ノルディックタイプの宇宙人はインナーアースの未来人だった!!【コズミック・ディスクロージャ】 | キーンエリアニュース【Keen-Area】
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ノルディックタイプの宇宙人はインナーアースの未来人だった!!【コズミック・ディスクロージャ】



原文:Cosmic Disclosure: The Shadow Cold War
Season 7, Episode 27

訳者注:コーレイ・グッドは話の途中で、対象の人物の話ではない別の人物の発言を挟んでくるため、
途中で、だれとの会話内容かわからなくなる事が多々あります。
また、全員を彼、彼女と表現しますので、益々内容が判りずらくなります。
今回は特に理解しずらい文面となっています事お詫びいたします。


David Wilcock:
オーライ。
コズミック・ディスクロージャをまた見てくれて有難う!

番組のホストデビット・ウィルコックです。
コーレイ・グッドとお送ります。

そして、このエピソードでは、コーレイが入手した
最新情報をメインにお伝えします。

その前に、ガイアの新しいショーのなかから、
あなたに少し映像をご覧いただきます。
このショーは
"Erich von Däniken、Beyond the Legend"
(エーリッヒ・フォン・ダニケンの伝説を超えて)
と呼ばれています。

この映像を見て、
Coreyと私はそれについて少し議論します。
ではご覧ください。

* * * * * *

COMING SOON ON GAIA

Erich von Däniken:
中央アメリカのグアテマラのピラミッドを
思い出してください。





ここでもまた、メインピラミッドの下で、
彼らはそこにあるだろうと予想された所で、
大きな石棺を見つけました。
最終的には、シティー・ティカルの創始者、
町を創った人も見つけました。



その中で彼らは水銀を見つけました。



水銀は、古代インドの乗り物ビマナの
燃料成分の1つです。

古代インド人は言いました…
私たちは燃料に変換できる素材を
持っています。
また、もう1つの成分はマイカ(雲母)でした。



メキシコシティ郊外の都市、
テオティワカンには、
雲母により完全に隔てられた
雲母室があります。





それは長い間、
観光客のためには開かれていませんでした。



私が本を出版した後、
今は公開されています。
彼らはもうそれを隠すことはできません

今日の我々は理由が解りません…
何でチャンバーが雲母に覆われてるの?

* * * * * *

David:
まあ、これは面白いことです。
あなたはどう思いますか?
彼は水銀を燃料と呼んでいますが、
そのアイディアはドイツのベル型クラフトの
推進システムにも使われているからです。

現代の宇宙旅行のための
非常に有用な推進媒体が、
なぜ古代ピラミッドに見ることが
できるのでしょうか?

Corey Goode:
まあ、
あなたが知っている、ドイツのクラフトは、
彼らに与えられたクラフトから
リバースエンジニアリングされたものです。



そして、これらのクラフトには、
水銀エンジンもありました。
水銀は、エンジンの電磁場に
燃料を供給していました。
人類が地球上に現れる前ではないにしても、
それは何千年もの間使用されてきました。

David:
では、ピラミッドに何らかの
重力防止効果が生まれる可能性が
あると思いますか、
水銀から何かエネルギーが得られる
可能性があると思いますか?

Corey:
それは、燃料と雲母のための貯蔵場所です。
彼らは将来の使用のために
それを保管していました。

David:
フォン・ダニケンが雲母で作られた部屋が
高温と電磁場などを遮ることができる
という考えを話しているとき、
どうしてそんな部屋を作ったのだろう
と思いましたか?

Corey:
たぶんこの中には何かがあって、
この部屋は何かをシールしていたんでしょう。
それで守られていた…

David:ふ~ん。

Corey:
…何らかの発電機か何かが並んでいて
-おそらく私たちは知らない別の技術です。

David:
あなたは、
我々が以前に行ったいくつかのアップデートで、
アライアンスは世界中の様々な
古代の石造り構造物の中に
何らかの技術を持った
新しい部屋を発見たと言いました。
彼らが見つけたものは何ですか?

