エイリアンハイブリッドによるゾンビが製作されていた!?【コズミックディスクロージャSeason10,Episode12】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


エイリアンハイブリッドによるゾンビが製作されていた!?【コズミックディスクロージャSeason10,Episode12】



原文:Cosmic Disclosure
Programming Human-Alien Hybrids
翻訳:AK-system


Season10,Episode12


David Wilcock: オーライ!
コズミック・ディスクロージャを
また見てくれでありがとう。

番組ホストデヴィッド・ウィルコックです。
そして今回はスペシャルゲストに
エレミ―・スミスをお迎えして
お届けします。

さて前回のエピソードででは、
あなたが、地球人と地球外のDNAの
ミックス実験に関係していたと、
お話ししました。
これは非常に奇妙な内容です。

Emery Smith: そうだね。

David: そして、あなたは
ハイブリッドについて言及しました。

Emery: うん。

David: あなたのお話から、
ハイブリッドは、普通の人間とは
かなり違った性質を持つと思われます。

Emery: うん、うん、そう。
DNAが似通った地球外生命は、
人間とのハイブリッドを作り出すには、
素晴らしくマッチするんだ。



そして勿論、彼らには味やにおいとは
違った別の感覚があるかもしれないし、
知っての通り、全ての感覚が少し
違っているかもしれない。

もしかしたら、私たちよりアップグレード
されているだろう。
特に神経や脳はそうだろう。
にも関わらず、私たちとは互換性がある。
実に面白いね。

しかし、ハイブリッドテストでは、
たくさんの突然変異を起こした。
間違いを犯したんだね。
そう簡単じゃなかったのさ。

突然変異の中には、認知機能の低下、
非常に短い存命など、少しずつ違う
いろいろな特質が現れるので、
奴らはそれを良しとした。

いくつかのハイブリッドは怒っていた。

そこで、奴らはそれらを、突然変異
させることができるかどうかに基づく、
全く異なるプログラムを作った。
(訳注:つまり偶然にできる突然変異
ではなく、突然変異を作り出す
プログラムを始めた)

そしてそれは、同じくMILABによって
この惑星の別の場所で、
別のプロジェクトとして運営された。

そこで、奴らはこれらの突然変異した
すべての生物の遺伝子を、さらに
突然変異させると、突然変異を
どんどんと起こし始めたんだ。

そして、彼らの細胞は実際に死ぬほど
急速に変異した。

そして、たとえそれが脳死であったとしても、
タンパク質を加えると身体が再活性化
するようになった。

David:
これはゾンビのコンセプトに似ています。

Emery: うん。その通り。

David: 私は以前に、
あなた以外の方からも、このゾンビ
プログラムについて聞いています。

そしてゾンビプログラムについて、
語ったことがありますが、
コーリー・グッドからもそれを知っていたと
別に発言がありました。

彼はあなたが言ったことほどには、
普及しているとは考えていないかも
しれませんが、再び誰も本当に
すべての別のプログラムには
アクセスできません。
(訳注:コーリーとエメリーはそれぞれ
別のプログラムで働いていたので、
お互いの研究は良く知らない。)

だからこれを少し取り上げましょう。

まず、議論の枠組みとして、この
ブラックオペレーションで働く人々は、
悪魔主義者カバールのメンバー
であることを忘れてならないと思います。
正しいでしょうか?

Emery: その通り。

David: あなたは、過疎化させよう
というアジェンダを持った、特定の
グループの存在に気が付きましたか?

Emery: 正しいね。

David: そして地球の人口を
減らそうとしている理由は何ですか?
彼らが使用する言い訳は何でしたか?

Emery: コントロール。
うん。コントロールできなくなると。
人が多すぎて、コントロールできなくなる
からと言ってる。

David: 人口を減らすことによって、
彼らはNWOのコンセプトを
実現することができますか?

Emery: その通り。

David: OK。
この種の精神病を持つ人々の、
カルチャーの背景はなんでしょう。
なぜ彼らはこれ(ハイブリッド)が
役に立つと思うでしょうか?
ここでのアジェンダは何でしょうか?

