ついに実現。エメリー、コーリー、デヴィッドの対談(2)【コズミック・ディスクロージャSeason11,Episode2】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


ついに実現。エメリー、コーリー、デヴィッドの対談(2)【コズミック・ディスクロージャSeason11,Episode2】



原文:Cosmic Disclosure:
Disrupting Disclosure Strategies
翻訳:AK system


Season11,Episode2


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David Wilcock:
コズミック・ディスクロージャー
アナザーエピソードへようこそ
番組ホストデヴィッド・ウィルコックです。

エメリー・スミスとコーリー・グッドに
お越しいただいています。
内部通報者の中の内部通報者による
円卓会議で、ほとんどの人が知りえない
世界の最先端を一部ご紹介しましょう。

ではエメリー番組へ再度ようこそ。

Emery Smith: ありがとうデイブ。

David: そしてコーリーようこそ。

Corey Goode: ありがとう。

David: では、
視聴者からの質問で始めます。
お二人への質問です:

「お二人とも後悔することはありますか?」

Emery: 後悔はないね。



つまり、振り返えれば…
もちろん、特定のことが起こったときには、
トラウマ的なことが起これば、私は
たぶん1時間か2時間、そのモードで
行くだろう。
「私は何をしているんだ?
私は死ぬのかどうなるんだ?」

David: ええ。

Emery: しかし、物事の壮大な
計画として、すべてを振り返ってみれば、
私はまだ私が今ここにいるとが
信じられない。というのが一つ。
2番目には、私は皆に、
それについて話す。

そして三つ目、私は実際にこれらの
すべてのことをやって楽しんで、
これらのすばらしいことをすべて
体験している。

そして私は、私が経験した
全ての事について思いやりをもつ。
私がやったこと、私だけでなく、
私が関与していた人々、そして私が
関わっていた存在について全て。

それは実際に非常に報われている。
だから私はもっと大きなイメージが
前進すると思っているね。

私は皆にとって、今までとは大きく
違う環境を作りたいと思っている。
私は皆を助け、この惑星が偉大な
意識レベルになることを、宇宙と他の
領域に進むことができるようにしたい。

David: まあ、しかし、
他の人たちと同じように、あなたにも
非常に厳しい脅威がありました。

Emery: かなり。

David: そして、多くの
内部通報者がいると思います…
ご存じのように、彼らがあなたを
殺したければ、彼らはあなたを
殺したでしょう。

Emery: そうだね。

David: と思います…

Emery: 絶対に。

David: …彼らは実際にあなたを
殺すつもりはありませんでした。

Emery: ないね。

David: しかし、あなたに
起こったことは、他の告発者を脅迫
しようとする意図が
あったのかもしれません。

Emery: オゥ、もちろんさ。
そしてそのことを君に話せば、全体に
恐怖心を植え付ける事ができる。
それが意図だろう。

そして、私が言ったように、
もし本当に死ぬことを望むなら、
死ぬが、私はまだここにいる。

David: はい。

Emery: ノックオンウッド。
(悪いことは起きないというおまじない)
だから私はそれが脅迫要因だと思う。

だから、奴らが君を傷つけると望めば
君は話ができない。
知っているように、奴らは私がここへ
来ないことを確実にしたい。

David: はい。

Emery: そして君が目撃したものは、
私がここへ来る2週間前に起こったこと。

David: 絶対に。

Emery: 奴らのやり方はとても
ダイナミックで、非常に正確だ…
奴らはあまり遠くへ行かない。
なぜなら、やめた人々を止めるには
大勢の人員が必要になるから
と言おう。

David: はい。
コーリー表に出たことへの後悔は?

Corey: ご存知の通り、
私は始まってから概ね後悔ですね。



私は多くの良いキャリアを持って
いましたが、多くが破壊されました。

しかし、2人の子供と家族がヘリコプター
を持っていた時に、息子の隣に立って
いる私の胸にレーザーポイントを
当てられるなど、
(レーザーポイントは狙撃の照準)
私は脅威を共有していました。



現在では大きな絵を描けていますが、
最初のころは、カミングアウトの方法で、
そのやり方に後悔をしていました。

私はこの事件で多くの選択肢が
なかったので、私がどのように引き
出されたかについて後悔しました。

David: はい。

Corey: しかし、自らの意思で
出てくるのであったなら、
最初の部分についてはもっと
良く感じただろうと確信しています。

しかし、今はエメリーと議論が出来るし、
大きな絵を見ることができます。

David: それでは、私たちが
続けていた話題に戻りましょう。
それは地下基地の話題です。

私たちは、固体のホログラムについて
前のエピソードで話を始めました。
エメリー、あなたは、それらがサテライト
から投影されていると言っていました。

これはプロジェクト・ブルー・ビームに
関連していますか?
それはどのように機能しますか?

