癌の完全治療法と「誰とでも翻訳機」が隠されている?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode10】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


癌の完全治療法と「誰とでも翻訳機」が隠されている?【コズミックディスクロージャSeason9,Episode10】



原文:Cosmic Disclosure:
Secrets at the South pole
翻訳:spiritual-light
※今まで、必死に辞書を引きながら翻訳していましたが、
spiritual-light様のブログに、
翻訳を掲載して下さっていますので、
労力軽減のため使用させていただいています。


Season9,Episode10


David Wilcock: オーライ!
コズミックディスクロージャーにようこそ。
ホスト役のデイビッド・ウィルコックです。
そして、スペシャルゲストのエメリー・スミスです。
エメリー、お越しいただきありがとうございます。

Emery: ありがとう、デイブ。感謝するよ。

David:
前回のエピソードでは、我々は軍事基地が
どのように地球外生命体の基地
あるいは壊れた宇宙船の上に
建設されているかを語り合いました。

そして、あなたが南極に関して知っていることを
少し話し始めたところでした。
それで、もう少し詳しく伺いたいのですが、
ピート・ピーターソンによると、南極での作戦が
以前から進行中だそうですが?

彼は、それは少なくとも1950年代にまで
遡るとの認識です。
そこで実行に移された真に大きな
作戦であったそうです。

そこで、南極で起こっていることについて
あなたが知っていることを
もう少し話していただけますか?

Emery:
僕は最近、コスタリカへの遠征に
最近参加した4人の科学者に会ったんだ。
過去数年のうちにたくさんの遠征が
行われているんだがね。

興味深いことにコスタリカの近くにある
洞窟で南極で発見された宇宙船の一部と
同じ宇宙船が見つかったんだ。

David: 驚いた!

Emery:
それで彼らは僕に南極に来て調べないか?
ってもちかけてきたんだ。
でも、初心者が二度と戻ってこないような
場所だから行くのを躊躇していたんだよ。

David: 本当ですか?

Emery: どのように危険かというとだな・・・

David: ほう!

Emery:
ドキュメンタリーを撮影しにそこに行ったり、
彼らをそこに連れて行ったりした連中が
二度と戻ってこなかったってのはよくある話さ。

David: ええっ!

Emery: だから深入りするんじゃない。
いい子ならそこに行かないことだ。
衛星画像で我慢しとくんだな。
まあ、特別あつらえのドローンで
いろいろ調べるっていう手もあるがね。

いろんな組織がそういう活動に
資金援助をしてるのさ。私的な組織がね。
いろんな人が知りたがってるからね。

僕が持ってる情報はそこで二年間仕事してきた
4人の科学者から厳格に受け取ったものなのさ。
彼らは彼らの受け持ってる仕事のために
そこに戻る確実な手段を持っているんだ。

どんな仕事かというとだな。
氷が溶ける様子をマッピングしたり
計測してりしている。それで、やつらは
他の何かが露わになるまでに
どれくらい時間稼ぎできるかを調べてるのさ。

それが露わになっちまうと、明らかに
とんでもない昔からそこにあった地下都市の
存在がばれちまうって寸法さ。

David:
あなたは南極の氷の下にある
古代の廃墟に関して情報開示するプランが
あるかどうかについて知っていますか?
最初に宇宙船の情報が
飛び出してこなくてもいいんです。

もっと年代が新しい何かの情報でもいいんです。
段階的な情報開示のタイムテーブルに
乗っている何かの情報をお持ちですか?

Emery:
やつらはもう始めてるのさ。
やつらはそこの地下に何かあるって言っている。
エジプトでやつらが今やっちまったように、
でかい空間を地下に見つけちまったのさ。

ピラミッドの下にはでかい空間があるのさ。
そこにはとんでもなく大きな
都市が眠っているのさ。



David:
エジプトにですか?

Emery: そうさ、エジプトにだ。
ピラミッドの下に高さ1マイル
(訳注:およそ1,600メートル)の
ドームがあるのさ。



David: 本当ですか?

Emery: ああ、そうだ。とてつもなくでかい。
南極でも同じ事が起こっている。
それで、やつらは徐々にだがそれらの巨大な
空間について戸惑いながらも発言を始めている。

「特殊地中透過レーダーを用いた
衛星探査によって、」それで、
お抱えの科学者がこう言うのさ。
「基地を探査しているなどあり得ません。
ただ、石油資源と金脈を
探査しているだけです。」

だから、まずそういう話を聞くのが
最初の第一歩さ。
これらの地下空間は古代の都市なのさ。
とてつもなく長い間そういう地下都市は
そこにあったのさ。
こういうのは君のお得意だろう?

我々が知っている考古学者が撮影した
すごい映像があるんだ。
我々はこの映像を見たことがある。
目は釘付けさ。

なぜって、カメラがピラミッドの下に下って行って
あれを捉えたわけだけど、その時が最初の
発見のまさにその時だったんだからね。
何しろ公開できない代物だったからね。
すごいことだよ。

David: ほお!



