世界の軍事基地は偶然そこにあるのではない!エイリアンの基地の上に作られた!?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode9】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


世界の軍事基地は偶然そこにあるのではない!エイリアンの基地の上に作られた!?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode9】



原文:Cosmic Disclosure:
Hybrid Creatures and Secret Bases
翻訳:spiritual-light
※今まで、必死に辞書を引きながら翻訳していましたが、
spiritual-light様のブログに、
翻訳を掲載して下さっていますので、
労力軽減のため使用させていただいています。


Season9,Episode9


David Wilcock: オーライ!
コズミックディスクロージャーにようこそ。
番組ホスト、デイビッド・ウィルコックです。
今日のゲストはエメリー・スミスです。

それで、私たちはあなたがサンディア
国立研究所で過ごした時からでさえ、
あなたがさほど驚いてはいなかった、
政府によって入念に作成された
遺伝的ハイブリッド生命体について
お話をしています。

それで、私はお話ししていて
何かが抜けているように感じているのです。
あなたがこれらのいわゆる「サケの切り身」で
特別な仕事を始める前に、
あなたはどの程度まで遺伝的ハイブリッド化
プログラムについて
説明を受けていたのですか?

Emery: ああ。
実際には何も聞いちゃいなかったな。
僕はその当時は下っ端だったからね。
1、2年のうちは何もなかったよ。

なぜって、ずっと解剖ばっかりしてたからね。
それで、他の報告会に行って、また、
他の報告会に行っての繰り返しさ。
本体にはいろんなものが繋がってるのさ。

で、僕がそれに引っ張り込まれた時には、
僕は他のことにも従事させられていて
それは生物のハイブリッド化に
関係があったのさ。

なぜなら、僕は一度、そのサンプルは
ハイブリッドだって言われたからね。
それでやつらが生物のハイブリッド化を
やってるって分かったのさ。

やつらはその時、報告会の間は
それを隠しはしなかった。

David: 驚きです!

Emery: それで、グループ報告会の時に
そのことが分かったのさ。

David: それで、
このサンプルというのは何なんですか?
ハイブリッドとは?どんな感じなんですか?

Emery: トラみたいな感じだったな。
トラと人間のハイブリッドだね。

David: 本当ですか?



Emery: ああ。
そいつは毛深くてね。
人間にとてもよく似ていて5フィート
(訳注:およそ1.5メートル)
くらいしかなかった。

それで、顔がバラバラな感じに見えたな。
君が映画かなんかで見るような
整った顔立ちじゃないんだ。
目鼻が整っているという感じじゃない。
恐ろしく風変わりに見えるのさ。

だから、僕にはその生き物に
どんなDNAを使われているか
皆目見当がつかない。
それがどんな風に見えるかしか言えないんだ。
分かるかい?

トラみたいなネコの顔をしていたよ。
それで、とても大きな緑色の目をしていた。
ネコみたいなヒゲも生やしていて、
首から下はとても小さくて華奢だった。
それで、全身に普通に毛が生えてるのさ。

David: ええ、
私たちはライオンとトラを掛け合わせたり
別のタイプの掛け合わせをやったりというのは
過去に見ていますよね。
それで、そういったケースでは時々、
生まれた子供にある種の障害が
発生していると記憶しています。

それらには顔に奇形が
発生していたりします。

Emery: そうだな。聞いたことがある。

David: 今言った感じなんですか?

Emery: そうさ。

David: それで、
あなたはそれをある種のアイデアを
実現するためのプロトタイプの
失敗作だと思いますか?

Emery: ああ。明らかにそうだ。
それはトータルとして失敗作だと
僕は思っている。

だって、見たところでそれが何のために
造られたのか分からないからね。
やつらが何をしようとしているかが
皆目見当がつかない。

やつらはまだ試行錯誤している
段階だと思うね。長年そうやってきたのさ。
僕がプロジェクトに関わるようになって
しばらくたってから僕に知らされたような事に
僕が出くわす前からね。

やつらはあらゆる種類のDNAを
人間のDNAと混ぜ合わせていた。
植物のDNAや哺乳類のDNAと
人間のDNAをね。
海洋に棲む哺乳類のDNAも使っていた。

David:
このトラのような生き物は何のために
使われようとしていたのでしょうね?
私は何か思惑があったと思うのですが?

Emery: 僕が思うには、
総合的な軍事目的のために使うタイプ、
偵察用やスパイ用に使うタイプ、
超戦士タイプを作る計画が
あるんだと思うね。

昔のやつらがそうであったようにね。
ほら、ローマ帝国が数百頭のマスティフ
(マスティフ犬)を飼っていた。

やつらは広大な敷地に数百もの
墓穴を見いだしたのさ。
やつらは馬と一緒に走り回って、
人々にそのマスティフが躍りかかって
騎士が倒れた人々を槍で突き刺すのさ。
その犬たちは人々を打ち倒すために
使われたのさ。

だから、恐らくは未来の戦争か何かで
このクレイジーなハイブリッドの
殺人マシーンが放たれるんだと思う。
人間の代わりにさ。もちろん真っ先にね。

David: なるほど。

Emery: それで、
そいつらは人類のところに送り込まれるわけさ。
多分、将来的にはほとんどが
クローンやドローンに置き換わって、
戦争はコンピュータールームの中で
行われるようになるだろうね。

David:
この類のことは以前にあなたに質問しました。
でも、もう少し詳細なことをお聞きしないと
奇妙過ぎてよく分かりません。

あなたは、クローンは記憶を精神に
インストールされているかもしれないと
いったことをおっしゃってましたよね?