Emery: まあ奴らは、これを
恐らくは戦争や何かで使って、
サイコパスのハイブリッドを送り込んで
たくさんの人を殺そうという、
奴らカバールのエゴそのものだね。

そして私が言いたいのは、奴らが
アンダーグラウンドにたくさんのお金を
払っているということさ…
すべての種類のハイブリッドDNAを
混ぜて、あらゆる種類の恐ろしいものを
育てていた素晴らしい地下施設。

これがすべてだと覚えておいてくれ。

私たちは、ETのDNAをヒトDNAと
混合し、それは起こらない…
多分ちょうどいい温度になれば、
それが起こるんだ。

それらはまったく正しくやらなければ、
非常に違ったものに変異するんだ。

David: 現在、伝統的な
ユーフォロジーに精通している、
ほとんどの人は、ニューメキシコ・ドュルセ
を考えています。
ドュルセにそのようなものがあることを
確認したことはありますか?

Emery: いいや、実際には、
私はそこにこれらの存在のいくつかを
保管していると聞いたことはある
-それは北米以外の別の
施設にあるんだ。それが地下施設さ。

そしてそれは安全の為なんだ。
なぜなら、何らかのウイルスのような物や
何かが勃発した場合、資金提供者は
最初にそれが来ることを
望んでいないからね…
ここに住んでいて、企業は米国外に
拠点を置いているだろ。

David: 以前のエピソードでは、
奇妙なクマの例など-
ハイブリッドに多くの失敗を
引き起こしたことに言及しました。

私たちが今話していることとは
違うのですか、それとも
これと同じようなアイディアですか?

Emery: それとは違うね。
奴らは実際にハイブリッド動物の一種を
作る実験を試みていたが、
実際にはそれにヒトのDNAは
含まれていなかった。

それはより動物的で
プログラム可能だったんだ。

そして、それは初期の
オッセオインテグレーションプロジェクト
(顕微鏡レベルでのチタンと骨の一体化)
のように、軍隊を助けることができる
スーパー戦闘動物を作ったり、
少なくともゾーンに落として、死ぬ前に
すべてを破壊したりするんだ。

David: 私たちが今話している
これらのハイブリッドは、地球外のDNAを
持っていますが、彼らは地球外生命体
に見えますか?

Emery: 彼らはそうかも、
そうでないかも知れないね。
人間のDNAのパーセンテージによるよ。

突然変異が起こるんだよ。
二つの異なるタイプのヒトゲノムから
人間を作り出すのはね。
それは本当にトリッキーだ。

そういうわけで、奴らはこれらすべての
突然変異を持っていたのさ。

しかしその後奴らは、より人間に近い
地球外生命のゲノムを手に入れた。
それらを使って、パーフェクトになった。
奴らは完成させた。OKってなったのさ。

David: それで、
これらのハイブリッドが普通の私たちを
進化させた、地球外の
遺伝子構成要素は何でしたか?
いくつかの特別な機能は
何だったのでしょうか?

Emery: そうだな。
高度な機能というかな。高い代謝率。
たくさん食べる必要がなくなり、
視力が驚くほどアップする。
そして味もアップするね。

すべての感覚は強化されるが、
最も重要なことは認知機能であり、
普通の人間よりも優れた意識を
持っているだろう。

だから、彼らは普通の人間よりも
気づきが多いんだ。
また、人間よりもIQが高かった。

David: 失敗したハイブリッド
の場合、ゾンビのヒューマノイドは、
地球外生命のどのような条件が
影響を与えたのでしょうか?

Emery: 何が起こるのか:
ハイブリダイゼーションを行っているとき、
多くのことが間違っている
可能性があるんだ。

言ったように、それを育てるときは
ちょっとした気温の違いかもしれない。

そして突然変異が始まると、
基本的にはプロジェクト全体が
失われてしまうんだ。

細胞が突然変異を開始すると、
完璧には成らない。
認知機能も非常に異なる。

奴らがやっていることは、化学物質や
アミノ酸、ペプチド、ホルモンを加え、
それを規制しようとすることさ。

それがうまくいかなければ、奴らは
まだそれを成長させる。
そして、奴らはこの遺伝子のDNAをとり、
それを他のMILABに持って行く。
そうやって、奴らはすべてを利用した。

奴らはさらに悪いのを作るために、
そこに保存されている。
ご存知のように、動物のDNAを
動物に加えるかもしれない。
そうやって奴らは嫌な生き物や
存在を作ろうとしようとするかもしれない。