Emery:
今、南極でも同じことが起こってるのさ。
どうやってこれを情報開示しようか?
どうやってそこにある全ての人工物を
片付けてしまおうか?ってね。

これらの存在は我々人類が
どうやって存在するようになったかを
根底から覆しちゃうような代物だからね。

David: 確かにそうですね。

Emery:
火星や月にあるようなあらゆるやつが
この惑星にまさにあるんだよ。

David: ニュートリノを用いた探査で
ギザの大ピラミッドの大回廊の上方に
非常に大きな部屋が発見されたと
メディアでにわかに報じられました。

天井までが高い
大きな廊下のようなものなんですが…
(訳注:デイビッドはこの出来事のことを言っている。)
http://www.afpbb.com/articles/-/3149327?pid=19525261

Emery: その通り。

David: それで、それは大回廊の
対角線上に位置しているそうです。

Emery: そうさ。

David: で、少し大回廊より
高い位置にあるそうです。

Emery: ああ。

David: それで、それは非常に大きな
まだ未公開の場所なんだそうです。

Emery: 聞いたことがある。

David: あなたが今お話している技術では、
それは長い間もう知られていたということですね?

Emery: そりゃあ、
長いこと知られていたいことさ。

David: あなたが知っている限りでは
その部屋にもう誰かが入ったことが
あるんですか?

Emery: ああ。

David: 本当ですか?

Emery: ああ、本当さ。
それで同盟は何を情報開示して
どのくらいゆっくりと情報開示するかを
決めなきゃならなかったのさ。

石版やらこれやらあれやら何やらの
遅々として進まない、膨大で、世界的な
科学的調査がなされているわけだろう?
で、我々が教えられてきたことと
実際に起こっていることが一致しちゃいないのさ。

我々が信じていることからすると、
起こっていることを正しく把握するということは
余りにも刺激が強すぎるのさ。

David:
その部屋に至る道があるとお考えですか?
やつらはピラミッドを
掘り返したくないわけですよね?違いますか?

やつらは遺跡の保存にとても
注意を払っていますよね?
でも、我々は今、主流メディアによって
おおっぴらに議論されているピラミッドの中の
大きな大きな部屋について
語り合っているところです。

Emery: そうだな。

David:
すでにその部屋に至る道があるんですか?
その部屋の中に何があるか
我々は知っているのですか?

Emery:
やつらが下から上がってその部屋に
入ったことがあることは80%保証するよ。
やつらがすでに都市に至る地下道として
掘ったトンネルがある。
それはすでにある。

David: 驚きです!

Emery:
やつらはそこでの出来事を学んでいるんだ。
やつらはそこに書き付けられている文章について、
シンボルについて学ぼうとしている。
その意味することの全てもな。

それで、それは契約業務を行っている人たちの
大きな裏仕事なのさ。
言えるのはここまでだ。

David:
視聴者の好奇心を満たすために
質問したいのですが、
我々が知ることになるであろう
最も驚くべきことは何ですか?

もし、我々がその部屋の映像を
見ることになったなら、
我々は実際に何を見ることになりますか?
我々が発見することになるであろう
最も驚くべきことは何ですか?

Emery: そうだな~。
たくさんの文献と石版が発見されるだろうね。
地球のものではない人工物も発見されるだろう。
地球起源ではないテクノロジーで
作られた何かさ。

それらのほとんどのものはすでに
取り除かれているがね。

David: ワオ!

Emery:
その場所であろうとなかろうと
発見されたものに対してやつらが
何を発言しようと、それは明らかになる。

なぜなら、我々がより高度に進化した
文明としてやってるような同じことを
すでに誰かによってそこでやられていたからだ。
それで、やつらはあるものを
なかったことにするのさ。

それで、そこにあったこれらの装置のことを
把握している特別な科学者が存在する。
やつらはその装置が何のために
使われていたのかを理解するのさ。
そこではそういう事が行われているのさ。

本当に興味深いやつらさ。
それで、責任重大なんだ。
まだ見ぬヒーローなのさ。

しかしだな、やつらが得た多くの情報は
やつらの会社のためだけに
私的に悪用されるばかりなんだ。
素晴らしい独り占めしたくなるような
情報ばかりだからね。

なぜ、癌を治すためにそれを
我々に提供してくれないのか?
なぜ、宇宙の誰とでも会話できるよう、
それを我々に提供してくれないのか?