Emery: ああ。

David: だから、
それはまるで長年生きているかのように
信じ込んでいると・・・。

Emery: ああ。
やつらは脳をプログラムできるのさ。
なぜって、その脳はそいつら自身の
脳なんかじゃないのさ。
そいつの脳はとてもとても小さいセンサー…
配線と言ったらいいのかな…
とにかくそれを使って変換された
信号を送り込まれるのさ。

David: インプラントですか?

Emery: そうそう、
インプラントさ。脳のある部分を刺激するやつさ。

David: 分かりました。

Emery: それで、
やつらは記憶をダウンロードして
そいつをマリリン・モンローだと、
デイビッド・ウィルコックだと、あるいは他の
誰かだと信じ込ませることができるんだ。
25年も前からこういうことが
実際にやられている。

それで、そいつはある日ベッドから起きて
仕事に行くあるいは誰かがそいつを
迎えに来る。
それが、そいつが知っているであろう全てさ。

David:
誰かの記憶や個性を実際に
外部データとしてハードディスクドライブに
保存することは可能ですか?

Emery:
僕はそういうやつは見たことないな。
その手の質問はよく受けるよ。
アバターという映画に出てくるんだろ?
意識をそういう風にするみたいだね。

David: そうです。

Emery: だが、
僕はそういうやつを見たことがない。
なぜって、DNAを持っているから
そういうものが持てるっていうことだからね。
僕が知っていることっていえば、
DNAを持っているからこそ、
そういうことができるってことだけさ。

DNAには宇宙の全てが折りたたまれて
いるのさ。そこには、君が誰であるか、
あるいは、君の意識的体験の全て
といった君の個性に合致する
原型が折りたたまれているのさ。

今のところ、DNAに損傷を与えることなく、
そいつを極めて長期間保存できる
何らかの技術をやつらが多分、
保有していることを確信している。
そうやって、DNAに植え付けられている
意識的記憶を
保存しておくことができるのは確かだ。

David: ある内部通報者は、
彼は場所を特定してはいませんが、
エリア51に存在するある基地でのことと
考えられるある作業について報告しています。
彼は「S4」と言っていました。

私は、それはエリア51のある一地点のことを
指していると思っています。

そして彼は、やつらは砂漠犬
(訳注:砂漠の民が古くから飼いならして
きた犬種。サルーキが有名。)の
一種だと思われるある犬を飼っていて、
そいつが姿を現したんですが、
そいつはある癖を持ち始めて、
そいつが学んだある悪さをすると
報告してくれました。

それで、その犬が死ぬと、
やつらはやつらが望ましいと思っている
遺伝形質を復活させるのにその犬が
好ましいと思っているようで、
そいつをクローニングするそうです。

そして、やつらは作成した各々のクローンが
クローンの母体となった個体の記憶を
保持していることを発見したそうです。
それでやつらは、DNAは単なる
エネルギーレベルの意識の物理アドレスに
過ぎず、そのエネルギーレベルの意識は
DNAに取って替わることができると
結論付け始めたそうです。

これに関するあなたのお考えを
伺いたいのですが?

Emery: ああ。
その意見に同意するよ。
DNAは君の言う通りエネルギーの
三次元レベルでの翻訳に過ぎないのさ。
そう、ライトボディの。
ライトボディが全てなのさ。
そこに全てが保存されている。
僕はそう信じてる。

我々は科学の授業でそう教えられている
からそう呼ぶがね。
でも、実際は分子レベルの場
(訳注:エネルギーフィールド)での話なのさ。

君ならそれを四面体と呼ぶかもね。
(訳注:DNAの分子形状は二重らせん
構造体なので、三次元レベルでの形状は
四面体とは程遠い。彼らは四次元レベル
以上のエネルギーレベルでの形状の
話をしていることになる。)

David: そうですね。

Emery:
君の信じているシステムとはこんな感じかな?

David: はい。

Emery: そういうわけで、
僕が同意したのはそれが
エネルギーレベルでの話だからさ。

David:
彼はDNAについて言及していました。
明らかにそうです。
音叉みたいな形のDNAについて。
(訳注:物質レベルで音叉のような
形状をしているのは染色体であって
DNAではない。)

Emery: なるほど。

David:
それはあなた自身のエネルギー的様相を
チューニングしています。

Emery: そうだな。
ラジオみたいなものさ。
君が言っていることは正しい。
それはある種のデバイスなのさ。

David:
DNAはどのようにプログラムされた
記憶と相互作用するのでしょうか?
やつらはどのように偽の記憶を
人に植え付けるのでしょうか?
あるいは、やつらはクローンに自分は
ある人物だと自覚させてその人物独自の
記憶データバンクにアクセスできるように
するようなこともできるのでしょうか?