そしてそれが、資金調達をしている
と言った理由だけど、何も出来なかった。
そこでは成果はなかったんだ。

私たちは常にすべてのMILABの
パフォーマンス要因を持っていた。

パフォーマンスを満たせなければ、
プロジェクト全体が閉鎖される。
単に割り当てを満たすだけの
意味かも知れない。

それは、ETや種族などを
収集することを意味する。

君の質問に戻って、
私たちがこれらの存在を
成長させているとき、
それがうまくいくかどうかは、
環境に左右され、DNAが
一致するかどうかによって決まるんだ。

もしそうじゃない時は、周波数による
トリックを使って、遺伝的にマッチ
するように考える。

David: ああ!

Emery: そう。

David: では(実験用の)バットに
優れた結果が現れないような
プログラムを持っていれば、
利益はすぐには得られない。

サイコパスなカバールたちは、
それを違った意味で見ている。

彼らはそれを何らかの
武器システムとして見ていますか?

Emery: 恐怖因子と
脱タンパク質化、これらの組み合わせは
簡単に導入できる。

それらは都市に入り、ウイルスを運び、
このウイルスを人間に容易に
伝染させる可能性があり、
その人も変異するだろう。

David: 本当ですか?

Emery: そう! そうなんだ。
瞬時にではないが、かなり速く。

David: メディアは既に、
このような何かを非常に報じて
いる様に見合えます。

Emery: そう。

David: 言い換えれば、
たくさんの映画があり、
「The Walking Dead」の
ようなテレビ番組がたくさんあります。



Emery: そう。その通り。

David: 「迷路のランナー」
のような映画でも、全てがゾンビになる
事が描かれています。



だから、彼らはすでに、何が恐れを
発生させるかを、知っていて
何かを送りだしているかのようです。

それは本当ですか?

Emery: そう。それは正しい。
真実さ。だから私は本当に信じている。

たとえば彼らが何千人もこれらの存在
を用意していて、奴らがやりたいことを
する準備ができていているとしよう。

奴らはそれを利用するんだが、
各地方の都市や物資を運ぶための
センターを開設し、そのクローンを
実際の人間に使って、これらの生き物
の大量放出に利用できるように、
プログラムされた生きたクローンを
集団に利用して、
何が起こるかを見るんだ。

David: あなたは
シミュレーションを言っていますね。

Emery: そうだシミュレーション。
正直言ってカバールの喜びのためには
もっと必要だと思う。

私は外生命体がこれほどのことを
起こすとは信じていないからね。
また、アライアンス[地球同盟]も
それが起こるとは思っていない。

David: まあ、私は
ゾンビプログラムについて多くの情報を
与えてくれた別の高レベルの
インサイダーがいるので面白いです。

そして、彼は、カバールがこれらの
生き物のいくつかを私たちの社会に
解放しようとしていたと
何度も言いました。

そして、彼らは天使の介入を
受けることになります。
彼らは慈悲深いETでしょう。
光のタイプのETであり、
本当に先進的で、
起こる事全てを完全に止めるでしょう。

そして、彼が言ったことは、
最終的にどのような試みをしたとしても、
どのような方法でそれを逆転しようと
したとしても、
彼らは使用できないと悟ったので、
彼らが使おうとしていた、
巨大なプログラムを廃棄しなければ
ならなかったということでした。
それは「承認」されました。

それは常に彼らの承認です。

Emery: うん。

David: そうだと思いますか?

Emery: ああ。
私はそれは非常に正確だと言うね。

David: これらのシミュレーションに
ついて少し話をしましょう。
それというのもあなたと私とで、かなり
話をしたものですので、ちょっと不穏
ではありますが、もう少し深く
話す必要があると思います。

特定の地下施設で、何が起こるかの
シミュレーションをしている様子を
描いてみましょう。

私たちにはどう見えるでしょうか…
チェスの盤面ですか?