Corey:
そう、彼らはこれらの
古代の構造物のいくつかの壁に
何かを見つけるだけでなく、
その下にもっと古い構造物を見つけています。

David:うん。

Corey:
これらは、古代の構造であると
考えられているものですが、
古代の構造、すなわちプレアダマイトの時代に
ど多く建てられた可能性が高いのです。

David:なるほど。
そして、どんなの目新しい小物が、
見つかっているかについての詳細はありますか?
それは石ではない高度な小物を発見した。
と言っているように私には聞こえましたが、
私たちが非常に高度な技術的な機器として
はっきりと識別できるものでしょうか。

Corey:
そうです、そしてこれらは、
プレアダマイトが地球上の主要な足場を失った
古代に起こった大きな激変の後に
出来た様にに見えます。

彼らはこれらの装身具に見せかけて、
将来に向けてこのような方法で
(技術やエネルギーを)隠した。
と人々から主張されています。

David:
そして、フォン・ダニケンは、
「神の戦車」の作者であり、
この分野のレジェンドあり、
実際に古代宇宙飛行士の理論全体を
このショーで初期のころから披露しています

あなたは彼より前にヴェリコフスキー
(衝突する宇宙の提唱者)を支持してまいすが、
"神の戦車"は1970年代に非常に非常に大きな
彼のベストセラーだった本当にすばらしい本でした。

そして、私たちは皆、この情報を
一般市民の意識に伝えるため、
フォン・ダニケンに感謝の意を込めています。

さて、アップデートに進みましょう。
私たちはここに素敵な概要を持っています。
だから、私たちはすべてを確かめたいのです。
話すことがたくさんあります。

まず最初にコーレイ、
あなたがコンタクトしているSSPの
軍事複合施設では何が起こっていますか?

私たちが最後に話した後に
ジグムント(英雄、コードネーム?)に
起こったことは何ですか?

Corey:
そうですね、私が前回のエピソードで
色々と語った後に、
私はベッドで朝食を摂っていました。すると…

David:
あなたとジグムントはどうしました?

Corey:
いいえ、私とあなたと他の人たちです。

David:OK。

Corey:
私たちはお祝いのために、少し集まっていました。

David:
うん。あなたはここボルダーで話していた。

Corey:そう。

David:うん。

Corey:
みんなが去った後、私は寝て、起きて
ベッドで朝食を摂っていると、
デュアルキャブピックアップのヘッドライトが
窓の中で輝いていました。

私は、それがかなり後ではなかったので、
パーティーから帰ってくる人だと思いました。

私がそこに座っている間に、
3人の人物がドアまで歩いて来ました。
私が朝食を摂っているベッドルームは、
まるで鍵が掛かっていないようでした。

David:わお!

Corey:
それは開いているガラスのドアのようなものです。
3人の人物が歩いて来ました。
私はベッドに座っていて、
ハワイへの旅行から帰ったばかりで、
足はまだ非常に疲れていて、
あまりうまく歩けないような感覚でした。

彼らはドアをノックして、
それと同時に、ロックが解除されて
部屋に入ってきました。

David:ふ~ん。

Corey:
私はそれでびっくりしました…

David:
最初は誰だったのか
分からなかったのですか?

Corey:
判りませんでした。
彼らが来るとは思ってもいなかったし、
私はそれが誰だったか分からずにいるうちに、
彼らは入ってきました。

David:わお!

Corey:
私が落ち付きを取り戻してから、
彼らは話し始めました。
ツイードルディ&ツイードルダムと呼ばる
2人の航空隊員がいました。
一人は歩いていきバルコニーに立ち、
もう一人は裏口の外で歩哨をしていました。

彼は「君が実際に南極のR&D(研究開発)施設と
秘密宇宙港についての情報を
共有しているなら、
番組収録はどのようなものになったのか」
と私に尋ねました。

そして、私は彼に言いました。
「ええ、私は情報を共有しましたよ」
彼は「それは私とも共有しているよ」
と言った。
「よろしい。しかしそれは私にとっては
糞なことだな。」

David:
これは、以前言われたように、
軍事的側面を持っているために
何らかの国際条約に違反しているからですか?

Corey:
その場所で武器の開発をしているのでは
ないのですけど。

David:
そして、あなたが「宇宙港」と言うとき、
ポータルの話ですか、あるいは
宇宙船の発着場を言っていますか、
あるいはその両方ですか?

Corey:
そうですね、私たちがナチスから受け取った
スペースポートと、R&D(研究開発)施設は、
プロジェクトアイスワームの60年代に
構築したものでした。

David:
彼はそれが「糞なこと」と言ってますが、
彼は気にしないの?