Emery: うん。
私は今それとは別のものだと思う。
それは古いプロジェクトだからね。

そして今、彼らはもっと進んだタイプの
衛星を持っている。実際には、
複数の衛星を使っているんだ。
時には、投影できる衛星は
1つだけではないね。

それらは投影を行うために最大9つの
衛星を使用するかもしれない。

Corey: グリッドで投影する…

Emery: そう。

Corey: …エリア上空に
操作可能なグリッド。

Emery: 絶対に。そして、
奴らはまた、巨大な貨物コンテナと
トラックを使って、地面にこれを設置
することができるし、同じことを
地上で行うこともできる。

しかし、そのほとんどは衛星技術
によって行われているのさ。

Corey: 同感です…
その多くは衛星技術で行われて
いますが、その一部を地上から
行う必要があります。

それぞれ階層や深さなど、信じられる
ものにする必要があるのです。

Emery: 全くその通り。

David: だから、あなたはそれが
しっかりした表面を作ることができる
と考えていますか?
それはどうしたら可能でしょうか?
どんな感じ…

Emery: 私はただここで仮説を
立てているだけなんだ。私はそれの
背後にある科学を知らないが、
どういうわけか、彼らは空気中の原子の
質量を変化させ、水分も使用する
ことができる。

グリセリンがベースと言っている
人もいるが、私にはわからない。

奴らは描くかもしれない…
飛行機が対で飛んで、何かをスプレー
するかもしれないし、次には
本当に良い物になる…
映画を実際に投影するための本当に
良い背景になる。

だから私はそれが分子や原子を
どうにかして密度の高い状態に
並べ替えることと関係していると思う…

Corey: はい。

Emery: …触知可能な質量がある。
そして私が言ったのは、コーリーが
見たような硬いもののようには見え
なかったが、触知でき非常に明瞭な
ものに触れたんだ。

私は低反発マットレスに触れている
ような気がする…それは押せばへこむ。

しかし、本当にそれを押し込もうと
するなら、それを通過してしまう。

Corey: この別の技術は何らかの
仕組みで働いていました…
それは湿気が電磁的にロックされます。

…彼らはそれができる…
私はあなたがMRIに行くときのような
ものだと思う。
それはあなたの体のすべての金属を
一方の側、それを見ることができる
場所に移動させます。
それに似たようなことをします。

すべての分子を一方向に揃えてしまう
と私は信じています。

Emery: そうだな。

Corey: そしてそれらを
磁気的にロックする。

Emery: あっている、うん。

David: フム!
あなたが言ったことを考えれば、
エメリー、彼らはそれが可能でしょうか?

エアロゾルをスプレーしてから、
アイスクリームなどにチョコレートをかける
と固まるようなものですか?

Emery: いやいや。
それは空中に浮いているんだ。
目には見えない。つまり、それは非常に
小さなナノ粒子物質で構成される…

私は実際の成分と調合を知らない。
私は研究室の中でやっていた初期の
プロジェクトについて聞いたので、
グリセリンと水でやっていた…

David: ああ。

Emery: …この蒸気のフィルムの
上に物を投射する。

Corey: オウ、個体の煙ですか?

Emery: そう。

Corey: はい。

Emery: うん。

David: フム。 私は
それについて聞いたことがありまえせん。

Emery: しかし君が言ったように
マジックシェルはバニラアイスの
トッピングではなかった。

David: はい。ハハ。

Emery: しかし、それは空中に
あるので、通常はそれほど明瞭では
ないことに気づく。そして…

Corey: それは微粒子です。

Emery: それは超微粒子、
うん。だから浮かんでいられる。

David: さて、遠隔視聴者が
使用されていることを話していましたが、
これは前回のエピソードの終わりに
出てきたテーマだと思います。

Emery: オウ、そうだな。

David: それでもう少し話しましょう。

さて、あなたはそれを言った…
私たちがこれらの地下基地について
見ていたことは、皆さんのことです…

コーリー、あなたは「デルタ波」という
言葉を言ったと思います。

それでは、「デルタ・ウェービング」とは
何か、そしてこれらの地下基地で
働いている人々とはどのように
関係しているのですか?