Emery: それはハリウッドの
プロダクションスタジオのようなもので、
マイアミやまさに街はどこでも、
その地域のいくつかのブロックを
模倣することからだ。

David: OK。

Emery: そして、
クローンされた人間は、
目を覚ますと、既に何かを
プログラムされている…

David: そして彼らは、
彼ら自身が既に地下基地ではない
場所にいる事に気が付かない。

Emery: 奴らは10分後に
死亡するか、感染してしまうため、
それを認識できないんだ。

David: はい。

Emery: これは過疎プログラミングと
関係があることを覚えておく必要が
あるよ。

だから、これらのシミュレーションで
知りたいことは以下だね。

どのくらい速くこのウイルスを
感染させることができるか?
人々はどのように反応するだろうか?

そして、どれくらいの人が反撃するのか、
どれくらいの人はしないのか?
そして誰が電話をかけようとするか?
知ってる?誰が電話をするか?

David: はい。

Emery: だから彼らは何を
探すべきかについては非常に賢明だ。
しかし、私はそれが彼らのための
大きなチェスゲームだと思う。
私はそれが大きなファンタジーゲーム
だと思う。

とても信じられないことに…
こんなちょっとしたチェスのゲームに、
何十億ドルもの資金が
投入されているんだ。

David: 特定のシミュレーションは
どのように結論に至りますか?
どのくらい実行され、
どのような結論になるでしょう?

Emery: あいつらの結論では、
すべての人間が死んでウイルスが
広がってしまったとなる。

David: あなたと私は
「バイオハザード」の映画シリーズ
について話しました。



Emery: そう。うん。

David: そして、私たちは
それらのいくつかを一緒に見てきました。

Emery: そうだな。

David: だから、
「バイオハザード」はこれにどのように
関係していますか?
つまり、それは大きな映画シリーズです。
それらの9つのものストーリーがあります。

Emery: まあ、カバールがいる。
カバールによる完全な台本だね。

David: それが
アンブレラコーポレーションであると。

Emery: うん。
アンブレラコーポレーション。
そして、実際にそれを書いた人の
ストーリーブックを読んだら、それらは
基本的に再生医療企業だった。

彼らがやっていたことは、顔のクリームの
ための細胞を再生しようとしている。

大規模な製薬企業の多くが
その背後にあるので、
それは素晴らしいストーリーライン…
これらの事の多くが。

だから、この薬は実際には悪くなり、
実際に皮膚細胞を破壊し始めるが、
同時に皮膚を再活性化する。
それは本当に新しいものだ。

それは一種の破壊、死、殺し、
死のようなものだ…
皮膚細胞を殺して、それらがより
早く成長するようにしたんだ。

そりゃあ凄いコンセプトさ。

そして、彼らはアメリカのどこかに
地下基地を持っていた。
それは非常に現実的なことだ。

David: 映画の中。

Emery: そう、映画の中。
非常に現実的なことだった。

David: そしてそれは
ハイブ(巣箱)ですよね?

Emery: そうさ、巣箱。



そして、私は奴らが実際にその模様を
見せているとは信じられなかった。
なぜなら、その映画にこの巣箱型
ベースを持つ多くの基地が出てくる。

David: それは非常に正確です。

Emery: 非常に正確。

David: 私が思ったことの1つは、
この映画についてとても奇妙なのは…
まず第一に、「バイオハザード」映画は
すべて基本的にゾンビ映画です。

Emery: ああ。そうだな。

David: すべての映画にかなりの
ゾンビが現れます。

Emery: そう。

David: そこに進みます。
アンブレラコーポレーションの
騎士団員のシンボルがあります。



彼らはこれを何度も何度も
あなたにこれを示します。
そして、地下都市を持っています。

エメリー、私が本当に奇妙と
思ったことは、小道具の数、細部の数、
過酷と思われるセットの量でした。
そこまで詳細は必要ありません。

Emery: うん。

David: そして、映画のシーンは、
あなたが実際に、本当に知っていた
ものとどの位同じでしたか?

Emery: 絶対に。それはおそらく
私が今までに見た中で、
最も現実的なセットの1つだ。

David: 本当ですか?