Corey:
そう。彼はこの内容を
情報開示する必要があるといいました。

David:う~ん。

Corey:
彼はさらに、情報がブレークした時には、
心の準備ができているほうがいい。
軌道上のすべての人々が心の準備を整え、
情報統制が緩んでいるので、
実際に公開が始まっている。
と言いました。

David:
あなたはどの様な部分で、
情報統制が緩んだと言えますか?
(原文では地獄が緩む)

Corey:
さて、ジグムントは姿を消しました。
私はツイードルディ&ツイードルダムに
ピックアップ(逢う・呼び出される)されました。
彼らは非常に心配していました。
彼らは私が何かを聞いていないか、
知りたがっていました。

そして、私が「何も知らない」と言ったとき、
彼らはさらに心配していました。
彼らは、彼がバージニア州のどこかにある
自宅から連れて行かれたことを知らせてくれました。
彼の家族は誰も彼がどこにいるか
分からなかったことを驚いていました。

奇妙なことに、私は今朝電話で
リンダ・モールトン・ハウと話しました。
同じ頃、約4週間前に、主要な情報提供者、
秘密スペースプログラムのインサイダーである
彼女が姿を消しました。

David:わぁ!

Corey:
私たちには、今その状況が続いています。
人々が消えて、デスインフォメーション攻撃と
キャラクター(人の)暗殺という一連の攻撃です。
私と一緒に働いている誰に対しても、
それが起こっているのです。

David:う~ん。
彼が消え去る前に、シグマントと逢って、
話し合ったことがありましたか?

Corey:
はい。彼はブルー・アビアンズや
インナー・アース・グループの話を
私に聞きたがっていました。
彼自身は秘密スペースプログラムで経験した
ナットとボルトのことについてだけ
(ありふれた話という言い回し)
話をして欲しいと思っていたのです。
(つまり公開する内容は
ありふれたものにして欲しいという事)

David:ふむ。

Corey:
彼は、「私がブリーフィングを行っていた人々は、
それに従うことができていない。」と言い、
彼らはまたそれを追跡できていませんでした。
彼は、もし私がその物語を再び始めるなら、
彼はこのブリーフィングを
再度始めるだろうと言いました。

David:ふむ。

Corey:
私は人々にブルー・アビアンズについて
語るのをやめさせるつもりはないと言いました。
そして何が起こっていたのでしょうか。

David:
コーレイ。私は思うのですが、
もしカバールたちが人を自由に消せる権利があるのなら、
私達はオンラインの叙事詩の上に
横たわっている様なもので、
とても勝利しているグループに思えません。
それは私にとって絶望ですが。

Corey:
そう。それは私たちがしばらく見てきたものです。
情報機関はこの新しい
「偽ニュース」のモデルを出してきており、
主流メディアには炎のごとく広がっています。

しかし、オルタナーティブ・ニュースメディアには
同じモデルの大嘘を「真実」として伝えるように
プッシュしていて、何がスティック(従う)か調べています。

David:
私たちは何らかのディスクロージャに近づいているので、
この様な事が起こっていると思いますか?

Corey:
我々はいくつかの主要なイベントに近いです。
私が軍事グループから
バックグラウンドで何が起こっているかについて
聞いている話では、みんなが非常に
緊張しているように聞こえます。
同盟関係者が、物事がどのようになるか
を見極めるのは難しいですが、
カバール達は、重大な間違いを
犯し始める程に緊張しています。

David:
さて次のパートも別の興味深い分野です。
私はこれを質問で始めます。
あなたはウィリアム・トンプキンスと会ってどうでした?
94歳で、第二次世界大戦の最高レベルの将軍が
宇宙計画についてのブリーフィングに戻る?

Corey:
それは驚くべきものでした。
最近、ウィリアム・トンプキンス、
ボブ・ウッド博士、マイケル・サラ博士と私は、
「秘密宇宙計画のケース」
という本を書くことに決めました。

私たちがサンディエゴで最初に会ったとき、
トンプキンズはとてもアクティブなキャラクターで、
私は誰と会っているのか混乱した程です。

私たちが座って、
実際に録音して話し始めたら、
私たちが持っていた情報関連の量はすごかったです。
つまり、私が第二次世界大戦の時代について読んだ
スマートガラスパッドの情報のほとんどが
彼の情報から来たのだということは、
彼と話すことではっきりと分かりました。

David:わお!