Emery: ああ。
やつらはそういう技術を持っているよ。
僕はそのプログラムには
関与してなかったけどね。
だがやつらは今君が言ったような
技術をまさしく持っている。

その技術というのは何等かの形で
DNAあるいはエネルギーの周波数に
影響を与えるのさ。

君は形態形成場について
話しているようだが、その場レベルでは
誰もがどこにでも存在しているのさ。
全ての個体が全てのもの(全体)なのさ。

そういうわけで全てのものは何等かの
エネルギーなのさ。
僕はそう信じたいんだ。
もし、僕が君という存在に親近感を
持っているとしたら、僕が君だと
信じているとしたら、僕は君なのさ。

なぜって、我々はお互いに互いの人なんだよ。
我々はどこにでも遍在しているんだよ。

それで、僕が思うに、やつらはDNA内の
ある人物に関する個別的記憶を書き換えて
しまう技術を発見したのさ。
君が言っているようにフィールド内の
周波数を変えてしまうのさ。

まあ、これは僕の推測に過ぎないがね。

David:
私は秘密宇宙プログラムに関する
内部通報者であるジェイコブから
話を聞きました。
彼は相当深いレベルまで
このプログラムに関わっていて、
彼はポータルを通って2,000以上の
地球圏外の場所に行ったと主張しています。
彼はとても信頼できる人物です。

彼が言うには、あるエリートたちは
そういう技術を保有しているそうです。
どうも彼らは(訳者補足:クローン技術で
作成した)彼らの若い肉体のヴァージョンに
彼らの個性や意識を移植することが
できるマシーンを保有しているようなのです。
彼らは新しく造った
若い肉体に乗り移れるのです。

Emery: そうさ。

David:
意識の宿主としての肉体を一方から
もう一方へと移動させることに関して、
何か他に知っていることはありますか?

Emery: ないなあ。
だが、やつらが別の生き物を使って
それをやったことは見たことがある。

David: 本当ですか?

Emery: ああ。100%確実さ。
やつらはそれができるのさ。
僕が出席していたある報告会で
そのことを聞いた。
意識に似たようなものを移植するんだ。

君の言っている個人のエネルギー場を
ダウンロードするっていうやつさ。

間違いない。僕はそれが本当だと信じてる。
見たわけじゃないけどね。

David:
このようなクローン生物の
生存期間が短い理由な何でしょうか?

Emery:
どんな時期にどんな細胞を使っても
問題が起こると思うね。
幹細胞の段階で既に問題が
発生しているのだと思う。
それを採取して増殖させてみても、
よろしくない細胞が現れてくるのさ。

更に事を進めてみても、
突然変異のような問題が更にたくさん
出現してくるといったことがよくある。
我々が思っているのとは違う
突然変異が始まってしまうのさ。

我々がそこに留まることを余儀なくされる
ある限界があるに違いないんだ。
もしくは、我々は完全だと思っていても
まだ完全に至っていないという
ケースも予想できる。

何かがあるんだと思うね。
多分、予期されていないような何かがね。
それで、そういうやり方で
クローンを作成した時、いつも不健康な
クローンが出来てくるんだと思う。

David: もし、我々が、お馴染みの、
多分カバールのメンバーだと思われる
年代物の警告者であるビル・ウーハウス
(訳注:エリア51で働いていたとされる
技術者。彼はグレイと一緒にUFO技術を
導入した空軍の練習用フライトシミュレーター
を作成したと主張した。)の話したことに
戻るならば、グレイは大災害によって
大幅に人口が減った未来の人類であり、
彼らは自分たちをクローニングで
作成していると主張しています。



それで、そのクローニングはコピーをしすぎて
字や画像がおかしくなり始めた
複写物のようです。
彼らがやった事は糖尿病の神経症の
ようにおかしくなりました。

遺伝子のクローニングで発生した
神経症のようなものです。それで、
彼らは彼らの遺伝子のストックを
再賦活するために我々を誘拐しに
現代に戻って来るのだと彼は主張しています。

もし、それが嘘だとしてなぜそのような
作り話が作られたのでしょうか?
その目的は何でしょうか?

Emery: コメントできないな。
その話は正確には知らないんだ。

David: 分かりました。

Emery: 僕が言えるのは、もし、
彼らが本当に地球外生命体なら
そして自分たちをクローニングしているのなら、
彼らは多分、完璧な種族だということさ。
だから、彼らは既に突然変異を
100%制御できているだろう。

もし彼らが本当の種族でないとしたら、
クローニングから発生した
ハイブリッドだとしたら、…

David: ああ!

