コーリーが洗脳とメディア操作を語る!質疑応答パート2【コズミック・ディスクロージャSeason2,Episode17】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


コーリーが洗脳とメディア操作を語る!質疑応答パート2【コズミック・ディスクロージャSeason2,Episode17】


原文:Cosmic Disclosure
VIEWER QUESTIONS PART 2
翻訳:Rieko

Season2,Episode17

DW:
また見てくれてありがとう。
『コズミック・ディスクロージャー』に
ようこそ。
私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、
コーリー・グッドをお迎えしています。

この番組は交流型ということで、
皆さんからの質問を募っています。
前に言いましたように、私達は皆さん
から投稿されたコメントを読んでいて、
番組でとりあげるべき内容が投稿
されていると気づいたんです。

今回のエピソードも楽しんでいただけ
ますように。
今回は少し違うスタイルです、一つの
話題にフォーカスせずに、アットランダム
に質問を選んでいきます。

そして質問が選ばれたラッキーな人は
コーリーに答えてもらう流れに
なっています。
今回は面白くなりそうですね。
コーリー、出演ありがとう。

CG:
どうも。

DW:
すっかり話題の人となっていますね。
ではalbacoreから質問です。
少し言い方を変えてお尋ねしますが。

あなたは幼少の時期に「この世界」に
連れ込まれましたね。
その頃を思い出して。
その頃、学校でエクスプローラー・
プログラムというものを受けていた、
と言っていましたね。

そのプログラムはどんなもの
だったんですか?

CG:
1970年代、80年代に、才能ある
子供達向けのプログラムがあったんです。
援助を必要とする子供達向けの
プログラムもあり、一般の子供向け
授業とは別の、ありとあらゆるプログラム
が設けられていました。

テストを受けて、もしそういう特別
プログラムに相応しい、もしくは受けた
方がよいと判断されると、さらに詳しい
テストを受けます。

そして両親の許可を得たら、そういった
別プログラムを受けることになるんです。

DW:
ではエクスプローラー・プログラムの
一部を学校で実施していたんですか?
特別教室に連れていかれて、とか...

CG:
ええ、そうです。
大半は学校にいました。
毎日連れて行かれるわけではなく、
学校を(完全に)離れるわけでもなく、
たまに週のうち2~3日、そういった
クラスを受けるんです。

そしてまた学校に戻ります。

DW:
なるほど。
エクスプローラー・プログラムでは他の
子供達とは違う授業を受けに
行くんですか?

CG:
私は完全にまったく別のクラスに
いました。

DW:
全日ですか?

CG:
はい。
それは、小学校に入った後の話ですが。

DW:
なるほど。

CG:
小学校の間は、ずっと一つのクラスに
いたんですが、校外に連れて
いかれました。
ほとんどは同じクラスにいながら、一定
の授業になると外に連れて行かれます。

一日の間に、私や他の子供は
「校外学習」に連れ出される時も
ありました。

DW:
他の子供達と別のことをさせていた
ということですが、どんな違いが
あったんでしょう?

CG:
才能に恵まれた子供向けのプログラム
だったら、実際の学年よりも一年上の
ことを学ぶカリキュラムを行ったり。
それはプログラムの内容によります。

私は途中で別のプログラムに
移されました。

ある時点では、私とジョンという友達は、
まだオムツをしている子供達のクラスに
移されてまるまる一学期を過ごした
こともあります。

どうなってるんだろう?
と思いましたよ。

DW:
発育障害の子供達のクラス?

CG:
ええ。
そこで座っていました。
何も課題を与えてもらえないんです。
とても奇妙でした。

DW:
どうしてそんなことになったんでしょう?

CG:
ただ、そのクラスに移されたんです。

DW:
学校から連れ出されている間に何かが
起きて、心的トラウマストレスを
受けたとか?

