人類はとっくに星間飛行を実現していると「スカンクワークス」責任者が暴露していた!! | キーンエリアニュース【Keen-Area】
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人類はとっくに星間飛行を実現していると「スカンクワークス」責任者が暴露していた!!

以前(2013/01/02)、
NASAがすでにワープエンジンの開発に着手していた!!
http://keen-area.net/?id=75

という記事をアップしたのだが、これが実は"周回遅れ"の発表であって、実は人類はとうの昔にワープエンジンなど完成していて、米軍がすでに星間航行を行っているという暴露が、なんと2010年に行われていた。

しかもその暴露が行われたのは2010年なのだが、星間飛行可能な宇宙船がすでに完成していると「ある人物」は2004年に話していた。

そのワープエンジンをすでに完成していると発言したのが、かの有名なロッキード・スカンクワークス*の元所長、ベン・リッチ博士。

そしてそれを聞いたと話したのが、彼の親友でシアトル航空博物館館長ジム・グドールなのだという。

このいきさつについては各所のサイトで語られているところだが、
今回Youtubeや Mutual UFO Network / MUFONの
Mutual UFO Network / MUFON

サイトの記事を上手く日本語にまとめてくれている、作者不明のサイトを発見したので、該当ページを転載する。

シアトル航空博物館館長ジム・グドールがベン・リッチを語る

有名な航空作家および写真家であり、シアトル航空博物館館長のジム・グドールが、ロッキード・スカンクワークス所長ベン・リッチを語る。


私の大切な友人はベン・R・リッチという名前でした。ロッキード・スカンクワークスでケリー・ジョンソンの後任でした。彼が亡くなる10日ほど前に、ロサンゼルスのUSC医療センターにいたベンと電話で話をしていました。その際、彼が「ジム、我々が砂漠に有するものは 君が考える50年以上先を行く。」と言ったのです。ロッキード・スカンクワークスには約4,500人います。ここ18年から20年の間、何をしてるんだか。 何か造ってるんですよ。(THE REAL FLYING SAUCERS 2004年6月16日放送)


シアトル航空博物館館長ジム・グドール
“THE REAL FLYING SAUCERS”から


ベン・リッチの告白1:地球外生命体のUFOは実在するとロッキード・スカンクワークスの所長が臨終の告白で認める


F-117ステルス戦闘機とベンリッチ

ロッキード・スカンクワークス所長のベン・リッチが亡くなる直前に、宇宙からのUFO飛来は現実で、米軍が宇宙を航行していると認めていた。

Mufon UFO Journalの2010年5月号掲載の記事によれば、ステルス戦闘爆撃機の生みの親で、前ロッキード・スカンクワークスの責任者ベン・リッチは、かつて地球外生命体のUFO飛来は現実で、米軍が星間航行をしているとの情報を明かしていた。

彼の発言は今日私達の多くにとって初耳だが、彼は死ぬ間際の1995年1月に情報を暴露した。その発言は、米軍が異星人の飛行船を模倣した乗り物を飛ばしているという報告に、より信憑性を与えている。

記事はコンピュータ・システム・アナリストとして、NASAジェット推進研究所に勤務していた航空宇宙エンジニアのトム・ケラーによって書かれた。

1 : 『スカンクワークス(ロッキードの秘密の研究開発を行う独立部門)の内訳は、小規模で、約50名の熟練した技術者と設計者、そして100名程度の専門的機械工および工場労働者からなる非常にまとまりのある集団。我々が得意としたことは、少数(生産)で、高級で、高度な秘密任務用の技術的に先進的な航空機の製作。』

2 : 『我々はすでに星間飛行するための手段を獲得しているが、その技術は極秘プロジェクトに隠され、人類のためそれを公開するには神業を要するだろう。あなたが想像できることなら、我々はすでにその方法を知ってる。』

3 :『現在我々にはETを故郷へ送っていく技術がある。それはひとが一生かかってすることではない。方程式にエラーがある。それは分かっている。現在我々には宇宙を航行する能力がある。まず第一にあなた方は、化学推進(燃料噴射、原子力 etc...)で宇宙を航行することはないということを理解しなければならない。次に我々は新たな推進技術を発明しなければならない。なすべきことは、アインシュタインがどこで間違えたのか気づくこと。』

