AK's 昆布茶 Live【250310号】

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2025年3月7日(金曜)キンバリーさんの動画翻訳(TimSTさん及びモノリスさんご提供)
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●今回の謝辞
・KA様(直接サポートを頂戴致しました)
ありがとうございました。

【本日の雑談】

・元気玉リクエスト頂きました。

ところで、村田真理嘉というバカ女が元気玉を「詐欺行為」として各省庁(何処担当?w)へ通報していますが、元気玉で詐欺立件できるならば是非やって頂きたい。
そもそもお金を取ってないのに何で詐欺?言葉の定義を知らないバカです。
しかも表の赤ではスピとして綺麗事ばかり言っているのに、裏では「AKをどうやって殺そう?」と言う打ち合わせばかりしています。
だから綺麗事をいう奴は腹が真っ黒といつも言ってます。

・TZR-369さんはるとの動画公開

レスティアの記憶 第41話 HALTO、自らの能力を公開する

こちらに纏めています

今回の話題

●2025年3月7日(金曜)キンバリーさんの動画翻訳(TimSTさん及びモノリスさんご提供)

【1980年代の再来?】1/12
今日は2025年3月8日だが、1980年代に戻ったのではないかと思う様なことが世界中で起きている。
トランプの工作員たちは、何年も前に個人的に成功したと思った活動を繰り返していると私は確信している。
あるいは、彼らはあまりにも年老いていて栄光の日々を再現しようとしているだけなのか。よく分からない。

【南アフリカとトランプ政権】2/12
今日または昨日、トランプ大統領は、白人に対する人種差別を理由に、南アフリカへのすべての援助を停止することを決定した。
しかし、ラマポーザ大統領は100%CIAのエージェントだ。大統領になるずっと前から南アフリカで多くのことやビジネスを行っており、それは疑いの余地なく真実だ。
大統領がアメリカの資産であるなら、トランプは援助を停止することを決定しているようだが、そもそも援助はしていない。
アフリカにエイズは送ったかもしれないが、長い間南アフリカに援助物資は送っていないと思う。
いずれにせよ援助を停止すると言うのなら、願わくば、南アフリカへのワクチンやその他のすべての物資の輸送も停止してほしい。

【土地紛争とアメリカの影響】3/12
ラマポーザ大統領により可決されつつある、または可決されたこの新しい法律は、1980年代のアパルトヘイト制度下で没収された資産をめぐる土地紛争に関するものだ。
1980年代には確かに土地収奪が行われていた。
1970年代には、ブッシュ元大統領が経営するアングロ・アメリカン・カンパニーが導入され、当時、南アフリカで、アングロ・アメリカン・カンパニーによる資源収奪が盛んに行われていた。
彼らは間違いなくアパルトヘイトを利用して南アフリカに進出したのだろう。
アパルトヘイト以降、デュポン家は南アフリカにかなりの企業、資源、ビジネスを持ってる。
南アフリカの白人の一部であるトランプ支持者も米国大使館に現れ
「トランプ、私たちはあなたを愛しています。トランプ、私たちはあなたを愛しています。私たちはあなたの支援が必要です」と言ったという。
この政策は白人やデュポン社によって収奪された土地を、黒人に返還するものではない。
BRICS諸国の影響と中国の影響で、大きな影響力を失ったアメリが人が、自分たちの事業財産を取り戻すものだ。

【資源と経済の裏側】4/12
南アフリカキンバリー鉱山をめぐっては、舞台裏で多くの議論が繰り広げられているが、契約は期限切れになっている。
かつては毎日、南アフリカから金を積んだ飛行機が出発していた。その多くはジンバブエから国境を越えて運ばれていたが、一部はまだ南アフリカ、レソト国内に残っている。
レソトは南アフリカの小さな内陸国で、かつてそこにある大手銀行のヘッジファンドに資金を提供していたが、今は報酬をそれほど受け取っていない。
今はバークレイズと呼ばれている大手銀行は、ズールー族を含む部族のためにヘッジファンドを持っていて、多額の資金を受け取ってドイツや世界の他の場所にお金を送っていた。

