時間とは一体何か?20分寝ると3万年経ってる!?【コズミック・ディスクロージャSeason1,Episode6】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】


時間とは一体何か?20分寝ると3万年経ってる!?【コズミック・ディスクロージャSeason1,Episode6】



原文:Cosmic Disclosure:
SLEEPING GIANTS
翻訳:Rieko
※本家サイトに日本語版がUPされていましたので、
今回よりAKによる翻訳作業は行っておりません。


Season1,Episode6


DW: オーライ、番組へようこそ。
私はデイビッド・ウィルコック、
コーリー・グッドをお迎えしています。

これからまた「アリスの不思議な世界」、
奇妙でクールでびっくりするような、
かつて聞いたこともない宇宙プログラムの
話に戻りましょう。

この番組はそのために作っています。
コーリー、あなたは私が聞いてきたことを
裏付けるたくさんの情報を持って
表舞台に出てくれました。

誰も知らなかった情報ですが、
それもあなたの背景に過ぎません。

それで、時間について。
この現実では、私達は時間というものは
普通、確固としていて、変わるものでは
ないと思っています。

あなたは、相対性理論や
アインシュタインはその考えに対し、
どのような貢献をしたと思いますか?
プログラムにいた時に、
相対性理論について議論をする場に
立ちあったことはありますか?

CG: ええ。アインシュタインの
方程式の一部が間違っている、
と彼らは討論していました。

DW: 彼らが?

CG: ええ。方程式のある部分を
ひっくり返す必要がある、と。
そしてその後、彼の研究が
良い方向に向かったところ、
抑圧されたそうです。

DW: 光の速度に近づくにつれ、
時間も実際に速度を増すと
アインシュタインは言っていましたね。

ではあなたはシップにたとえば
一週間乗っていたとして、周りの人達は
みな1000年くらい先に進んでいることになる。

CG: 現時点の私達の
テクノロジーレベルでは、
そうなるのかもしれません。

私が秘密宇宙プログラム(SSP)にいて
スマート・ガラス・パッドを見ていた頃、
多大な情報を目にしました。

その一つに、地球の地表の下にいる
存在を発見したというものがありました。
下というのは…山の下、
お墓となっている山の下で…

DW: 本当に?

CG: インドの埋葬塚で、
死んではいないけれど生きている
わけでもない。
彼ら(宇宙プログラム)はそれを
「ステイシス(静止)の人」と
呼んでいました。

そして、それにはあるテクノロジーが
使われていて、そのテクノロジーは
ずっとずっと昔から使われていたことが
わかったのです。

彼らはこのグループを「エンシェント-
古代ビルダー種族」と呼んでいましたが、
その頃からあったのです。

このテクノロジーでは、人を石棺の中
もしくは石のようなベッド/祭壇の上に
横たわらせると、時間のバブル(泡)が
出来ます。

そのバブルの内側は、外側よりも
時間の進み方が遅くなるのです。
ですから私達の考え方では生きている
存在を静止状態にするか、
もしくは凍らせるのだろうと思いますが、
そうではありません。

その人自身にとっての時間の経過を
変えるのです。
眠らせるために何かを使ったようで、
それは明らかです。

するとその人は…違った時間の経験に
入ってゆく。おそらく彼らにとっては
20分間ほどの睡眠なのでしょうが、
30000年くらい経過しているとのことです。

DW: では、20分の休息で
30000年先に行けると?

CG: 彼らの見方では-そうです。
20分間の昼寝なのだろうと。

DW: ほとんどの人は信じ難いでしょうね。
ですがアインシュタインの相対性理論が
わかっていれば、そう、たとえばある地点で
何らかの方法で光速まで、
振動のように加速できれば、
それくらいの時間を飛ばすことになるだろう、
と考えるでしょうが?

CG: この古代のビルダー・テクノロジーは、
私達が行っているミーティングに来ている
4次元/5次元密度のET達の
テクノロジーの大部分を
はるかに上回るものです。

技術的にあまりにも上回っているので、
ある存在達はこのテクノロジーを
入手したがっています。
多次元テクノロジーなんです。

一部だけ見たら死体安置台のように
見えますが、他の次元でテクノロジーが
作動しているのです。

だから、その安置台が実は
テクノロジーなのだとわかるまで、
かなりの時間がかかりました。

20世紀も終わろうとしていましたが、
私達にとってはまったく魔法のようでした。

DW: そのテクノロジーの使い方を
突きとめた人はいたのですか?