Corey:
そして、他にもいくつかのことがありました。
私が海賊船について話したように、
彼のいとこも同じことをしていました
-海賊船が彼を迎えに来ていました。
我々はいくつか持っていました…

David:
あなたは「海賊船」と言いました?
よく解らないのですが。

Corey:
そう。子供のころに、
ピーターパンのように空を飛んでいる
海賊船の思い出がありませんか。
それは本当にマスクされたUFOです。

David:見ました。

Corey:
そして、私たちは宇宙船以外のものに
よってピックアップされたという記憶を
持っています。

David:
あなたのデータセットと彼との間に
予想外の相関関係があったのは
どうでしたか?

Corey:
まあ、一番典型的なものはこれです…
ノルディックのグループと
何らかの交流が続いています。

David:ふむ。

Corey:
私の内部サークル、
私が構築してきたこのチームは、
ノルディック(エイリアン)の人種として
何らかの歴史を持つようです。
私のチームのメンバーの一人は、
私たちがこのようなノルディックの人種について、
子供のころの思い出を話し合っていたとき、
20年前の私の仲間のような感じでした。

彼は子供の頃の夢の中で、
他の子供たちと周りにいました。
彼らはパズルゲームのような立体的な
ホログラフィックゲームをプレイしていましたが、
ゲームが終了するときに、
彼は脇に引っ張ってスターチャートや
惑星を見せ始めました。
「これはあなたの家ですか?
これはあなたの家ですか?」

David:わお!

Corey:
あなたはどこから来たの?
と探しているかのように。

David:
あなたを驚かせた、あるいは予想外の、
レプタリアンに関する
彼の知識は何かありましたか?

Corey:
いいえ、私たちが座って会話をしていたときは、
お互いの情報を確認するだけでした。
それはかなりエキサイティングでした。

David:
トンプキンズの本
「セレクテッド・バイ・エクスタレスタリアルズ」
を読んだときには、確かに面白いことが書いてありました。
ソーラーウォーデンのクラフトデザインは、
遠隔操作で操縦される船など。

ノルディックスは本当にひどいこともしていたようでしたが、
トンプキンズのような人を通して、
イニシアチブを達成しています。
しかし、NASAや他の機関で働く
実際の秘書でもあるようです。

あなたはノルディックの影響について
どのような会話をしましたか?

Corey:
さて、私たちは、今起きている
ノルディックの影響を議論しました。
それはノルディック全体を指していました。
多くの詳細に入るつもりはありませんが、

あなたがどのようにノルディックから影響を受けるのか、
説明すると、シンクロニシティ―が発生して、
目に見えない力で案内されるのです。

David:ふむ。

Corey:
カーリーとの次のミーティングでは、
ノルディックについて彼女に質問しようと思う。
と述べました。と言うのも、
あまりにも多くこのグループについての話題が出たからです。

David:ふむ。

Corey:
私が彼女に聞いた最初の質問は、
このノルディックは誰なの?でした。

David:
ノルディック人種とはなんです?

Corey:
このノルディックについて…
我々は話しました。

David:
トンプキンスとのワークの時に?

Corey:
そう。トンプキンスと私たち。

David:はい。

Corey:
私は、このノルディック人種について
彼女に尋ねました。
このノルディックは、私がインナーアースの会議で初めて見た、
北欧系の金髪の人種なのか?と。

彼女は
「いいえ、これらは兄弟連盟の姉妹です。」と言いました。
彼らは、バックグラウンドで静かに行動し、
人類に洞察力やアイデアを与え、人類を導くが、
彼らは通常、直接私たちとコンタクトはしません。

彼女が言うには、
非常に長い時間─何千年もの間─
私たちを導くれていると述べました。

David:
あなたは、彼らが内部地球から来たのか
どうか知っていますか?

Corey:
彼らはそうではありません。
私はその時…それを念押ししました。
私は再度それを確認しました。
すると、彼女は以前に見せたことのない目つきで私を見ました。
私は普通に聞いただけなんでが…
もっと従順にしていれば良かったのかもしれませんが…
私は答えを求めていたのです。

結局彼女は、アンシャール(内部地球民族)は
未来からやってきたヘルパーだと答えました。
第四密度の変化を経た後から、
将来のどこかでアンシャールは、
彼らの社会で起こっているマンデラ効果を考えていたのです。
彼らの人々は…

David:
あなたはそれが何を意味するかについて、
もう少し具体的に解りますか?
彼らの社会で起こっていたマンデラ効果は何ですか?