David:
私はあなたから情報を引き出したいのです。
あなたの持っている情報は内部通報者である
ピート・ピーターソンが私に接触して
得たいと思っている情報と
関連が深いように思います。

まだ、彼から接触を受けたわけでは
ありませんが…。
彼はギザ高原の領域から
奇妙な合金製の棺を発掘する
作業に携わっていました。

それで、彼らは棺を取り出して
持ち帰ったのです。
彼らはそれの開け方を理解しようと努めました。
ですが、彼らはそれを道具で開けることが
できなかったのです。

それは船上でのことだったはずです。
彼らはある種の米国軍の船で
それを輸送していました。
誰かがこの棺とテレパシーで繋がりました。

そして、その内部に刻まれていた
銘刻を読むことができたのです。
それは地球上のものとは異なった
言語ではあったのですが、
読むことができたのです。

彼らはある短いメモか語句を
歌わなければならなかったのです。
どういうものだったかは思い出せませんが・・・。

Emery:
調波(訳注:あるいは倍音)さ。そうだ。

David:
それで、手を差し出すとそれが開いたのです。
そして、彼らがその中に発見したものは
あらゆる種類の手持ち道具だったのです。
ある種の道具は明らかに歴史的出来事の
再生映像のホログラフを
映し出すものだったのです。

これらの道具を所有していた人々の
時代に起きた出来事の映像を・・・。

Emery: その通りだ。そうだ。

David:
棺自体は評価しようもないものです。
あなたはこのような話を
他に聞いたことがありますか?

Emery: ああ。
このような棺や筒に関する
非常に似た話を聞いたことがある。
それらは継ぎ目がなくて
未知の金属でできてるんだ。

David: 凄い!

Emery:
それらは僕が知る限り音声や調波によってしか
開けることができないのさ。
だから、君が話したことは興味深い。
なぜなら、僕が報告を受けていることを
組み合わせてあることを理解するのを
助けてくれたからね。
僕は実際にそういった大きな桶を
見たことがあるんだ。

David: その物体の目的というのは、
あなたがそれを手に持ってそれであなたが
それに対して心の中で話しかけることが
できるといったようなことですか?

Emery: そうさ。

David:
それで、それがあなたに図書館のように
情報を提供してくれるとか?

Emery: まさしくそうなのさ。
それは意識を補助するテクノロジーなのさ。
手に持って自分の意識を使うといった類のね。
それについて考えなければならない。

何をどう操作しようがね。
どうやろうとも、それを操作する人間は
それをどう操作したらいいか知ってるのさ。

あるいは、普通、それは自動的に作動するのさ。
パスコードのないiPhoneみたいなものさ。
誰でも自動的にそれを使うことができるんだ。

だが、こういった装置のあるものは、
こういった意識を補助するテクノロジーは
音声と連動しているか周波数と連想していて、
それを作動させるにはそれに対応する
正確な古代の音声やごく狭い範囲の
周波数を必要とするのさ。

David:
あなたのDNAの遺伝的マーカーとかですか?

Emery: そうそう。

David: 驚いた!本当ですか?

Emery: そうだとも。

David:
前回、ピート・ピーターソンをここに迎えた時、
彼はとてもおもしろい情報を
我々にもたらしてくれました。
南アメリカにあるとてもとても長くて、
何マイルもある完璧に彫られた
トンネルのことでした。
ナスカの地上絵の地下にあるんです。

また、彼はその下にある地球外生命体の
巨大な地下都市にそれがあると語っていました。
もちろん、我々のガイアでの
「ナスカを掘り起こす」
という題名の放送でのことです。

ピートは我々がこのショウで主題とした
主な内容はこの都市に由来するものだと
主張していました。

それで、あなたが中南米にあるこういった
トンネルについて聞いたことがあるかどうか、
また、それについて何かあなたが情報を
お持ちではないかどうかについて興味があります。

Emery: ああ。
僕の科学者の情報提供者が
僕をそこに招いてくれてトンネルを
調査したことがある。
その中にはたくさんの乗物があった。

そのトンネルの壁面には、実際、無期限に
凍らされているある生命体が突き出ていたのさ。

David:
あなたは血行停止生命体という
言葉を聞いたことがありますか?

Emery: ああ。
個人的にはこのサイトのガイアっていう
放送から来てるこういった存在については
信じてはいないがね。

David: 分かりました。

Emery:
だが、個人的なことを言わしてもらうと、
まだ、こういった存在の分析を
頼まれたことはないんだ。

David: 了解です。
つまり、存在していると言っているんですね?
驚くべきことです、エメリー。
あなたのことを信頼しています。

というのはピートからもう一つの報告を
受けているからです。
私はそのことについてまだ一言も誰にも
しゃべってはいません。

今、初めて話すことになります。
よろしいですか?
その報告というのはですね、
ガイアで「ナスカを掘り起こす」という番組を
放送したために、

我々と同盟関係にある人々がこのエリアに
再びたくさん注目するようになったんです。
メキシコ政府、ペルー政府の他、中南米の
別の政府がこれに関係していました。

どうも、つい最近になって、我々は
5基の異なる宇宙船を保護下に置いたのです。
彼はそれらの宇宙船は我々のチーム全体を
収容できるほどに技術的に
発展したものだったと見積もっていました。

彼はこれらの宇宙船それぞれに二千人から
三千人の人々が働いていると
見積もっていました。
しかし、あまりにも技術的に進みすぎているので、
我々はどのようにそれに乗り込むのか。

あるいは、一体全体どうなっているのか
皆目見当がつかなかったそうです。
それで、あなたのお考えに興味があるのです。

Emery: ああ、そのことには同意するよ。
だが、君が「我々」と言う時は
君は5基の宇宙船に乗っ取っている
存在のことを言っているのかい?