Emery: 私は奴らが、人々に
そのようなセキュリティの詳細までを
示すことは信じられなかったので、
私はそれを見て初めてショックを受けた。

どのようにラボが設立されたかの
詳細まで示された。

小道具も本物の小道具だ。
バキュームされクローズした
システムルーム、手袋のある
オーバーヘッドフード(被り物)、
ウイルスを守るための特別なボックスを
使っていた。





特に、特定の化学物質を知るために
使用する犬がいるんだ。

これらのバットにある全てのウィルスを
コンピュータ制御のエアシステムは
全てわかっていて、仮にそのうち一つを
間違って壊しても、特殊な化学物質で
すぐに解る。

そして、犬が吠え始め、
警報が鳴り始まるんだ。
だから、非常に正確で、
特に地下基地では利用されている。

ベースから数キロ離れた所に
秘密の入り口を持つことは非常に
良く行われている。

夫と妻を演じる2人のエージェントを
持つことも非常に良く行われる。
隣人がそうかもしれない。

それは本当に郊外の基地への
入り口で、人はそれを知らないだろう。

それはとても面白いストーリーだ。

そこにあるものは、AIまで
非常に正確に再現されてる。
奴らは人間を信用していないため、
ベースを実行するために多くのAIを
使用しているんだ。

David: そして、映画の中には、
典型的なゾンビだけでなく、奇妙な、
ハイブリッドな、グロテスクな存在の
ようなボスキャラの敵もいます…



Emery: オウ!そうだな。
それは突然変異した地球外生命と
人間の完全な再現だ。

だから、奴らは非常に大きく、
そういう存在、
そして非常にグロテスクに見える。

そして、奴らはその存在を
コントロールして、この場所に行って
殺すか、すべてを破壊するように
プログラムされている。

彼らはまだ大脳皮質が働いているので
そういう能力はあるんだ。

David: 行われている対策の
いくつかについて少しお話しましょう。
ここの人たちでさえ、
これをやめようとしています。

Emery: まあ、私は、
前に言ったように、人口の70〜75%
以上を破壊するものは、
ETがそれを起こさせないと思う。

そのようなウイルスをリリースするならば、
抗体を持っていなければ人類全体を
破壊してしまうだろう。

だから私はそれが起こらないと
思うのがナンバー1。
2番目は、ホワイトハットとアライアンス
にはすでに抗原があり、(地球の)大気
に簡単に入れると確信している。

本当に彼らは私たちのバックを
守っていると思う。

David: 同盟は積極的に
これらの施設に侵入して
停止していますか?

Emery: うん。

David: その担当は…

Emery: ああ、絶対に。 うん。

David: 私はこれを
他の人からも聞いたので…

Emery: そう。
彼らは入ってきている。そして、
奴らがどこまでやるかを見ていて、
私たちにとって何が最も良いかを、
確実にする手段をたくさん持っている。

だから私は、本当に心配していない。
私が言ってることはエゴだけど。

David: はい。そして、私は他の
インサイダーから、彼らがレンガの壁に
当たったと聞きました。

カバールがこのようなものを、
ほんの少しでもやろうとするたびに、
彼らはレンガの壁に当たります。
それを働かせることはできません。

Emery: 奴らはDNAをミックス
することは出来ない。
彼らには正しい人がいないから。

私が言ったように、奴らは
DNAミックスについては、
深刻な問題を抱えてるんだ。

もちろん、例えば犬なら、
そんな犬でも、仲間にできる。
つまり全ての犬種で(MIXが)可能だ。
奴らは全種類の子犬を作れる。

David: そして、彼らはすべて、
通常はオオカミの子孫です。

Emery: そう。
彼らはすべてオオカミから来ている。

奴らが理解していないことは、
他の突然変異ヒト型ETの
突然変異したDNAをヒトと一緒に
することができず、それらから何かを
作ることができないということさ。

David: はい。

Emery: なぜなら、
彼らは異なる種から来ている…

David: 了解です。
さて、あなたにこれを聞こうと思います。

Emery: うん。

David: 私たちが進化し、
宇宙飛行の種族になるというなら…
私たちはすでに技術を持っています。

それは単に私たちの大多数には
公開されていないだけです。

同様に、地球上にはすでに様々な
種族が来ています…
他のインサイダーが教えてくれたように、
他のほとんどの星のETとは違って、
お互いに非常によく似ています。

それは本当ですか?

