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モンゴル・フブスグル湖付近の小さい湖ほぼ全てで「海底都市」らしきものが確認できる件

2014/05/20
バルカン半島の洪水のニュースにつられ、「そういえばバルカン半島って半島じゃないよな」

と再確認ついでに「Goo」グルマップを見ていた時の事だ。

なぜか地図の水面に非常に不安と言うか、恐怖の様な胸騒ぎを覚えた。
もちろん私自身は水恐怖症などもち合わせていないし、
そもそも地図の水面に恐怖を感じることが、全く理解できなかった。

そこで突然、以前にどこかのサイトで
「人里離れたところの湖の湖底には失われた高度な文明の遺跡」か
「高度な文明を誇る地底世界のてっぺん」が見える。

と話題になっていたのを思い出し、
「フブスグル湖」という湖の周囲の小さな湖を航空写真で見てみた。
そこには確かに都市があった!
大きな湖には見当たらないのだが、山中の人が来なさそうな小さな湖は、
ほぼ全てと言っても良いくらい、湖底に都市の存在が確認できる。
もちろん断じてjpgのノイズの見間違いや妄想などではない。

これでも私は画像処理のプロだ。
ノイズと実際に写っている物の違いくらいは一目でわかる。
あきらかに都市状の道路やビル、家の屋根まで確認できる。

いったい何のため?
しかも現在の陸地に残っているような「過去の遺跡」の様に古びた都市ではない。
(もちろんそれでも十分高度な文明であったことは、すでに歴史学者によって証明されているのだが)
それに比べたら、よほど現在の都市の景観に近いのだ。いやむしろもっと未来的かもしれない。

こんなものがなぜこんなところにあるのだろうか??
いや、実際は「ノイズだ」ということで決着なのだろうけれど…
ここからは私の勝手な妄想なのだが、


恐らく「失われた時代」というのは、現在の人類が考えている以上に非常に多いのではないかと。
そして一方地球の地殻変動というのは、歴史的なスケールで考えれば、
かなりダイナミックである。
今まで山脈だったものが海底になり、海底だったものが高山になるなどというのは、
恐らく当たり前のように起こっているのだろう。
だとするのなら、例えば海に沈んだとされるムー大陸文明や、
アトランティス文明が現在は山の頂上になっていてもおかしくはない。
それらが大部分は土や岩石に覆われているのだが、
湖になったところはなんらかの要因(多くは自然の浸食だろう)で土が取り除かれ、
くぼみに水がたまり湖になったと…

だからこそあたり一面の湖の湖底が同じような設計の都市になっているのではないかと。
さらに不思議なのは、その都市の確認できる湖を何度も見ていると、
突然画像が差し替えられてしまい、
都市が確認できなくなるという事が、目の前で起こったのだ!
ある場所は冬景色になり、ある場所では低解像度になるといった具合だ。
もちろん「回線の都合だろ」という反論には“反論”しないが、
あまりにも「Goo」グルマップの動作が怪しい。
ひょっとして全部の画像を差し替えてしまうには問題の場所が多すぎて手が回らないので、
なんども見る人間=そのことに気付いた可能性のある人間。
というロジックを仕込んでいるのではないだろうか?

つまり隠しておきたい。話題になっては困るというような「何かの力」が働いているのだろうか?
だが、見られない状態になっても一度ブラウザを閉じて
再度同じURLを打ち込めば見れるのだ。
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%B3%E5%8D%8A%E5%B3%B6/@51.770591,100.5034737,350m/data=!3m1!1e3!4m2!3m1!1s0x13568040c211aea7:0xfdff7f63490b475d?hl=ja

https://www.google.co.jp/maps/@51.7592077,100.5530425,700m/data=!3m1!1e3?hl=ja
なんとも意味不明な対応の様な気がしなくもない。
本当に隠しておきたいのなら、全世界の「海底都市画像」を前もって差し替えておけばよいのだ。
それとも「多すぎて無理」なのだろうか?

立早ノ三
記事ID:161 2993PV

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