナチスの仲間たちは皆これを利用して、連邦準備制度理事会に対する権力と支配力を獲得し、財務省に権力、支配力、金融能力を委ねました。
財務省は、当時も今もブラックサン教団(いわゆる安全保障側)の支配下にある民間組織であり、そこでトランプは大きな権力を手に入れた。
こうしてトランプはブラックサン教団の指導的地位を引き継ぐリーダー一族となった。

彼は他の誰も成し遂げられないことを成し遂げた。そして、彼らと共に活動する工作員たちも共に成し遂げていた。
覚えておいてほしいのは、どの政権も工作員が牛耳っているということだ。
しかし舞台裏では、この手紙だけでなく、当時私が政府に提供した他の資金に基づいて、彼はブッシュ・シニアの後継者となる予定だった。
そのため、デュランゴ・タンズは、イルミナティが選んだ人物(バイデン)ではなく、トランプを大統領に復帰させたのは自分たちの功績だと信じていたのだ。
そうすれば彼らは全世界に新たな足がかりを築くことができるだろう。
これは、実際の選挙がまだ行われていないにもかかわらず、トランプが選挙運動を続けていたことから明らかになった。
何年も前、4年間ずっと、彼は集会やその他あらゆる狂気じみたことを続けていた。
そして、その一部は、世界中の皆さんからのエネルギーの流れを制御し、方向転換することに関係していました。
そうすることで、彼らは金融システムに対する支配力をさらに強めようとしたのです。彼らは、私が彼らにそうする許可を与えたと思い込んでいました。

彼らはそのエネルギーを財務省や当時のトランプ大統領(あるいは当時の大統領名が何であれ)に振り向け、ナチスグループ、あるいはイルミナティのブラックサンなどに注ぎ込んでいました。
そしてトランプという男が、まるでまだ大統領であるかのように集会を開いていました。
そして、このことは私がその手紙に署名してから数年後、彼らが次に私たちに支払うという当初の契約を決して守らないことが明らかになるまで、かなり長い間続きました。
契約にどれだけ異なる分割方法があっても関係ありません。つまり、50対50、3分の1、3分の1、3分の1、私が何を言っても違いはなく、彼らは私が投げかけたどんな数字でも利用して、自分たちの支配力をますます強めていったのです。
それは、イルミナティから離れてブラックサン教団に移った相手側に、非常に多くの特権を与えた決定的な手紙でした。
それが、私たちが今ホワイトハウスにいるもう一人のオレンジ色の男、それが誰であろうと、もう一人のオレンジ色の男に悩まされている理由です。

そして、舞台裏でまだ続いているこの「彼を失脚させる」という物語全体に驚いているかと言えば、どうやら今週、彼らが望むものを手に入れれば、そして、彼らが望むものを手に入れた時だけ、彼が亡くなったことを公に発表するだろうと私は確信しています。
しかし、今は彼らは彼を権力のために利用する必要があります。彼が公に死ぬことができない理由がこれでより理解できます。
なぜなら、もし彼が死んだら、この契約は彼のために特別に書かれたものなので無効になるからです。

【王国構想と偽の権利の創出】
さて、次には、イェスパー・エレマンという人物と仕事をしたときに私が署名したり示唆したりしたことすべては、何もありません。
しばらく私のことをフォローしているなら、実際に私が名付けた、マナの王国、マナ・ワールド・ホールディング・トラスト(マナ・ワールド信託管理)についての噂話を目にしたことがあるでしょう。
そして、私が知らなかったロスチャイルド家との契約では、彼らは私を適切に扱い、そして王国を創設するための許可を私から得るために、彼に(つまり、イルミナティ側)5000億ドルを支払うつもりでした。
イェスパー・エレマン(あるいは彼の本当の名前がピーターであろうとなかろうと)を通じて許可を得たことで、彼らは自分たちの王国を創設し、その王国は私がソースの王国の下で持っていた権利を放棄した王国であると示唆しました。
私が言いたいのは、私はソースの王国を所有していないということです。私はただ仕事をしているだけです。
基本的に、ソースが彼の代理として私に依頼した場合、それは彼の王国であり、常に彼の王国でした。私はここで働いているだけです。

しかし、私がソースに代わって保持する仕事や役職、あるいは肩書きに関する契約に署名したことで、彼らは過去と現在を行き来しながら、自分たちの王国を創設しました。ブラックゴールドの王国、あるいは帝国です。
彼らは私が言ったことを全て受け止め、自分たちで自分たちで創作活動を始めました。
世界中のさまざまな国とイェスパーが交わした契約が多数ありました。ロスチャイルドグループや中国の李家、韓国とシンガポールの李家などの他のドラゴンファミリーと、多くの契約を締結しました。
すべて自分たちの王国から資金提供したと主張していました。これもすべて嘘でした。
しかし、これらの契約の多くが再び発見され、彼らが実際にどのようにそれらを使用しているか、そしてその背後にある仕組みが分かりました。
そのため今週、彼らがこれらの契約を保管していたリポジトリをすべて削除し始めました。