Emery: 絶対に真実さ。
私たちは非常に多様な社会だ。

だから私たちは多くの異なる
地球外生命体とは異なる系統を
持っているが、私たちにはすべての
仲間や子供達がいる。

しかし、私たちとは非常に異なる
系統もある。

君は正しい。

David: 私たちが成長して
より多くの銀河系のファミリーになると、
これは他の地球同様の惑星で、
進化したかもしれない他の人間との
セクシャルな関係は、
どのようになりますか?

あなたの知る範囲で、可能ですか?

Emery: 私の知識では、
100%可能だね。

犬理論と同じだよ。
多くの人種がいても、それは皆人間さ。
他にどんな推測がある?

David: ですから、地球上の変化
する状況をどのように進化させるか
という大きな計画の観点から、
これがどのように影響すると思いますか?

あなたがこれについて聞いたかどうか、
分かりませんが、太陽の変化、
太陽系の変化、そして地球上の
生活について、条件が非常に
異なってくることをたくさん話しました。

太陽系が何らかの変化を経験している
という考えを聞いたことがありますか?

Emery: うん。君は恐らく、
太陽フレアと、近くの他の惑星の事を
言ってるんだろ。

太陽系には大きな変化があるよ。
絶対に。そして私たちは影響を受ける。

私たちのライトボディがこれによって
影響を受けるんだ。

David: ですから、
他の人種に会い始めて、
この種の異文化間カップリングが始まり、
これは人道が何らかの形で進化する
方法の一部となりうると思いますか?

Emery: 進化するだけでなく、
人類が生き残る方法だね。

David: 起こり得る肯定的側面
は何ですか?
同様に、私たちはもっと精神的に
熟達した種族と会うとしましょう。

私たちがカップルになれば…
例えば、ギリシア神話を見ていますか?
「神」があります。彼らには「男性」と
呼ぶものを持っています。

そして、「英雄」がいます。

そして、英雄は神と人の子孫です。

しかし英雄はヘラクレスのようです。
彼らはすばらしいスーパーパワーを
持つ人々です。
そして彼らは完全な神ではない。

ギリシャ神話の中で神々が
持っていたような能力を持っている
人間がそこにいるということを
あなたは知っていますか?

Emery: 知っているよ。

David: そしてどのような
スーパー・パワーを持っていますか?
(AK注:SKY of TRUTHや
Master-KKは星の一個ぐらいは、
余裕で吹っ飛ばせます)

Emery: まあ、私たちの
歴史の中で見られるものは、
空を飛べて、食べることなく、
光と火を生み出すことができ、
宇宙を旅行することができ、
気温を心配する必要がなく、
酸素の心配をする必要もない。

David: 同時2か所存在できる?

Emery: そう。同時2か所。

David: テレパシーは?

Emery: うん。テレパシー
テレパシーは大きな要件だね。
私たちが持っていない認知能力だが、
我々が理解できないほど上の能力だ。
彼らは宇宙につながることができる。

David: このような人たちは、
ある時点で意図的に私たちとの
カップリングを始めたいと思いますか?
…英雄が生まれているというように、
ある意味ではより良い道のために?

Emery: 私はそれを信じる。
私たちは宇宙のスーパーヒーローだ…
地球人、それを信じるかどうか。

私たちが存在しなければ
それは存在しないので、彼らは私たちを
スーパーヒーローとみなすだろう。

彼らは私たちを見て
「ワオ!彼らは味が解るし、
匂いも嗅ぐ。」

そして彼らは知らない。
彼らの一部は、
それが何であるかを知らない。

彼らに対して、惑星のシステムが
全てを与えるので、完全な消化器官を
持っていない人種もいる。

だから私たちを英雄として見ている。
信じようと信じまいと。

私たちは映画を見て、上空の
地球外生命体を見ている。
「うわー!これはすごい」

しかし、実際には、彼らも
同じことを言っている。

David: 松果体について
多くの話があります。
非常に多くの古代文化…
脳の中枢にあるこの腺…
私は生理学を研究しました。

Emery: 知っている。君は正しい。

David: そしてそれは
網膜組織を持っています。

Emery: その通り。

David: そしてそこには
水が入っています。
それで私たちが聞いているのは…

いろいろな関係者から、松果体が
スターゲイトとして機能し、完全に
活性化された松果体腺があれば、
私たちは神のようになると
聞いてきました。
私たちはどこにでも行くことができます。

だから、そこから全ての人間が感覚を
得ることに、どのくらいの進展が
あるのでしょうか。
私たちは春を迎えていますか?

