映画「オライオン・コンスピラシー」(動画あり)の内容は本物だとする説がある | キーンエリアニュース【Keen-Area】


映画「オライオン・コンスピラシー」(動画あり)の内容は本物だとする説がある



アメリカの軍産複合体は
戦争があってこそ儲かるシステムであるのは
誰の目にも明らかであろう。

そして過去から現在に至るまで、世界の戦争という戦争は
すべて世界の真の支配者達を利するため仕組まれたものである
ということはこのサイトの閲覧者であれば皆知るところだろう。

過去にありとあらゆる国・場所・宗教と戦いを繰り広げ、
“稼げるだけ稼いできた”軍産複合体であるが、
もうすべてのでっち上げ可能な相手とは戦ってしまい、相手がいなく困った挙句
今現在は国家ではなく「テロ」という見えない相手と戦っている。

しかしながら「テロ」などのような“弱い相手”に対しては
大規模な作戦は非常に立てづらい。
つまり大戦争を行って“兵器の在庫一掃セール”は起こすことができないのだ。

そこで新たな敵として彼らが持ち出してきたのが「凶悪な宇宙人」なのである。
「地球の平和を守るための凶悪な宇宙人との戦争」であれば、
あらゆる武器の開発と消費が進み、軍産複合体は
またしても繁栄を謳歌することができるといった寸法だ。

だた、本当に戦争好きな宇宙人が地球に戦いを挑んで来る事があるのか?
という疑問はよほどの馬鹿でもない限り誰でも思いつく。
そこで必要となるのが
気球上のどの航空機より早く飛べ、見えずに、超高高度から
地上を攻撃できる「UFOのような航空機」だ。

そのような航空機を秘密裏に開発し、地球を攻撃すれば
一般人ならまず間違いなく
「宇宙人が攻めてきた!」となるだろう。

「地球まで飛んでこられるような高度なテクノロジーを持った宇宙人が
地球を支配しようとしたら、攻撃などする必要もないほどの
“瞬時”に世界を征服してしまうのではないか?」

といった当り前の疑問を持たせずに攻撃の既成事実を作ってしまう作戦だ。
過去の戦争と全く同じ「はじまりは自作自演」という
10年一日のごとく使い古された戦略だ。

そのために開発しているのが「地球製のUFO」であり
アメリカ軍の開発している「アストラTR-3Bトライアングル」などがその代表格だ。

アストラTR-3Bトライアングルの実写動画は以下

Could This Be The TR-3B - Govt UFO ASTRA ?

この動画は削除されました

そしてそのような陰謀を暴露した映画が本記事タイトルになっている
「オライオン・コンスピラシー」なのだそうだ。
以下に動画を掲載しているので、時間のある方はご視聴いただきたい。

動画UP主によるコメントは以下の通り
<あらすじ>
200X年、某国の調査室責任者フランソワ・オルソーが安全保障に関する調査報告を行った。その席上、第二次世界大戦前から現代に至る、「ある危険な勢力」による世界的規-模の秘密工作が明らかにされる。世界的な脅威であり、国民に情報を公開すべきであると彼が主張するその調査報告とは。
第二次世界大戦中にヒトラーはカルト、秘密結社の調査機関「アーネン・エルベ」を設置した。「アーネン・エルベ」はインド、チベット方面の調査中、古代叙事詩「マハーバー-ラタ」に記述された円盤型兵器、核兵器などが実在したことを突き止め、探し出した古代文明の末裔たちから詳細な情報を入手した。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%8A

ナチスドイツはそれらの資料をもとに円盤型軍用機と核兵器を敗戦までにほぼ完成させていたが、実戦に投入されたのは円盤型戦闘機のごく一部であった。開発に関わった技術者-と機材は戦後、戦勝国であるアメリカとソ連の手に渡った。

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html#01

アメリカは開発中の円盤型軍用機の存在を大衆の目から隠すため、ねつ造であると分かるUFO目撃情報を意図的に流す巧妙な情報操作を行なった。「アーノルド事件」「ロズウ-ェル事件」等を作り出すことにより、UFOは異星人からの地球侵略という妄想の産物である、という先入観を一般大衆に植え付けることに成功した。

http://www.fitweb.or.jp/~entity/ufo/rozuweru.html

アポロ計画での月面着陸時、月には複数の(異星人の)UFOが飛来したという。また文明の遺構が月面探査で写真撮影されていたが、公開された場合に予想される社会の混乱を-防ぐという名目で、NASAはそれらの写真をすべて修整し建造物を消し去った上で公開した。(2001年の「ディスクロージャー・プロジェクト」講演会においても、月にお-ける文明の存在が明らかにされている。)

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-moon01.html

なお前半部分にピラミッドに関する考察が不自然な形で挿入されているのは、何らかの意図があってのことと思われる。最古のピラミッドは与那国島にある海底ピラミッドであり-、建造は1万2千年前であるとしている。

http://www.youtube.com/watch?v=47J0Hs5bHrk&NR=1

米軍により開発された反重力推進円盤型機は1975年、カリフォルニア州エドワーズ基地から初のテスト飛行を行った。また1989年にベルギーで目撃された三角翼のUFO-は、アストラTR-3Bトライアングルと呼ばれる反重力推進機関、電磁流体力学を応用した軍用機である。マッハ10で無音のまま飛行可能、実際にUFOと同様な機動性能を-有するといわれる。またB2ステルス爆撃機にもプラズマ発生装置を搭載しマッハ10で飛行可能な、公表されていないモデルが存在する。

http://blog.chemblog.oops.jp/?day=20060517
http://jp.youtube.com/watch?v=XZpqpBVOa1U&NR=1

アメリカが1990年代に開始したHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)プロジェクトはアラスカ州に基地を建設し、表向きは電離層の観測を行う施設となっている-。しかし実際の使用目的は気象の人為的操作、人工地震による敵地下基地の破壊、人類のマインドコントロールであるといわれる。

http://rerundata.net/aum7/4/08haarp/

これら一連の秘密工作「オライオン・コンスピラシー」の目的は何なのか?将来「テロとの戦い」が収束した場合、アメリカを利用している「ある勢力」および軍産複合体が自ら-の繁栄を維持するため新たな敵を必要とする。宇宙からの脅威を新たな敵とするのが彼らのシナリオであり、異星人(おそらく月に飛来しているUFOの主)と連携して演出され-た「宇宙からのテロ」を実行するためにアストラTR-3等の反重力新型機が使用されることになるであろう。

<私的な感想>
いわゆる都市伝説ものかと思っていたが、調べたところエピソードの大半は実際に起きている。出所はフリーメイソンのフランス支部メンバーの一部、といわれるが真相は今のと-ころよく分からない。本家に反旗を翻してこの映像を作ったとも。アメリカ軍はアストラTR-3の改良型TAW-50なる「超兵器」も保有しているらしいが、一体何に使うつ-もりなのか想像しただけで恐ろしい。

http://blog.chemblog.oo ps.jp/?month=200605&page=2

BGMとともにエンディングに流れる映像は、現代の狂気を象徴しており説得力がある。
「ある勢力」の具体名を言えないところは、何か事情があるのだろう。その辺は次回作に期待したい。
http://www.theorionconspiracy.com/
ビル・ライアン氏の「アングロサクソン・ミッション」
http://www.youtube.com/user/mituboshi1000#p/p/05F37A0C0EBB10D6/0/Mj--c9wYCmM



オライオン・コンスピラシー(日本語字幕版)PART1

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オライオン・コンスピラシー(日本語字幕版)PART2

この動画は削除されました

2012/12/01 / 3884PV

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