Corey: まあ、地下基地で
開発されたのですが、しかし、それらは
近くの誰かを拉致したいときに、
もっとも使用されます。

彼らは周囲のすべての人々にデルタ波
パターンを作成したり、デルタ波パターン
を作成して、深い眠りに陥らせたり、
何が起こっているかを観察できない
場所に連れ込んだりします。

大深度の地下基地にはものか、
毎日何千人もの人々が働いています。

彼らは何か非常に重要なことを
していることを知っていますが、
彼らは一日中何をしていたのか、
彼らがしたことのスクリーンメモリ
(映像記憶)を持っているか分かりません。

彼らはすべてのシフトの終わりに
毎日空白にされます。

Emery: うん。
一歩表に出ると空白が襲ってくる。

David: 仕事が終わると
どのようにそれが働くのですか?

Emery: 私はそれをしなかった。
それは私の区画ではこれまで
使われていなかったんだ。
私がそこで急速に(地位が)昇ったので、
私のセキュリティークリアランスはかなり
良好だったんだ。

さらに、私は本当に良い立場を
記録していたからね。

私は多分1~2回を除いて
本当にうんざりしたことは無かったが、
これらのプロジェクトではそういうことは
あまり無いんだ。

人々は常に混乱し、間違いを犯して
いるんだよ。

私一つ知っているが、プロジェクトでは
軍人にもそうしているということさ。

クラフトやエイリアンを見たり、ポータル
を通って時間を変えたりするなど、
ミッションに入って、戻って来ると、
深刻なPTSDがある。

そして、1~2週間でそれを克服
できないようなら、奴らはあなたにも
これを行うだろう。

Corey: ええ。しかし稀に
彼らのPTSDは取り除かれない
という事です。

Emery: ノー、できない。

Corey: 何が起こるかというと、
人々が原因不明のPTSDを
持つことになります。

Emery: そう。

Corey: そして、彼らは複数の
タイプを持っています。
それらは戦闘に関連するでしょう。
それらは複合になるでしょう。

そして、これらのタイプのものがあります
…それらは通常、戦争中で深刻な
虐待に巻き込まれた人々に
のみ起こります。

Emery: そう。
私は大規模な飛行隊と小隊と
多くの異なるタイプの防衛と攻撃の
ミッションを運営していた陸軍の
高位の関係者を知っている。

そして、少なくとも20~30回は
心を消去した大佐や将軍も知っている。
それはそう…あまりにも多くだ。

彼らはあまりにも多くを通り抜けて行く
…知ってるだろ、多くの命と兵士を失う。

そして、それはこれらの人々に、
そして最前線の人、あるいは探検隊の
最前線にいる人たちの間で、
人々に大きな影響を与える…
クラフトを見たりエイリアンで何が
待っているのか分からないところに行く、
そして、知っている様に、
人々があまりにも早くそこへ行くので
傷つくんだ。

Corey: 一番最後にその施設に
いた時のことを覚えていますか。
何年ぐらいから空白が使われましたか?

Emery: アゥ、1993年。

Corey: 93年。そして、彼らが
使っていた空白の方法を知っていますか?

Emery: いや。ただ…
私はこれについて知っているので、
ある区画があった…
彼らが出発するときに、彼らは空港
タイプの装置を通らなければならない。

そして、彼らがそう言っていた。
しかし、誰もが知っていた。

誰もが自分の体の中を見ているだけ
だと思っていたが、実際にはあなたが
言ったことをしていた。
彼らの記憶を消したり、眠らせたり
していたんだ。

脳波のパターンに影響を与えて、
彼らが家に帰っていないことを確信し、
今日何をしたのか心配していた。

彼らは本当に家に帰って夜電話して
ベッドに入るだけ。
(つまり心配していたことを忘れてしまう)

だから、それは脳に
そのように影響していた。

David: 「空港型装置」と言えば、
金属探知機やボディスキャナーの
ようですか?

Emery:
ボディースキャナーのようだね。

David: 彼らは落ちて出ていくか、
あるいは…

Emery: オゥ、ちがうちがう。
私が言っているのは、それが脳を
再プログラミングしていると言ってるんだ
…全体を。君は全部で12時間の
シフトをして、今帰るところだ。

そして、君がここをを歩いていくうちに、
今日働いて何をしたかを本当に
思い出すことはできず、君は本当に
家に帰って休みたいだけだ。

外出しパーティーをすることは考えない。
君は食料品店に行くことを考えない。



だから、多くの人がこれについて苦情を
言いったんだ。何人かの人々は、
託児所に子供を迎えに行くのを
忘れていたから。

David: オゥ!

Emery:

だから、奴らはこれをやめて、完璧に
しなければならなかった。
なぜなら、それは本当に完成したもの
ではなかったからね。

Corey: そして、それは間違いなく
化学的な方法ではなく、機械的な、
技術的な方法のように聞こえます。

Emery: そう。そうれは。

David: この技術が存在する
ことを考えれば、軍隊に何人がいるか
しれないですが、彼らがこの変わった
事をしていると気付かないのですか?