これについては、
私たちはまだ取り上げていません。

Emery: いいや、私たちには
他の人(ET)が持っている能力は
全部あるんだ。
ただ、まだ活性化していないだけさ。

David: ハ、ハ。

Emery: 解るかい?
ばかげているだろうが、それが私たちが
スーパーヒーローと呼ばれる所以なのさ。
信じると信じないとにかかわらず。

そのコードを見つけて、ダウンロードして
適切にバージョンアップできれば、
光のフラッシュもあって、
私たちは自分が望む通りの形に
なれるのさ。

David: コリー・グッドが
私たちと共有している興味深い事の
一つは、さまざまなETグループがあり、
その多くは遺伝子組み換え農家と
呼ばれるプログラムのような人間で
あるという考え方です。

DNAを混合し、
地球でそれをすべて混合する…
彼らは地球上で22の主要な、
異なるプログラムを持っていた
ということです。

それが可能であると思いますか?…
あなたがそれを言ったからです。

Emery: イエスだね。

David: 言いましたように、
具体的ではない何か、地球人は
将来活性化するために、何らかの
スーパーパワーを、内部に保存
されていると思いますか?

Emery: そうだな。
それは非常に正しい。

私たちはまだ成長途中であり、
活性化されるのを待っている状態だ。
そこに届く、手を差し伸べる、
他の文化を訪問して、その一部に
なる事を求めるなどで活性化する。

David: 私は
「一なるものの法則」を読んで、
霊感を経験し始めました。

肯定的な指導の声を聞き始めました。
そして彼らはそれを
チューニングと呼びます。

そして、私は、セクシャルな関係を
持たずとも、単に先進的な人間と
コンタクトするだけで、彼らと話をしたり、
存在していることを感じていれば、
活性化し始めると思っています。

Emery: それは完全に
活性化するだろう。
それを変更するフィールドは
どこにでもあるね。
ちろん、そこに最も集中している。

他の人のフィールドにいて、
誰かが怒りに家にやってくると、
誰もが家で怒りだす。

誰かが家に帰ってきて、笑うと、
家の怒っている人が笑い始る。

それは同じ概念で、
実際に、周りにいるべき人の、
もう少し多くを持つ存在の周りに
いることによってDNAが更新する
周波数の変更が行なわれる。

いうならば、エネルギーや周波数が、
それによって上がるので、
その周波数に到達しなければ
ならないんだ。

David: ヘンリー・ディーコンと
話をしたことは覚えています。
ヘンリー・ディーコンは、私が話した
最初の本当に、過酷な
宇宙プログラムのインサイダーでした。

残念ながら、彼は決して喜んで
表に出た訳ではありません。

彼は2年間私と話した後、
2009年に一般公開されました。
私たちは広範な会話をしました

そして、彼は、これらの地球外の人間
の周りの愛と平和の感覚は文字通り
とても驚くべきことだと言いました…
それはあなたに感涙をもたらすだろう。

Emery: そう、圧倒的だね。
最初の経験は、愛と思いやりの
最も圧倒的な感情だ。
話すこともできない。

喜びの気持ちに圧倒されており、
そうするだろう。そして泣き始める。
膝まづくかもしれない。
激しくそれを経験するかもしれない。

その様な訳で…
すべての地球外生命体ではないが、
彼らの大部分はこの能力と、
私たちへの思いやりを持っている。

彼らは私たちをとても愛している。
もしこれらの地球外生命の一人の
隣にいれば…
今のの詰まった目を覚まし、
笑って同時に泣くだろう。

美しい。実に美しい。

David:
それは本当に素晴らしいです。

Emery: そう。

David: さて、勇敢にも
何が起こっているかを公開していただき、
再度感謝を申し上げます。

そして真実に基づいたお話は、
真実にさらに力を与えます。
エメリー、ありがとうここにいてくれて。

Emery: どういたしまして。

David: そして、番組を
ご覧いただき、ありがとうございます。

「コズミック・ディスクロージャ―」
番組ホストはデヴィッド・ウィルコック
エメリー・スミスとお送りしました。



この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。
翻訳:AK-system
2018-05-13 / 513PV

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