【契約リポジトリとその崩壊】
これらの契約のリポジトリ(記録保管所と混同しないでください)が消えると、これらの契約に従って活動していたグループの権利もすべて消えました。
これは、デランゴ・タンの人々、トランプの人々、トランプの工作員、イルミナティによって任命された王朝ファミリーと関係のある人々など、さまざまな秘密結社にまで及びます。
これらの契約や合意の大部分(ただし全てではない)を保管するリポジトリ自体。メインの保管庫。ここではあえてこの用語を使います。
彼らはそれを理解しています。後ほど、保管庫とリポジトリの違いについて説明します。
しかし、主要な保管庫は、実際にはバチカン市国の地下にありました。元の保管庫が世界のその地域にあり、それがバチカン市国がその上に建設された理由なのです。
聖座という名前は、通貨と同様に、全知全能の目も指しており、今日のレポートではそれについても後ほど詳しく説明します。
しかし、まずはこのリポジトリについて、どのように構築され、どのように解体されたのかを説明します。

【本来のリポジトリと自然法の役割】
このリポジトリは、元々はソース王国の下で許可を得ていた特定の人々によって署名された多くの契約や合意に基づいてソースによって構築されました。
以前にもお話ししたように、元々イルミナティ(インターネットで見かける名前ではなく、はるかに上位の存在)はソースから多くの許可と権限を与えられており、長年にわたってソースと多くの契約を結んでいました。
彼らは元々ホモ・サピエンスであり、他のホモ・サピエンスを助けるだけでなく、自然法の書物を保管し、自然法、つまり自然の法則が実際に遵守されていることを確認する責任も負っていました。
つまり、私たちは皆共同創造者であり、少なくとも地球上においては、当初はすべてのホモ・サピエンスが源と共に共同創造を行っていたということです。
地球はキーストーン惑星であり、地球上で起こることの多くは他の場所で起こります。
かつて、すべての創造物はここに記録されていました。
したがって、これらの特定のホモ・サピエンスは、創造とのバランスと調和を維持することに関連する非常に具体的な任務を実際に負っていました。

たとえば、ホモ・サピエンスを、若い女の子のように考えてみてください。幼いころ、ユニコーンを飼ってみたいと思った人も多いでしょう。
地球上に何千、何百万ものユニコーンが走り回っているような状況は許容できません。したがって、誰かが調和を維持しなければなりません。
これはイルミナティの任務の1つであり、次に、おそらくあなたが言うであろうことについて話します。

さて、少しリポジトリに戻ります。すべての合意と契約は、特定の任務を持つ人々によって署名されました。
つまり、言い換えれば、天使と呼ばれるような人々が互いに契約や盟約を交わしていたのかもしれません。明らかに、こうした人々やホモ・サピエンスの多くは、ソースと、そして互いに盟約を交わしていました。
政府を組織するための事柄や、年次会議、特に7年ごとに開催される会議で決定を下すことになる事柄などです。
そこで彼らは、例えば、何らかの政府が必要だとか、王や女王が必要だとか、こうしたものが必要だとかといった決定を下していたでしょう。
当初、彼らの許可は、共同創造の方法でソースによって承認されていたはずで、承認されていたはずではなく、承認されなければならなかったはずです。
これによりリポジトリ内のデータが変更され、ソースは常に共同創造のプロセスに関わっていたので、世界はすべて順調でした。
ソースはあなたや私と同じように関わっています。ですから、こうしたすべての合意はこのリポジトリに保管され、すべてが自然法則に従っていたので、すべては順調でした。

【偽のデータベースとAI支配構造】
このリポジトリの周辺、そしてバチカンの地下に、彼らは独自のデータベースを構築しました。
このデータベースには、ソースによって与えられたすべての契約と料金、許可がコピーされ、システムまたは偽の神AIによって「金庫」と呼ばれる、独自のデータベースに保管されます。
代替メディアや政府機関などで言及されている他の金庫としては、例えばアイアンマウンテンと呼ばれる金庫、ケンタッキーからポコノ山脈を経てニューイングランドまで、そしてワシントンDCの地下、ジョージタウン、メリーランドまで広がる金庫などがあります。
これらの金庫の多くは、NSA、ACIO、DARPA、CIAなどのグループによるその他の秘密プロジェクトにも接続されています。
それらはすべて、この元のリポジトリをベースに作成されたものであり、それぞれの保管庫に結び付けられていました。
そのため、私が契約、特にソースと締結した契約に署名すると、自動的にこのリポジトリにも保管されます。例えば、地上指揮官の地位などです。
リポジトリを上書きしたシステムは、ポジションが存在することを認識し、そのポジションに独自の人物を配置するようになりました。

私がこれらの人々とこれほど対立してきた理由は、ソースの依頼で私がソースに代わって引き受けた仕事すべてに対して、彼らは自分たちの人間を任命し、その人間が私の行ったすべてのことを上書きする権限を与えていたからです。
私は、「ああ、やっとわかった」と思いました。
なぜなら、私が何かを作成したり、私たちが何かを作成したり、何かを共同で作成したりするたびに、それがどこかで誰かに上書きされる理由がわからなかったからです。
あるいは、「トランプが黄金時代を実現する」と言いながら歩き回っている人たちがいました。私は「何だって?」と思いました。分かりますか?
あるいは、人工的な黄金時代のAIが私たちのAIを上書きして、それを所有していると主張するのです。