CG:
いいえ。
読解力テストを受けたんです。
私は4学年を飛び級していました。
ずいぶん上の内容でテストを
受けていたんです。

私は少し問題行動を起こしていました。
けんかしたり、といったことですが。

DW:
あなたのあだ名は
Kicking Ass Corey
だったって言ってましたね。

CG:
ええ。
そう呼ばれてました。
ですが、何の理由もなしにそんな
クラスに入れられたんです。

DW:
変ですね。

CG:
その3ヵ月間、私はしょっちゅう学校から
連れ出されていました。
その前年は友達のジョンとほとんど
ずっと一緒のクラスにいたんですが、

彼は「あのクラスで何をやってるの?
君は全然クラスにいないじゃないか」
って言われてました。
本当に奇妙でした。

DW:
あなたが学校から連れ出されていた
のをご両親は知ってらしたんですか?

CG:
もし何か起きていると両親が知って
いたら、認めはしなかったと思います。
試しに両親にいろいろ尋ねてみたん
ですが、すべてを知っていたわけでは
なさそうです。

DW:
なるほど。
ちょっと突っ込んで聞きたいのですが。
隠蔽記憶のために見せる映画が
ありますね。

そういう映画を学校で見せられましたか?
そんなに頻繁に学校から連れ出され、
あなたの脳内に隠蔽記憶を刷り込ん
でいたとしたら、同じ内容のものを
そんなに何度も使えるんでしょうか?

それともあなたに隠蔽記憶を持たせる
ために、もっと複雑な作業をしていたん
でしょうか?
耳を通して何かを言葉でただ聞か
せるんでしょうか?

今日、学校ではこういうことをした、
そういった記憶を入れられるんですか?
どうやってるんでしょう?

CG:
たとえば、ある日は自然歴史博物館
に行くと仮定していたとします。
すると、その日は自然歴史博物館に
行ったという記憶が埋め込まれ
るんです。

たいていの子供は、その記憶が
そのまま残ります。

直感エンパス気味の子供は、そういった
隠蔽記憶を植えたり記憶の白紙化
したりが簡単にはいかない。
少し念入りな管理が必要なんです。

中には、プログラム途中で落第したり
基準をクリアできなかった子供達も
います。
そうなると白紙化され、もうプログラム
から外されます。

理由もわからずに遺棄された子供が
たくさんいて問題にもなっていました。
拒絶された、という感覚を受けた
子供達です。

でも顕在意識上の生活では-何の
理由もありませんから。
学校側は、そういった子供達が記憶を
呼び覚まさないか監視していました。

DW:
どうやって隠蔽記憶を脳内に植え
こむんですか?
映画を見せられるんですか?
薬を飲まされて、その間に耳元で
誰かが話すとか?
どんな方法ですか?

CG:
いろいろあります。
まず、合成スコポラミンを
注射されますね。

DW:
そうなんですか?

CG:
ええ。
それと合成麻薬を併用します。
そして、人から催眠術のように話を
聞かされます。
特定の調子の声で話すんです。

DW:
注射された後に?

CG:
注射されてからです。
そして同時に、白紙化と隠蔽記憶を
行いながら事情聴取を受けるんです。

DW:
どういうことですか?
何の事情聴取?

CG:
基本的に、その日何をやったか聞かれる。
事情聴取されるんです。
それを書面に記録したりビデオに
録画されます。

DW:
実際には何をその日にやったかを、
彼らに伝えるんですか。

CG:
そう、何の訓練を受けたかをね。

DW:
その日の訓練では何をしたかを。

CG:
そう、そうです。
そしてそれをお前は忘れるのだ、
それもあれも、と言ってきます。
そして、その情報をロックしたり解錠
したりするキーワード、引き金となる
言葉を思考に組みこまれます。

その後、いろんな方法がありますが、
プロセスを踏んで映画やビデオを
見せられます。
ヘッドフォンを着けてね。

映像を映すロールスクリーンがありました。
幼い子供の場合は、夢のストーリーを
植え付けるために本を読み聞かせ
たりします。

ビデオで消音で映像を見せながら、
本を読み聞かせるのです。
色んな方法があります。

相手を変成意識状態にしてから仮想
現実を体験させる成分を利用する
場合もあります。
そうやって仮想現実記憶を上書き
するんです。

DW:
あなたも、隠蔽記憶のための映画を
見せられて、その日の隠蔽記憶を
植え付けられたことがあるんですか?