David: 私が言っているのはその・・・。

Emery: 同盟のことかい?それとも・・・。

David:
DIAすなわち軍事産業複合体のことです。
我々がMICすなわち秘密宇宙プログラムと
呼んでいる輩のことです。

Emery: 了解した。
それなら100%保証するよ。
やつらは今や全てのトンネルと宇宙船を
支配下に置いている。
あらゆる人員とテクノロジーもね。

David: 本当ですか?

Emery:
それはつい最近になって起こったんだ。

David: 本当に?

Emery: ああ。
今はそこに入り込むのは非常に難しいな。
だが、僕はそこに行くのか行かないのか
決めかねているところではある。

それはやつらが僕を再びそこに招待してくれて
宇宙船のいくつかを、やつらが発見した
地球外生命体に由来するいくつかを調査
させてくれるかどうか、そのテクノロジーを含めて
調査させてくれるかどうかの問題なのさ。

だが、やつらが招待してくれるなら、
そこにはたくさんのこういった存在や
宇宙船があるだろうね。

David:
あなたはピートの宇宙船は我々が
それをどう扱っていいか分からないほど
進歩的だという証言について
何か確証できるようなことはありますか?

Emery: ああ。
僕はその証言に完全に同意するよ。
なぜなら、もし、やつらがその扱い方を
知っていたならば、僕があそこに最初に呼ばれて
調査なんかしていなかっただろうからね。

もし、やつらがそれをどう扱うか、やつらが
科学者でそれをどう扱うか知っていたなら、
やつらは僕を呼びはしなかったし、
秘密裡にそれに乗れなんて
頼みやしなかったはずさ。

そんなことしたら僕がべらべらしゃべっちまう
可能性があるわけだろう?
だが、実際は僕が呼ばれることになったのさ。

David: ワオ!

Emery: 実際、
僕はショウを見たわけじゃない。
とにかく、これについては何も知らないんだ。

David: 分かりました。
我々が「ナスカを掘り起こす」で
何をしたかについて少しお話しませんか?

なぜなら、あなたがこのことについて
何を知っているかさえ私は知らないからです。
本当に驚きなんです。

我々はこれらの身体にエックス線を
かけていきました。
そして、インチキである証拠は
何も出てこなかったんです。

遺伝的検査は、
あるケースではそれが千五百年以上前の
ものであることを明らかにしました。
それは珪藻土中に遺留していた
純粋な遺伝的組織として現れたのです。

それらは我々のような五本ではなく
三本の手指と足指を持っていたのです。
それは明らかにある種の厳然たる
人間の標本のように見えました。

そういうわけであなたのお考えに興味があります。
あなたは「ナスカを掘り起こす」を
ご覧になったことがありますか?



Emery: いや。ガイアの放送を通して
世界に発信された2分ほどの
ごく短い報告を見ただけだ。



David: 分かりました。




Emery:
僕が読んだ限りの中でまず最初に
科学者として疑問に思うんだが、
誰がその検査をしたんだい?
どこで検査したんだい?

どのように(訳者補足:その遺伝的試料を)
回収したんだい?
どのように国境を越えてそれを得たんだい?
君が知ることを許されていない複数の施設を
僕が選んでそれを検査するとしたら
君はそのことをどう思う?

とても興味深い話だと思うから
こんな質問をしてるんだ。
それでも、僕はイエスともノーとも言えないな。
僕はそのプロジェクトには参加していないから
何も分からないね。

David: 分かりました。

Emery: だから、判断できないよ。
君には親近感を抱いているし、
君のことを信じてはいるが、君の言うこれらの
ものに関する限りは一人の科学者として、
他にも多くの質問を投げかけざるを得ないんだ。

実際その身体を詳しく検査しなくちゃならない。
というのは僕みたいな専門家が
そのプロジェクトに多人数関わって
そういう検査をして専門家としての意見を
書いたとは信じられないからだ。

David: おっしゃる通りです。

Emery: 僕は今、ガリー・ノラン博士
(訳注:スタンフォード大学医学部微生物・
遺伝学部門の教授。米国の大学教授
というのは日本の大学教授とは比べ物に
ならないほど地位が高い。
おまけに、東京大学よりはるかに格上の
スタンフォード大学の教授である。その実力と
影響力たるや推して知るべしである。)
と共同で、供試体として調査可能となった
アタカマ人間
(訳注:南米チリのアタカマ砂漠で発見された
体長15cmほどの小人のミイラ)
に関する出版物をスタンフォード大学から
出版しようとしているところなんだ。

だから、君もその短い報告書に僕の名前が
載っているのを見ることになるだろう。
少しは僕の経歴にも箔が付くことになるんだがね。
だから、そのことに関しては答えられないんだ。

何枚かの写真を見ただけじゃ僕はイエスとか
ノーとか言えないんだよ。
僕はそのプロジェクトに参加していないからね。
それが何であってどこから来て、
どんなタイプのDNAを持っているか
ということに関して意見を言うことはできないんだ。
(訳者補足:地球人類との)
DNAの類似度はどの程度なんだい?