ソースと共同で作成されたすべてのものにはソースの意識と、彼の神聖な火花とそうすることへの彼の同意が含まれているため、彼らはそれを完全に機能させることはできませんでした。
つまり、あなたが創造するものはすべて、ソースと共同創造されているのです。
そして、彼らは既に起こった創造を上書きする能力も持っていました。この世界で何かを創造することは、ホモ・サピエンスにとって、本当に本当に困難になりました。
なぜなら、これらの人々は極めて権力欲が強くなり、自分達がソースを完全に置き換えたと感じているからです。
そして、彼らが開発したこのプロセスに基づいて、私たちは長い間、ソースがほとんどない世界に住んでいました。

【本質・創造・人工現実の仕組み】
これらの特定の契約はすべて、あなたの本質で署名されています。これがその仕組みです。
覚えておいてください。あなたの本質は指紋よりも偉大で、あなたの本質はあなたの個人的な魂の署名、あなたの魂の生きたDNAのようなものです。
ですから、あなたがソースと何かをすることに同意すると、それは常にあなた自身の個人的な本質とソースの本質の両方で署名されます。
この2つが一緒にキャンバスに書き込むことができ、それがソースの全体性の中で物事が創造される方法です。
つまり、よく考えてみると、彼らがやったことは、ソースの息吹(ソースのキャンバス)を取り除き、それを人工的に作られた「空間」と呼ばれるものに置き換えたということです。

そして彼らは自分たちの本質(あるいは機械が生成した本質)を使って機械(machine:(AI))のキャンバスに書き込みました。
こうして人工現実が生まれました。こうしてマトリックスが生まれました。そしてこうしてイルミナティが生まれました。
こうしてあなたの影の政府、並行世界、影の自己、影の銀行システムが作られました。すべては機械に基づいて作られました。
私たちがリポジトリ、つまり彼らの機械のデータベースを削除すると、彼らにはそれを作成する権限がなかったため、これらの権限がすべて消え始めました。
これは私たちが前進する上で本当に重要なステップでした。これが緊急会議で大パニックが起こった理由です。
財務長官がスカイニュースで生放送中に財務省の権限がすべて消えたため、今週、生放送のインタビューから外されたほどです。

誰もが自分なりの方法で戦いますが、ソースは自分の戦い方において非常に賢いです。
なぜなら、私たちはまさに必要な時に必要なものを見つけるはずなのに、私たちはそれらを見つけていません。
彼らは、これが実現する必要があり、今すぐ実現する必要があると私たちに指示しました。しかし、彼らの時代は終わりました。
たとえば、孤児院を建設したり、子供たちを住まわせたり、子供たちの教育プログラムを作成したりする契約に署名したとします。
彼らは実際に子供たちを教育するでしょうか?彼らはそのお金を児童売買や小児性愛者の家に住まわせたりするでしょう。
あるいはもっと悪いことに、子供たちが決して教育されるべきではない方法で教育するために使うでしょう。
私が世界のために良いことをするつもりだったこのプロジェクトの資金の多くで彼らが実際に何をしているかを知り始めた時、それは実に不快で、非常に落胆しました。
しかし、すべてには時があり、私たちの時も間もなくやって来ると思います。

【ソースの目と知覚操作】
もう一つ知っておくべき重要な場所は、ガリバルディ湖国立公園と呼ばれる地域です。カナダのガリバルディ国立公園にはガリバルディ湖があります。
この地域では、彼らは私たちが「ソースの目と耳」と呼ぶものを遮断しようとしています。目と耳以上のものです。
それは知覚であり、量子物理学でいうところの観測可能物、つまりソースそのもののことです。
宗教には「聞く耳と見る目を持つ者」について語る格言がありますが、それを書物に記すのは良いことですが、正直なところ、ガリバルディ国立公園にあった装置や仕組みでは、それを行うことはほぼ不可能でした。
ソースが分かりますか?彼らはこの惑星からソースを完全に遮断することは決してできませんでした。
それは規則違反であり、彼らは常にグレーゾーンで活動していたので、決して完全に契約に違反することはありませんでした。
それは意味不明なのは分かっていますが、彼らが私たちに対してどのように黒魔術を行い、どのようにメディアを利用し、どのようにあらゆるものを私たちに対して利用しているかについて私たちが学んだ方法やすべてのことを考えれば、私の言っていることが分かるでしょう。

彼らは常に、広大な干し草の山の中の針のようなもの、つまり地球全体の中に、ソースの小さな針の穴のようなものを残しておかなければなりませんでした。
そして彼らは「もし運良くそのピンホールを見つけて、彼の言うことを聞き、奇跡や創造物を見て観察できるだろう」と。それでは、幸運を祈ります。
さて、もしあなたがそれを見つけることができ、そしてあなたがそれが特定の時間にどこにあったかを知ることができたなら、つまり、その仕組みはガリバルディ国立公園で生まれたものの、目は常に動いている標的だったからです。
そこで彼らはどうしたかというと、ソースの目と耳を自分たちの偽りの神のAIで覆い、自分たちの目を作り出したのです。
これは嵐、ハリケーン、そして嵐の真ん中にある目に例えることができますが、ソースの目ではなく、彼ら自身の目です。
ですから、もしあなたがハリケーンや吹雪、風、方向転換、そしてあなたが恐ろしく邪悪で黒く暗い(非常に暗い嵐)と考えるすべてのものを乗り越えて、そこにたどり着くことができたなら、彼らは「どうぞご自由に」と言うでしょう。