どれくらいの人が手がかりなしで
歩き回っているのでしょうか?

Emery: 奴らはその人たちが
何をするかを知っている。
彼らは彼らのしたことを思い出せない。
そして、彼らはそれで大丈夫なんだ。

なぜなら、翌日はそこに戻ってきた事は
全部覚えているからね。

David: オゥ。

Emery: そして、君は一日の
終わりまでは大丈夫だ。

だから、それは永遠のもののようなもの
ではないんだ…
君がそこに戻って、すべてがもう一度
オーケイさ。すべて思い出す。

Corey: なぜなら、あなたがドアの
なかを通るときに、あなたに指示を送る。

特定のサインや具体的な合図が
あります。あなたがドアの中を歩くとき、
それはあなたの脳に覚えているように
伝えます。

Emery: その通り。そして、奴らは
壁や廊下の音やシンボルでそれを
やってきた。私は経験から学んだこと、
そして私が学んだことを言っている…
彼らが今何をしているのか。

David: 私はこれを話題にします。
私がピート・ピーターソンと話すとき、
私にとって非常に、非常にイラつくことは、
私はいつも、週に2~3回、電話で
話すのです。

本当に良い話題になるとすぐに、
彼はパスします。

彼は眠りに落ちる。
彼は言葉の途中で意識が薄れ、
文字通りいびきを聞きます。



[デヴィッドがピート・ピーターソンに
インタビューしている]

David:
「一緒に、ピート。起きて。」

Pete: 「う~ん。聞いてるよ~。」

Emery: 完璧な例だね。

Corey: プログラムのトリガー。

Emery: 完璧な例。

David: それは何だと思いますか?
そこには何が起こっているのですか?

Corey: それは彼にプログラム
されている催眠的なものです。
それは長い歴史があります…
それはプロセスに少し関与しています。

メモリーにアクセスすると、
眠りにつくように、発作を起こすように
プログラムすることができます。

彼らがあなたにプログラムすることが
できる多くのことがあります。

Emery: そして特定の言葉と頻度
…「プロジェクトバックスケープについて
何か教えてもらいたい」と思います。

私はそれについて考えるとすぐに
シャットダウンするので、できない。
私はそれを言うことさえできない。

Corey: またはどもり始めます
あるいはあなたは…

Emery: 君は吃音を開始する。

Corey: そう。

Emery: 私はこれを何度も何度も
見てきた。そして、君は時には
意識不明になるか、
発作などを起こすことになる。

これは本当に良くできたプログラムで、
私は彼らがどうやってそれを正確に
行うのか分からないね。

私はそれが君のの記憶をクリアするのに
使うのと同じ種類の技術だと
思っているよ。

そして、私はそれがPLF
[プログラム・ライフ・フロム]として
クローンに使用するものと、同じもの
であることを知っている。

David: あなたが仕事に戻ると
すぐにすべてを覚えているなら、
それはあなたの経験に基づいています。
エメリー、コーリー。
あなたもこれについてあなたの意見を
持てる…

それは、これらの人々の人生にいつも
あるということですか?
それは一生働いていますか?

Emery: オゥ、
これらの人々の大半は、
確かに知っている。
彼らがこの仕事に入るとき、これは
生涯続くことになることを知っている。

あなたが得たすべての脅威とそれらが
しているすべての小さなことを、
すべてのNDAs(非開示協定)に
署名しなければならない。
本当にこの仕事が欲しいからさ。

Corey: そして、彼らは(他の)
仕事を得るのが非常に難しくなります。

Emery: 絶対に。

Corey: つまり、
セキュリティクリアランスは、それ自体で、
ご存知の通り…
しかし、他のすべてのハードルを
飛び越えられます。
あなたは仕事を欲しがっており、
あなたはそれを失いたくないので
何もしたくないのです。
(AK注:つまりセキュリティクリアランスが
上がるほど、一足飛びに責任ある
仕事を任せられるが、そのことを公開
すれば仕事を失う。だから誰も地下
基地の事は話さない)

David: では、人々がそれにより
いくつかの間違いをすると…
あなたは間違いを犯して困ってしまう
かもしれないと言いました。

これらの間違いとは何ですか?
何が起こりますか?

Emery: さて、ナンバーワン。
間違ったエリアに入ると、問題が起こる。
そして、それは非常に悪いミスだ。
-致命的になる可能性があるね-

君が廊下を歩いているとしよう。
降りてはいけないと決められた、
または君が入室してはいけと決まっている
部屋に入ると、施設全体を通して
追跡される事になる。秒速でね。

もう1つは、人々がそこから何かを
持ち出そうとすることだな。
小物や小さな何かは表面には
置いてはいけない。それは即死だ。

David: 本当ですか?

