ついに明日!「15日アメリカ発」の大イベントは準備が整ったようだ!!

当サイトではこのところ続けて
「アメリカ発のとんでもないこと」
http://keen-area.net/?id=155

が何か起こると報じているが、ついに明日がその15日!いったい何が起こるのだろうか?

もちろん私(筆者)は明日だけ何かが起こって後は落ち着くというようには考えていない。明日から始まり、気がつけばすっかりと世の中が変わってしまった。というぐらいの激変があるのだろうと考えている。

そして明日最も起こりそうなのが「NESARA」宣言だろう。そしてあまり起こりそうもないが期待したいのが
「各国政府が公式に宇宙人の存在を認めること」
http://keen-area.net/?id=156

これはあまり起こりそうもないのだが、
もしそれを各国政府が行ったのなら、速やかにUFOが地球に着陸するのだそうだ。しかもその日付もはっきり予告されていて、なんと今月25日だというのだ。

しかしながらどう考えても世界各国の政府が宇宙人を認めるなんてことは、とっても起こりそうもない。

なにはともあれ、急激な社会の変化で庶民の生活は今後かなり厳しいものになると言われているので、なにも起こらないほうが安心といえば安心なのだが、そこはやはり「今世紀最大のイベントが起こる」と言われてしまっては、
いやでも期待は大きく膨らんでしまう。さあ。もうすぐ明日だ!がっかりするのか心躍るのか!?

とにかく明日起こりそうなことを解説してくれている記事があるので、以下に2本引用しておこう。

なにしろいままで「宇宙人を信じるなんてバカだけだ」とか「陰謀なんてこの世界の存在するはずがない。 そんなものを信じるのは頭が悪い証拠」と言われていたのに、
今月に入って、タブー中のタブーとされていた情報がどんどん公開されているのだから、驚く以外の言葉が見当たらない。
もちろん今の時点では「宇宙人を信じるなんてバカだけだ」とか「陰謀なんてこの世界に存在するはずがない。そんなものを信じるのは頭が悪い証拠」 という意見の方が大多数だろうが、そのような人々の中からもあっという間にUFOや宇宙人やフリーエネルギーについて「自分は専門家」の様な、 したり顔でかたる人々がどんどんと現れてくるのだろう。

http://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.html様より
セント・ジャーメイン・・・2014年4月11日 NESARAは開始されており、その影響は大きい
http://illuminations2012.wordpress.com/2014/04/13/nesara-has-started-and-its-consequences-will-reach-far-st-germain-through-marc-gamma-dated-04-11-2014/
NESARA has starated and its consequences will reach far
St. Grermain through Marc Gamma
11 April 2014

こんにちは、こちらは次元上昇したマスターのセント・ジャーメインです。
今日、私は最近大天使ミカエルも伝えたような喜びと愛のもう一つのメッセージを伝えたいと思います。

さてどのような楽しいことでしょうか?あなた方が思っている正にそのことです!

私はもうNESARAについてもその他の事についても語る事が知られていて、評判が立っているようですが、他の事はさしおいて、NESARAのシステムについて説明し、その他のことは大天使ミカエルに任せたいと思います。

銀行部門に関しては極めて大きい動きがあることに気が付 いていると思います。多くの銀行が間もなく流動性の欠如という問題に直面しようとしています。彼等にとってはそれは大きい問題で、資金の増強、従って負債 の返済が困難になるでしょう。このような場合には、それが及ぼす論理的な結果を綿密に検証して下さい。簡単なことです、お金がなければ・・・。

空気が無いのと 同じことで、多くの信用は空気のようなもので、何も根拠は無く、物理的にお金が無いのですから、彼等がよって立つ基礎がなくなり、風船の中の空気も無くな ります。そうなったら風船はどうなるでしょうか?風船はしぼみ、小さい物体へと収縮し・・・、これが銀行の将来の姿であり、全く以前のようなものではなく なって小さくしぼむでしょうが、その先の結果はどうなるでしょうか?

このような銀行は、流動性が無くなって運用資金の欠如のために企業全体の運用資金がなくなり、つぶれ、破産し、全てのカバール、精妙に構成された複雑な組織、腐敗した者たち、軍隊の代表者たち、及び政府機関の行動をサポートできなくなります。

そうなるとその 先はどうなるでしょう?私たちが銀行をふくらましていた空気を全て抜き去るので、つまり私たちは銀行から全ての資金を引き出すので、金融市場全体は干上が るでしょう。その結果はどうなるでしょうか?銀行は知っての通りパニックに陥ります。一つの銀行はほかの銀行から借り入れ、その銀行は別の銀行から、とい うように、銀行は借金ファンドなのです。全ての銀行がお互いに借金をし合い、このメリーゴーラウンドが永遠に巡り巡る、というのがこの”素晴らしい”シス テムの実体なのです。

では私たちは今何をしようとしているのでしょうか?私たちはこのサイクルを半分にしようとしています。この悪のサイクルを途切らせ、それによってお金の流れを止めようというのです。

私たちはお金が流れている管のバルブを閉じます。それによって銀行からお金が無くなり、全ての銀行と全ての者にある厳しい問題が生じます。そうなると何が起きるでしょうか?