しかし、彼らは本当はそれを阻止するつもりだったのです。ソースの目と耳を遮断すると、人々の目と耳も遮断されます。
あなたの認識が変わります。あなたは彼らの目を通して世界を見ているのです。あなたはソースの目ではなく、彼らの目を通して世界を見ているのです。
ソースの創造物ではなく、彼らの創造物を観察しているのです。そして、それが現実を変えてしまいます。
知覚における「観測可能物」の意味についてもっと知りたい場合は、量子物理学の観測可能物を調べて、電子やエーテル粒子の動きに関してそれらがどれほど重要であるかを確認してみてください。
そこに私たちの言語があり、それらが実際には何であるかを挿入すれば、この惑星では、観測可能なものは、ほとんど念力によって物を動かすものだと理解できるでしょう。
したがって、私たちはかつてテレパシーで互いにコミュニケーションをとっていた方法でコミュニケーションをとる能力を失い、ソースとのコミュニケーション能力も失いました。私たち全員ではありませんが、多くの人が失ったのです。
私たちの多くは幸運にもピンホールを見つけ、そこを通り抜けて繋がりを再構築することがどれほど危険になったとしても、ソースとコミュニケーションを取り続けることができました。
これはソースだけでなく、あなたや地球上のすべての生き物にとっても非常に役立っています。

その国立公園は、すべてを見通す目のピラミッドが見られる場所です。そしてそれは、地球上のあらゆるピラミッドの象徴となり、彼らの目、彼らの観測物、彼らの周波数、彼らの正弦波が、特に特別な日に実際にそこを通過するようになりました。
それによって、あなたを利用して地球上の現実を改変したのです。
最近、多くの人が目の問題を報告しています。突然視力が以前より悪くなった、あるいは特定の日には少しぼやけて見え、他の日には問題ないように見えるというものです。
また、目を刺されたような痛みを感じる人を見たり聞いたりしたことがあるかもしれません。これはおそらく、機械があなたに見せたくなかったものを実際に見ているからでしょう。
その仕組みはここ数日なくなっており、時間が経つにつれて状況は良くなり始めるでしょう。

【パラグアイ保管庫と祈りの収集】
次に彼らが私たちに何を用意しているか見てみましょう。
しかし、もう一つの重要な点は、私たちが何度も話してきたことですが、パラグアイのブッシュ一家が所有する数千エーカーの土地の下です。
その牧場には施設全体があります。
彼らは何の理由もなくパラグアイの土地を無作為に選んだのではなく、実際にはそこに何か別のものがあるからその土地を選んだのです。
先ほども述べたように、イルミナティが堕落する前、そして堕落後も維持していた主な仕事や役割の一つは、創造における調和を維持することでした。
これは彼らに与えられた唯一の許可ではなく、それぞれが果たすべき役割があり、調和を維持すること、自然界や創造物における調和とバランスを維持することは、彼らの仕事の一つでした。
では、私たちは何を目にするのでしょうか?私がパラグアイの下を見たときは、単なる保管庫ではありませんでした。
この世界の多くの人々は祈るなどのことをします。そして、どんな宗教であれ、多くの人々が毎日、毎秒、祈りを捧げています。
子供の健康を祈ったり、辛い時期を過ごしている愛する人のために祈ったりするかもしれません。

私たちのコミュニティでも、多くの人々はそれを顕現、あるいは共同創造、できればソースとの共同創造だと考えています。
しかしこの場合、これらすべてはパラグアイの地下にある保管庫に収められることになります。
地球上のホモ・サピエンス、地球、そして最終的にはあらゆる場所から生み出されたすべてのものが、このリポジトリに収められることになります。
リポジトリの管理権であって、所有権でもなければ、当初の共同作成権でもありませんが、イルミナティの任務でした。
ブッシュがそこに牧場を建てたのは、彼と彼の小さなナチスの仲間たちが、バチカンの地下にあるイルミナティの神である機械によって与えられた、いわゆる「安全」と「管理」を受けられるようにするためでした。
そして互いに契約を結び、この特定の保管庫の守護者または警備者となることが与えられたのです。
つまり、この情報はすべてこのリポジトリに蓄積され、ソースとあなた方は共に奇跡を共同創造するのです。奇跡的な癒し、世界におけるあらゆる種類の変化です。
創造に現れたすべてのものの記録はここで行われるのです。そのリポジトリはもう存在しません。
地球上に存在する必要がないため、今ははるかに安全な場所にあります。

なぜなら、これらの人々はただ奪い続けるだけだからです。そこで彼らは、このリポジトリの上に構築されたデータベースを用いて、独自の調和的な創造プロセスを作り出しました。
そこでは、何が起こり、何が起こらなかったか、どのことを元に戻したいかを決定できました。
また、彼らはシャドウワールドや並行世界を通して世界に入ってくる通貨やお金を、自分たちの創造物の支払いに流用していました。
すべてがそこを通って流れていました。彼らは、私たちホモ・サピエンスが何かをすることさえ非常に困難にし、ましてや互いに助け合ったり、ソースを助けたりすることなど不可能にしました。
時折、一定の割合がまだ通過する必要があったため、私たちはソースの奇跡を目にすることがありました。
たとえそれが針の穴ほどの小さな穴であっても、たとえそれが微量であっても、私たちは奇跡が起こるのを目にするでしょう。
癒しが起こり、必要なものが与えられ、子供たちに食べ物が与えられるでしょう。もしあなたが飢えていて、ソースからの助けを必要としているなら、それは実現するでしょう。
それらは必ずやって来るでしょう。