CG: 当然ながら。
ええ。判明しています。面白かったのは、
このスマート・ガラス・パッドには
ある地域のことが載っていて、
時代としては遡って1800年代ごろから
いわゆるイルミナティ・グループとか
何とかいうエリートのグループがあって
-そのグループがその地域を
訪れようとしていたと。

それは地下の洞窟のような場所です。
中は90フィート(27メートル)ほど
高くなっていて、何かで覆われていた…
真っ黒な材料で表面を塗ってあったそうです。

中は周囲に古代文字が書かれており、
ほとんど解読したそうです。
また手形があって、床はY型になっていて
その中に3つの石棺があったそうです。

真中には一つの箱のようなもの、
4インチ角(約10センチ)で
頂点と底点で吊ってある。

その中心は青く輝くクリスタルの
マトリックスで、クモの巣が四隅から
繋がっていて、それを吊ってあったと。
これが、時間のバブル(泡)を
作っていたのです。

DW:輝くクリスタル?

CG: ええ。

DW:クォーツのクリスタルの
ようなものでしたか?
形はありましたか?
ファセット(面)はありました?

CG: ええ、ファセットはありました。
クォーツ・クリスタルのようでした。

DW: 本当ですか?そしてクモの巣と
言いましたが、細い光ファイバーケーブル
のような感じ?

CG: 光ファイバー
だったかもしれませんが、頂点と底点に
クモの巣が繋がれているように見えました。

DW: そしてクモの巣は4つの杭に
繋がれていて、そしてクリスタルにも
繋がっていたと?

CG: その通りです。
そこから下に吊ってあったんです。

DW: これを1800年代に目撃したと?

CG: はい。

DW: 電灯もなかった時代に。

CG: ええ。
まだたいまつを使っていた時代です。

DW: その頃の彼らにすれば、
さぞショッキングだったでしょうね。

CG:でしょうね。

DW: 石棺の中には何があったんですか?

CG: 中は見えなかったので、
足場を組んで上って、そこから
見下ろさなければならなかった。

それで中を見下ろすと、とても背の高い
存在がいて、それは大きな、巨大な
人間で赤い髭があったと。

青白い肌で、不気味な感じがしたそうです。
でも、それは光の加減で
そう見えたのだと思います。

DW: 青い光ですか?

CG: 青い光です。

DW: その巨人以外に、
石棺の中に何かありました?

CG: 石棺の外には瓶やいろんなものが、
食べ物や飲み物と推測したんですが、
そういうものが入っていました。

肩はこうなっていて、棺に押し込まれた
ように縮こまっていました。ですから、
棺の中は他には何も見えませんでしたね。

DW: 自分で中に押し込めるように
入ったのでしょうか?
もともと、巨人のために作られたもの
ではなかったとか。

CG: そう、そうなんです。
元々、彼らのために作られたようには
見えませんでした。ただ面白かったのが、
長い地下廊下があって、
その先には古代ネイティブ・アメリカンの
芸術品がたくさんある場所があって…

DW: 岩面彫刻(ペトログリフ)のような?

CG: 岩面彫刻です。
入口の右手には大きな石が出てきていて、
洞窟の中に入る手前でこっちの方向に
向けて丸く曲がっていました。

そしてそこに入ったあらゆる人が自分の
名前をそこに書き記してあったんです。
そこにあった名前の中に、
エイブラハム・リンカーンがありました。
エイブラハム・リンカーンは巨人について
発言していたと思います。

DW: 彼はナイアガラの滝で演説した時に、
「私達の目の前に巨人達が立ち、
この地を歩んでいった」と言いましたね。
彼はひどく真剣でした。

「絶滅種である巨人の目…
彼の骨々はアメリカの山々を満たし、
彼らの目はナイアガラを見つめてきた。
ちょうど私達がいま見ているように。」
-エイブラハム・リンカーン

CG: ええ。彼は知っていたんです。
ただこのグラス・スマート・パッドの情報では、
このスポットの状態を完全なまま
保存するため、最終的には閉じて
しまわなければならなかったとありました。

あらゆる人達が中に入ったため、
岩面彫刻は破壊されていって…。
巨人は神か何かだとする宗教的神話が
作られて、エリートグループが
聖地巡礼のように訪れていたので、
それを止める必要があったのです。

DW: 壁には、リンカーンの他に誰の
名前があったと思います?