Emery: それで、
彼らが学習能力があって彼ら独自の
文明を居住地で築き上げるほど賢いのなら、
そして地球か他の惑星か何かを
乗っ取りたいと思っているのなら、彼らは
クローニングに失敗している可能性がある。

David: もし、
年代物のUFO学に関する情報に
戻るのであれば、我々はたくさんの報告を
見ています。
新生児と呼ばれている何かを
記述しているものを。

そして、その報告書の中では、
もし、胎児が子宮内で受ける圧力なくして
発育することが許されるならば、
その頭部は大きくなり、まさしくグレイのような、
成人しても胎児のような体型を
維持するだろうと述べられています。

そういうわけで、あるUFO学者は、
グレイのことを子宮の代わりにある種の
桶や管の中で育てられた地球人類の
可能性があると推測しています。

Emery: ああ。その可能性はある。
多くの地球外生命体が人間のDNAを
導入したハイブリッドである可能性がある。
本当にそうかどうかは分からんが。

僕はそう堅く信じている。
なぜって、そういうのを見てきたからね。
そう、見てきた。

David:
他にはトラと人間のハイブリッドのような
ものを認知したことがありますか?
直接報告を受けたとか、
それを見学することを許可されて見たとか。

Emery: ああ。
他にはマナティーみたいなやつがある。

David: 本当ですか?



Emery: ああ。マナティー、セイウチ、
アザラシみたいな感じのやつさ。
そういうのを使って作ったやつだ。
とてもとても気味の悪い姿だった。
不格好で見た時は死んでいた。

僕はやつらが実施している哺乳類と
人類のDNAを混合するプロジェクトの
成果の一部だと信じている。

僕はやつらが何をしようとしているのかは
知らない。だが、体の上の方に
腕と手がついていた。

David: ちょっと補足してみましょう。
あなたは我が政府やカバールが
海中に基地を保有しているという情報を
聞き知っていますか?

Emery: ああ。

David: あなたが知っていることに関して、
その基地はどんな役割を
担っているのですか?
どのように海底に基地を建設するのですか?
教えてください。

Emery:
そういう基地は既に数百万年間そこあって
機能し続けてきたのさ。
それでやつらがそれを引き継いだのさ。
それはいろいろな異なった地域の
異なった地方に発見されている。

それで、その基地のほとんどは
海底の泡みたいなやつではない。
それらは実際、海底下の地殻の中にある。

David: 分かりました。

Emery:
やつらはそこで本当に基地を作っちまうんだ。
やつらはそれを下から上に作るのさ。
やつらはツーバイフォーの角材や鋼材を
海上から海底に下ろすようなことは
しないのさ。

とても複雑で進歩したやり方で
海底の地下研究室は作られるんだ。

海底の研究室は世界中に存在している。

David:
海底の研究室と呼ばれているんですか?

Emery: 海底の研究室さ。そうさ。
世界中にある。

David: 分かりました。

Emery: とても小さいんだ。
海底には小さいやつしか見えない。
だが、その地下に本当に基地があるのさ。

David: ふう。

Emery: そいつは海底の地殻の下に、
岩層の下にあるんだ。

David:
最初に深く掘ってから下から上に向かって
建設作業を進めていくわけですね?
そうやって侵食や岩盤崩落による
浸水なんかを防ぐんですね?

Emery:
それが言うまでもなく最も安全な
方法なんだと思うよ。

David: ああ、なるほど。

Emery: それは機密事項なのさ。
かなり昔にニューメキシコ州のタオスで謎の
ハミング音が聞こえる事件が起こってから、
やつらはこういったトンネルを作っていることを
人々が気づくんじゃないかと
心配していたんだ。
だが今は、やつらは別の方法を使っている。

もちろん、やつらは岩を溶かしてトンネルを
作るのであって旧式のドリルなんか
使わないのさ。
直径が150フィート
(訳注:およそ45.7メートル)ぐらいの
古代のドリルさ。わかるかい?

David: 分かります。

Emery: ドリルなんて時代遅れなのさ。

David: 懐疑論者たちは、
我々はそんな海中深くになんか
到達できる能力を備えた潜水艦なんか
持ってはいないと言うでしょうね。

水圧がどんな文明の利器でも
押しつぶしてしまうだろうと言うでしょうね。

それで、どうやって水圧という
制限要因を克服できるんだ?って。

Emery: いやいや。
やつらは潜水艦なんか使わないのさ。
やつらは異星人の技術をまねて作った
乗物を使うのさ。

独自の重力を形成して、
その重力場の中に入る。そうすると、
水圧で押しつぶされたりしないのさ。

そういうのを形成できる。
だから宇宙に行けるのさ。
だからUFOか何か他の乗物で水中に
飛び込んでどんどん進んで行けるのさ。

形成された独自環境の中を、
独自に形成した重量場の中をね。
だから、やつらにとっては人員や装置や
何やらを輸送するのは簡単なことなのさ。

だが、やつらはいつもそういうトンネルに
直接リンクするのさ。それが全てさ。
世界中にそういうトンネルがたくさんある。

David: 例え水圧があったとしても、
やつらはそれを相殺できるほどの重力を
発生させることができるというわけですね?

Emery: まさしくその通り。
もちろん、やつらは次元を超えて
大きさを変えることもできる。

David: どんな風にですか?

Emery: まあ、非物質化の一種だな。
そこには存在してはいる。
だが、ほんのわずかにこの物質固有の
周波数から外れるのさ。
それで、この惑星の科学的法則に
支配されなくなるっていう寸法さ。

David: へえ~。

Emery:
それでその周波数は他の全ての
惑星向きなのさ。
そういうわけでやつらはどこにでも行ける
というわけさ。

やつらは地球を経由してあっという間に
そっちに行っちゃうのさ。

乗物に乗ってすぐに飛んで、
あの木に向かうのさ。
なぜって、そこに行きたいからさ。
それで、その木を見るや否や、
乗物は次元を変えてしまうのさ。

小さくなったり、
少し周波数を変えてみたりして、
その木を通り抜けたりぐるぐる回ったりさ。
やつらはこんな感じでやってのけるのさ。

David: このようなマナティー人間は
海洋で作業可能なように
造り出されたものだとお考えですか?