CG:
はい。

DW:
そのために専用の映画が製作されて
いるんですね?

CG:
はい。

DW:
その投与された麻薬の幻覚作用で、
その映画がリアルに感じられるん
ですか?
ただの映画ではなくて?

CG:
ええ、そうです。
スコポラミンについてはとても面白い
ドキュメンタリーが出てますよ。
たしか「デビルズ・フラワー」
("The Devil's Flower")
とかそんな題名です。

ぜひ見ていただきたいですね。未加工
の状態のものが出てきますが、自由
意志をコントロールできなくなり、人の
言うなりになって何でもやるんです。

DW:
人の顔に吹きかけることも出来る、
というのは本当なんですか?

CG:
できるでしょうね。
でも普通は飲み物などに混ぜて
摂取させます。

DW:
そうですか。

CG:
すると完全に催眠にかかった時のよう
に言われることを完全に受け
入れるんです。

DW:
そう、私はドキュメンタリーを見ましたよ。
女性が言うんですよね、
「ええ、彼を家に入れてあげる。
すべての家具と持ち物を、喜んで
彼に差し上げます。」って。

そして持ち物を持って行かれる間、
彼女は微笑んでいるという。

CG:
運び出すのを手伝ってましたね。

DW:
そう。

CG:
同じような効用のある合成麻薬を
他にも使っていました。
そして合成スコポラミンも作って、混合
して使っていました。

ただ、多用すると精神破綻を生じる
人が出てくることがわかったんです。
その化学的方法が人にとっては
よくなかったんですね。

それで化学的に浸潤することなく技術
的に人の脳内化学物質や磁気メモリ
に影響を与える方法が編み
だされました。

DW:
次の質問はnoahwardからです。
データ・ダンプ(データ大量放出)の
予定は立っていますか?

CG:
私が聞いているのは、ここ地球上で
触媒的役割を果たすようなイベントが
起き、その時にデータダンプが起きる
とのことです。

と言っても、必ずしもこの通りにいくとは
限りません。
私が聞いた例としては世界レベルでの
経済破綻、大規模なもので世界中の
まだ目覚めていない大衆全員が
「すべては出資金詐欺だった」と気づか
ざるを得なくなるというものです。

皆が投票し支持してきた人達は、皆の
お金を搾取する犯罪者だと気づく。
まだ寝ぼけて陰謀論に耳を貸さない
人達も、そうなれば情報を受け
入れるでしょう。

それが起きた後にインターネットを含む
ありとあらゆるメディアを介して情報が
大量放出される、と。

DW:
地球ベースで活動しているアライアンス
の話題で私が取り上げたものに
オクラホマ・シティ爆破というのが
ありました。
かなり奇妙な出来事でしたね。

小さなバンが、どうすればビルの一面
全体を崩壊させるだけの爆撃力を
持っているっていうんでしょう?
どうしてもおかしい。
9/11の試行ではないかと。

大勢の人は気づいてませんが
-記事を探してみるとよいでしょう-
オクラホマ・シティ爆破の2日前、上位
階級の軍隊将官ばかりが乗っていた
旅客機が墜落して、
全員死亡しています。
image

CG:
覚えています。

DW:
シャーマン・スコルニク
(Sherman Skolnick)の
データによると、その人達は絶対的な
証拠を持ってワシントンに向かって
いたそうなんです。

その証拠とは、ベトナムでまだ生きて
いて拷問を受けているという捕虜が
いるんですが、政府にとっては都合の
悪い情報を持っていたためすべて隠蔽
されていたという証拠です。

将官達と共に乗っていたある男性は
かつて捕虜で死亡したとされていました
が、実はこの時一緒にいて、公的に
反逆罪を当時の大統領、
ウィリアム・ジェファーソン・クリントンに
告訴するためにこの情報を携えて
向かっていたそうです。

当然ながら、彼らは出しぬかれた
というわけです。
あなたはこの事件を聞いたことは
ありますか?

