超天才!デビット・デアーのロケット理論(前編)【コズミック・ディスクロージャ】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


超天才!デビット・デアーのロケット理論(前編)【コズミック・ディスクロージャ】



コズミック・ディスクロージャは今回から新シーズン突入。
7歳にして1800冊の科学書を読破!!
7歳にして科学理論の間違いを指摘していた超天才デビット・デアーの登場。
その前編。


原文:Cosmic Disclosure:David Adair Bio
Season8,Episode1
翻訳:AKsystem
※最近無許可で当サイトのURLも訳者名:AK systemも記載なしでコピペされているサイトが散見されます。使うなとは言いませんが、自己のオリジナル記事の体で掲載するのは固くお断りいたします

Season8,Episode1

David Wilcock:
オーライ!
"Cosmic Disclosure"へようこそ。
番組ホスト、David Wilcockです。
このエピソードであなたに、
本当のスペシャルな驚きをお届けします。

1997年のオリジナルの
Disclosure Projectのラインナップ
そしておそらく最も重要なインサイダー
デビット・デアー

そしてデビットようこそ番組へ!



David Adair:
ありがとう。
やってきましたよ、うれしいね!

Wilcock:
私たちにちょっと教えてください…
あなたはどこで生まれましたか。

この奇妙な場所にあなたを登場させた
幼少時代の経験は何でしょう?

Adair:
ハッ、ハァー。
うまい言い方だね。
私はウエストバージニア州ウェルチの
10番ポカホンタスコールフィールドで
生まれました。

まるで貧民街だね。
あなたは別の場所でしょ?
私は10番街だ。



Wilcock:ハッ、ハァー。

Adair:
私が生まれた場所から
約3マイル先にコールウッドで、
『遠い空の向こうに』
(原題: October Sky)の
ホーマー・ヒッカムが生まれました。
(訳注:ウエスト・ヴァージニアの
小さな炭坑の町の高校生4人が、
ロケット作りに挑戦する実話)

そして、彼と私は、その場所の水に
何かがあったにちがいないと
思っています。でもいつ…
私は、普通とは違うものがあることを
知っていました。

私の母が言っていました。
私が1才半の時に、
おもちゃのロケットで遊んでいました。
それが冷蔵庫と壁の間に挟まれたのです。

彼女は何もせずに、私を見ていました。

私は周りを見回して、
箒(ほうき)を見つけて、
ロケットを掃き出し、持ち上げて
離陸させました。

私の母は父に言いました、
「フレッド、普通の子供じゃないわ。」

Wilcock:ハッ、ハァー。

Adair:
「たった1歳半でツールという
認識を持ってるわ!」

Wilcock:はい。

Adair:
そして、私が7歳になるまで、
地元の図書館に行きました。
少年です。
600の分野の科学、本当に難しい科学、
そして数学の本を読んでいましした。

ハント夫人という高齢の図書館員が、
そんな私のことを見て、
「あなたはそんな本を読んでいるの?」

そして、私は言いました、
「この本はスマートじゃないね。
だって、写真が無いんだもの。」

彼女はそれを見て続けます、
「OK。じゃあ、あなたが知っているものを
見てみましょう」
彼女は本をつかむ、ランダムに…
私はその本がブラックホールの特異点を
説明している本だと解り、
それは基本的な定理なので、
1962年、63年頃ではあまり
問題はありませんでした。

Wilcock:その通り。

Adair:
そしてあなたもご存知の通り、
私はそれを読んで、正確に詳細に
マススター(高質重量の星)崩壊と
重力フィールド、イベントの地平線、
などを彼女に説明し始めました。

Wilcock:はい。

Adair:
そして私は彼女のために
絵を描くようなものでした。
彼女は私を見ています。
そして、彼女は言いました、
「マン(訳注:立派な大人だ。
というような意味で言っている。
つまり彼が少年ではないと知った)、
あなたは本当にこの物を
読み解いている。」

「うん」と答えました。

ところで、どれくらいの本を読んだの?

「全~んぶ。」

彼女は
「じゃあなんで今それを読んでるの?」

「読み直して、本の間違いを
修正してるんだよ。」

そして、彼女はちょっと私を
見つめていました。
彼女が私を信じているかどうか、
私が賢いと思ったかどうかは
判りませんでした。

しかし、彼女は言いました、
「教えて。あなたは他の本も
手に入れたいですか?」

私は「ああ、神様。 どうやって?」

「誰にも言わないで!
私は自分の権限で、あなたのために
本を注文します」と。
彼女はそれしかできません。

Wilcock:ワオ!

Adair:
本からは、他の本への言及があります。
だから私は自分のリストを作りました。
私は数年で1,800冊の本を
読んだでしょう。

Wilcock:ワオ!

Adair:
そして、それは私がいろいろ
作業するための真の基礎でした。

Wilcock:
あなたが読んだ1,800冊の本の中で、
あなたの情熱を
最も刺激したのは何ですか?