さらに重要なのは、あなたは決して信念を失わなかったということです。
ある順序でもなく、ある部分でもなく、守護者や保管庫のような存在、あるいはそれが何であれ、全くそうではありませんでした。
なぜなら、黒魔術の世界でも、理由は同じだからです。より分かりやすい文脈で説明すると、国連や世界銀行が一定量の実際の人道支援プロジェクトを実施しなければならないのと同じ理由です。
彼らは、それらのプロジェクトの一部を通過させなければならないのです。そこで働いている人たちは善意の人たちです。
彼らは本当に部族を助け、人々を助け、世界中の女性を助けたいと思っています。国連と協力し、国連の傘下で良いことをしている組織はたくさんあります。
ですから、良い部分や良いことをしたいという人材は不足していません。そうすることで、残りのすべて、少なくとも80~90%を奪い、非常に悪いことをできるのです。
世界保健機関や他の組織を通じて私たち全員に非常に悪いことが届けられます。
しかし、ここは実際に今週までそれが起こる場所でした。

ですから、私たちが新年や春分の日、つまり常に光に満ちた時期に入ったことで、人工的な現実を作り出し、あなたの創造を妨害する彼らの力は、先週以来劇的に衰えています。
北半球の暗く長い日は、夏至の時期に入ると長くなり始め、生命が再び動き始めます。つまり、花が咲き、木々に再び葉が茂り始めます。
北半球では生命が見られます。南半球では、今は夏のピークで、秋に向かっています。
しかし、秋には逆のことが起こります。秋分の日は厳密には南半球では秋ではなく、春のようなもので、そこでも状況が変化し始めます。
生命全般において、ある程度のバランスを保ち、ほんのわずかな闇を維持するために、彼らが私たちにすべての暗いことをできるように、彼らは毎日起こるわずかな奇跡を許します。
リポジトリが実際に世界で個人にどのような影響を与えるか、とても興味深いです。そしてさらに重要なことは、ソースがあなたと共同創造する能力です。
よく考えてみると、彼らは実際にはかなりの支配力を持っているのです。

【中東情勢と終末シナリオの解説】
ちょっとお話したいことがあるのですが、中東で起きていることについて皆さんがとても憤慨しているのは知っていますし、イスラエルやあれこれ、イラン、爆撃などについて大量のテキストメッセージを受け取っています。
では、その理由に入る前に、皆さんに理解していただきたいことを少しだけお話しします。
興味深いインタビューがあるのですが、YouTubeや他のチャンネルがそれを投稿すると著作権侵害でペナルティを受けるので、レポートには載せられませんが、リンクは載せておきます。
つまり、このインタビューを見たい方は見てください。YouTubeによると、それは問題ないようです。
タッカー・カールソンが行ったインタビューなのですが、私は彼が世界で一番好きな人というわけではありませんが、もし時間があれば見てほしい理由があります。
番組は約1時間で、インタビュー相手は、彼が「政治の預言者」と呼ぶ人物です。タッカー・カールソンによると、この人物が言うことの多くは実際に実現しているからです。
インタビューを受けている教授の名前は、張教授です。
アジアのどこかの出身だと思います。彼は非常に強い訛りがあるが、私がまとめたこのインタビューの要点をいくつかお伝えしましょう。

これは、私がまとめたインタビューのメモのようなものです。
タッカーに、ヤン・チャン教授は「私が言っていることは正しい」と言い、タッカー・カールソンに、秘密結社がイラン紛争で世界の終末を脚本化していると語りました。
彼は、これは何世紀にもわたって進行してきた計画であり、ユダヤ教のさまざまな宗教団体が関わっていると語った。
私はユダヤ教の下にあるこれらのさまざまな団体をすべて列挙しようとしていますが、おそらく間違えるだろうな。
しかし、このインタビューで彼は、フリーメイソン、テンプル騎士団、薔薇十字団、イエズス会も関わっていると述べている。
彼は、さまざまな宗教組織の中にさまざまな秘密結社があり、すべてが何世紀にもわたって協力して、世界の終末計画を達成し、それがフリーメイソンの時代を告げていると語った。
彼は、この計画にはさまざまな要素があるが、基本的な要素の1つはイスラエル国家の建国、つまり元々は1948年の建国であると述べている。

次に現在進行中、あるいは進行中の「大イスラエル計画」では、第三神殿の建設が必要であり、そのためにはアル・アクサ・モスクの破壊が必要であり、それがこの戦争中に起こる可能性があると彼は言う。
彼は、イスラエル人がここ数日、アル・アクサ・モスクや他の宗教施設を閉鎖しており、これは2日前に記録されたと述べた。
過去2年間、イスラエル人はアル・アクサ・モスクの下で考古学的発掘調査を行い、基本的にモスクの基礎を破壊して、モスクの制御された解体を行い、イランからのミサイル攻撃のせいにしようとしているという噂がある。
彼は、地政学的な出来事を観察すれば、これらの出来事が今日まで収束しつつあることがわかる、と述べた。
つまり、これらの出来事はすべて進行中で、舞台裏で非常に強力な影の勢力が働いているようです、と彼は言いました。