Corey:
解りません。

David:OK。

Corey:彼らは持ちました…

David:
マンデラ効果は、
物事がタイムライン通りに進まないことを表しています。
タイムラインには分岐があることを意味します。
誰かが何かを覚えていても、
実際はそれが起こりません。

Corey:はい。

David:
それともそれは少し違うのか。

Corey:はい。

David:
そこで、彼らはそのような時に異常を感じます…

Corey:はい。

David:
歴史の本のように、
彼らが覚えているものと同じではありませんね?

Corey:
実際の例がありませんので…

David:OK。

Corey:
しかし、マンデラ効果が発生していました。
彼らは1700万年前にグループを送ることを決めました。
一時的な異常が発生する直前に、
このグループをタイムラインの管理者にしようとしたのです。

彼らは適切にそれらが起こるのをのを止められると、
しかしそれで彼ら自身が存在しなくなる可能性もあります。

David:
どのように時間を17万年さかのぼるのでしょう?

Corey:
宇宙で17光年を移動するのと、
彼らはにとっては同じです。

David:ふむ。

Corey:
前に説明しました-時間と空間-
短時間で宇宙の広大な距離を旅することができれば、
時間を旅行するのと同じです。
彼らにとって、宇宙旅行と同じくらい
簡単に時間を進むことができます。
それは偶然のようなもの。
どちらも簡単に行えます。

David:
まあ、私たちは、いわゆるモントーク・プロジェクトでも
同様の技術を持っているようです。
1943年、1963年、1983年のフィラデルフィア実験が
'43年に起こったところで、
'83年に、時間の傷や亀裂のような、
モントークプロジェクトに重なる何らかの
に大きな時間異常が起こりました。

その時間の裂け目には、
ネガティブな存在だけが中に入ることができる。
と言っている、他のインサイダーの話を聞いたことがあります。

彼らが未来に経験したことが、
このような時間の裂け目であったかどうか、
不適応な存在がそこへ入り込み、
彼らがそれを修正しなければならなくなったかどうか、
何か知っていますか…?

Corey:
私はそのような詳細を聞いていません。
私はこのノルディックの詳細について
彼女に何度も確認しました。
私は以前彼女に逢った時とは違い、
何らかの答えを求めました。

David:OK。
そして、あなたが言っていることは、
彼らの将来に起こる何らかの時間分岐や時間のずれがあって、
彼らにとって非常に不都合であるため、
何とかして過去に1700万年も旅するということですね?

Corey:
彼らは、時間の異常を防ぐことができるように、
過去に1,700万年をさかのぼり、時間異常を防ぎ、
現在のタイムラインを通じてタイムラインを徹底的に管理します…
タイムラインの変更を試みます。

David:OK。
あなたは過去に1700万年さかのぼった言います。
私たちが4次元密度の地球文明について話しているなら、
彼らはこれを行う前に、すでに数百万年先を
歩いていたものかもしれません。

あなたは絶対年間約1700万年後を話していますか?
それとも、私たちの現在の時間から1700万年前に
彼らが旅したことについて話していますか?

Corey:
私たちの現在の時代から、
過去1,700万年への旅です。

David:OK。
あなたのお話を聞くと、
私たちの過去の1700万年の後すぐに
時間異常が起こったように聞こえます。
そうですか?

Corey:
だからこそ、彼らはそれを修正するために
異常の直前にそこに着くために、
その期間を選んだのです。

David:
あなたはどんな意味があると知っていますか?
その異常は、大惨事のような地球物理学的な
出来事のようなものでしょうか?
それは太陽フラッシュですか?
イベントが何であるか、
それを修正するために踏んだステップを
知っていますか?

Corey:
それに関する情報はありません。
私はノルディックに、何が起こっているのか、
彼らが私たちのグループとどのような交流をしているのかを
聞いて回りました。

それで全部です…
私の会話に対する返答でした。

David:
だから、もしこれらが私たち自身の未来人なら、
何が起こったのだろうか…
彼らが持っていた何らかのカルマの絡み合いがあって、
戻って修正しなければならなかったのだろうか?
これはこれらの一部ですか?

Corey:
戻って、時間の変化を作るのは、カルマの影響でした。
だから、私は他のETについて話していましたが、
私たちは彼らのためにも進歩しなければなりません…
しかし、それは彼らへの影響としては有機的なものです。
私たちが想定している方法を進めれば、
それは彼らのタイムラインになります。
それが変化を起こさないのであれば。

David:
確かに。 さて、私たちが明らかにしたように、
「一なるもの法則」では、一度四次元密度になると、
処理時間が異なっているため、彼らの1,700万年が
必ずしも私たちの1,700万年であるとは限りません。
それは正しいですか?