CG:
ええ、もちろん。

DW:
聞いてたんですね。

CG:
ええ。

DW:
なるほど、私が言った他に知っている
ことはありますか?

CG:
いえ。
でも有名な話です。
時の権力者を阻止しようとする試みは
何度かありました。

そしてどういうわけか、そのような事件が
必ず起こるんです。
奇妙な飛行機墜落事故、心臓麻痺、
病気。

彼ら(カバル)はいつも一歩先を行って
いるようで、次に何が起きるか知って
いるようですね。

DW:
データダンプの予定に関する質問に
答えたら、それこそ安全性に問題が
出ませんか?

もし皆が予定を知ってたら、情報を
知っていたら、カバルは防衛措置を
とるでしょうから。

CG:
ええ。
そんな情報が私の元にくるとはとても
思えませんが。

DW:
言ってましたね、同盟の動きや計画に
ついてあなたは大部分を教えて
もらっていないと。
ゴンザレスからそう聞いたと。

なぜならあなたはこうやって公衆の面前
で実態を伝える立場にいるから、と。

CG:
はい。

DW:
では私やあなたは知ることはできません
が、もっと詳細にわたる計画が存在
する可能性はありますね。

私達が聞いた情報だって、カバルが
実際の計画を予期できないよう、
わざと違う情報を陽動のために聞か
されているかもしれない。

CG:
そうです。
カバルには先進人工知能テクノロジー
があって、可能性の高い未来のシナリオ
を手に入れています。

それを使うことでカバルはこれまで
ずっと一歩先の行動をとっていました。
それを回避する対処方法を
究明したんです。

地上の同盟が協力すればデータ・
ダンプをすることができる、と強い確信
を持っています。

DW:
この質問に関しては私からも一点。
私の番組、
「ウィズダム・ティーチング(叡智の教え)」
("Wisdom Teachings" )
をどうぞ見てください。

ロシアのメディア「プラウダ」
("Pravda")が公開した内容に
ついて話している回があります。

その番組で9/11は背後でブッシュ
政権が行ったこと、小さな核爆弾を
用いていた、として確実な証拠となる
ビデオや音声をプーチンが手に入れて
いると放送したのです。

ロシアは核爆弾を追跡したんです。
彼らはしかるべき時がきたらそのデータ
を公開する予定です。
こういった内容がロシアで一般に
公開されている。

これも一例です。
9/11に関する大きな情報が出て、
それをきっかけにすべてが一気に始まる
かもしれません。

潜在的にはそういう情報がたくさんあり、
どれもきっかけとなり得るんです。

CG:
そうです。
ただ、もしデータ・ダンプが時期尚早に
起きるとカバルが沈下させてしまう恐れ
があります。

陰謀論だと言って破棄させ、沈めて
しまう可能性もあります。

DW:
地球ベースの同盟が背信行為に出て、
データ・ダンプの内容をカバルに知らせ
てしまったそうですね。

CG:
情報を見せたんです。

DW:
それでカバルはアリバイを作って反論
するチャンスができましたね。

CG:
ええ。
それに、世界第三次大戦、そういう
シナリオを進めようという気になって
います。

DW:
次の質問は答えられるかな、まあ尋
ねてみましょう。
KDからとても短い、シンプルな質問です。

パラレル・ワールドはいくつあるんですか?

CG:
私が読んで知っているのは一つだけです。
ですが、その様子からいうと、無限数の
パラレル・ワールドが存在しますね。

DW:
なるほど。

CG:
覚えている限りでは、何かが進行して
いるんです。
あるパラレル・リアリティ(並行現実)が
存在している。

そしてこっちにも別の並行現実がある。
という風に輪を描いているのか、何らか
の形で存在しています。

たくさんある。
その間を移動するんです。
以前話しましたが、同盟ではゼロックス・
ルーム(コピー室)というものを使って、
不快なポータルを介して人々を別の
現実に送ったりしています。

DW:
わかりました。
ではあなた自身が知っている内容に
ついて教えてください。
パラレル・ワールドはタイム・トラベルと
称して起きていることなのかもしれません。

たとえば、地球で時間を遡っていくと
します。
でもあなたは地球にいるままです。
とすると、あなたにはコピーができて
二人存在するのですか?