Emery: 違うな。やつらは科学的実験を
しただけだと思うね。
それで失敗したんだと思う。

やつらは多分、もっと知的な哺乳類を
使った実験を視野に入れているんだと思うね。
手始めに違った種類の哺乳類を使って
実験してみたんだと思う。

なぜ、こういう組み合わせを選んだかは
分からないな。

僕はどんな姿かは言ったよね。
僕はそれがマナティーのDNAを
使ったものかどうかは分からない。
僕はただ仮説を立てただけさ。

そういう風に見えるからね。
顔とか皮膚とかそんな感じだから。
とても興味深い。

我々のレベルを超えて進化している
イルカのような姿の地球外生命体の
人間たちがいるんだ。
彼らは戻ってしまったがここに
イルカの血統を遺していった。

David: それは興味深いですね。

David: かなり昔の海の時代に
ある種の人間と海洋生物のハイブリッドを
見たと主張する目撃例がありました。

それで一般的には、水夫が酔っ払って何かを
見誤ったか何かだろうと見なされています。

Emery: そうだな。

David: あるいはマナティーを見ただけだとか。

Emery: なるほど。

David: でも、船上からそれらの生物を
描写した線描画を見たことないですか?
例えば、顔は人間の顔なんだけど、
腕や脚のところからひれが生えているやつとか。
うろこに覆われたやつとか。

Emery: そうだな。

David: 我々が海洋を冒険し始める前の
大昔には、我々の自由意志を
侵害することなくETが彼らの自由意志を
行使して海洋中に暮らしていたと思いませんか?

Emery: ああ。そうだとも。
僕は何千年も前には海洋に住んでいる
地球外生命体の種族がいたと思うね。
それで、彼らは地球内部の海洋に移り住んで
今も住んでいるんじゃないかとも思っている。

David: なるほど。

Emery: 我々は彼らのことを
「アクィファリアン」と呼んでいる。

David: 本当ですか?

Emery: 彼らは別の水の惑星から来たのさ。
実際にたくさんの異なったタイプの
水の惑星があるんだ。

彼らについては、彼らがどのように
暮らしているかはあまり詳しくは知らないが、
彼らのことを知ってはいる。
なぜなら、僕は彼らのことを彼らに関する
報告会で見知っているからね。

それから、僕は彼らに似ているものを
実際に肉眼で、ある海洋で見たことがある。

David: ほう!驚いた!
どんな姿をしているんですか?
もう少し詳しく教えていただけますか?



Emery: ああ。人間の形をしていて
魚っぽいところがある。
それで、長い髪で顔はとても美しかった。

男と女がいて二本足で歩くことができる。
足ひれがある人魚みたいな感じじゃないな。
だが、そいつらの体の外側にはひれがあった。
モンゴウイカみたいなひれがね。

モンゴウイカは知ってるかい?



David: はい。

Emery: そいつらは体の外側に
ひれがあるのさ。そしてそのひれを使って
とてもとても速く水中を進むことができるんだ。

それで、そいつらはとても力が強くて
とても背が高いんだ。

David: とても興味深いことを
一つ思い出しました。三週間半ほど
日本を旅した時、その国ではとても
広範囲にわたってカッパと呼ばれる生き物の
記録があることを知りました。



そしてこれは本質的に水生人類です。
知的で我々の言語を話すことができます。
それで実際に人間の子供を誘拐して
殺すそうです。

それで、子供たちはいつもカッパがいるから
水のそばには近づかないように
警告されるそうです。

しかし、しばしばカッパは現れて、
人間たちを冷やかすそうです。そいつらは
人間に話しかけて冗談を言うそうです。
そいつらは不作法な音を出すそうです。

これでこの話は終わりにしますけど、
カッパに関して他に奇妙な点は、
日本人の報告は首尾一貫してそいつらが
頭のてっぺんにカップくらいの大きさのへこみを
持っていると明確に主張しているのです。

それで、そいつらはそこに水を
入れておく必要があるのだとか。

それで、もしその中の水がこぼれてしまったら、
もし、我々はそいつらを納得させて
お辞儀させるようにしたら、そして水が
そのカップからこぼれ出してしまったら、
そいつらがすぐに水の中に戻れない限り、
そいつらは実際にすぐに
死んでしまうんだそうです。

Emery: なるほど。

David: これは広く知られている
日本の伝説です。

Emery: おお!

David: カッパは何なんだと思いますか?
推測でいいんですが教えてください。

Emery: 君は大昔の時代のことを
話しているね?なぜなら…

David: いいえ。そうじゃありません。

Emery: いいえ?なぜならこれは…

David: 多分、ほんの数百年前の話です。

Emery: そうか。というのはそいつは明らかに
上手くいかなかった
ハイブリッド種のように思えたんだ。
君は水のことについて言っただろ?