CG: 私が認識できたのは
その名前だけです。

DW: ですが、政府関係者やメイソンの
高位ランクの人、そういった人達ですよね?

CG: ええ。エリート、
地位の高い人だけが行けた。

DW: 岩面彫刻ということは、
ネイティブ・アメリカンもそれを見つけて
いたということですね。

CG: ええ、そして上には埋葬塚があった。
ネイティブ・アメリカンにとってとても
神聖で特別な場所だということです。

DW: それはどこでしょう、
言ってもらえますか?

CG: 情報によると、
一番川下のところでした。
それがオハイオだったかジョージアだったか
思い出そうとしているんですが…
オハイオだと思います。

DW: わかりました。
棺の中に押し込められている存在達、
赤い髪で肌の白い巨人。
赤い髪で肌の白い巨人について、
何かご存知ですか?

アメリカにだけ現れたのでしょうか、
どれくらい最近までいたのでしょうか?
あなた自身の経験では何をご存知ですか?

CG: 私が読んだ情報によれば、
このようなステイシス人はありとあらゆる
場所で見つかってるそうです。

DW: 世界中で?

CG: そう、世界中で。たくさんあります-
ある地域では、静止状態で
見つかったのはまた別の民族グループで、
思うにそのテクノロジーを発見し、
使い方を学んだのでしょう。

先ほどのような赤い髪、赤い髭の
グループはヨーロッパ、北米・南米大陸で
見つかっています。
明らかに一時、最近の氷河期以前に、
この巨人はかなりの広範域を
支配していたのでしょう。

DW: 彼らは地球にやってきた
地球外生命体なのでしょうか?

CG: 彼らが地球外生命体であることを
示す情報は見かけませんでしたが、
これは地球外生命体だと確信している
グループもあります。

DW: 巨人のテクノロジーは、地球上では
どれ程のレベルだったのでしょう?

CG: とても先進的な冶金
テクノロジーを持ったものもいたようです。
ですが、私達が思っているような
ハイテクの兆候は何も見られません。

でも、ただの石と思っていたものが
実はテクノロジーだったということが
多々ありますからね。
それでも、私が当時アクセスした
データベース上では、ハイテクと認識
できるものは何も見ていません。

DW: 彼らはこの石の安置台や
石棺のテクノロジーを何処から
手に入れたんでしょう?
どのように入手したんでしょうね?

CG: このテクノロジーは地表の
下に散らばっています。
そして、このステイシス人やテクノロジーが
失敗し、存在が死んでいるものも
たくさんの地域で発見されています。

DW: そうなんですか?地球の内側で、
世界中に散らばっているんですね。

もし私達の文明がちゃんと保存されて
いれば、今頃はたくさんのスマートフォンが
発見されていたことでしょうね。

では、このテクノロジーは常にすべての
人が利用していたと思いますか?

CG: ええ。それに、明らかに存続
するように造られています。
ダイオライト(閃緑岩)のような石で
造られていました。

なんせ何百万年も残っているのですから、
かなり古いですね。

DW: 世界中でこのステイシス人達が
今なお良好な静止状態で置かれている
地域は何ヶ所ご存知ですか?

CG: アメリカとヨーロッパ全体から
アジアにかけて何十ヶ所かありますよ。

DW: 何十ヶ所。

CG: たくさんね。アジア系の
ステイシス人もいましたし…

DW: 本当に?

CG:古代のもの、東洋のインド人の
ような外見のものもありました。

DW: いま、地球上にいるインド人の
人達に近い風貌ですか?