自分をクローンで作るんでしょうか?
どうやって移動するんですか?

CG:
時間というのはそもそも幻想であり、
時間は一度にすべて生じています。
私達の意識の中では、線状に見えて
いるだけなんです。

あなたの質問の答えですが、タイム・
トラベルをする時、あなたは新たな
タイムラインを作っているんです。

でもあなたが行っている、そのタイム
ラインはあなたが自分の意識で
作りだしている。

そのタイムラインに何か影響を及ぼす
ようなことをして、そしてその未来に
トラベルするとあなたの意識は影響を
与えることになって...

例えば、もし曾祖父を殺したとします。
その未来まで遡っていくとあなたの家系
はみな死んでいるかというと、必ずしも
そうとは限りません。

そことは別のタイムラインではそうなって
いるかもしれない。
大勢の人が集団意識転換をして
時間の概念が変わらねば集団レベル
での変化は起きないのです。

DW:
タイムトラベル先で、自分を見ることが
できるんですか?
あなたが10歳のころに戻ったら、
あなたは10歳の自分自身を見つけて、
対面することが可能なんでしょうか?

そういったことは理論的に
可能なんですか?

CG:
理論上、推論上ではええ、可能です。

DW:
そうすると、時間のパラドックスが生まれ
ますよね、自分自身に対面するとし
たら、あなたはその未来に存在している
ことがわかる。

そうすると、未来が変わりませんか?

CG:
一つのタイムラインもしくはパラレル
現実は変わるかもしれません。
ですがそのタイムラインが必ずしもそう
なるとは限りません。

過去にトラベルしたからといって、必ず
しもあなたが元いたタイムラインが影響
を受けることはありません。

DW:
なるほど。
ではつまり、一つのタイムラインが一線
のストーリーになっていてほしい、その
まま変わらずにそこにあってほしいと
私達が強く求めていると、過去を変え
た時にすべてが変わってしまうんですね。

でも実は、ここにはここのタイムラインが
あり、それを未来に向かって進んでいる。
そして、過去に戻ってもそのタイムライン
は存在している。

別の時間層をそうやって上に重ねている。
その二つのタイムラインは間に挟まれて
いるんですね。

CG:
そうです。

DW:
では、もし何回もやったらどうなるん
でしょう?
もし人々がタイムトラベルで過去に
戻ったら、大きなトラブルに
ならないんですか?

以前、タイムトラベルを回避するために
スペースシップに時間バッファーという
ものを取り着けている、と言って
いましたね。

どうしてタイムトラベルの何が心配
なんでしょう?

CG:
はい、時間ドライブ(temporal
drives)など、時間に関する
テクノロジーのことですね。
偶然、別のタイムラインに行ってしまう
とか、そういったことを避けたかったんです。

故意に行こうとする人を止めるためにも。

DW:
もし別のタイムラインに行くとどんな
問題が起きるんですか?

CG:
想像してみてください。
最新の宇宙船が昔のタイムラインに
ひょっこり現れてそのままそこにいたら、
そのパラレルのタイムラインの結果は
変わってしまいます。

元々そこにあった技術よりも、遥かに
先進のテクノロジーが与えられるわけ
ですから。
ただ、他にもこういう話を聞きました。

そうやって変わってしまったタイムラインが
あったので、それを修正するために
変わる前の時点まで人を送って
いたそうです。

そうやってタイムラインを修正するために
どんどん昔に遡っていった。
ついには別のET種族から、もう時間
をいじくり回すのはやめなさい、と言わ
れたそうです。

私達が思っているよりも時間というのは
伸縮性があり、ひとりでに然るべき方向、
つまり私達が元来た根本のタイムライン
の共同創造意識(集団意識)のあり
方にしたがって戻ってゆくものだと。