やつらは地球上で生存できるように
たくさんのハイブリッドを作っている。
特に水生のやつのDNAを混ぜると
上手くいかないんだ。
なぜって、そういう生き物は生きるのに
酸素と水が必要だからね。

どうして魚やサメやなんかが
えらを持っているか知っているかい?
そいつらは空気を飲み込んで
息を24時間止めておける他の動物より
水に依存しているんだよ。

David: ああ!

Emery: ある種のナマズやサンショウウオや
何かみたいな他の動物と較べてね。

どういう筋書きになっているかは知らないが、
それはある他の上手くいってないプロジェクトに
警鐘を鳴らすことになったんだ。
水中でも陸上でも生存できる生物を
造ろうとしている限り、それは上手くは
いかないってね。

超戦士生命体さ。宇宙の真空中にも
出かけていけて生存できるようなね。
我々が遭遇しているある生命体みたいにね。
何の助けもいらずにそこで生存できて、
しかし、コントロール可能な超戦士生命体を
やつらは望んでいるのさ。

David: 地球に似た惑星で水の世界が
広がっていて水面に顔を出している陸地が
ないような全体が海になっている惑星が
あると思っていますか?

Emery: そういうものがあると明確に
信じているね。そうだ。

David: オーケー。人間型の知的な種は
海の中でその惑星で進化することが
可能でしょうか?

Emery: 明らかにイエスだ。

David: それでおかしなことに
ある科学者たちがそのことについて推測する
様子をテレビで見たことがあります。
彼らは「海の中では知的生命体が
発生することはあり得ない。なぜならば、
それらは火を起こす能力が
なければならないからだ。」と言っていました。

Emery: ハハハ。

David: 水中では火を燃やすことは
できないと…。

Emery: かなりの無知だな。

David: ハハハ。

Emery: 水中でも上手く暮らしている
我々よりずっと意識がしっかりしている種が
たくさんいるよ。

我々がコミュニケーションできないからって
我々がそいつらを遠ざけるべきだという
理由にはならない。イルカみたいにね。

David: おっしゃるとおりです。

Emery: そいつらの脳みそは我々より
少し大きいんだ。コミュニケーション能力に
関わりがあってそういうことになっているのさ。

我々は誰かと違っているから、あるいは、
そいつらを我々より劣った存在だと見なすから
我々はそいつらとコミュニケーションできないと
言われている。
もっと、研究が進む必要があるね。

David: なぜ、カッパがカップのような
へこみから水がこぼれ落ちたら
死んでしまうとお考えですか?

Emery: 電圧と関係があるだろうね。
体の中の塩水がある特定の電圧を
保持できるように。カッパには体に流れ続ける
電気が必要なんだと思う。

David: なるほど。

Emery: 僕はそれが呼吸やそれに類する
ことと関係があるとは思っていない。
なぜなら、そいつらは呼吸ができなくなるような
リスクを背負ってまで岸辺に
現れないだろうからね。

David: そうですよね。

Emery: しかし、電圧なら関係があるのさ。
なぜって、全ての生物はある種の電圧
あるいは周波数を発しているからね。
だから生きているのさ。

David: 我々はフィラデルフィア計画
(訳注:米国海軍により第二次世界大戦中
に極秘裏に行われたとされる、駆逐艦
エルドリッジをテスラコイルから発する高周波に
よりレーダーから不可視化しようとした実験。

この実験により、駆逐艦エルドリッジをレーダー
から不可視化することに成功したものの、
エルドリッジがノーフォークへ瞬間移動したり、
乗組員の身体に様々な異常現象(発火、
半透明化、壁への融合など)が続出するという
惨状を呈したとされる。)に関する
たくさんの報告を聞いています。

ご存じかと思いますが、ゲーリー・バシラトス
(訳注:ニューヨーク在住の高校の
科学教師で、「冷戦時のテクノロジーの秘密」、
「失われた科学」などの著作物を刊行し、
驚くべき発見や発明をしたニコラ・テスラなどの
非主流科学者に関する伝記やその業績を
報告した。)という科学者が、ノーフォークの
海軍の造船所で、彼らが
第二次世界大戦中に軍艦の主要な溶接
作業をしている時のことを報告しています。

それで、彼らがアーク溶接を行っている時に、
彼らは巨大な閃光を見たそうです。
それで、その時に全ての電気がストップして
しまったそうです。

彼らはなぜそのようなことが起こったか
理解できなかったそうです。

ついには早回しの映画のようになって
ブラックホールのような穴が現れたかと思うと、
電源が落ちる前に道具やら何かが
空を飛んでその穴の中に
吸い込まれていったそうです。

これは明らかに、フィラデルフィア計画の
進展に伴って発生した現象でした。
伝えられるところによれば、一艘の船が
ヴァージニアからフィラデルフィアまで輸送され、
(だからフィラデルフィア計画なのですが、)
またヴァージニアまで戻されたそうです。

我々が見ているものは、のちに全ての
支障が解消されてポータルテクノロジーとして
現れることになる技術の初期のプロトタイプの
事例だとあなたは思いませんか?
それがフィラデルフィア計画の
正体ではないのですか?