Corey:うん。
それはその通りです。
彼らが過去に1700万年遡って、
現在までに1700万年を生きていれば、
彼らは1700万年を経験しています。
彼らは少し違った時間処理をするかもしれませんが、
まだここでそれを体験しています。

そして彼らはアンシャールと共に
未来に接触していませんでした。
(訳注:とするとノルディックはいつの時代の未来人?)

彼らがここに戻ってきたのは1700万年前、
彼らは入植者のようなものでした。

David:オウ、 本当に?
だから少数の人々だけがこれをしたと。

Corey:
うん。彼らは人々の巨大な都市へは戻らなかった。
それは小規模なグループで、
今は地下の大都市に成長しました。

David:
そして、これを正しく処理しなければ、
彼らは存在しないかもしれないと懸念していた。
と言いましたね?それを説明できますか?

Corey:
まあ、彼らが処理しない場合…
彼らが自分の時間軸に時間内に戻って、
何が起きていても修正しなければ、
彼らが発展しなかったストーリーに
シフトする可能性があります。

David:
それは私たちが今している決定に依存していますか?

Corey:はい。

David:
私たちの選択のうち、
彼らが存在しなくなる可能性のある
選択肢は何でしょうか?

Corey:
思うに、私たち自身が最適なタイムラインを選ばなければ、
いま私たちが何をしているのか。
それをきちんと考えなければ、
私たちの進歩は妨げられてしまいます。

David:
だからアセンションして、
積極的で愛情のある変化が
社会全体で起こらなければ、
カバールを倒そうとしなければ、
そういうことが起こります。

Corey:そのとおり。

David:OK。
あなたが金星で行ったセントラル種族との会合で、
あなたの頭ダウンロードされたこの情報について、
またカーリーとの会話の内容など、
セントラル種族がその様なことに
興味を持ってるのが不思議です。

Corey:はい。
はい。私はノルディックの問題を話しました。
最後にカーリーは、これらの異なるグループのすべてに
合意があると言いました。
その合意とは、ノルディックと交わした契約の一部は、
ノルディックについてのあまり詳細な情報を
共有しないということでした。

もしノルディックの問題を解決するのなら、
もっと具体的な情報が必要で、
彼らと直接コミュニケーションを取りたいと言いました。

彼女はアンシャールがノルディックと持っている合意に従って、
あまり詳細な情報が無いので、
彼らから情報を得る必要があると言いました。

David:
彼女は、これらの記憶を回復する方法、
あるいは使用できるかもしれないツールについて
どのような提案をしましたか?

Corey:
それは基本的にはzipファイルで受け取ってますので…
その情報は宇宙ステーションで
セントラル種族と会合した時に受け取りました。
そして彼女が何らかの意味のある行動を
起こしてくれるのを期待して彼女に話しました。

彼女は、より解り易い方法で情報を入手するために、
私は神聖な植物に相談すべきだと言いました。
その時私は、彼女が地球にある植物を指しているのか、
彼女と最初に逢った時に彼女から渡された、
花から作った飲み物を指しているのか、
解りませんでした。

しかし、私はノルディックの問題を話続けました。
その会話は、私の質問に答えられない彼女を傷つけました。
しかし私は質問をするのを止めたくないのです。

David:
私たちが最適なタイムラインを選べば、
1,700万年前に小さなグループとして旅したこの離脱グループは、
最終的には何らかの形で将来の自分たちと
再統一することが可能だと思いますか?

Corey:
それは出来ないでしょう。

David:面白い。
さて、このコーナーの最後には、
アライアンスとカバールの間で起こっている、
現在の戦闘です。

そして、あなたが言うことには、現在の情報としては、
どちらの側もこの時点で進歩を遂げているという事です。
そうすると、この戦争は進んでいないということになります。

Corey:
この影の内戦が続いている中で、
膠着状態が続いています。
私たちは、ディープステートを知っています。
彼らは政府の中でこれらのグループ使います。
彼らは基本的には大衆の全てを決める、
すべての決定を下すキャリア官僚です。

彼らはまた軍隊のグループ、
軍隊との戦いに従事している情報コミュニティを持っています。
また、司法省の中では、彼らは5対5に分れています。
インテリジェンスコミュニティーは、
80%がカバール側です。

David:
インテリジェンスコミュニティはまだ80%がカバール側ですか?