David:
最も良質なDNA検査手法を保有している
施設の一つであるロシアの施設で
現在分析中です。
結果はまだ届いていません。

結果が出るまで長い時間がかかるみたいです。
ですが、調査に関しては、この分野で
たくさんの仕事をしているペルー人の科学者に
仕事を依頼しています。

我々はまた、ボールダー在住の
放射線検査技師であるM.K.ジェセにも
調査を依頼していて、これは明らかに
生命体であって、伝統的に知られている
いかなる種類の人類とも似ていないという
証言を得ています。

Emery: よろしい。
もし検査しているのなら、
炭素年代はどうだったんだ?

David: 炭素年代は確定済みです。
紀元後のごく初期と推定されました。

Emery: 興味深い。

David: 興味を持たれましたか?
出版の権利関係でご質問はできませんが…。

Emery: ああ。察してくれ。

David: もし、調査に招かれたならば、
こういう調査を行うことに
興味を持たれていたでしょうか?

Emery: ああ。もちろん、
楽しませてもらっただろうと思うよ。
これらの生命体についてその真実性を
認証するにしろ反証するにしろそういうことを
手助けできたし、そうあろうと
あらゆる手を尽くして役立とうとしただろうね。

David:
以前、あなたが話していたと思うのですが、
「シリウス」に出てくるアタカマ人間は
唯一の個体ではないとおっしゃってましたよね?
もう少し詳しく教えていただけますか?

Emery: ああ、いいよ。
そいつが発見された場所から下ったところで
もう一体発見されていてそのもう一体は
最初のやつとそっくりなんだ。

それで、我々はそのもう一体を入手できたんで
そいつの調査結果を公表しようと
いろいろやってる最中なんだ。

もし、我々が両方の個体とも入手できて
そいつらからDNAを採取して、そいつらの
DNAが一致するかどうか、
そいつらが新種なのかそうでないのかを
調べられたらと思っている。

しかし、話すことができないんで
しゃべるつもりはないが、スタンフォードで
印刷中のデータは
正確な事実を語ろうとしている。

だから、その短報が出る二週間後まで
待っていて欲しいんだ。
それが出たらまた話そうじゃないか。
だけど、この生命体には僕もとても
興味を持っている。

僕はすぐにでもそいつを掴んで
安全な場所に持って行きたいね。
そうすればいくつものテストをしてみて
何が起こるか、何がわかるかを
確認できるじゃないか。

今はまだ憶測の範囲を出ていないんだよ。
だから、我々はそいつのDNAを
入手できない限り、実際は何も言うことが
できないんだ。

君も知っているとおり、最初の一体を
手に入れるために、僕はグリアとブラボ博士と
一緒にバルセロナに飛んでスタンフォード大学に
そのDNAを持ち帰ったんだ。

世界をリードする遺伝子学者の
ガリー・ノラン博士に調査してもらうためにね。



やらなければならないことは山ほどあるんだ。
なぜって、将来はたくさんのテストサイトと
関わらなくちゃならなくなるんだからね。
こいつの更なる調査のためにより大きなチームが
組織されなけならない。



一つの組織だけで全ての仕事を担うことには
ならないんだ。
こういう仕事は共同作業でやるべきなんだ。
ほとんどのこのようなプロジェクトは
共同で行うべきで、一人の監督者の元で
やるようなものではない。



一人の監督者の代わりにたくさんの人が
関わるような時は事態を操作するのが
難しいのさ。



David:
あなたに提示していただいている事柄の
一つは誰もかつては見ることが困難だった
ものですよね?
あなたはいつもそういうものを
保有しているようです。

これが提示された唯一の他の機会が
「コンタクトインザデザート」
(訳注:2018年1月1~4日に
米国カリフォルニア州のインディアンウェルズで
開催されたUFOや地球外生命体などに関する
話題提供がなされたイベントのこと。
contactinthedesert.com)
のステージ上でのことでしたよね。

私がパネリストをしている時にあなたはそれを
手渡してくれましたよね?
視聴者にとっては
センセーショナルな出来事でした。

Emery: ああ、そうだ。

David:
あなたが保有しているものが何なのかについて
開示していただけますか?

Emery: これはだな。
チームを組んでバルセロナへ飛んで…
これはアタ…チリからの、
アタカマ砂漠からのものなんだ。

我々がした事といえば、我々はそのDNAを
得るだけでなくあらゆる可能なテストを
確実に行えるように望んでいたんだ。

CTスキャン、MRI、エックス線、
これを調べるために科学者たちのために
やれるだけのことをやった。
なぜなら、私的組織が
それを保有していたからね。

彼らはとても親切でたくさんの援助を
必要としていた。
より多くの検査やできることを
やって欲しいと望んでいたんだ。

それで、私にはそれが可能だったんだ。
その当時に他の秘密のプロジェクトに
取り組んでいたのでね。

我々は組織や物体の三次元読み取りが
可能だたんだ。
我々はあらゆる物質に対するCTスキャンより
ずっと上等な三次元読み取り手法を
使うことができるんだ。

君の脳も撮影できるのさ。CTスキャンするのさ。
それで、画像データをコンピューターに入力して
君の脳を僕が望むどんな物質にも
プリントアウトできるのさ。

David: 驚いた!