Emery: ポータルは存在する。
我々が地球のグリッドポイントを用いずに
行ったポータルに執着した
科学的研究成果がたくさんある。

具体的には、やつらが何かを融合させるために
それを使っていること、莫大なエネルギーが
その中に入っていくこと、それが
電磁気エネルギーの場であること以上の
情報を僕は少しも持っていないということだ。

David: それはとてつもなく高電圧の
静電気の融合なんでしょうね?

Emery: パーフェクト!
それがしなきゃならないことなのさ。
それで、それを用いてどのようにやつらが
テレポーテーションできるか?
どのようにデバイスにそれを行わせるか?
ということなのさ。

David: あなたはなぜ、
報告されているように兵士たちが船体に
埋め込まれることになったと思いますか?
その原因は何だと思いますか?

Emery: ただのシステムの不備さ。
それはいつも起こる。
我々はポータルで多くの人々を失っている。

David: 本当ですか?

Emery: 我々はまだそれを
マスターしちゃいないんだ。

David: まだマスターしていないですって?

Emery: ああそうさ。まだなんだ。

David: うーん。

Emery: それは作動している。
我々はやるべきことをやった。
しかし、100%安全ではなかったということさ。

David: 驚いた!

Emery: 車を運転するように
上手くは行かないのさ。

David: あなたが私に語ってくれた
もう一つのことは本当に興味深いです。
今そのことについて触れるのが
いいタイミングだと思います。

あなたは私とのプライベートでの会話で
教えてくれたんですが、軍事基地を建設する
場所を選ぶ時は恣意的にその場所を
選んでいるわけではないという話でした。

ある基地がそこでなければならない
隠された理由は何ですか?

Emery: 前に君に話したことがあると思うが、
全ての基地ではなくいくつかの基地の
ことなんだ。それらはこの地球のある特定の
グリッドポイントに建てられている。
そこは古代の基地の跡地なのさ。

David: なるほど。

Emery: これらの古代の基地のいくつかは
それが建設された当時からエネルギーデバイス
として異星人の乗物としてポータルとして
作動していたんだ。

David: なるほど。それでやつらはまさに
その古代の基地の真上を掘ってそれを
再占有することができたんですね?

Emery: 再占有したわけじゃないんだ。
だが、その基地のことを研究して技術を
自分のものにしたのさ。
もちろん、もしやつらがある特定のポータルや
デバイスを建設していたのなら、
やつらはそれを同じグリッドポイントの
上に建ててそこの特定のポータルを
活性化しようとしているはずさ。

1940年代や1950年代の頃は西と
それに関連した要素の方に進出する
たくさんの基地を保有していて
特別なレーダーを使って地球の地下を
探査していたんだ。

今日では探査法が改善されてやつらは特別
なポイントを注意深く選んでいるようだがね。

やつらが実験室を建てるのは
そういうところなのさ。
カートランド空軍基地にあるサンディア
研究所やその北にあるロスアラモス研究所
のようにね。そいつらは繋がっているのさ。

この国に限ったことではなく、世界中で
そうなんだと信じている。
他の国の軍事基地もまたそうなのさ。
そいつらを探してお互いを線で結んでご覧よ。
興味深いグリッドポイントに
ぶちあたることになる。

このような特別なポイントにお住まいの
民間人の方々の目の前でこれらの基地が
繰り広げるいろいろな現象の素晴らしいショー
を見物することができるってものさ。

David: あなたがおっしゃるには、
ある特定のケースでは軍事基地が地下の
どこかに埋まっている地球外生命体の
難破した宇宙船の上に建てられている
ということですね?

Emery: そのとおり。あるいは古代から
すでにそこに基地があったか、地球外生命体
がそれを放棄した跡地というケースもある。

David: これは我々が他の情報提供者
から受け取った機密情報とは違いますね。

それで、地下に埋まっている宇宙船が
とても大きいケース、異常なほど
大きなケースってありますか?

Emery: もちろんさ。とてもとても大きい。

David: 了解。

Emery: いいかい?
カートランド空軍基地は世界で五番目に
大きな基地なんだ。それで全ての異なった
基地を関連付けてバランスを取ろうとすると
たくさんの異なった要因を考慮に
入れなくちゃいけないことになるのさ。

そこには地球の地殻に突き刺さっている
とてもとてもとてもとても大きな宇宙船が
眠っているのさ。僕は写真で見たことがある。
我々は特別なレーダーを使うのさ。

CTスキャンより400倍以上
解像度が高いやつをね。

David: 驚いた!

Emery: 波動エネルギーを対象物に
照射して跳ね返ってくる波動エネルギーを
受信して照射から戻ってくるまでの
時間を計るんだ。
そうすると調査対象物の容積がわかる。

David: ええ。あなたは私にその写真のうち
のいくつかを見せてくれたことがあります。
公開はされてはいないと思います。
あなたは私にとてもとても興味深いものを
見せてくれました。

地下と思われるある一地点の写真です。
間違いなく公開はされていないものです。

Emery: ああ。そうさ。
そういうどこかに埋まっている宇宙船のうちの
いくつかのやつさ。
幅8フィート(訳注:およそ2.4メートル)の
やつから長さが33マイル(訳注:およそ53.1
キロメートル)のやつまで色々ある。

地下に埋まっているそういう構造体の
あるものはギザのピラミッドの
10倍の大きさがある。

David: あるケースではピラミッドなんですか?