Corey:はい。

David:う~ん。

Corey:
アメリカでは、基本的に、
無血のクーデターを行おうとしてきたので、
ほとんどクーデターは起こっていません。

軍派が決定しているのは、
無難なやり方や、法的なやり方では
変更を行うことができないということです。

彼ら光の側の軍は、
米国では軍事クーデターをやらなければ、
何も変わらないと考えています。
これは非常に恐ろしいことだと思いますが、
実際は何も起こっていません。
誰も何も獲得していません。
カバールはそうではなく、
アライアンスもそうではなく、
何かがブレークしなければ何も起こりません。

私が最近知った情報では、
彼らがアメリカと他のいくつかの西洋諸国で、
オープンクーデターを行うと話し始めたことです。

David:
これらの多くが
明らかにデリケートな問題だとは知っていますが、
もしそれが起こるとするならどのように起こりますか?
私たちは何を経験するでしょうか?

Corey:
過去のクーデターから推測すれば、
突然、DCの通りに戦車が現れ、
これらの政府の人々にそこに居るよう命じます。
「戦おうとするな」と。

そして、主な政府運営者と軍の戦いは
最小で済むと期待されます。

David:
あなたは、アライアンスがこれとは別の
技術を使用する可能性があると思いますか?

Corey:はい。
つまり、この戦闘では、
従来とは違った技術がしばらく使用されます。
天気を操るものとか、公開されている技術を使うならば、
契約に違反しない限り、
これまでにない技術であっても問題なく使われるでしょう。

David:
私もその様な事については考えます…
あなたは映画で見るような、
プロペラを持つ様々なサイズのドローンについて言及しましたが、
人々は本当にそれが存在するかどうか知りません
あなたはそれらのようなものも使用されると思いますか?

Corey:
もし、オープンクーデターが実際に起こるならば、
それは従来の軍隊の他にも、多くの人が参加するでしょう。
それは進歩のために承認されている方法ではありませんが、
彼らが現在取っている立場はそうです。

物事はとても議論の余地がありますが、
暴力が使われなくては解決できない程の
膠着状態になっています。

David:ふむ。
私が少なくとも2011年以降に報告してきた、
大量逮捕のシナリオのように聞こえますね。
そして、厳密にはワシントンDCについてだけの
話ではないということです。
主な政府運営者と話すだけではありません。
メディアや、金融センター、などに対しても
訴訟が起こされる可能性があります。
それについてはどう思いますか?

Corey:はい、
メディアが管理されます。
銀行システムも引き継がれます。うん。
すべてのインフラが軍に引き継がれます。
そうなるでしょう…
クーデターが発生したとき、国が閉鎖されます。

David:
私たちがよく聞いたことのある内容では、
おそらく、停電が起こり、光がが戻ってくるまで
何が起こったのか知る人はほとんどいないだろう。
と言われますが、そう考えますか?

Corey:
その通り。
それは通信の遮断であり、クーデターの間は、
停電を実施するかもしれないものです。
それは単なる戦略的な戦術です。

David:
コーレイは、クーデターが実際に起これば、
その時、私たちがどのように騙されていたのか、
私たちがどのように制御されているのかについて
非常に醜い情報がたくさん出てくると考えています。

そして、そのような情報が陰謀論ではなく事実になった場合、
この番組を見ている人々はどうやって、
このイベントを積極的に推進する事ができますか?

Corey:
そう、だた座ってこれから恐ろしいことが起こる。
と待っているのではなく、
自分たちの力を発揮しませんか?

私たちは現状を脱出し始め、
技術のリリースを求め、政府の協力をさらに欲しいと願い、
米国だけでなくすべてのシステムから
腐敗のすべてを取り除きたいと考えています。

人々は立ち上がりにこれを要求するでしょう。

我々がクーデターが起こるのを待っている、
あるいはどちらかが勝つのを待っているなら、
我々はいつも失望します。

私たちが集まり、
より積極的な結果を得るために
働くことができれば、
クーデターについても心配する必要はありません。

David:
私もそう思います。
オーライ。「コズミック・ディスクロージャ」の
最新アップデートをお送りしました。
お相手はコーレイ・グッドそして私デビット・ウィルコックでした。
最後までご覧いただきありがとうございました。

この記事はページ上部に記載のサイトに掲載されている「コズミックディスクロージャ」を転載したものです。
翻訳:AK system
2017-08-05 / 254PV

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