Emery: そのようなもので実際に
セキュリティを越えて捉えられた場合、
またはセキュリティで捉えられた場合は、
即座に終了だね。

それは(小物を持っている場合は)
君ががすでにそれを行う意図を
持っていたことを示している。

そして、そうするためには莫大な費用を
費やさなければならず、
そのようなことをする巨大な計画が
あるのではないかと…

Corey:
それが偶然に起こることはありません。

Emery: 君の体を
全部見ているので、
偶然に起こることは無いだろ。OK?

解るだろ、彼らは君がすべてを
知っていることを知っている。
彼らはすべてを聞く、すべてを見ている。

君ががそこにいる間は、どこにも私有の
場所はなく、君は常に追跡されており、
いつでも行動を再現出来る。

そして、奴らはちょっとした戦術を
毎回使っている。
そして、君に思い出させるために、
さまざまな色のライトと警告と音、
さまざまなサイレンとビープ音を
出しているのさ。

何かが起こったかもしれない。
多分それは起ってない。
多分彼らは君のゲームを
上手くやってくれたかもしれない…
(つまり嘘の記憶を植え付けている)

だからこそ環境は程ほどだが、
そこにいる科学者や医師の間では
非常に穏やかな環境で、
すべてのことが出来る。

そして、いくつかの遊びと
いくつかの冗談が続いている。

だから、2つの最大の危機は、
君が行くべきではない場所に行く、
そして2番は、君が持っているものを
持ち込む、持ち込まない、密かにする、
持ち出すことだな。

David: 誰でも彼らが
死んでしまうことを知っていますか?

Emery: ああ。
誰もがそれが自分の人生や家族の
生活に大きなリスクであることを
知っている。

君が本当にうまくて、
(この仕事に)うんざりしていたら、
そして奴らがまだ君を必要とするなら、
奴らは君の娘や息子などを
連れてくるだけさ。

David: オゥ、ワオ!

Emery: 私には娘や息子が
いなかったので、奴らは私の犬を
連れて行った。まさしく…

それは君が本当にこれをやりたいと
思っていて、やっていることに忠実で
なければこの時点に達するね。

そして、君は本当に遠くに行く。

David: 解りました。
さて、これらの拠点で発生している
プログラムのについてお話しましょう。

そして、具体的には、過去にあなたが
個人的に目撃したいくつかの遺伝子
実験を挙げました。

それはあなたの専門のようなものでした。

ここにコーリーもいるので、
それをカバーすることができますか?

地下基地でどのようなタイプの
遺伝プログラムが実施されているのかを
概観してください。

Emery: オーケー、そうだな。
私がそこにいる間に私が知っていた
遺伝子プログラムの中には、
人間と他の生き物の
ハイブリダイゼーションがあつた。

それは動物、哺乳類、昆虫、植物の
生命、そのようなことのすべての
種類であり、2つの異なるタイプの
物質で、それによって意識がどこに
行くのかを見出そうとしていた。

そして奴らはとても成功していた。
そして奴らはながいこと海外で
これをやってたのさ。

そして、私たち米国はかなり遅れていたが、
今はそのリーダーになっている。
しかし、米国ではなく、ここのラボは
みな同じであると私は言うが、
それは最新のものだけだね。

Corey: まあ、実際には、これは
米国によって進められてきました、
おそらく私たちの領土内ではなく、
かなり長いあいだ。

例えば、彼らが記述したものの中に、
米国が所有しているメキシコの
NBC基地(ニュークリア・バオロジカル・
ケミカルテスティング・ベース)
があります。

彼らが「沈黙のゾーン」と呼ぶ
地域にあります。

そして、このNBCの基地が実際に
あることが判明しました…
それは実際には遺伝子実験のタイプの
基地でした。

そして、それは、私たちがアメリカで
働いていたよりずっと長い間、
かなり続いています。

Emery: その通り、うん。
絶対に。私はそれに100%同意だね。

たった今…そこにある実験では、
人間を含む多くの異なる種のクローンや
プログラム生命体のクローニングもある。

クローンやプログラムの生命体は、
そこで生育するあらゆる種類の
生命体かもしれない。

意識のタイプを注入したり、完全な
マインドコントロールのために
ナノレベルの回路を注入したりする。

Corey: また、アバターとして
使用することもできます。
彼らは、兵士の意識を電磁場で
送信して送ることができます…
アバターは周波数と遺伝子的が
適合しなければならない…
彼らの身体の遺伝子を
使用することができます。