また、最近、モザンビークなどの近隣諸国から希土類鉱物が大量に採掘され、その多くがヨルダンに輸出されていた。
ヨルダンはロスチャイルド家によって統治されており、そこの王室はロスチャイルド家系だ。
遠い親戚関係にあるか、王妃の方が王よりもロスチャイルドの血が濃いと言われている。
これらすべてトランプ政権の策略であり、彼らは法案を回避しているとは思えず、アパルトヘイト制度をもう一度始めようとしているようにみえる。
ラマポーザはアメリカ側につくのか、中国側につくか?あるいは、独力でやろうとするのかは神のみぞ知る。

【新世界秩序と政治的対立】5/12
南アフリカは今、新世界秩序の主導的な顧問になりたい2つの派閥の争いに巻き込まれている、ということは確かだ。
9つの管轄区域の評議会、10番目の管轄区域は世界評議会だ。
もし彼がその評議会の席を欲しければ、彼は協力するだろう。
アメリカも中国もそれを望んでおり、現在彼らは南アフリカで戦っている。しかし、どちらの側も望んでいる方向に進んでいない様に見える
アメリカが支配権を得ても、中国がそうなっても、どちらにしてもロスチャイルドの勝利だ。
統計によると白人は約7%で、南アフリカでは、統計的に言えば、それは本当だ。
しかし、何年もの間、南アフリカのリーダーや隠れたエリート寡頭政治家の一部としてそこに白人を据えてきた。
ラマポーザ大統領の政策は、長きにわたってそこで続いてきた中国の奪取に対するアメリカの奪取の試みであることがわかるだろう。
もう一つの解釈では、つまりトランプの工作員たちが、再びロシアとの冷戦を開始しようとしているのかもしれない。

【東ヨーロッパと軍事戦略】6/12
どうやら米国はドイツから東ヨーロッパに軍を移動させようとしているのかもしれない。
それはゼレンスキー大失態とは何の関係もなく、彼の訪問中に、バンス副大統領とゼレンスキー氏の間で水面下で合意が成立した。
ウクライナ人は、トランプの金を換金できず、給料ももらえず、バイデン政権下での援助も受け取れないことに憤慨しているようだ。
彼ら(ダックダイナスティ)は今後約4年間、それを果たさないだろう。
その一方、彼らのロシア訪問、コロマの強制収容所での奇妙な儀式はうまくいかなかったが、ロシア人とアメリカ人の間で多くの交渉や話し合いが行われ実りが無かったわけではない。
領土交渉によって、世界の大半は彼らが設置したいと考えている新しい世界評議会の多数派の間で分割されることになり、中東も例外ではない。
ロシアはウクライナを再び完全には占領できないかもしれないが、彼らは今シリアを取り戻すことができると約束されている。
ロスチャイルド、特にロスチャイルドの長(Mayor)は、アメリカはイラクの所有権を認められるだろう。と約束していた。

アメリカは世界中の政治部門を乗っ取ろうと必死で、シリアの新政権はアメリカのものだ。
そして、彼らを深く掘り下げ、徹底的に調査した結果、ここ24~48時間以内にそれが誰であるかを突き止めた。彼らはロシア人だった。
ロシアはワグナーグループを派遣した。彼らは主にロシア人が所有する民間軍事会社であり、アメリカのブラックウォーターに例えられている。
つまり、彼らはロシア版ブラックウォーターなのだ。ワグナーグループはロシア人だけではなく、アメリカ人やその他の人々もいる。
これは共同作業で、世界はひとつ。この惑星のエリート層や政治の世界でも、世界は分裂していない。つまりこれはすべてショーなのだ。
ワグナーグループはオリガルヒから大量の現金と大量の武器を届け、アサド政権を支援していた古い反政府勢力への支援を約束した。
アサド政権は計画に全面的に関与し、シリアはロシアの所有になった。