Emery: イカしてるだろう?
そうやって、君を手術する前に
君の血管がどこにあるかを把握できるのさ。
実際にそれは可能なんだ。

David: ワオ!

Emery: こういう風に僕が言えるのは
それがすでに表に出てるからさ。
すでに情報開示されてるからさ。

David: そうですよね。

Emery: それで僕はこう考えたのさ。
「この生命体をCTスキャンにかけて
画像データをコンピューターに入力して
細胞一個一個レベルの精巧な
レプリカを作ったらどうだろうか。」とね。



ポリカーボネート樹脂で作ったら
どうだろうかってね。
なぜって、本物のそいつは
何かそれでするにしてもとても高くついたからね。

David: それを見せてください。

Emery: どうなったかというとだな。
我々はそれをプリントアウトして
これが出てきたやつさ。
これがポリカーボネート樹脂製の
精巧な複製さ。



David: 私がすぐに分かったことの一つは、
他の人々も多分気づいたと思うんですが、
頭部がスライスされて一部が
切り離されているようです。

Emery: ああ、そうさ。
我々がそのプログラムを実行している時、
我々はその部分を開いた状態にしたのさ。

人々が中をのぞけるように、
脳葉を観察できるようにね。
もう一つあるんだ。
胸も開いた状態でプリントアウトしたんだ。

肺や他の組織を覗けるようにね。
だが、こういうことをしたのはその体積を
ずっと永続的に観察できるように
したかったからさ。
頭蓋骨が最も驚くべき部分なんだ。
我々の頭蓋骨のサイズの3倍ある。

David: そうですね。

Emery:
顎から頭頂までが我々の胴体つまり
胸骨上端からおへそまでと長さが同じなんだ。
だから、三倍…。
頭が1、2、3、三頭身なんだ。

David: ほう!

Emery: とても興味深い。
こいつの話について、
もし、もっと話して欲しいなら…。

David: はい。ぜひ。

Emery:
昔に回収現場や何かに
関わりのある人間ではなかったが、
僕はこいつの宇宙船が墜落した場所に
関する報告を読んだんだ。
それは撃ち落されたんだ。
正確な時期までは分らんが。

それで、それは卵型の宇宙船だった。
大きさはフォルクスワーゲンのバンくらいだった。

David: ほほう!
その卵の大きさがですか?

Emery: そうさ。その卵の大きささ。
乗組員は5人だった。
陸軍が現場に行った時、我々じゃない、
軍が現場に到着した時、そのうちの2名は
すでに息絶えていた。

成人2人がね。そいつらは22インチ
(訳注:およそ56センチメートル)の
背の高さだった。

3人が逃げようとしていた。
やつらは一人を撃った。
それで2人に逃げられたんだ。
ジャングルや砂漠やどこかにだ。

で、仕方なくある村で解散して
引き上げることになった。
村の連中はどうもこの小さいやつを
見ていたようだった。

村人たちはそいつらをこん棒で打ち殺して
布でくるんで、赤い布でくるんで、持って行った。

David: なぜ、
彼らはそれらをこん棒で打ち殺したんですか?

Emery: よろしい、教えよう。
なぜ、彼らがそうしたかをね。
なぜなら、彼らはそいつらを赤い布でくるんで
教会の階段の前まで持ってったんだ。
それで「エルディアブロ」って書いて、
そこにそいつらを横たえたのさ。

David: 悪魔。

Emery: そう。悪魔。なんて不運なことだ。

David:
その頭蓋骨が、私がいつもそれについて
不思議に思っているのがですね。
この頭蓋冠の縫合線、
二つの頭蓋円板があって、
左の頭蓋円板から頭頂に行くと
稜線状に盛り上がって右側の頭蓋円板に
移行するみたいな。

普通じゃないですね。
これは頭部が破壊されたからでは?