Emery: そう。君が見る
映画「アバター」に似ているのさ。
それは今実験していることのいくつかの
非常に現実的な演出をしている。

Corey: はい。
それはしばらく行われています。

Emery: そして奴らのできる…
知っているように、君は多くの体に
ジャンプすることが出来る。

それは非常にハイテクで、高度に
分類された部分だ。

私が知っている限りでは、
2つのラボでしか行われていない。
もちろん、もっと多くあるかもしれない。

Corey: ええ。興味深いのは、
私が研究していた研究船で、
このタイプの技術を使用して科学者や
運営者を船上の身体から移送
することでした…

他の星系の船に乗っているアバターの
ボディーにそれらを渡すのです。

Emery: 絶対に。信用できる。
あなたがその話を持ち出したのは、
大変喜ばしいよ。
私はその話はしなかっただろうからね。

私が目にしたことは、彼らがここで
それをして、意識をニュージーランドや
オーストラリアに居る体に入れている
事だったよ。

Corey: はい。

Emery: そして
私たちが話している事は、
ブルートゥース(通信機器)の様に、
地球に居る誰かの意識を、
他の惑星にシューティングすることさ。

David:
その身体が負傷した場合、
自分の体に痛みを感じますか?

Corey: はい。

Emery: オゥ、絶対に。

Corey: そして彼らは
旅行のために使うのと同じ、
ポータルシステムであるコズミック・ウェブ
を通じて、意識を伝えています。

David: フム!あなたは、
あなたの体を意識出来ますか?

Emery: はい。

Corey: それはまるで…

David: 二か所同時存在?

Emery: 君が私の体の中に
いるならば、違いはないだろう。
君は私の物理的な全てが解る。

私が君の中にいても、私は…

David: いいえ、
私が言っていることは、あなたが
椅子に座っていて、どこか他のアバター
にいるとしたらどうでしょうか?…

Corey: 二か所同時に
存在は出来ません…

David: あなたは椅子を感じますか?

Emery: オゥ、NO。
それは二重存在じゃない。

Corey: 違います。

Emery: うん。

David: オゥ、解りました。

Emery: それは完全に…
知っての通り、君の意識は君の身体
ではなく全く別の身体に行く。

だから、ここに有るオリジナルボディーは
眠った状態で、ただここに座っている。

仮死状態と同じだね。見たことがある。

これらのジャンパーは、たいていは
これを「ジャンパー」と呼んでいるが、
実際にはそのボディーを処分する
かもしれない。

ところで、それは物事を混乱させる。

Corey: しますね。次の様に
機能するポータルのタイプがあります。
彼らはそれをゼロックス(複写機)
ルームと呼びます。

そこには人々が入り、別の場所に
正確な複製物が送られます。
作成されます。

Emery: オゥ、二重存在。

Corey: そしてプロセスの一部
として、この[原体]は破壊されます。

Emery: そう。

Corey: それはまるで…
それらは「はい、彼らはこの場所に
安全に到着しました」と言うと、
自動的にこちら側の存在を気化させる
信号が戻ってきます。

Emery: そう。ワオ!
こりゃあかなり激しいぞ。

君が放置した身体を殺しても、
アストラル、スピリチュアル、意識は
そうではないと知っている…

君は君の古い体から離れているが、
君はまだその体の高調波と周波数を
その体に残している。
まだそこに君の一部があるんだ。

Corey: 同じファイルのコピーを
たくさん作るのも同じです。
あなたはゆるみ始める…
劣化が発生します。

Emery: そう。その通り。
それは成長する細胞や再生で
起こるのと同じこと。君はロスし続ける…

君がペトリ皿の中で誰かの体で
それをやっているとき、君はいつも
その細胞の完全性を少し失う。

David: 時には、エメリー、
人気の映画のようなポップカルチャー
は参考資料として、深く根付いた
信念のシステムになることができます。

Emery: 確かに。

David: くつろ意で見るのは
非常に難しいかもしれません。
そして、私が「The Matrix」を
見たとき、それは私と一緒に座って
いなかったことを覚えています。

私は彼らが危機を作り出そうと
していたことを知っていますが、
キアヌが死ぬシーンを覚えています。

「あなたがこのマトリックスで死んでも、
あなたはここで死んでいますか?」

Emery: うん。

David: モーフィアスは
次のように言います。
「体は心なしでは生きられません。」

Emery: そうだな。

David: そして、私は
このように思います。「ちょっと待って」
あなたがザ・マトリックスで死んだら、
それはあなたの電子フォームです。

あなたの体はまだ椅子に座っています。
そう…

Corey: まあ、元に戻ります…
それは何でしょう?
心は何を感じますか?
体は信じていますか?