4 : リッチは、UFOが動く仕組みを聞かれた際に─
『あなたに聞くが、ESPはどういう仕組みなのか?』
と問いかけ、

質問者は、
『すべての時間と空間がつながってるから?』

それを聞きリッチは、
『そういう仕組みだ!』と答えた。

ベン・リッチの告白2:ロッキードの前所長は地球外生命体のUFO飛来を知っていた

ロッキード「スカンク・ワークス」元所長は、ロズウェルの宇宙からのUFOが、ロズウェルのUFO模型用のテスター(社)の模型キットや、米国の最高機密の航空機の設計に影響を与えたことが分かっていた。コロラド在住のマイケル・リンデマンによるCNIニュース・リポートによれば、ウィリアム・L.「ビル」マクドナルドから提供された設計についての情報は、ロズウェルのUFOについての法廷用イラストや非常に多くの目撃証言に由来する。

日付が1999年7月29日のEメール。みた感じではリンデマン宛のものの中で、マクドナルドは、極秘の米国「遠隔透視」プログラムの創始者ハロルド・パゾフとの議論に言及する。

マクドナルドは記す『そうさ、ハル。ざまあ見ろだ! 伝説的ロッキードの技術者で、テスター・コーポレーションの模型キット主任設計者のジョン・アンドリュースが死んだ今、ロズウェルの宇宙船と、ロッキード・マーチンの無人戦闘機(UCAVs : アンマンド・コンバット・エア・ビークル)、スパイ偵察機、統合攻撃戦闘機(JSF / F-35)そしてスペース・シャトルとの間には、設計の関連性があると彼が個人的に認めたことを私は公表できる。

アンドリュースは「スカンクワークス」所長ベン・リッチの個人的な親友で、スカンクワークス創設者ケリー・ジョンソンの厳選された後継者で、F-117ナイトホーク「ステルス」戦闘機、それのとても小さいプロトタイプの「ハブ・ブルー」、それと極秘のF-19ステルス迎撃機で有名な人物だ。リッチが癌で死ぬ前にアンドリュースは、私の質問を彼にしたんだ。』

ベン・リッチの告白3:元ロッキード・スカンクワークス所長が認めたこと

1. UFOには二種類ある。我々人間が造ったものと「彼ら」が造ったものだ。墜落して回収したものや、彼らの「お下がり」から知識を得た。政府は1969年までこの情報を把握し、管理に一枚絡んでいた。1969年のニクソン「外し」の後、管理は民間の国際的な役員会に移った。

2. ほぼ全ての「生物形態的」航空機のデザインは、ケリーのSR-71ブラックバードから今日の無人機、UCAV、航空宇宙機までロズウェルの宇宙船から発想を得た。

3. ベン・リッチは、一般人に「UFOや地球外生命体について」話すべきではないと考えていた。一般人は真実にうまく対応できない、そう信じていた。亡くなる前の数ヶ月の間に、「この件」に取り組む「国際的な取締役会」が、異世界の訪問者の存在よりも、合衆国憲法下の市民の個人的自由への大きな問題になるかもしれないと、彼は感じるようになった。

続けてリンデマンは「ビル・マクドナルドは上記の情報を、アンドリュースから、1994年から1998年のクリスマス頃の最後の電話の間に入手した。」とつけ加え、さらにリンデマンは「ベン・R・リッチ博士が、病気に打ちのめされる前の1993年に、国立航空宇宙設計者および技術者会議に出席して、MUFONオレンジ郡地区責任者ジャン・ハルザンや、その他大勢のいるところで、『我々』(すなわち米国航空宇宙共同体/軍産複合体)は、『我々を他所の星へ運ぶ』テクノロジーを保持している、とはっきり言ったことも知っておくべきだ」と指摘する。

MUFON UFO Journal 2010年5月号にあるジョン・アンドリュースとベン・リッチ博士の手書きの返事、その全部の手紙をみること。さらにディスクロージャー・プロジェクトの内部告発者があらわにする証言がある。NASAは英国のハッカー、ゲイリー・マッキノンや、多くの宇宙飛行士が発見した秘密を、もしオバマ政権が全面的な提供を要求するならば、否定できない。