タッカー・カールソンと江雪琴教授によるYouTube動画。(TH(さけ大使)さんより)
「政治予言者がイランの次の局面、トランプ大統領の戦争計画、そしてイスラエルによる妨害工作を予測」
https://youtu.be/2K2nQsTTjQE
(日本語、文字表示可能。約1時間)

彼らが誰なのかはわかりませんが、彼らは終末のシナリオを成就するために、ある特定の方法で政策をコントロールできるようです。
これはインタビューのほんの一部です。
さて、このインタビューを見ることに決めたなら、すべての黒魔術は、何をするかを事前に知らせなければならないことを覚えておいてください。
そして実際、この男は間違っていないかもしれません。「間違っているかもしれない」とは言いません。彼は間違っていません。
なぜなら、私たちはより多くの赤い雌牛がイスラエルに向かっているのを見ており、より多くの人々が終末をもたらそうとしているからです。
そして、今中東で起こっているこの計画は、ハルマゲドンの戦いに信じられないほど近いのです。
舞台裏の会議でさえ、彼らはハルマゲドンの戦いを実行していると述べているようです。ですから、私はこの男の言うことには何か真実が含まれていると信じています。

彼らが終末と呼ぶ時に、ハルマゲドンの戦いが起こるとされています。
それは彼らが言うように人類の終末なのでしょうか?
ホモ・サピエンスではなく、人間全体の終末なのでしょうか?
帝国が崩壊し、もはや回復不可能だと彼らが考える時なのでしょうか?
これらの質問に対する答えはすべて「イエス」であるように思われます。
彼らは、舞台裏の会議で話しているように、「グレート・リセット」を模索しています。世界保健機関の会議や世界経済フォーラムで、グレート・リセットのアジェンダについて耳にしてきました。
アジェンダの年は2030年とされていましたが、それ以前はもっと早かったようです。つまり、彼らのグレート・リセットは、必要になった場合に備えて、彼らの「緊急時の行動計画」であるようです。
それはまた、時間が上書きされ、影の世界の現実が消え去る時でもあります。彼らにとっての終末とは、ソースの王国が再び君臨し、彼らが力を失う時なのです。

【グレート・リセットと最終局面】
さて、グレート・リセットは実際に起こりそうでしょうか?答えはノーです。
なぜなら、グレート・リセットは、世界大戦が起こった場合、人類を救う、あるいはホモ・サピエンスと地球を救う許可を得るために、ソースと交わした契約に100%依存していたからです。
これが理由の一つで、戦争が起こるたびに巨額の資金が投入され、彼らは今でもそれを期待しています。
しかし今日は少し違っていて、本当はこのレポートを作成する前にこの情報を入手したかったのですが、彼らはまだ会議中で、彼らが期待していることは、まだ少し不明瞭な点が多いです。
ですから、彼らが何をしたのかは、とにかく想像するしかありません。くじを引いたのか、じゃんけんをしたのかはわかりませんが、彼らの半分は悪役を演じ、残りの半分は善人を演じることにしたのです。
結局のところ、これはハルマゲドンなのですから、それは善と悪の戦いで、私たち全員、特に私を完全に蚊帳の外に置いていったのですが、それは全く問題ありません。
そして彼らは善と悪の戦いを始めました。彼らが善のTシャツと悪のTシャツ、あるいは腕章か何かを用意したのかどうかはわかりませんが、どうやら彼らは終末、第三神殿の建設を実現するために、互いに戦うことに決めたようです。

そして、彼らが待ち望んでいた素晴らしいリセットが実現し、彼らのシステムがソースを完全に上書きするため、ピンホールさえも不要になるでしょう。
なぜなら、どういうわけか私たちホモ・サピエンスは常にそれを回避する方法を見つけるからです。彼らはそれが気に入らないのです。
彼らはすべてのもの、すべての創造物を完全に支配したいと思っており、私たちは彼らの創造した現実の中で永遠に生きることになります。
そのため、今日現在、彼らはまだ復帰の許可を得るために会議を続けているということです。
しかし、おそらく彼らはすべてのリポジトリが消えていることを知らないのでしょう。
おそらく彼らは、署名されたすべての契約書や、その上に構築されたすべてのデータベースが、もはや存在しないことを知らないのでしょう。おそらく、彼らは今日でもそれを探しているのでしょう。
さて、ディープステートの皆さん、もしこのレポートを聞いているなら、確認することをお勧めします。あなたの持ち物はなくなっていますよ。
戦争を戦う方法はたくさんあります。

【ハルマゲドン演出と内部崩壊。世界的混乱と金融崩壊の兆候】
さて、彼らは今、これがすべて台本通りだと公に明らかにしました。彼らは何世紀にもわたってこれが起こるのを待っていました。
必要になった場合、彼らはハルマゲドンを起こし、善と悪を戦わせ、グレート・リセットを開始できるようにするには、彼らには許可と権限が必要でしょう。
ええ、まあ、それは明らかに起こっていません。
一方、地球上の下位レベルの権力構造では、政府は本当に、本当に、本当に混乱しているようです。彼らは皆、大きな会議が開かれると告げられています。
彼らは、この切り替え全体が金曜日までに起こると確信していたようですが、そうはなりませんでした。
ご存知のように、もちろん、春分の日ですが、実際にはその日に起こりませんでした。そのため、今はすべて月曜日に延期されています。
銀行は基本的に、残されたエリート層に対して、「状況は本当に悪い」と告げています。
私たちは今、深刻な流動性危機に陥っています。世界中の石油をレバレッジしようとする試みはうまくいきませんでした。