全ての銀行は貸し出しが出来なくなり、金融資金、信用、企業、軍隊そして全てのカバールへの資金が止まります。

お分かりの通り極く簡単で易しい事です!

これはNESARAの ほんの一部似すぎません。このシステムを崩壊させるために必要な部分です。私が言っていることが分かるでしょうか?これは始まりに過ぎません。まず銀行 で、その次には、ビジネスの継続のための資金を銀行からのローンに頼っている全ての企業が同じ結果に陥るでしょう。これがはどのくらいの期間つづくので しょうか?私の答えは、”すぐ”です。なぜならもしもこのシステムが崩壊するとドミノ現象が起きるからです。

このようなドミ ノ現象は急速に広がるという性質のものなので、あなた方は前列に陣取っている観察者になり、如何に個々の銀行が、又銀行に依存している企業が次々と崩壊し てゆくかを見ることになり、そう、これらの銀行の全ての従業員は給料を払って貰えなくなり深刻な問題に直面する事になるでしょう。給料が支払われなけれ ば、雇用関係も解消されるでしょう。ではこれらの前従業員達の安息の活動は何なのでしょうか?

これらの前従業 員たちが行うことには驚かされるでしょう。彼等は一歩前進し、過去のあらゆる陰謀について語るでしょう。それらの銀行の閉ざされた扉の裏側で行われた全て が語られ、このシステムの関係者全員が表に晒されるという効果を示すことになる銀行の閉ざされた扉の内側での全ての会合の一部が明らかになるでしょう。そ れを公開し、公の目にさらそうではありませんか。今はそれは極めて公正な公開なのです。それらの資料は提示され、監察され、やがては公開されるでしょう。 それでもあなた方がしたような方法ではなく、私たち固有の方法を採用しますが、ある照明を当てた方法で行います。

さて、もう一つ 処理すべき問題があります。スピリットが間もなくその真の色を示せるように、私たちが自分の色を示さなければならないということです。あなた方は、結果を 見たがっていましたが、ついに、私たちも見たかった事が見られるようになります。やがてはあなた方の現実の中に到着する結果をとうとう見られるようになる としたら、そう、これはあなた方にあらゆることが約束通りに進んでいるという私たちに対する信頼を構築させるでしょう。あらゆることが進捗し、前進するの で、私たちがそれによってさらに構築を進められる正確な要素の上にあなた方の現実の中に確実に現実化されて行くことになるでしょう。より迅速により素早 く、そして私たちはNEASRAの次の段階を経験することになるでしょう。

今日私が述べたことをここに要約します。:

蛇の頭をはねれ ば、蛇は死にます。銀行への資金供給の弁を閉じれば、システム全体が崩壊し、システムに依存している全てのものも崩壊します。私たちは泥沼が干上がらせる ように、この市場を干上がらせます。これが通貨市場について考えられている事であり、この特定の市場がなければ、カバールのために働く者もいなくなるで しょう!

銀行の全ての従業員がカバールのために働いているとは言いたくありません。少なくはない、ということです!給料は銀行から支払われるのですから、銀行のために長い間辣腕を振るっていた銀行の中でも名誉あるたくさんの人達は許さなければなりません。

それでも一歩ぬきんでて、このビジネスの中で違うやり方をしている者が見受けられます。

この短いメッセージをここで締めくくるとして、私はあな た方にこのメッセージをハートの中深くに仕舞い、ここで私が語っている真実を取り込み、検証してほしいと思います。多くの人達はまだ少し疑念を持っている ようです。このチャネラーも私が真実を語っているのかどうか、疑問に思っています。

他にもこのチャネラーがある人物である・・・絶対にそうではありませんが・・・と指摘しようとする者がいます。

私、次元上昇したマスターのセント・ジャーメインはあなた方全てに言いたいと思います。私のエネルギー振動を感じ、ハートの中に取り込み、自分のハートにこれが真実かどうかを聞いてみて下さい。セント・ジャーメインは真実以外の事は語らないことを。