ドン・フィリップスの証言:スカンクワークスの技師、米空軍、CIAの業者である人物が「UFOは存在する」と認める

ドン・フィリップスは語る、「UFOは巨大で、飛来したと思ったら静止して、60度、45度、10度と方向転換して移動し、それからすぐさま反転した。」アポロが着陸していた時、ニール・アームストロングが『奴らが居る。まさにあそこで、あの船団の規模からみて、我々がここに居るのが気に入らないのは明らかだ。』と言ってる。私が、ケリー・ジョンソンのいたスカンクワークスと協力していた時、我々はこれについて厳重に内密にするよう政府との取り決めに署名(サイン)した。



反重力の研究は進行中だった。1947年にロズウェルで何らかの宇宙船を捕獲したこと、それが事実だったことを我々は知ってる。そして、そうなのだ、本当にそこから何らかのテクノロジーを手に入れたのだ。それから、その通り、我々は本当に目的どおり動作するようにしたのだ。我々はいわゆる見えない産業界で知り合いだった。我々はその業界を、ブラック(産業界)、ディープ・ブラック(産業界)、もしくは隠れ(産業界)と呼んだ。

私が知ってるそのテクノロジーの知識は、ここで捕獲された宇宙船からのものだ。私は宇宙船を見てないし、(宇宙人の)遺体も見てないが、直に関った人たちを知ってる。惑星の外から来た存在だったことに、疑問の余地は無かった。

それから、もし異星人が敵意を持っていたなら、彼らの兵器で当の昔に我々は滅ぼされているだろう。我々は、体をスキャンして健康状態を測定する携帯型のスキャナのようなものを手に入れた。さらにそのスキャナは治療もできる。

自ら断言できるが、我々はそれを使っているのだ。それから我々は癌を診断して治療するものを持っている。1998年に私が自分の技術会社を設立した目的の一つは、空気の清浄、(体内外の)毒素の除去、そして大量の(石炭・石油など)化石燃料の使用を減らすことなどが出来るテクノロジーを外部へ提供するためだった。そうだ、その時期なのだ。自ら断言できるが、すでに始まっているのだ。

フィリップ・コーソー大佐の証言:すべてはロズウェルから

この動画は削除されました

フィリップ・コーソー大佐 ── 陸軍情報将校、元国防総省陸軍研究開発局海外先端技術部長官、アイゼンハワー大統領の国家安全保障問題担当情報局長を4年間歴任 ── は次のように述べている

「明らかにしよう。1947年7月ニューメキシコ州ロズウェルでの悪名高き円盤の墜落から得た異星人のテクノロジーが、ICチップ、レーザーや光ファイバー技術、粒子ビーム、電磁推進システム、劣化ウラン、発射弾頭、ステルス技術その他多くの開発に直接つながっているのだ。」

「どうして分かるのか? 私が責任者だったのだ!」

「この惑星の子らは真実に気づいていると思う。我々にはそれを伝える義務があるだろう。それが当然だと思う。」

Mufon UFO Journal 2010年5月号掲載「ベン・リッチの告白」から

ドン・フィリップス氏の詳細な証言が、以下のPDFにあります ディスクロージャー・プロジェクト 摘要書全訳暫定版 (簡易版の日本語訳PDF 2.29MB 全392ページ)※閲覧不可になりました

日本語訳PDF 221ページ(p219)
ロッキード・スカンクワークス、米国空軍、CIA請け負い業者 ドン・フィリップス氏の証言 2000年12月
上のPDFの「コーソ大佐」と以下の「コーソー大佐」は同じ人物です


スカンクワークス Skunk works
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9

アメリカ合衆国の航空機製造会社であるロッキード・マーティン社の一部門「ロッキード・マーティン先進開発計画(Lockheeds Martin's Advanced Development Programs)」の通称。転じて、航空宇宙企業内における軍事関連の秘密開発部門、警察の武器庫・銃火器管理調整担当を指していたが、その後語義がさらに拡大し、現在では企業内の極秘開発部門・選抜されたメンバーのみからなる特命チームなどをも指すようになった。- Wikipedia


【元記事URL】http://www.geocities.co.jp/bancodesrt/special/BRich03.html

2013/02/17 / 5483PV

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