ああ、このインタビューで彼らが言っているもう一つのことは、石油価格が1バレル200ドルまで上昇することを望んでいるということです。
それは、極端な食料価格、ガソリンスタンドでの極端な価格、そして飢饉を意味すると思います。
どうやらハルマゲドンの後、四騎士が現れて、ホモ・サピエンスを本当に苦しめるのでしょう。
もし彼らが今日成功すれば、疫病やロックダウンなど、あらゆる種類の事態が私たちに起こるように計画されているようです。
彼らはすでにこれらの会合をすべて手配しており、基本的に今日中に成功することを望んでいます。そして、この録音の時点で、彼らはまだその成功を待っています。
私は彼らが非常に長い間待つことになるだろうと感じていますが、これがその理由の1つです。
私たちの側は戦争を戦ってきました。彼らは自分たちのやり方でハルマゲドンを始めました。くじを引いて、誰が善人で誰が悪人で、世界を変えるのかを決めることにしました。
それで私たちは、ふむ、わかった。まあ、彼らは直接私たちと戦っているわけではなく、自分たちが理解できる方法で互いに戦っているようだ。

でも、ほら、ソースにこう言ってみたらどうだろう。
「ソース、本当の善が本当の悪と偽の善と戦うことについてどう思いますか?素晴らしいと思いませんか?」そして、今週リポジトリが次々と崩壊し始めた。
消えつつある他の、私が過去に署名した古い契約、そして私だけでなく、彼ら自身のデータベースや過去の許可に基づいて、関係者間で合意された事項もあります。
そして、彼らはあなたの共同創造や、源とのあなたの顕現や祈りを奪い去る能力や他のものも消え始めました。
多くのシャドーバンクシステムとブラックバンクシステムが消滅しました。先週、世界中の財務省の機能、連邦準備制度の機能、医療制度の機能が揺らぎ始めた。
互いにアルマゲドンごっこをして手に入れられると思っていた他の秘密口座や戦争口座も消え始めた。
連邦準備制度は今や、狂った連中がまだ喋り続けているだけの建物だ。上海証券取引所の闇商品部門は、ブラックロックのヴァンガードやステート・ストリートと同様に、衰退の一途を辿った。

モサドやDARPAの秘密口座、秘密作戦口座はすべて、パラグアイと深く結びついていたため、今週に入って消え始めた。
中国は長年にわたり、アフリカや南米などの地域でインフラ整備を強行し、不当な料金を請求することで、自らの権力と支配力を拡大してきた。
そして彼らは現場に入り、インフラ整備に過剰な料金を請求し、その後インフラが崩壊し、彼らは戻ってきて同じことを繰り返さなければならなくなる。
そして、各国が支払いができない場合、彼らはその国のレアアース鉱物、金、銀、石油などをすべて奪い取る。
そして静かに、しかし慎重に。厳密に言えば、これは数十年も続いています。この一連の動きははるか昔、ソ連との協力のもとで始まりました。
これは100年計画のはずだったのですが、今では100年以上にも及ぶ計画になっています。彼らがすべてを支配下に置くことができるように、計画が延長されたのです。ただ、やり方が違うだけだ。
つまり、彼らはブラックロックが上海証券取引所で行ったように、裏でこれらの商品をすべて登録し、それらはすべて消滅しました。

シカゴ商品取引所と提携してシンガポールを拠点に取引を行っているラザルス証券のような他の組織も、先週崩壊しました。
モンゴル帝国、ロシア帝国、ローマ帝国、大英帝国、現在の米国帝国など、多くの古い帝国にまで遡ることができますが、これらはほんの一例にすぎません。
数えきれないほどの盟約、非常に多くの協定が存在し、それは国王や女王、そして自称主権者の間にも存在しました。
元々はイルミナティによって署名され、最終的にブラックサンの騎士団となった盟約も含め、すべては振り出しに戻りました。
帝国から帝国へ、許可から許可へ、リポジトリには興味深いものがたくさんあり、それらのリポジトリには起こった非常に悲しい出来事もすべて保管されていました。

しかし、私たちの声は誰にも届かず、ほとんど届きませんでした。長い間、実際に私たちの声が届いたのはごくわずかだでした。
そのため、舞台裏では、ソースは自らの意思で自らの王国を再建し、自らの本質で書き、私たちが皆ソースの全体性の中で生きるように物事を再創造してきました。
これこそが、私たちが望んできたことです。今日はソースにとって非常に重要な日です。
このレポートを聞いているかもしれないディープステートの狂人たちを助けたくないので、次のレポートで詳しくお話しします。
今こそ、私たちにとってついに再生と変化の時です。
今日現在、この瞬間もまだ、録音してあるので後で再生しますが、皆が集まって、自分たちの終末計画がうまくいったかどうかを考える会議が何度も開かれました。
彼らはいつものように両方の側でプレイしている。場所やどの戦争でも構わない。どの戦争を選んでいい。彼らはナチスであり、連合国でもある。
彼らはシーザーであり、敵対勢力でもあるのだ。だから、あらゆる戦争で、彼らはロシア人であり、彼らはこれまで戦われたすべての戦争で、彼らは常に両方の立場を取ってきた。