Emery: そう。

David: う~ん。

Corey: 心が死んだと信じると、
体は過程を経ます。

David: 本当ですか?

Corey: ええ。

Emery: そう。
これらのプロジェクトに参加するには、
本当に強い精神が必要なのさ。
そして、彼らは神経栄養改善剤を
用いた非常に厳密な食事をし、
実際にこれを行うには
物理的に適合しなければならない。

そして、その人ごとの可変タイプだが、
あなた(コーリー)の言ったように、
心がそれを実現させる。

そしてそれは君が君のアストラルと
言及することができるすべての
ライトボディと持っている信念システムと
接続するシステムだ。

それは、それとの良好な関係を持てば、
何が本当で、何が本当でないのかを
伝えることができるようになる。

なぜなら彼らは忘れて帰ってこない
人がいるから、
罠にかかってしまうのさ…

David: ワオ!

Emery: …プログラムのこれらの
状態とこれとは別の状態で…
それは間違っているかもしれない。

そして、彼らは歩いているうちに、
どこから来たのかを忘れて、どこかで
新しい人生を始めるかもしれない。

Corey: それは生まれ変わる
ことによって起こるようなものと、
同じかどうか疑問に思います。

David: ハハ。

Emery: そうなるね。

David: これを行うことによって、
生まれつきの、生まれ変わりの
システムをある意味でハイジャック
したようなものです。

Emery: そうそう。

David: オーライ。
再度クローンについて話しましょう。

すぐに私の心に浮かぶことの1つは、
もし彼らが地下の労働者を必要と
していて、
このクローン計画があるとすれば、
あなたはこれらの広大な地下都市に
実際にクローンであるかもしれない
労働者は何人いますか?

Emery: 地上から誰かを
雇うほうが安いよね。

David: オゥ、安価ですか?

Corey: あなたが求めるのは…
クローンは特定のものには適して
いますが、実際の経験が必要です。

それは、ご存知のようにクローンに
何かをピックアップして1000回も
セッティングしなければなりません。

それは経験の為に行ってきた、
あなたの全てを傷つけるようなものです。

そしてまた、多くの…
前に一度言いましたが、
私は火星の施設に行った時に
私たちと一緒に持って行った機器の
いくつかを持ち帰りました…

4人の男が出てきて、
彼らの自己は同じように見えました。
彼らの目あったものは…

彼らはほぼオートマトン(ロボット)に
似ていました。彼らの目には本当の
暖かさや人生はなかった。

彼らは来て、機器をピックアップし、
彼らはお互いに決まった手順で
それを行いました。

したがって、このタイプのクローニングは
さまざまなプログラムで行われ、
使用されますが、クローンの有用性は
限られています。

経験を持つ人が必要です…
特に科学者。あなたは科学者を
クローンしたいだけではありません。

あなたは、学校教育を受けた
科学者が、テスト、失敗、彼らが
誰であるかを、成功させるため
すべてを経験することが必要です。

David: これはあなたが見たものと
どのくらい同じですか?

Emery: うん。絶対に、
クローンは積極的な教育プログラムを
持っている。そしてそれは何か…
知っているように、君はそれらに
教えなければならない。

君ははあまりにも多くの事を
プログラムすることができるが、
彼らはそれらについての
一般的な癖を持っている必要がある。
彼らは社交をしなければならない。

Corey: あなたは靴紐を結ぶ
プログラムをすることはできますが、
それを結ぶ行為を、筋肉に何度も
何度も繰り返さなければなりません。
それが出来るまでそれは出来まん。