Emery: そうだ。そういう形なのさ。

David: 驚いた!

Emery: ピラミッドを逆さまにしたような
やつもある。四面体のやつがね。
一点から後方へ三角形が広がっていくやつ。

David: 興味深いです。
ああ。とても不思議な形をしていて、
地球の地下深くに埋まっていて、
中にはいろんなものがある。

例えるなら、地下に33マイル幅の宇宙船が
埋まっているということですね?

Emery: そのとおり。

David: 一つの対象を調査するのに
一体どれくらいの人員が投入されるのですか?
そういう良いものが埋まっているところに
基地全体を建設するのに
どれくらいの時間が必要なのですか?

Emery: とてもとてもとてもとても
長い年月がかかる。墓に押し入って
そこにミイラがあってやった!
ってな感じでそいつやら何やらを掠奪するような
簡単に済んでしまう話じゃないんだ。

やつらはとても注意深く事を運ぶのさ。
南極の地下で進行中のことみたいにね。
その類いの基地を調査するのに
恐らく1チームは必要だ。

僕は一隻の宇宙船のことを言っている。
僕は地下基地のことを言っている。
どれだけの人員が必要かはどれだけの
要因が絡んでいるかによる。

深さがどのくらいかとか、岩質がどうかとか、
何にアクセスしようとしているのかなどの
要因によって変わるのさ。

最初にやる大仕事は容積のイメージング
調査さ。その調査の計画を立ててまず
その大きさを地上で再現するのさ。

それで、やつらが目にするものは何でも
マップ化してモデ化するんだ。
正確なスペックを明らかにするのさ。
地表の基地だろうが地下の基地だろうが
やつらは秘密裏にそれをやってのける。
そこに何があるかを正確に
明らかにするためにね。

それで、もちろん、そういうチームを使って
人海戦術でやるやり方はもうやられていない。
現代にあっては、やつらは調査に
バーチャルリアリティを使うのさ。

それを使うとチームが中に入った時、
チームの人員が宇宙船のどこのエリアに
いるのかとかそういうのが分かるのさ。
宇宙船の中にまだエネルギーが
働いていると思うかい?働いているのさ。

中に何かいるかって?もしいるのなら、
そいつらが生きているのか?
あるいは、冷凍状態なのか?

やつらはそういうことをやっているのさ。
やつらはとてもとても細部にわたって
調査するのさ。中に入る前に、
すべてのものを掘り上げる時に。
一般的に言われているような
「中に入って吸い込み管を埋めろ。
バックホーで掘れ。」
みたいな感じではないんだ。

そういう感じではなくてとても
冷静に事は運ばれるのさ。
「最初に計算しよう。これは非常に危険だ。
我々はどういう状況になっているか
把握していない。」みたいな感じさ。

そこに微生物が生息している可能性を
頭に入れておく必要があるのさ。
それが外界に出てこの惑星全体の生物に
感染する可能性をね。
それで負圧を生じさせる吸引トンネルシステム
を設置する必要があるのさ。

それはとてもダイナミックで巨大な仕事なのさ。
全ての要素を考慮に入れて作業をすると
20年、50年、100年かかる仕事になるのさ。
複雑な仕事なのさ。

David: うっかりこの質問をせずに
このエピソードを終えるところでした。
ごく簡単に質問します。
南極の氷の下に少なくとも1隻の
非常に大きい宇宙船の母船が
存在しているとあなたは確信していますか?

Emery: ああ。

David: 分かりました。我々はこのことに
ついて他にも多くの証言を得ています。
ピート・ピーターソンから、コーリー・グッドから、
私がお話したことのある
他の内部通報者からも。

あなたと私とではこのことについて
まだお話していませんでした。
それで、あなたからも同じようなお話を
伺うことができたのは素晴らしいことです。

Emery: このことを暴露したのは
我々人間ではない。
地球温暖化がそれを暴露したのさ。

やつらは今すぐにはこの温暖化に
対処できない。対処できないからこそ、
来年のどの時期にどれくらいの雪が
溶けるのかを予期できないでいるのさ。

それで、そういう巨大なものが
暴露されつつある。他の金属製のものもね。

David: へえ!

Emery: だから、我が母星、ガイアが
ディズクロージャーなのさ。
地球は秘密の暴露に一役買っているのさ。
それは素晴らしいことだ。

David: 我々はガイアを
助けているということですね。

Emery: ああ。助けている。

David: ガイアもガイア自身を助けている。

Emery: そうさ。

David: ハハ。

Emery: 僕が理解しつつあることを
君も理解してきている。
それは素晴らしいことじゃないのかい?

David: ええ、素晴らしいことです!
オーライ!
それでは、宙ぶらりんのままにしたくないので、
我々は次回の「コズミックディスクロージャー」で
またお会いすることにしましょう。

番組ホストは、デイビット・ウィルコック、
Emery: ・スミスと共にお送りしました。

ご視聴ありがとうございました。



この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。
翻訳:spiritual-light
2018-03-10 / 889PV

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