そしてタイム・トラベルについては一部、
話せないことがあります。
私はその内容を簡単には聞きましたが、
タイムトラベルのある要素についてある
グループが何かを行っているようです。

どうやら時間をあちこちに跳び回りながら、
時間のテクノロジーを持っている他の
グループを監視しているようです。

DW:
面白いですね。
次はC-U-K-O-Sからの質問です。
もしバリアがあるというなら、宇宙探査機
ヴォイジャー(Voyager)はどうやって
太陽系圏から出たんですか?

CG:
ヴォイジャーが出た時は、バリアを
張っていませんでしたね。

DW:
バリアはいつ出来たんですか?
どうしてバリアを張ることになったんでしょう?
前にも話しましたが念のため。

CG:
ええ。
昨年の12月に出来ました。

DW:
2014年ですね。

CG:
2014年です。
いずれはバリアを張ることになって
いました。
実際にバリアが出来たのは、カバル・
グループが地球軌道上にあった球体
の一つに向かってエネルギー兵器を
発射させた直後です。

それが元となって球体はその発射
エネルギーを合気道と同じ原理で
発射元に方向修正しました。
そしてカバルの基地は爆破しました。

その後はあっという間に事態が
進行して。

image

DW:
そうでしょうね。
地球外生命体とコンタクトするための
瞑想で、こうするといい、という手順は
ありますか?

CG:
誰でもマインドを使ってコンタクト
できます。
瞑想方法はたくさんあり、それについて
は以前話しましたね。

白昼夢、お祈り、瞑想、ありとあらゆる
瞑想でマインドはその状態になります。
そして自分の意識を外に向かって放ち、
伝えるんです。

誰でもできることです。
ですが、
「本当にコンタクトするべきでしょうか」
という質問こそ聞いてもらいたいですね。

たくさんの、ありとあらゆる存在が人間
からのコンタクトを待っています。
彼らもコンタクトをとろうとしています。
その大半は、人を騙そうとしている
のです。

そのような存在は、あなたを恍惚とさせ、
愛を感じさせ、あなたは愛だ、光りだと
いう感覚にさせることができます。
人間の身体を操作し、色々な体感覚
を生じさせることもできます。

そして複雑で面白い、ありとあらゆる
情報をダウンロードさせることもでき
ますが、それが常に正確というわけでも
ありません。

DW:
もう一人、宇宙プログラムの別の内部
告発者のジェイコブから聞いたのですが、
ケンタウリ座アルファ星のグループで
ケンタウリアンというグループが
いるそうです。

このケンタウリアンはスペイン人のような
外見でアルビノのように白く、筋肉隆々、
薄い色の髪に青白い肌だそうです。
それで、宇宙プログラムはこのケンタウリ
アンとある協定を結び、我々のこの
社会に交わってゆく許可がでたそうです。

ただ、ジェイコブによると、もし地球人が
ケンタウリアンに会って
「この人はETだ」と気づいたことがばれ
たら、とても危険だと言っていました。

彼らはテレパシーでずっとその人を
追跡することができるからです。
ついにはとても悲惨な結果に至る
可能性があると。

CG:
そういうグループは皆、テレパシーで
追跡する能力がありますよ。
インターネットでちょっとしたコースを
受講して
「私はリモート・ビューアー(遠隔透視者)
になった」と言っている人は大勢いますね。

そしてあらゆる基地や地域を遠隔透視
しようとしています。
ですが、そういう遠隔透視者を操作
する人達というのがいるんです。

そのパワーを増幅させる技術もあり、
そういった人達とグループを組んで
遠隔透視者から基地や地域を
守っています。

そういう人達は遠隔透視しようとした
人の家まで突きとめることができます。
ベッドまでね。
そしていろんなトラブルを生じさせる
こともできる。

DW:
ウェブ上に、カバルのハニートラップ
(色仕掛けの甘い罠)はありますか?
目覚めかけている人達を見つけて
おびき寄せるような?