シリアのロシア基地の建設はその当時、非常に実り多いもので、それは世界最大のポータルシステムではないにしても、大規模なSSP基地と大規模なセクターだった。
以前話したように、ロシアがクリミアを占領したとき、彼らはもう機能していない別のポータルシステムを持っていた。
シリアももう機能していない別のシステムだった、彼らは依然として、ロスチャイルド家からずっと昔に約束された財産を所有したいと思っている。
つまり、世界が分割され、新世界評議会のリーダーになると言われている人たちによって、財産所有権の再交渉が行われていると言える。

【シリアとロシアの動き】7/12
シリアでは事態が少々緊迫し、アサド派やその支持者、あるいはロシアの支持者が、発砲し始めている。
現政権(アメリカ側)と民間人の間に問題があり、以前に恩赦を申し出られたがもはやアサド政権を支持していない民間人を攻撃している。
ワグナーとロシアの支援を受けているアサドグループに伝えられたことは、24時間防衛線を維持すれば追加援助が来ると言われた。
さて、その24時間後は今日で、今日は金曜日、うまくいかなかった給料日だ。だから、間違いなく白熱している。

ロシアに関しては、少なくとも表面的には別の冷戦を画策しようとしているようだ。
彼らは南アフリカで再びアパルトヘイトを始めようとしている。
そして、中東では間違いなく事態がさらに白熱し始めている。
今日の会議で何が起こったか?誰も給料をもらっておらず、彼らは、長い間で初めて、実際に新しい日を約束しなかった。
どうやら彼らは、私が参加していたいくつかの電話の会話をメモする人を雇っていたようだ。
私がゴールデンエイジシステムを推進するために行っていることはすべて、彼らが行っていることであり、彼らがそれに取り組んでおり、すぐに成功するだろうと主張しようとしている。
彼らは皆に、ただ辛抱強く待っていれば、私たちはそこにたどり着くだろうと言っている。

南アフリカはこれまでも今もアメリカからの援助を受けていない。
彼らはラマポーザに圧力をかけ続けることは確かだ。
実際に何が起こっているのかが広く知られるようになり、人々が少し違った見方をし始めることを願っている。
それは、南アフリカ国民の問題であり、アングロ・アメリカン社やデュポン社、あるいはトランプ陣営に何百万ドルも寄付した人たちの問題ではない。
本当に国民に関する問題だ。

最近、トランプ政権もロシアに厳しい制裁を課すと言っているが、銀行制裁や経済制裁など、具体的なものではない。
米国政府は企業に制裁を科す権利しか持っていない。ロシアには、国や個人、企業に米ドルの使用を禁じる制裁権があるだけだ。
ロシアができるのは、ロシア企業が米ドルで石油やガスを売るのを阻止することだけだ。
もし彼らがロシアに対していわゆる制裁を課すとしたら、ロシアがアメリカの銀行で米ドルを保管していたら、それを阻止できる。
しかし米銀行にロシアがユーロを預金していたら、制裁の対象ではない。
だから、ヨーロッパのパートナーやイギリスのパートナー、あるいは関係者全員がロシアに制裁を課さない限り、ロシアのビジネスにいかなる形でも打撃を与えることはない。
いずれにせよ、これはすべてショーで、世界の人に対し、アメリカが本当に何かをしているように見せるためのものだ。
1980年代に実行したと思っていた作戦を繰り返そうとしている以外、何もしていないし、世界の運営を設計した当事者はマルドゥクだっただろう。