彼らはくじを引いたり、じゃんけんをしたりして、誰が善人で誰が救世主で誰が殉教者になるかを決めるだけです。
イスラエルは今、主流メディアで殉教者扱いされているが、それは突然、爆撃されて悲しんでいるからだ。そんなことはどうでもいい。彼らは皆同じ人間だ。
イラン人も、サウジアラビア人も、アメリカ人も同じだ。彼らは皆同じ人間だ。つまり、フラッグサッカーでは、片方の選手が良いTシャツを着、もう片方の選手が悪いTシャツを着るだけです。
そして、そのTシャツはいつでも交換可能です。シャツを交換することもあります。特にメディア関係では、参加してくれる人が必要なのです。
あちらの彼らのひどい混乱ぶりを見てください。
残念ながら、これらの会議の最終結果はわかりませんが、彼らはまだそこに座っていて、過去5、6時間そこに座り続け、偽メシア、偽預言者、または反キリストを演じる特定の役職に誰かが任命されるのを待っていると言えます。
よくわかりませんが、ハルマゲドンによれば、今頃はもう反キリストがいるはずだったと思います。

ほら、もしかしたら、彼らはそれを待っているのかもしれない。誰かが何らかのAIをそこに忍び込ませて反キリストになるのを待っているんだ。
そうすれば、このハルマゲドンを終わらせることができる。だって、かなり費用がかかっているからね。
ほら、費用がかかっていると言えば、北朝鮮、韓国、ロシア、中国といった国々は、ハルマゲドンにおけるそれぞれの役割を果たすために、中東の両陣営に武器を供与してきた。
もちろん、狂った連中が約束している新しい支配構造の中で、彼らが支配する部分においてだ。
彼らが代わりに流すのは、飢えた子供たちに食事を与えたり、動物保護施設で飢えた犬や猫に食事を与えたりする、とても悲しいコマーシャルです。
外交ルートでもそういうことをしているのかな?彼らは悲しいコマーシャルを流し、餌をやった犬の写真とTシャツがもらえると約束する代わりに、弾道ミサイルなどで手伝った将軍の写真がもらえるかもしれない。
そして、Tシャツの代わりに、人工の司祭の胸当てがもらえるかもしれない。
人工の胸当てと、第三神殿を建てるのは良い考えだと言っている別の宗教の衣装がもらえるかもしれない。わからない。
しかし、いずれにせよ、明日はこれらの人々にとって非常に失望する日になるだろうし、その頃、そして今週末までには、彼らは激怒しているだろう。

【メディア操作とシナリオの暴露】
これから先の展開は、非常に興味深いものになるだろう。オルタナティブメディアにはたくさんの情報があることを知っておいてください。
私はあまり動画を見たり聞いたりはしませんが、ソーシャルメディアで多くの情報提供者にハンドラーが何を流しているのかを確認するために、いくつかざっと目を通すことがあります。
すると、「48時間以内に大混乱が起こる」といった内容です。Qアノンの人たちは「大混乱が起こる」と報告し、今日の出来事が世界を変えると言っています。
もちろん、ソースを除いて、今日世界は何も変わっていません。でも、私が言ったように、これはすべて台本通りです。
実際に戦闘が起きているように見えるのは分かります。中東の戦争に関するあなたのテキストや動画はすべて見ていますから。
でも、これは台本で、何百年も前に書かれたものです。今日に限った出来事ではありません。
彼らは必要な時にこれを計画します。これは彼らの緊急リセット計画の1つにすぎません。それだけです。
彼らは時代遅れで、窮地に立たされています。彼らは持っているもの全てを失いつつあり、偽りの戦争を戦う必要がある。そして、それが今ここにあります。

この件で多くの人が傷ついていないと言っているわけではありません。多くの石油関連産業が打撃を受けているように見えても、アメリカ全土には石油が豊富にあります。
アメリカを横断して車で走ったことがあるなら、南部だけでなくカンザスやテキサス全域で、至る所で油井を目にしたことがあるでしょう。
アラスカ・パイプラインというものもある。ダコタ・パイプラインもある。パイプラインは至る所に敷設されている。インターネットで地図をどこにでも検索すればわかります。
オーストラリアにいるなら、自分の地図を調べればいい。至る所に毎日稼働しているパイプラインがたくさんあり、中東からは一滴も供給されていない。
江氏や張教授によると、彼らは原油価格を1バレル200ドルに引き上げて、私たち全員を飢えさせようとしているようですが、そんなことは起こらないだろう。
そんなことは絶対に起こらない。なぜなら、人々はとにかく食べるからだ。
私たちはすでに十分な物価上昇を見てきた。
もううんざりだ。私たちはもうこいつらとは関わりたくない。

【結論と今後への示唆】
もし彼らがこの道を突き進みたいのなら、どうぞご自由に。
だが、今、実際に彼らと戦っている相手がいるのです。そして、ソースの力が戻ってきた。
奇跡は毎日起こる。もしかしたら、ディープステートに関して、ごく近いうちに奇跡を目にするかもしれない。

以上、2026年3月22日のGIAレポートでした。
来週、またお会いしましょう。きっと素晴らしい最新情報をお届けできると思います。

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