Emery: いや。
異なったコンピュータープログラムで調査した後、
その点については検討したんだ。
押しつぶされた頭部のゆえに相殺されて
その点は有意な要因としては抽出されてこない。

David: 了解です。

Emery: 後頭部の穴のことだが、
僕が調査する前に何かがなされていた
ということだ。
チームが実際に解剖を行っている。



僕はこの穴を使ったんだが、
何年も前に僕が調査した時より前に
他の科学者によって開けられたものだ。
脳物質を集めるためにね。
脳の各層のある部分をね。



我々が調査する前に骨髄もいくつかの領域で
抜き取られていた。
それで、我々は骨髄を胸郭と
上腕骨から採取したんだ。

それで、我々はたくさんのサンプルを
得ることができた。良質のサンプルをね。
我々の元にそれを引き取ることができたんだ。

David: とても興味深いですね。
「シリウス」でもそういう情報を得ることが
できていれば良かったなと思います。

Emery: そうだな。

David:
ロシアでの同様なケースとして
アリョシェンカ(訳注:ロシアの南西端にある
チェリャビンスク州のカオリノヴィ村で
1996年に発見されたミイラ化した生命体。)
と呼ばれる小さな生命体に関する
検討に移りたいと思います。



この生命体の高さは22インチ
(訳注:およそ56センチメートル)で
成人のようです。
その乾燥した身体の特徴は
基本的には一致しています。
見た目は本質的に一致しています。



聞いた話によれば、その生命体は
どうやら精神を病んだ一人の老婆により
発見されたそうです。

彼女はそれにキャンディと
ミルクを与えていたそうです。
しかし、それは死にそうになっていました。

彼女はそれをロシア国内の病院に
持ち込もうとしました。
それが病院に持ち込まれた後に
死亡したそうです。
その身体が乾燥した時、
アタカマ生命体と同様に乾燥したのです。

それで不幸なことに、日本人が研究のために
それを高額で買い取ろうとして、
ミステリアスなことに
所在が分からなくなったそうです。
アリョシェンカについてどう思われますか?

Emery: ああ。話すのは難しいな。
その話を知らないから。
ほんの少しのことしか知らないんだ。

その報告についてほんの少しだけ
読んだことはある。

David: ええ。

Emery:
この生命体もそうなんだが
この手のものについては、
僕がかつて在籍していた組織の内部で
実際に見たものとは違うということを
理解しておくべきだ。

これは僕がこういういものを扱えた組織を
抜けた後の話なんだ。
僕がこの事件に関する報告会に
参加していたのはこの組織に在籍していた
時のことなんだ。
だからはっきり覚えている。

David: なるほど。

Emery: 忘れるなよ。
こういう類の情報は組織内部での
情報攪乱作戦として作成されたものである
可能性があるということを。

こういう生命体は作成できるんだ。
こういう突然降ってわいたような話は
こういうプロジェクトに参加していない
世界中の科学者を惑わせるために
作られるのさ。

そのプロジェクトから人や情報が
出て行った場合にやつらはそれらを
偽情報でごまかすのさ。

だから、DNAやそういう生命体について
語り合う時にはとても繊細でなければならない。
由来や背景についても慎重に扱うべきだ。

というのも、そういう事案について
最初から最後まで知っていて組織から
出てきている人間というのはごく少数に
過ぎないからだ。

いいかい。僕が個人的な研究者だったとしよう。
それで、「この件については読んだ。
こういうことが起こった。我々はついに
それを得た。我々はそれをやった。
全てが一致している。
同様の正確な報告と一致する
もう一つの事案がある。」と言ったとしよう。
みんな違うのさ。

僕はそうじゃない。
僕は「似ていると思う。同様な種の表現型の
一部だと考える。」と言うだろうね。

DNAを調査して実際に二つの個体から
採取されたDNAが一致しない限り、
そうだったらそれは最も驚くべきことなんだが、
事実は100%失われているんだ。

明らかにレッドフラッグさ。
ダメなのさ。危険なのさ。
いつだって何かが失われているか
誰かが重傷を負わされているか
殺されているのさ。レッドフラッグなのさ。

David: あなたは「エルディアブロ」
と書かれた紙と一緒に教会に置かれていた
生命体の話と映画「シリウス」の
最後に出てきた死体とは
何か関係があるとお考えですか?
それともこれらは全く別のものですか?

Emery:
君はアタカマ生命体のことを言っているのかい?

David: ええ。

Emery: そうだ。それはアタカマ生命体だ。

David: おお、あれが?

Emery: あれがアタカマ生命体だ。

David:
教会がずっとそれを所有していたのですね?

Emery: そうだ。教会がそれを所有していた。

David: 本当ですか?

Emery:
司祭がそれを長年にわたって所有していたんだ。
彼はそれがとても貴重なものだと知っていた。
それで彼は誰かと取引したんだ。

どいうわけか米国政府がすでにこいつの
サンプルを所有していたのは知っている。
どこかで交換が行われたのさ。

そこにはその生命体にアクセスできる
立場にいたその民間人つまり、その司祭がいた。
秘密組織がそこに行ってそれを彼から
買い取ったんだ。

それで今はそれはバルセロナの秘密施設で
研究されている。
多くの論文が公表されるだろう。
いろんなことが書かれている。

私見だが、僕が思うに少し情報が漏洩していて
買収を受けたようだ。
どうしてそう思うかというと、ヨーロッパの人々から
この事案に関するある情報が
口外されているからさ。

だが、さっき僕が言ったように
我々は事実を知ってはいないのさ。
全ては推測さ。
なぜって、あらゆる事象は情報攪乱を
受けている可能性があるからね。

David: テオドール・ロックマンや
ガリー・ノランと我々が対談していたせいか、
「シリウス」それ自身はヒットしませんでした。
映画全体は少なくとも人類ではない、
普通の人類ではない人類の存在が
信頼できる事実あることを確証しようと
したわけですからね。