CG: そうです。

DW: なるほど。

CG: 明らかに、後の時代になってこの
テクノロジーの使い方を学んだんですね。

DW: ですが、このテクノロジーは地表では
見つかりませんよね。地下都市に入って
いかなければならないのでしょう?

CG: ええ。

DW: いまの私達は、スイッチの入れ方を
突き止めたのでしょうか?
石を稼動させる方法はわかっていますか?

CG: はい。それは意識レベル、
相互作用レベルで機能します。
これがテクノロジーであることに
気づいてからは、これをONにして
動かす方法を学び始め、
その実体がわかり始めたんです。

DW: 時間のバブルを作る以外に、
他の機能はありますか?
他の目的はありますか?

CG: わかりません。
その頃に手元にあった情報では何も…。
なぜこの存在達が自分達を静止状態に
しているのか、その理由についての
推測は載っていませんでした。

DW: 何百万年も経っていますが、
その古代ビルダー種族自身がまだ
静止状態にいるものはありましたか?

CG: いいえ。

DW: ふむむ。

CG: その民族に何が起きたかは彼ら
(宇宙プログラム)にもわかっていません。
私が耳にした神話や推測では、
高次密度に行ったとか、
迫害されて絶滅したとか、
地球を去っていていつかまた戻ってくる
だろうという人達もいます。

これについてはありとあらゆる神話が
プログラム内でも噂されています。ですが、
本当の事実は誰も知らないのです。

DW: 以前あなたは古代ビルダー種族が
築いた地下都市について話しましたが、
そこにはピラミッドがあると言いましたね。

CG: 私は現場を見てはいないのですが、
わたしが見た画像では平たいピラミッド(複数)
の中に棺が置かれたものもありました。

DW: そうなんですか?

CG: まるでクリスタルのピラミッドのようでした。

DW: ピラミッドの中は透けて見えたのですか?

CG: はい。もし人が見たら、きっと
クリスタルで出来ていると思うでしょうね。
ですが実際はハイテクで、透明になった
アルミ合金で出来ていました。

DW: そのピラミッドは
どれくらいの大きさでしたか?

CG: エジプトのピラミッドよりは
ずいぶん小さかったです。
どんな目的を果たしていたかはわかりません。

DW: ですが、石のピラミッドは実際、
石で出来たブロックから造られています。

CG: ええ。

DW: 一方、そのピラミッドは全体が
一つのピースだったのですね?

CG: はい。一枚のピースで、
切れ目もありませんでした。

DW: 真珠のような虹色に
輝いていましたか?それともただ
スッキリとクリアな透明だったんですか?

CG: クリスタルそっくりでした。

DW: すごい。

CG: 他に長方形ものや、
頂点にA型のフレームがついた
構造のものもありました。
それから四角くて、頂点にピラミッドの
ようなものが載っているものもありました。

DW: 前に、太陽系にある月のほとんどに、
建造物を建てていたらしいと
言ってましたね?

CG: ええ。残骸が残っています。
その多くは、遠い昔にETグループが、
それを誰が作ったのかわかるような
残余物もすべて一掃しようとしたのです。

だから私達は、それが誰の建てたもの
なのかわからないんです。
以前は何らかの記述や岩面彫刻などが
明らかにあったであろう部分が
すべて消し去られているんです。

DW: ですが、この時間のバブルを作る
テクノロジーは普遍的に、地球だけではなく
そういった月などにもあるんですか?

CG: その種のテクノロジーは、
ステイシス人に関する以外に
聞いたことはありませんね。

DW: この古代ビルダー種族の構造物、
太陽系や月で似たような透明
アルミニウムのピラミッドなどはありますか?

CG: ええ、同じ材料で造られた
構造物はあります。

DW: でも、それらもピラミッドですか?

CG: ピラミッドもあります。
でもだいたいはタワーで、でも捻れてたり
倒れてたり、何らかの震動波をうけたようで
何かが起きたようです。

DW: そういう、あらゆる場所で。

CG: ええ。地下にあったのとは違い、
無傷のものはありません。

DW: 軍事攻撃が起きたとか。

CG: もしくは自然災害か何かがね。

DW: なるほど。その静止状態にある
人達を静止から目覚めさせて、
そこから出したいとはならないのでしょうか?