CG:
ええ。

DW:
どういう手口ですか?

CG:
テストを行っている場ってありますね。
巧みな言葉でテストを受けさせ、その
結果でその人自身のことが詳しくわかる
ようになっています。

デート相手を見つけるサイトは、ありと
あらゆる質問に答えるようになっている。
みな、あなたの人物像をデータとして
集めているんです。

遺産の情報を調査するサイトでも、
一部そういうものがあります。

DW:
いわゆるIQテストとか。

CG:
ええ。
そういうテストはすべてそう。
カバル側にはそういう、ちょっとした
ハニー・トラップがたくさんあります。
そして当然、人のインターネットの
トラフィックも見ています。

DW:
"Above Top Secret"や
"UFO"といったフォーラムで掲示板
などに投稿しながら人を探している
なんてこともあります?

CG:
確実にやっていますね。
いつかゆっくり話しますが、私が任務に
就いていた時、世界中に設置されて
いる仮想化したコンピューターがあり、
そのためのデータ・センターを設置する
のを手伝ったことがあります。

そこでは一つのデスクに6つのモニター
があり、そこに座っている人は10~12
人ほどの人格を演じます。

世界のあらゆる所のIPアドレスを
使っていろんなフォーラムやサイトで
色んな人格を一人で演じて討論し、
トラブルを起こし、そうやって公開して
ほしくない情報を流している人を見つけ
ては攻撃し、その人の信用性を
損なわせます。
そういったことまでやっています。

DW:
最後に明るい話題で締めくくりましょう。
ハイヤーセルフはいると思いますか?
(AK注:5年前の番組ですので、
まだハイヤーセルフという存在が、
一般的ではなかったのです。)

CG:
はい。

DW:
ハイヤーセルフにコンタクトすることに
ついてはどうですか?
スピリチュアルな情報を探究する手掛
かりとして、どうすればよいでしょう?

CG:
まず、自分の内に向きあうことです。
内を見てゆくのです。
より高次な方向へ取り組んでゆくこと。
もっと瞑想をし、自分の悪い部分を、
内を見るのです。

そのような自分を見てその自分を
許そうと努め、悪い部分を変えること、
そして他者を許すこと。

すると解放されるエネルギーがあります。
そしてあなたは拡大してゆきます。
そうやってどんどん高次へと向かってゆき、
自己が外れてゆき、高次に達します。

そうすることで人はついにはいわゆる
ソース、源へと到達するのだと
思います。

DW:
素晴らしい。

さて、今回はここまでです。

ではまた次の
『コズミック・ディスクロージャー』で
お会いしましょう。

司会は私、
デイヴィッド・ウィルコックでした。

ご視聴ありがとう。



この記事は
「コズミック・ディスクロージャ」の本家サイト閉鎖のため、
〜人類の覚醒は近い〜様より転載したものです。
翻訳:Rieko
2018-10-23 / 537PV

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小野の雪  2018-10-27  223.216.34.68
コメントID:221

興味深い記事をありがとうございます❤️  223.216.34.68
>どうやら時間をあちこちに跳び回りながら、
>時間のテクノロジーを持っている他の
>グループを監視しているようです。

これは、2062年未来人の方の言葉で言うなら
『時空警察』に当たるのだと思います。

ドッペルゲンガーが都市伝説として
悪い噂が流されているのも
闇の人たちにとっては
一般人に知られては、まずい情報だったから
情報操作がされたのでしょうね。

5感からの情報は
脳で処理される時に記憶と結びつきやすいので
意識の記憶操作ができるのだと思います。
それは逆に捉えれば、ライトワーカーの活動を通して
逆洗脳をかけることもできるはずなのですよね。
私が曲に雰囲気を引きずられるように
本を読む人は本の内容に
香りを楽しむ人は香りの雰囲気に
映画を見る人は映画の雰囲気に。

色々と言葉足らずですけれど
これにて失礼します。(ふかぶか
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