Adair:
宇宙旅行、かなりです。
私はすべての科学、地球科学を
本当に好きですが、
宇宙旅行と推進。
それは今から100年でも続きます。

私は、人々がやろうとしていることや、
やりたいことを読むのが好きです。

Wilcock:
あなたが本の中で見つけた
最も驚くべき間違いは何でしたか?

Adair:
彼らの数学。数学はアウトです。
私はすぐに解りました。
そしてそれには正当な理由がありました。

それは著者が悪いんじゃありません。
彼らは、衛星やプローブなどの
研究資料からデータを得ていましたが、
大型コンピュータを持っていません。

私は数学を再計算し、それを拡張して、
エラーがどこにあるかを見つけられます。

彼らはその様な支援の仕組みを
持っていなかったので、知りません。
本当にできませんでした。

私はそれを行うことができます。

Wilcock:
どのように知識を使い始めましたか?

明らかに、あなたはただ本を
読むだけではありません。

あなたはそれで何かをしたいと思って、
どのように知識を適用し始めましたか?

Adair:
それは良い質問ですね。
私たちができることは、科学的な方法です。
理論的なことを見て、応用科学にします。

Wilcock:はい。

Adair:
では、それは何を意味するか?
それは私が推進を研究していたので、
私はロケットを作り始めました。

私は固体推進剤を使い始めました。
これはホーマーヒッカムのように
私自身の固体ロケット燃料を作りました。



それはありませんでした…
これらのキットは後にも出ませんでした。

Wilcock:はい。

Adair:
しかし、彼らはあまりにも遅く
原始的過ぎです。



私は思います。
4,000年前でも、
中国には火薬があります。



そして、私は極低温流体の液体水素、
液体酸素に飛び付きました。



その後、私たちは他のパワーも得ました。



そして極低温流体は、
温度が0℃以下の華氏325度で
動いています…
そのようなものを爆発させると、
たくさんのBTU(熱量単位・米国)が
得られるので、
推力を得ることができます。

そして今、そのようなものはあらゆる
数学として扱うことができます。

しかし、それはすべてが
何かにつながっていてるのだが、
私はそれが解らない。

今日のロケットエンジンには、
固体燃料と液体燃料の2種類しか
ありません。

Wilcock:はい。

Adair:
他には何も使っていません。
まあ、私が作った大きなピトレム
(大型推進機)彼女は
どちらでもありません。

Wilcock:
「ピトレム」とは何ですか?

Adair:
ピトレムは私のロケットの名前です。
私はそれに取り組んでいました、
まだ名前は決まってないですが。

母が言いました。
「あなたと奇妙な夢を見た。」

彼女は本当に興味深い夢だったので、
「これはいい夢だね」と言いました。

私は言いました、「どんな夢?」

私は彼女に背を向けて仕事をしています。
私は腰かけて働いています。

彼女は言いました、
「砂漠にものすごい観客を見た、
あなた知っている?グランドスンド。

そして、観客とステージの間に
鉄道路線があります。
大きな機関車に、巨大なロケットが
まるでそりのように横に寝かされて。

そして、それは止まり、
ドアの付いた発射台がありました。
あなたはドアを開けて外に出る。」

彼女は続けます。
「あなたは頭のてっぺんに髪の毛がないわ。
側面は白髪ね。」

私は言います…
数分聞いたことすべてについて。
「私は髪の毛がありませんでしたか?
それは良いことじゃないね。」

彼女は構わず続けます。
「あなたは皆に挨拶し、
来てくれたことに感謝し、
『これを見てみましょう。
解るでしょう?話はしません。
兎に角やってみましょう』と

私は席に戻ります。
機関車はスタンドから
約1〜2マイル離れています。
その後、彼らも観客席に戻ると、
それがオンになります。

スレッドモーターがオンになります。
そして砂漠の上を横切って離陸します。

山の側に上がり、彼女は言った、
「メインエンジンが点火します。
今です…
溶接機の様な光。どれくらい明るいか?」

彼女は言います
「それは溶接機じゃなくて、もっと明るい。
太陽のようだったわ。」

Wilcock: ワオ!

Adair:
そして、彼女は言いました。
「それは爆発し、なくなってしまった。
そして、蒸気の中に残っているのは
虹のようなものだった」

私は言いました。
「オーマイゴッド!!
大気中の電磁融合エンジンを
完璧に説明しています」…
私の母はそれを知らなかった。

だから私は「それは面白いです。」
と言いました。

そして彼女は続けて言います。
「ああ、もう一つのこと。
それの側面に名前が描かれていたわ。」

「本当に?それは何だったの?」

彼女は
「あなたのためにそれを書きとめたわ。
私はそれを覚えて目を覚ましたの。
P-I-T-H-0-L-E-Mと書かれてた。」

それは「pithole」(落とし穴)
のように見えますが、
その後のMでPitholemになります。

だから、それはピトレムです。
それはどこから来たのだろうか…

次週に続く

この記事はページ上部に記載のサイトに掲載されている「コズミックディスクロージャ」を転載したものです。
翻訳:AK system

2017-09-08 / 956PV

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