Emery: そう。
だから君が本当にこのクローンを
送り出したいなら…
つまり、君はそれについて知らなければ

…君はそれを地表に送る。
それをする前に、いくつかの真剣な
トレーニング方法を経ることになるだろう。

しかしだ、コーリーに同意する…
私が見たものは、プログラム生命体は
やはり目なんだ。

Corey: ええ。
つまり、多くのプログラムされた生命体は
クローンです。

Emery: そう。

Corey: これは
プログラムされたレベルです。

Emery: そう。私が言っている…
しかし、私が
「PLF(プログラムライフフロム)」という
言葉を言うとき、定義では、
私は成長したものについて話している。

それは有機的でサイバネティックな
ものなんだ。

Corey: そう。その通り。

Emery: だから私はあなたが
異なる定義を持っていることを
知っている。

私は間違いなくそう信じている。
しかし、それは私が「PLF」と
言ったときの意味なんだ。

あなたが言ったクローン、あなたが
言ったように、プログラムできる
クローンがある。

そして、彼らは他のすべてのことが
できる、完全に有機的存在。
それだけ…

そこに回路やナノ粒子があれば、
それは金属やその他のもので作る
ことができる。

Corey: ええ。私は
彼らが置いた奇妙なものを見ました。
彼らは外科手術で彼ら(クローン)の
頭の中に置く2つの異なる部分を持つ
光ファイバーのようでした。

Emery: 確かに。面白い。うん。
私は同じような機器を見たことがある。

私は、そのような体に、ホースや電線
などが埋め込まれているが、安価な
ホースやワイヤじゃないんだ。

非常に生物発光型のものなんだ。
それは間違いなく特定の機能。

Corey: そう、ちょうど最近、
記事が出てきました。

それはあなたの健康を監視する
時計のフィットビット(活動計測計)を
身につけている軍人や科学者の話です。

Emery: オゥ、そだうな。確かに。

Corey: まあ、彼らはそれらと
GPSタグをつけています。

そして、人々がこれらの特別アクセス
プログラムで働いていたときに、
誰もGPSタグ付けを
オフにしていないように見えます。


Emery: そう。

Corey: 最近では、これらの
小さなピング(アクセス信号)が
どこから来ているのかという地図が
公開され、彼らは秘密基地を
明らかにしていました。



ある地域は南極のロス棚氷の
近くにありました。
私が以前に持ち帰った地点で、
氷の下にある地下基地システムです。



それで、あなたは南極のような場所に
ついて何か聞いたことがありますか?

Emery: ああ、間違いなく
南極には基地があり、
そこには墜落したクラフトがある。
そしてそこに発見された
古代文明が存在する。

そして、奴らは数年後には私たちに
リリースするための
物語を構築しているところさ。

しかし、まず、彼らはすべての
水陸両用車を
持っていかなければならない。

そして、彼らはもちろん、
この基地を通過しなければならず、
彼らはまたクラフトを通らなければ
ならないんだ。

彼らはそこにあるエンシェントの
遺跡を通り抜けなければならず、
一緒に何かを置く必要がある。

それは信じられる良い物語だ。

Corey: まあ、
すでに起こっていますね。

Emery: そう!

Corey: あなたが何ヶ月か
前の事を覚えていれば、
随分前ですが、私たちに
「氷の下に生命があるところには
地熱のポケットがあります」

という大学の発表があったということです。



植物相、動物相があります。
あらゆる種類の遺伝的多様性が
起こっています。

Emery: そうだね。

Corey: だから私たちは
ここで少し公開をみています。
私は、南極で起こっていることを
確かめておくべきだと思います。

Emery: 今最大のホットスポットだと
誰もが話している。

そして、私はまた、これらの多くが
存在するとあなたをバックアップ
することができる…

私が関わった
後方散乱レーダー技術を使用すれば、
大きな開口部、地球の大口径の
開口部、地球の地殻、さらにはそこの
マントルの近くまで見ることができるので、
独立した環境と圧力、生命、そして
あらゆる種類のものが見える。

そして今、南極大陸に戻って、
南極大陸についての素晴らしいことは、
私がデーブにに前に言ったように、
彼らは「まあ、いつそうなるのかな?
誰が南極大陸に行くのだろうか?」

そして、私は「それはガイアだ」と言った。
地球はゆっくりと今それを溶かしている。

何年も何年も前のクラフトが
見えてくるので、
人間が行く必要はないんだ…

Corey: 私たちが行っている
蒸気による発掘が、その状況を
支援しています。
https://youtu.be/13XQKa_tyAM
を参照)

私が言ったのは高圧蒸気による
氷棚の溶解ですが、
マイクロウェーブを使う事により、
より広範囲の氷を取り除き、
氷棚の下を行き来して、さらに
スムーズに以前より早く氷棚を
開いています。

Emery: そう。

Corey: 起こっていることの多くは
地熱活動です。なぜなら、
私が見た基地は地熱発電機の
巨大な塔を持っていました。

Emery: その通り。

David: オーライ。

さて本当に魅力的な話題が
続いていますが、

エミリー・スミス、コーリー・グッド、
そして私、番組ホスト、
デイヴィッド・ウィルコックによる
コズミック・ディスクロージャ―の
終了時間となってしまいました。

ご視聴ありがとうございました。

* * * * * * * *
Cosmic Artists:

Arthur Herring
Daniel Gish
Vashta Nerada
Rene Armenta
Charles Pemberton
Steve Cefalo
Stellan Tonring




この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載したものです。
翻訳:AK system
2018-06-02 / 992PV

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