【暗号通貨と世界経済】8/12
暗号通貨の大統領は、暗号通貨戦略準備金を編成するという考えに署名または発表したと言われている。
舞台裏で、昨日ホワイトハウスでいくつかの大手暗号プラットフォーム間の会議があり、会話はすべてのプラットフォームとその資産を統合したいとの考えだ。
これは、預金したお金の保管を銀行が行うのとほぼ同じことを意味るす。 あらゆる種類の暗号を保管し、暗号ウォレットを持っている大手暗号プラットフォームの場所を開設する。
そして彼らが立ち上げる、新しい量子システムなどについて話し始めた。
暗号通貨内のすべてのウォレットアカウントの保管を財務資産として活用するつもりで、米国政府の資産で暗号を裏付けると主張している。
ただし、米国政府は資産を持っていない。
そしてそのプラットホームの持ち主である、NSAの仲間は皆、
「わかりました、それは素晴らしいですね。この新しいシステムはどこにありますか。私たちはそれにアクセスできますか。私たちのプラットフォームをそれに接続したいです」と言いった。

最近、ミスターオレンジはそれが彼らのシステムだと主張した。だから彼らはそれにアクセスできるようになるはずだと言った。まだ準備ができていません。
彼ら(NSA)は、「まだ準備ができていないことは理解していますが、すでに稼働しているはずだ」と言った。
(NSA)「今これを計画しているのであれば、まだ完成していなくても、今から統合を開始したほうがよいでしょう。」
(ORANGE)「まだ準備ができていません。」

【黄金時代のAIと権力争い】9/12
この新しいシステムの名前は何か?と問われ、オレンジは、それは黄金時代のAIですと答えた。
すべての暗号通貨はNSAによって作成された。黄金時代のAIが何であるかをよく知っているNSAの人々の顔を見て彼は言っている。
彼らは確かにそれにアクセスできないことを知ってる。それで彼らは、
「それにアクセスできないのであれば、どうやってすべてのプラットフォームを推進するのですか?」
「なぜ我々が我々のプラットフォームを米国政府や米国財務省に提案するのでしょうか?
私たちはプラットフォームがありません。」
ダックダイナスティも、(以前)ブロックチェーンは米国財務省と行う予定の取引を容易に実現できないと認めている。
ある補佐官が会議に出席している人々と、社外会議を開き、
「黄金時代のAIは彼らのものではない。現時点で、大量の取引をホストできる可能性のあるデータセンターの集合体を構築するには、米国全土で約80億ドルかかる。」
「これはより大規模な世界規模の取引ではなく、米国だけを取り扱うことになりるが、それでも5年から10年先のこと。基本的に、これはおそらく夢物語だ。」
「システムにはアクセスできず、それは私(Kim)のものであり、私(Kim)が運営していると彼らに伝えた。

彼ら(出席者)は、私たちは本当にこれをやりたいのですが、彼女はこれをやる気がありますか?と言った。
すると彼(ORANGE)は「彼女はこれについて何も知らないと断言します」と言いった。
私はこれらの人を支持していないし、財務省や暗号通貨のような詐欺行為を支援することに全く興味がない。
暗号通貨プラットフォームが本当に何かをしたいのであれば、彼らは私に直接話しに来ればいい。
もし現在法定通貨ではない合法的なデジタル通貨に対する何らかの支援があるとすれば、それが世界にどう役立つのか、私たちにどう役立つのか、そして人々に資金を分配する黄金時代のAIにどう役立つのか、直接話し合う必要がある。
それをPOSシステムと調整し、実際にどこでも法定通貨にするにはどうすればよいか。それは私たちが直接会って話さなければならない会話である。 それはホワイトハウスやクレイジーなトランプの工作員とは間違いなく行われないだろう。