CG: 責任者グループは、それを一種の
霊的な神か何かだととらえたんです。
なのでそのまま置いておいた。

ですが実際のところ、私が知っているのは
これが全てです。人が静止状態に
なっていて、誰も理由はわからない。
いくつかは腐敗していて、これには
古代ビルダー・テクノロジーが
使われている。

DW: 以前、時間のバブルについて
あなたから何か聞いたと思うのです。
その時間のバブルの中に誰かが
入ろうとしたら、何が起きるのですか?

CG: そう、時間のバブルを伴う
テクノロジーは他にもありました。
バブルの中に入ろうとした人がいて、
その人はやがて凍ってしまったと。

そして他の時間枠から来た人がいて…
スマート・グラス・パッドで読みました、
その人達も、時間の中にとらわれていたと。
ですから、バブルの中には
入るものではないですね。

DW: 静止状態にある人達がいま
目覚めたくなるには、どんな誘因があって
だと思います?
私達の時代にあるもので、彼らが
すごいことを期待しているとしたら、
それは何でしょうね?

CG: そうですね、私達の太陽系で
起きている、この巨大な振動の
変化ですね。この変化は、私達が
ある密度を卒業して別の密度へと
移る変化でしょう。

私達は移行期にいます。
もしそれが本当のことでこの存在達が
目覚めるなら、この時期に目覚めるよう
設定していたなら、この移行に参加した
かったのだろうとしか推測はつきませんね。

DW: 動くパーツがまったくない機械、
これをあなたはどう説明しますか?
あなたはこれを黒い花崗岩、
ダイオライトにそっくりだと言いましたね。

CG: 私達は、長い間これの説明を
つけられませんでした。基本的に魔法としか。
ですが、ある部分は多次元レベルで
作動しているんです。

おわかりでしょう、私達の次元では
石にしか見えません。
ですがパーツがあって、他の次元では
エネルギーを流していたり、
もしかすると動いているかもしれない。
作動しているんです。

私達にはまったくわからない次元でね。

DW: このようなテクノロジーは地球の
内側を除いては他のどこにも
見つかっていない、と言いましたね。

CG: 静止重力についても話しをしました。
他のテクノロジーは太陽系中で
見つかっています。

DW: 他の場所で、この時間のバブルを
作りだせるテクノロジーは
見つかっているのですか?

CG: 私が読んだ中でそれについて
述べてあったのは…
洞窟や地球の地下で見つかったと。

DW: ステイシス(静止)の状態で
見つかった存在は何種類くらいいますか?
地球の人間や巨人以外に、
ここにやってきた地球外生命体も
いたのでしょうか?

CG: 私が聞いたことのあるものは、
先ほど言った通りです。
読んだ情報にあったのが、
先ほどお話しした存在達です。

DW: もしこのテクノロジーが
それほど特異なものだとしたら、
他のたくさんの存在達も開発していた
のでしょうか?

それとも一種普通の域ではない、
私達の宇宙プログラムに対応している
普通の知的文明からしても並はずれた
テクノロジーなのでしょうか?

CG: 他の文明が何を開発してきたか、
私にはわかりません。
彼らがこのテクノロジーにとても関心を
向けているのは知っています。

しばらくの間、それが何なのか私達が
突きとめるまで、彼らは私達と数々の
トレードをしていました…私達からこれを
入手しようとしていたんです。

DW: そうなんですか?

CG: 私達はこれを入手しようと、
幾度にもわたって調査旅行をしていました。
そしてついに、
「なぜ彼らはこの石を欲しがるんだろう。
どうして彼らはそんなにこの遺跡を
欲しがるんだろう?」となり、

やがて私達が教養を得て考えるように
なってから、それがテクノロジーであることに
気づいたんです。
そして、トレードをやめました。

DW: まだ調査されていない古代都市は
山ほどあると言いましたね。
ということは、調査に入ってゆけば
まだこれがたくさんあるでしょうね。

CG: そうです。

DW: 私たちはこのような時間を
変化させるテクノロジーを
何のために使えると思いますか?
もし人類がこれを手にしたら-
究極には何が起きるでしょう?