どうかそうしてください。そうすればあなた方は私は全くの真実を語っている事が分かり、私のチャネラーにもそれが分かるでしょう。

そして少なくはない人達は私が言っていることが真実では ないと思うでしょうが、私たちがこの問題について間もなくはっきりと示す事になるので、素晴らしいレッスンを学ぶ事でしょう。そうすればこの人達は目覚 め、従って自分のレッスンから学ばなければならない事を理解するようになるでしょう。

彼等の表情からどのようなことが読み取れるのか見たいと思いますが、彼等はカバールの庭の道をいかにして導かれて来たのかについての事実が分かっていなかったのではないかと思います。

この人達もあらゆる天候の中ですっくと立ち、長年の間経験を培ってきたライトワーカーですが、結局重要な事は自分のハートに聞いてみなさい、と言うことなのです。

私は次元上昇したマスターのセント・ジャーメインで、心の奥底からあなた方を愛しています。又戻ってきて別の素晴らしいメッセージをあなた方のハートの中にしみこませましょう。

セント・ジャーメインより。

さらに、NESARA関連情報(下の記事)では、上の記事で「銀行への資金の流れを半分にする」といっているのに対し、「TRNhttp://keen-area.net/s.php?id=156に対するFED(FRB発行のドル)は45%の価値」となっており、一致している。 これはもうなにがどうなっても現行銀行制度は確実に崩壊するだろうとしか思えない。
http://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.html様より
ZAPレポート 2014年4月13日
http://www.oom2.com/t19506-the-rv-is-here-the-reset-is-here-we-won-poofness-for-apr-13#52653
ZAP says:
13 April 2014

ハイ、みんな!

血の月が輝き、紫色の豚は明日の飛行を計画しているので、大きい変化が期待出来る。

RVは来た。リセットはここにある。我々は勝利した。

昨日、ディナールの全ての提出物の期限が宣言され、今日、彼等は最後の入力を処理している。番号とイベントを起こすためのルールがこの血の月の時に集中している。おもしろいことに、この月食という天のイベントは古いものを終わりにし、あたらしいものを誕生させている。

マトリックスファンドの放出は私のメッセージで述べたように数週間前に承認され、今15日近くになって、これらの資金が使用可能になっていて、改革が世界を変えようとしている。

新しい財務省札であるTRNはシステムの中への組み込みが完了し、間もなくニュースに見られるようになるだろう。旧ドルの減価は45%(旧ドル1USD=新TRNの45%)になるが、旧ドルは消えて行き、新しいシステムに置き換えられるのえ、実際の減価はほんの数%であるが故に、誰かが言っているようには、米国の経済的な混乱は起きないだろう。

さて、改革に合意した世界の政府のおかげで、大規模な資金が経済に投入される。これらの人間ファミリーのためのイベントの指揮者である中国ファミリーが最後の、止めようもないことを止めようとする反対を押し切って、前進をさせている。

オバマが辞任するのか、それても別の事が起きるのか、私にはまだ分からないでいる。悪いことをした者たちは、全てがつかまり、新しいシステムによってこれらの誤って導かれた怪物達が絨毯の前に引き出されることになるだろう。逮捕が始まると逃れられる者は僅かである。

彼らは反逆罪、 窃盗、扇動など人間に反する犯罪を犯した悪漢共を処理する特別部門を設置した。彼等の犯罪を数え上げればきりがない。それはある者を驚かせ、又別の者に衝 撃を与え、他の全てのものを元気づける。私たちは歴史的な時にいるのだ。この全ての展開が見られるのは驚くべき経験になる。楽しんでくれ。

米国はIMF改革の書類への署名を拒絶したが、米国は署名を拒絶した世界で唯一の国である。そこで中国他の国は米国が署名をしなくても前進するだけだと、米国に告げた。米国は部外者になってしまうので、結局署名をするだろうと思われる。

これが今週のおいしい話である。豚は旨く空を飛んでいる。

もちろん銀行が崩壊すれば企業も崩壊し、一般庶民も食べていけなくなるのだが、その為にNESARAでは「借金すべてチャラ+驚くほどの金額を国民全員に配る」のだそうだ。

そんなことをする資金はどうするのか?や、激しいインフレが襲うだろう!といった意見はあくまで“現行の”経済学で考えた結果に過ぎない。これから資本主義ではない新しい経済システムになろうというのだから、底は問題がないらしい。

私(筆者)としては究極的には経済システムそのものが無くなるというのが最終形態であると考えている。「それじゃどうやって生活していくのだ?」という疑問はあまりにも次元低い。そもそもお金というもの自体が「価値」という幻想の上に“ありもしないお金を”銀行が「空中」http://keen-area.net/?id=25から取り出していたのが今までの資本主義だ。
そんなものはみんながそのカラクリを知ってしまえば、無くなっても(つまり経済システムそのものが無くなる)生活していけるということが理解できるだろう。
5572 : PV
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