その映画の最後では
「それは大ごとではない。」と言っていたのですが、
これはとても奇妙です。

Emery: とても奇妙なことさ。
なぜかって?世界で最も大ごとの話というものは
誰もそのことについて聞きたくないものなのさ。
だから、「ふーん。」って言うしかないのさ。

David: 分かりました。
それで面白いと思ったのが、
「Ripley's Believe It or Not」
(訳注:このリンクを参照願いたい
http://www.ripleys.com/
の中で、私は1940年代や1950年代のことは
知らないんですが、どこかでその時分、
「アタボーイ」と呼ばれる出来事があったそうです。



ちょうど大きさがアタカマ人間と
同じくらいなんです。
一つだけ違っているのが頭部がもう少し
丸いところです。

Emery: 見たことがある。

David: 反対側から見るとこんな感じです。

Emery: ああ。僕はこれ見たよ。

David:
これはいろいろな点で似てるんです。
あなたは同じ種類だと思いますか?
似た種類だと思いますか?



Emery: いや。そうは思わないな。違うな。
そうさ。たくさんの相違点がある。
一度近くで見たんだが、僕は同じ血統だとも
同じ表現型だとも思わないな。

David:
でも、独自の進化を遂げた
地球外生命体である可能性はあると
お考えですか?

Emery: 適切な検査をした上でないと
推測することはできない。

David: 分かりました。

Emery: これはまともなものじゃないだろう。

David:
もう一つはイースター島の人々がネックレスで
身に着けている像です。



Emery: なるほど。

David: この像を見て、
あなたが「シリウス」で解剖したものに
似ていると思いませんか?



唯一の相違点は顔が地球の人間の顔
みたいなところですね。
大きな丸い目があって、
大きな鼻があって口がある。
大きな目が強調された人間の顔のようです。



Emery: ウフフ。
過ぎ去りし日々において、
南極は主流のニュースと代替メディアの
ニュースの両方から注目を集めていた。



エメリー・スミスは氷の融解が進むにつれて、
南極の秘密はもはや隠しようもなくなると
警告している。

今エジプトや南極で暴露されてきていること、
地下透過レーダーが巨大な空洞を
発見しているということは
氷山の一角に過ぎない。

我々は巨大な空洞のことを語ってはいるが、
それが何かは判断が保留されたままだ。
南アメリカにおけるトンネルのことや
ナスカのミイラ、アタカマ人間といった
奇妙な生命体のことなどの新しい報告、
この地で発見されていることは
光に近づいていることを示している。

エメリー・スミスは南極の氷の下で
本当に起こっていることに関して、
彼の内部通報者としての観点から
保留されている情報とのギャップを埋める
所存である。

このデイビッド・ウィルコックとのインタビューは
オリジナルで2018年1月30日に
ウェブ放送されたものである。



David:
不鮮明ですが、胴体はまさしく完璧です。
それで、これらのイースター島の人々は
これらの人物は英知と知識をもたらしてくれた
存在と言っています。

Emery: そうだ。関係があると思うね。

David: 何が進行しているとお考えですか?

Emery: 関係があると思っている。
その話について
十分な知識があるわけではないがね。
君の話やこれらの写真から分かったことは、
身体に関して相関関係があるということだ。

その身体がレプリカであろうとミイラ化された
実際の身体であろうと、ミイラ化の間に
しばしば膨張が起こるんだが、
それは埋設された場所や何に埋設されたかに
左右されるんだ。

それで、身体のさまざまな部位で
変化が起きて変形が生じることがあるんだ。
骨格では特にね。

David: 分かります。

Emery:
化石みたいに、それらがある種の鉱物の中に
保存されることになったならば、
それが長年続いたら、
それは違った色や形をとる取ることになるだろう。

それで、ミイラがどのように埋まっているか、
どこに埋まっているか、温度、湿度を
観察することはとても興味深いことなんだ。
それで、これらの要因というのは要するに
地点情報なんだよ。

それで、同じことがこれらの生命体に生じたのさ。
それで、なぜ君がこれらの質問をするのか
僕は理解できたんだ。
なぜって、多くの場合それらは似ているが、
違いもある。

これらの三種類が手元にない状態で
話していることではあるんだがね。
しかし、身体がとても似ていることには
同意するよ。

David: 分かりました。感謝申し上げます。
とても面白かったです。
まだいろいろとあるでしょう。

Emery: 素晴らしいことだ。

David:
お越しいただきありがとうございました。

Emery: 呼んでくれて礼を言うよ。
感謝している。

David: オーライ!
番組ホストは、デイビッド・ウィルコック、
スペシャルゲスト、エメリー・スミスと共に
お送りしました。

ご視聴ありがとうございました。



この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。
翻訳:spiritual-light
2018-03-11 / 1557PV

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