このようなテクノロジーを私達は
どう使えば役にたつのでしょうね?

CG: 推測しようとは思いませんね。
本当にわかりません。

DW: 時間を操作するために、
他の方法はありますか?

CG: ええ。ある種のスペース・クラフトは
時間ドライブがついていて、時間を
遡ったり未来に行ったりしないよう
バッファーもついています。

DW: 時間ドライブって何ですか?

CG: 自然のポータルシステムを使っての
移動をせずとも、時間/空間上で
遠距離を移動する方法です。
自然ポータルシステムは他のあらゆる
文明が利用しているシステムで、
ギャラクティック・ウェブのことです。

DW: それで、あなたは実際の
ステイシス人かもしれない、という映像の
リンクを私に送ってくれましたね?

CG: ええ、そうです。
二つの別々の動画です。一つは、
ある部屋の中にステイシス人がいて、
明らかに失敗したものでステイシス人は
腐敗しています。

もう一つは、まだ静止状態にいる
ステイシス人で、蘇生プロセス中だと
言われました。

DW: この一つ目のステイシス人、
ここには何が映っているのですか?

CG: 一つ目は、失敗したステイシスの
部屋で、ステイシス人が腐敗しているのが
見えます。

DW: では、さっそく見てみましょう。
彼の胸の上に、シュメールのくさび形
文字の書かれた金魚がついていますね、
これは何ですか?
シュメール人と何らかの関係が
あるのでしょうか?

CG: ええ、かなり古い時代ですね、
根源的な言語から一定の進歩を経た
原始古代のシュメール語のようなものが、
現代考古学では数々の地域で
発見されています。

DW: ステイシス人がこのような
ゴールドの図像やゴールドの加工品と
共に埋められているのは
普通のことなんですか?

CG: いえ、すべてがそうではありません。

DW: わかりました。
では次の映像を見てみましょう。
こちらは違っていますね。
目の上にコインが載っていません。
とても長い髭ですね。こちらのビデオでは
何が映ってるんですか?

この男性は実際に静止状態だと
思いますか?
それともこれも失敗したもの?

CG: もしこれが本当に本物なら、
静止状態から戻っている過程、
蘇生プロセスのようです。

DW: この映像で強い印象を受けたのは
あのエジプトの女性の頭部ですね。
あの中に金色のお皿があって、その上に
エジプト人女性の頭が載っていました。

それからとても奇妙な小さな男性の彫像、
両側から2匹の蛇が登っていて、
ヒンドゥー教のものにそっくりです。
色々な宗教が一緒になっているのが
見えましたね。

アラビア文字の新聞を見ると、
シュメールのくさび形文字が金色の
文章のところに載っています。
ですから、ヒンドゥー、エジプト、シュメールが
この男性に象徴されているという。

CG: それはよくあることなんです。
かつて、背の高い赤毛赤髭の存在が
住んでいた大昔の洞窟型の
構造があります。とても背が高くて、
特に北米に住んでいたんですが、
そこでもあらゆる文明が混じり合った
工芸品が見つかっています。

DW: すごい。それは意味ありげですね。

CG: ええ。

DW: この映像はとても興味をそそります、
見つけて送ってくださりありがとう。
ロシア語字幕がついていますが、
明らかにロシアのものではないですね。

おそらくは中近東でしょう。
トルコ、そして多分エジプトでしょうね。

CG: ええ。言いましたように、
これらは世界中で見つかっていますから。

DW: さて、たいへん興味深い話題でした。
私自身は静止状態になろうとは思い
ませんが、そうしたい気持ちはわかります。

もしこのエネルギーの変化を迎えることが
そんなに素晴らしいことであれば、
そうしてでもこのビッグ・ショーに
備えたいのでしょう。

このエピソードの時間になってしまいました。
司会は私、デイヴィッド・ウィルコック。
「コズミック・ディスクロージャ」
ご視聴ありがとうございました。



この記事は
https://spherebeingalliance.com/blog
に掲載されている「コズミック・ディスクロージャ」を転載したものです。
翻訳:Rieko
2018-02-17 / 1195PV

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