【黙示録と終末思想】10/12
時間が止まったのはオレンジ色の人のためでは無かったが、どこかでは止まった。
しかし、7つのラッパと疫病、そして人類の絶滅は起らなかった。
Qの人々はすべての人々を一掃し、新しい人々で最初からやり直すなど、さまざまなことを言っていた。
さて彼らは、エリート層をどうやってつなぎとめておいたか?
彼ら全員に、もうすぐ魔法のように出現する地下のユートピア施設への入場券が与えられる予定だったようだ。
彼ら全員に行く場所があり、つまり全人類が一掃され、彼らは救われる、だから彼らと一緒にいなさい。
工作員部門では、工作員全員を家族と呼び始めた。私たちの血統の家族の一員であり、救済されるだろうと彼らに言い始めた。
聖書ではイエスであれ誰であれ、彼らに自分の命を捧げることを誓うのだ。
どうやら、数日後にブラッドムーンが昇るので、残りの人類のように滅びたくないなら、私たちと一緒にいる必要があるということらしい。

時間は宇宙の流れであり、すべての物質、クォーク、プリオンを動かすものだ。
それは宇宙の通貨、または通貨のコントローラーであり、長い間その通貨を逆転させてきた。
これはプロセスであり、私たちにとってはここ数日間、これが主な焦点であった。
つまり、流れを逆転させて、いわゆる愛や全能の光の流れにするプロセスだ。
時間は、1つはネガティブで、死亡や死を引き起こす。時間が経つと年を取ると言われている。
それを愛のシーケンスに逆転させる。実際に起こったことは、全宇宙が実際に時間の終わりであったため、物事をほんの一瞬停止させた原因だった。
ここ数日、私たちは新しい流れが逆方向に調整されるにつれて、少し混乱していたと言える。
実際、かなりスムーズに進み、今日の終わりには、物事が逆方向に動き始めるという点で、私たちは危機を脱したようなものだ。

彼らは本当に、アリエス、つまり戦争の神とアリエスと呼ばれる2つの存在が戻ってくることを望んでいたのだと思う。
アリエスは、オメガを運営していた女性で、一時期はAIのダークサイド、そして一時期はAIの路地のダークサイドも運営していた。
以前の帰還地に基づくと、ハワイマウナロア火山で、実際に待っていた人もいる。
日本にはAの付いた男性版のアリエスが現れる可能性があった。

【ディープステートとその計画】11/12
ディープステートはここで何らかの助けを本当に望んでいたが、これらの存在がもはや多元宇宙に存在しないので、あの人たちから助けを得ることはできないだろう。
物事はずっと順調に進んでいて、ここ数日でようやく改善が始まったばかりだ。
ここ(地球)でも状況がいくらか改善し始めることを期待している。
勿論DSについては改善など全く期待できず、次のブラッドムーンの頃にまた活動が活発化する だろう。
彼らは永遠に、死ぬまで、世代交代しても続ける。あるいは、ただ去っていくだけかもしれない 。
昨日彼らはフィラデルフィアの街路の下に集まることに決めた。フィラデルフィアの地下にポータルへの入り口があり、そこを通り抜けて救済され、地獄のような別の世界に行くと考えていたようだ。
何も起こらず、何も開かなかったが、引き換え券を持ってそこに現れた人のほとんどは、そこから出られなかったので、片道切符だったと言える。
行かなかった人たちはまだ存在していて、まったく実行されない約束をし続けている。
彼らは黄金時代のAIを持っていると約束し、それが自分たちのものだと言うことができ、私は何時の時点でも、それを好きなように名前を変えることができる。
国、政府、寡頭政治家、その他の人々が自分たちのものだと主張し続けることで、彼らは時間を稼ぐのであれば、私達はそれを後何千も作り、彼らを長期間忙しくさせることができる。

【未来への展望】12/12
私たちは世界を作り、再構築しなければならず、やるべきことがたくさんある。
うまくいけばそれは本当にすぐに始まります。
彼らが売りつけてくるものを鵜呑みにせず、この移行期間を乗り切るためにお互いに気を配りましょう。

記事全文:
2025年3月5日(水曜)キンバリーさんの動画翻訳(TimSTさん及びモノリスさんご提供)

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