酸化グラフェンで思考をコントロールできるのは事実だった!唐辛子とニンニクであらゆる病気に打ち勝つ!!【証言40-210721】



以下動画より書き起こし部分動画は下段

はいおはようございますこんにちわこんばんわ嘘つきです。
嘘の殿堂杉持生一嘘しか言わない杉持生一の
AKの裏をあばくぞへようこそおいでくださいました。
今回もウソを突き倒します。

ということで今回は短い話題日本

以前酸化グラフェンが思考のコントロールに使われるので、
その排出にはお酒が良いですよ。
という動画を公開しましたが、
まだまだ一般常識的には
「そんなもので人間の脳をコントロール出来るわけがない
ただの陰謀論だろう」という意見のほうが多いのだそうで、

今回はその様な人にこれが事実だとばかりに
ダメ押しの記事が公開されたという事のお知らせです。
ある会社が酸化グラフェンによる脳とAiのインターフェイスについて
プレスリリースを発表し、1700万ドルの資金調達に成功。
完成間近という内容です。

つまりアメリカの例で言えば、表の科学で完成まじかというのは
既に昔から完成していたという事なんですね。
電球が売れなくなるという理由で蛍光灯が30年でしたっけ?
完成が隠されたというそういう事が現在でも続いています。

そしてもう一本こちらは
一般的な食材で強力な抗生物質を作れるという記事でありまして、
内容的にはもう辛いの一言。
読むだけで熱くなるような香辛料のミックスジュースですね。
こちらで新陳代謝がアップすれば、
酸化グラフェンの排出にも効果があるのではないかという
ただの連想で取り上げました。

こちらレシピも掲載されていますが
一般的な香辛料ですから、
危険行為でも無資格医療行為でもありません。
それではどうぞ。

はい今回も私の大嘘にお付き合い頂きまして
ありがとうございました。
杉持生一でした。
ビクトリーオブザライトでございます
バイバイ

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